ぼちぼち生きてます

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. [Edit]
  4. トラックバック(-)|
  5. コメント(-)

CBCの優勝予想は浅田真央とパトリック・チャン

シニアだけで4人も出場する日本のファンは今から胸熱ですが(笑)、
海外ではグランプリファイナルをどのように予想しているのでしょうか。

CBC(カナダ)とラジオカナダ(フランス)の記事です。

CBCは、真央ちゃんが優勝と予想してくれてます(゚∇^d)

■CBCは、男子パトリック・チャン、女子浅田真央の優勝を予想

4種目について書かれてますが、その中から男子と女子の部分のみ抜粋。
翻訳機プラス意味の通じないところは意訳しました(笑)


Ice dance battle too close to call at Grand Prix Final
CBC Sports By PJ Kwong Posted: Monday, December 5, 2011 | 02:12 PM

Ladies: Youth vs. experience

Last, but certainly not least, are the ladies. If we were to go solely on the strength of solid performances in competition, the nod would have to go to Russia's 14-year-old phenom Elizaveta Tuktamisheva to take the top spot. I'm convinced that this girl is one of the world's best jumpers. There is still room (and time) for improvement in the performance area, but for the moment she is strong enough.

On the other hand, Mao Asada of Japan has both jumping and performance ability in spades. The two-time world champion has already won this event twice and is firmly on the comeback trail after a disappointing sixth-place finish at worlds last season. Asada's strength as a skater has always been in drawing the audience in. Now, with her jumps back on track, she's once again a formidable opponent.

Men: Young man's game

I think the men's event is a young man's game. With Spain's Javier Fernandez coming in as the first man from his country to qualify for the Grand Prix Final and to earn Grand Prix medals, he is poised on the threshold of the big time. He was stellar in three of the four programs he performed during his two events, only losing focus in his short program at the Cup of Russia. Fernandez has nothing to lose and everything to gain with success at the Final.

For 2011 world champion Patrick Chan of Canada and 2010 world champion Daisuke Takahashi of Japan, it's another story. Both men have great track records but have gotten off to slow starts this season and have not yet hit their competitive strides. If ever there was a time to put it together, this would be a good one. Time to show the world that their world titles were no fluke.

Pj's picks for gold

Men: Patrick Chan (Canada)
Ladies: Mao Asada (Japan)
Pairs: Aliona Savchenko and Robin Szolkowy (Germany)
Ice Dance: Tessa Virtue and Scott Moir (Canada)



グランプリ決勝の予想 あまりに接近したIceダンス戦争
CBCスポーツ PJクウォン 2011.12.05 02:12PM

女子:若さ VS 経験

最後に、少なくともわからないのが女子です。
もし私たちがもっぱら競技での堅実な成績に基づいて行くなら、
トップにはロシアの14歳の天才エリザベータ・タクタミシェワを挙げなければならないでしょう。
私は、この彼女が世界最高のジャンパーの1人であることを確信しています。
パフォーマンスには改善の余地がまだありますが、さしあたり彼女は十分に強いです。

一方、日本の浅田真央は、疑いなくジャンプと演技力を兼ね備えています。
2度の世界チャンピオンはすでに2度このイベントで優勝。
昨シーズンの世界選手権で期待はずれの6位入でしたが、
カムバックの道の上にしっかりと立っています。
スケーターとして浅田の強さは常に観客を惹きこむことにありました。
今ジャンプが軌道に戻りつつある彼女は、再び手ごわい相手と言えるでしょう。

男子:若者のゲーム

男子の試合は若者のゲームだと思います。
スペインのハビエル・フェルナンデスはグランプリファイナル資格を得て、
かつグランプリ・メダルを得るために祖国から最初の人としてエントリーし、
彼は最高水準の入り口で構えています(ちょっと訳が曖昧です)。
彼は、ロシアのショートプログラムでだけ焦点を失ってましたが、
2つの大会での4つのプログラムのうち、3つにおいては傑出してました。
フェルナンデスは、ファイナルで成功して失うものは何もありません。

日本の2010年の世界チャンピオン高橋大輔と、
カナダの2011年世界チャンピオンのパトリックチャンの場合は、また別の話です。
どちらも偉大な実績を持っていますが、今シーズンはスタートが遅く、
まだ本領を発揮していません(かなり意訳)。
それが発揮されれば、良い戦いになるでしょう。
彼らの世界タイトルが、まぐれではなかったことを世界に示す時です。

PJによる金メダル予想

男子:パトリック・チャン(カナダ)
女子:浅田真央(日本)
ペア:アリオナ・サフチェンコとロビン・ゾルコーヴィ(ドイツ)
アイスダンス:テッサとスコットモイア(カナダ)



■ラジカナ(仏)はパトリック・チャンとタクタミシェワがお気に入り?

