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ソトニコワはロシアのキムヨナ!? 韓国のお花畑ニュースの顛末(てんまつ)

■キムヨナとソトニコワに関する韓国記事

韓国メディアによると、
「ソトニコワはロシアのキム・ヨナ」なんだそうです(* ̄- ̄)ふ~ん


'ロシアのキム・ヨナ'ソトゥニコバ、浅田と'大激突'予告
UKOPIA 2011-10-09 09:45 (韓国時間)

国際氷上競技連盟(ISU) 2011~2012フィギュアスケーティング グランプリ シリーズが来る21日'スケート アメリカ'を筆頭に幕を上げる。今回のグランプリ大会は全6個のシリーズを経て12月8日カナダ、ケベックシティで開かれるグランプリ ファイナルでシーズンを締め切る。

今回の大会女個人種目は2010年バンクーバーオリンピック金メダリスト キム・ヨナと世界チャンピオン 安藤美姫(日本)が不参加を宣言して多少気が抜けた。 しかしキム・ヨナのライバル浅田真央が出場を押し切って彼の復活の有無に関心が集まっている。

専門家たちは浅田とロシアの最強者アデル・リナ ソトゥニコバの正面対決を今回のグランプリ シリーズのハイライトに選んでいる。

浅田は日本、札幌で開かれる'NHKトロフィー'とロシア、モスクワで開催される'ロステレコム カップ二つの大会に配分された。ロシア シニア選手権大会と世界ジュニア チャンピオンシップ大会を席巻したソトゥニコバは'カップ オブ チャイナ'と'ロステレコム カップ'に出場申請を出した。 これに伴い、浅田とソトゥニコバは11月25日開かれるロシア大会で一勝負を繰り広げることになった。

2014年ソチ冬季オリンピック メダル有望株のソトゥニコバは今年はじめて15才になって今回のシーズンからシニア競技出場が許された。昨年9月キム・ヨナのジュニア時代最高記録を破って話題を集めたソトゥニコバは去る3月江原道(カンウォンド)、江陵(カンヌン)で開かれた世界ジュニア選手権大会で金メダルを首にかけた。

専門家たちは浅田がソトゥニコバに敗れる場合、ソチ オリンピック金メダルの夢をあきらめなければならないと見ている。

20111009094013_thumbnail.jpg


記事の内容はさておき、そもそも、
シニアのグランプリシリーズ出場選手の中に、韓国の選手は皆無なので、
記事にする必要もないでしょうと言いたいのですが…。

GPSエントリー(女子)                GPSエントリー(男子)
Snap6778498.jpgSnap6778497.jpg

そして最後の一文は何なんでしょう。
ソチを目指して毎日頑張ってる浅田選手に対して、失礼極まりない書き方です。

ソトニコワ選手も浅田選手も、あなた方とは関係ないでしょ。
どうしてよその国の選手のことをあーだこーだと記事にするのでしょうか。

そういえば、ソトニコワ選手について、昨年もこんな記事がありました。
当時は「キムヨナのライバル・ソトニコワ」と表現してました。


キム・ヨナの'ソチ'ライバルソトゥニコバ、GPジュニアファイナル優勝
ukopia 2010-12-11 11:13 (韓国時間)

4年後ソチでキム・ヨナのオリンピック2連覇に挑戦することが確実視されるロシアのアデル・リナ ソトゥニコバがISU(国際氷上連盟)ジュニア グランプリ ファイナルで優勝した。

ソトゥニコバは10日(現地時間)中国北京で開かれたジュニア グランプリ ファイナル女子シングルでショートとフリー総合169.81点を得て2位をほとんど10点差で締め出して金メダルを首にかけた。

2位はやはりロシアのエリー者ベータ トゥクタミセバが占めた。 ロシアのワン・ツーパンチがジュニア舞台を平定したのだ。
3位は中国のリ・チジュンに帰って大会関係者たちを驚かせた。 日本のソチ有望株ショウジ、リサは4位に留まって失望を抱かせた。

やはりソトゥニコバだった.
ショート1位に上がってきた彼はフリーでトリプルルッツ、トリプル ループ コムビネイションなどトリプルジャンプを連続成功させて観衆らの熱を帯びた歓呼を受けた。

トリプル肉初演技中倒れたことだけ抜いてはほとんど完ぺきな技量とパフォーマンスであった。
専門家たちは直ちにシニア舞台に立っても最上位圏だと口をそろえた。

ソトゥニコバは今シーズン グランプリ シリーズ2大会優勝に続きファイナルまで制覇、キム・ヨナのジュニア時代と同じ歩みを見せた。

特に去る8月オーストリア大会では178.97点で優勝、キム・ヨナが15才の時たてたジュニア記録をふわりと跳び越えてロシア フィギュア界をほかほか熱くなるようにした。

ソトゥニコバは今年わずか14才だ。 ソチ オリンピック時は18才になって体力的にも全盛期をむかえる。
専門家たちはキム・ヨナがオリンピック2連敗に出る場合、最大ライバルは日本の浅田真央とアンドウ・ミキでないすぐにソトゥニコバがなると予想している。