これはフランス語のようなので、意訳しようにもさっぱりお手上げです。
いろんな翻訳機にかけて、なんとか意味が通じるようにミックスしました(笑)


Une finale relevée à Québec
Radio-canada.ca Mise à jour le lundi 5 décembre 2011 à 16 h 56 HNE

De jeudi à dimanche, la ville de Québec accueillera les meilleurs patineurs artistiques de la planète, un heureux mélange de jeunes et de vétérans, pour la finale du Grand Prix ISU.

Le Canada sera bien représenté avec sept patineurs.

Gagnant de la finale l'an dernier, l'Ontarien Patrick Chan sera de nouveau l'un des grands favoris. Cette saison, le champion du monde a triomphé à ses deux sorties en Grand Prix, aux Internationaux Patinage Canada et au Trophée Éric-Bompard.

Le Japonais Daisuke Takahashi, champion du monde de 2010, figure comme l'un de ses principaux rivaux.

L'Américain Jeremy Abbott, le Tchèque Michal Brezina, l'Espagnol Javier Fernandez et le Japonais Yuzuru Hanyu compléteront le contingent masculin.

Chez les femmes, il faudra avoir à l'oeil la jeune sensation russe Elizaveta Tuktamysheva. Encore trop jeune à 14 ans pour prendre part aux Championnats du monde ou aux Championnats d'Europe, Tuktamysheva a amorcé le circuit Grand Prix avec des victoires à ses deux présences au Canada et à Paris.

Deux fois championne du monde, la Japonaise Mao Asada s'est qualifiée au 2e rang, derrière Tuktamysheva.

Médaillée d'or de la finale en 2010, l'Américaine Alissa Csizny sera également de la partie tout comme l'Italienne Carolina Kostner, la Japonaise Akiko Suzuki et la Russe Alena Leonova.

C'est la seule catégorie dans laquelle le Canada n'a qualifié aucune patineuse.

En couples, les Ontariens Eric Radford et Meagan Duhamel ont réussi à se qualifier grâce à leurs deux médailles de bronze aux Internationaux Patinage Canada et au Trophée Éric-Bompard.

Les Russes Tatiana Volosozhar et Maxim Trankov, médaillés d'argent aux mondiaux, ont dominé les couples lors des Grands Prix. Les triples champions du monde, les Allemands Aliona Savchenko et Robin Szolkowy, et les Russes Yuko Kavaguti et Alexander Smirnov ont aussi décroché des médailles d'or à chacune de leurs deux prestations en Grands Prix.

Les Chinois Dan et Hao Zhang, ainsi que les Japonais Narumi Takahashi et Mervin Tran sont les deux autres couples en lice.



フィナーレは、ケベックで開催

日曜日まで木曜日は、ケベックシティはISUグランプリファイナルのため、世界で若者とベテランの融合を最高のスケーターを開催します。

カナダはよく7人のスケーターで表されます。

昨年の決勝の勝者は、オンタリオ州のパトリックチャンは再びお気に入りのひとつです。このシーズンはワールドチャンピオンは、スケートカナダとエリックボンパールで、グランプリでその2つの勝利を収めました。

日本の高橋大輔、2010年の世界チャンピオンは、その主要なライバルの1人です。

アメリカのジェレミーアボット、チェコのミハル・ブレジナは、スペインのハビエルフェルナンデスと日本の羽生結弦は、男性的な派遣団を形成している。

女性では、それは若いロシアの感覚エリザヴェエータタクタミシェワから目が離せないだろう。 世界選手権やヨーロッパ選手権に参加する14才で若すぎる、タクタミシェワはカナダやパリでの彼の2種類の表示で勝利をグランプリサーキットを開始しました。

2度の世界チャンピオンとなった日本の浅田真央はタクタミシェワの後ろの2位で資格を得ました。

2010年の決勝で金メダル、アメリカのアリッサシズニー、また、イタリアのカロリナコストナー、日本の鈴木明子とロシアのアレナレオノワとしての部分でもあります。

それは、カナダが一人のスケータにも資格を与えなかった唯一のカテゴリです。
(カナダからは一人も出場してません、かも)


MEGA PICTUREより素敵な写真2枚

Snap6779318.jpg
フィギュアスケートのグランプリファイナルが9日開幕する。
自身の練習を終え、一般客に混じって男子の練習を見学する浅田真央。
(Photo by Tsutomu Kishimoto) (PICSPORT)


Snap6779319.jpg
フィギュアスケートグランプリシリーズ ファイナルが9日開幕する。
前日にカナダ入りした羽生結弦が、練習の合間にコーチからの指導を受ける。
(Photo by Tsutomu Kishimoto) (PICSPORT)


最後になりましたが、今日のニュースをどうぞ。


フィギュア:浅田は演技安定…GPファイナル9日開幕
毎日新聞 2011年12月8日 19時36分

 【ケベック(カナダ)芳賀竜也】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは9日(日本時間10日未明)、当地で開幕し、GPシリーズの各種目上位6人・組が出場する。日本勢は、男子が高橋大輔(関大大学院)と羽生結弦(はにゅう・ゆづる)=宮城・東北高、女子は浅田真央(中京大)と鈴木明子(邦和スポーツランド)、ペアは高橋成美(木下ク)マービン・トラン(カナダ)組が出場。7日は公式練習が始まり、日本勢を中心とした選手たちが滑りを確認した。また、8日開幕のジュニアGPファイナルには、日野龍樹(愛知・中京大中京高)と田中刑事(岡山理大付高)、庄司理紗(西武東伏見ク)が参戦する。

 ◇男子

 昨季の世界選手権とGPファイナルを制したパトリック・チャン(カナダ)が優勝候補の筆頭。4回転ジャンプをショートプログラム(SP)で1回、フリーで2回の計3回跳んでおり、他の追随を許さない。

 チャンに続くのは高橋。今季はまだSPで4回転ジャンプに挑んでいないが、今大会の結果は他の大会の代表選考を兼ねないため、「やるとしたらここ(の試合)かな」と挑戦の意向を示し、7日の公式練習では手を突きながらも4回転トーループで1回着氷した。7日に17歳になった羽生は4回転ジャンプの精度が安定。フリーの後半まで体力がもつかが勝負の分かれ目だ。

 ◇女子

 今季はバンクーバー五輪金メダルの金妍児(キム・ヨナ)=韓国=と昨季の世界女王、安藤美姫(トヨタ自動車)が休養。今大会も混戦が予想される。

 3季ぶりにファイナル出場を果たした浅田は、演技の安定性が昨季より格段によくなっている。ロシア杯は武器のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を回避して優勝した。シニア転向初シーズンで優勝をうかがうのは14歳のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)。身長156センチと小柄だが、GPシリーズ2連勝と波に乗り、ミスが少ない。鈴木は、NHK杯で初成功させた2連続3回転ジャンプが安定し、初のGP女王を狙う。



17歳の平常心=羽生、手応えまずまず-フィギュアGPファイナル
時事ドットコム 2011/12/08-11:19

 GPファイナル初出場の羽生に、気負いはない。「あまりファイナルという実感はない。それぞれの試合と同じ」。北米に来たこと自体が初で、「初めて尽くしだから、下見のような感じ」。GP初優勝を飾ったロシア杯の後も、祖父母からのお祝いですしを食べに出かけるなどリラックスして過ごしていたという。
 この日が17歳の誕生日。渡航前に家族からゲーム機をもらったが、自分へのプレゼントは「(今大会に)出られたこと」と言い、笑顔を見せた。
 時差などの影響もなく、公式練習の初日を終え「動けていた方かな、と思う」とまずまずの手応え。「今回は(優勝が)難しいと思うので、この前(ロシア杯)の自分に勝てるように」と静かに目標を口にした。控えめな言葉の裏側に、ロシア杯で手をついた4回転ジャンプの成功へ、意欲がのぞく。若き成長株に失うものはない。世界の強者がそろうファイナルで旋風を巻き起こすか。(ケベック市時事)




今日の記事はいかがでしたか?
更新の励みとなってますので、お手間でなければクリックを(*^▽^*)ノ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ人気ブログランキングへ
関連記事


  1. 2011/12/08(木) 23:13:25|
  2. 浅田真央ニュース|
  3. [Edit]
  4. トラックバック(-)|
  5. コメント(-)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。