パク・ヒョン・イル記者、ukopia.com


ソトニコワ選手がキムヨナのライバルだと思うのは勝手ですが、
これまた最後の一文が余計。

なぜか日本の浅田選手と安藤選手を持ち出して、
( キム・ヨナ = ソトニコワ ) > ( 浅田・安藤 )
という図式を勝手に作っています。

そもそも上の2つの記事で登場する「専門家たち」って誰?
「記者の頭の中の空想=専門家たち」 なのかも知れません。

■キムヨナと浅田真央に関する韓国記事

ソトニコワ選手について、「キムヨナのライバル」「ロシアのキムヨナ」と評する韓国。
浅田選手については…

キムヨナは、昨年グランプリシリーズを欠場し、世界選手権だけ出場しました。
世界選手権前の記事を2つご紹介します。


キム・ヨナvsアサダ リターンマッチ‘ライバル戦でないライバル戦’
テイルリアンウォンムン記事転送2010-12-31 09:16

技量自体はキム・ヨナ圧倒的すでに立証
シーズン初めての出場変数の中にアサダと勝負

[テイルリアンイム・ジェフン客員コラムニスト]
232715_1.jpg

‘フィギュア女帝’キム・ヨナ(20・高麗(コリョ)大)と浅田真央(日本)が1年ぶりに世界選手権舞台を通じてリターンマッチを持つようになった。

‘2010バンクーバー冬季オリンピック’でキム・ヨナに押されて銀メダルに終わったのに続き2010-11シーズン聞いてグランプリ ファイナル進出にも失敗するなど深刻な不振に苦しめられたアサダは最近全日本選手権大会で2位に上がって来年3月日本、東京で開かれる世界選手権大会出場チケットを手にした。

たとえアサダが全日本選手権5連敗は失敗したが復活の兆しを見せて世界選手権進出に成功、その間失望を隠すことができなかった日本報道機関とファンたちは“アサダがまた光栄の道を歩くことになった”として喜んでいる。

特に、キム・ヨナ不在とアサダ・不振でシーズンずっと気が抜けたビールのようなシーズン日程を送った国際氷上競技連盟(ISU)は2010-11シーズンを終わらせる最高の舞台の世界選手権大会で'キム・ヨナvsアサダ'という最高の興行カードを取り出すことができるようになった。

‘ディフェンディング チャンピオン’アサダ立場で見れば近づく世界選手権はチャンピオンタイトル防御戦性格を帯びる。 ‘オリンピック後遺症’を克服できなくてショート プログラムで最悪の演技をしてもフリースケーティングでの底力発揮で銀メダルを獲得したキム・ヨナ立場では頂上奪還の目標が設定された大会で意味があるといえる。

したがって大多数言論らは3ヶ月近く残った世界選手権大会女子シングル部門に対してキム・ヨナとアサダ二つのライバルの1年ぶりのリターンマッチ側にフォーカスを合わせている。 ところでここで一つ確かめて行く部分がある。

キム・ヨナとアサダが技量面で見る時現時点で相変らずライバル関係だと言えるかという疑問だ。 この問いに対して相当数国内ファンたちと言論は同意しないでいることが事実だ。 すでにキム・ヨナの技量水準がアサダに比べて一段階高くて世界選手権大会が表面的にはキム・ヨナがディフェンディングチャンピオンのアサダに挑戦する姿だが、実際的にはアサダがキム・ヨナに挑戦する意味を持った大会でみるべきだということ。

技量面で見る時キム・ヨナとアサダ全部頂点にある時正面対立したバンクーバー冬季オリンピックでキム・ヨナはアサダを完ぺきに制圧した。 以後正面対立した世界選手権でキム・ヨナはアサダに敗れたが、正常なコンディションでない状態で正面対立した大会と真剣勝負と見るには難しい。

そして今年のシーズン聞いてキム・ヨナがすべてのシーズン日程を飛び越えるということによって、二選手がある大会で雌雄を競うことができる機会はなかった。 キム・ヨナがない女子シングル部門で唯一王様の位置を占めると見られたアサダはシーズンずっと不振のトンネルから抜け出て出ることができなかった。その間その間日本女フィギュアの看板として享受した色々なアドバンテージらも離れて行った。

アサダ・不振原因に対して専門家たちは色々な分析を出したが、キム・ヨナ不在を原因だと目星をつけるこれらも相当数であった。 実際にアサダはその間機会がある時ごとに“キム・ヨナが刺激剤役割をしてくれた”という言及を取り除かなかった。 結局、アサダにキム・ヨナの存在という粘り強い刺激剤が投与されなかった結果が約束ない不振につながったという分析も一理がある。

したがってアサダ立場で見る時シーズン終盤に捉えたキム・ヨナとの正面対決機会は新しい動機付与と精神武装の契機になることができて、その結果世界選手権舞台でのアサダは冬季オリンピックでキム・ヨナを威嚇したそのアサダに戻る可能性が充分だ。

特に、アサダがその間跡で払った大会で唯一強い姿を見せてきたという点を思い出させる時、今回の世界選手権大会が日本で開かれるという点はアサダに心理的にこの上なく大きいホームアドバンテージとして作用することができる。

232715_2.jpg

反面、シーズンずっと公式競技を全部省略したのに世界ランキング1位を守った‘王様’キム・ヨナに近づく世界選手権大会は決して侮れない舞台になるものと見られる。 キム・ヨナが昨シーズン終了以後現在まで着実に訓練を持続してきただけに、技量が退歩した可能性は希薄だ。 それなら技量面でキム・ヨナは世界最高の選手に明らかだ。

しかしキム・ヨナが去る1年間アイスショー同じ非競争舞台でないグランプリ大会のような競争舞台に立たなかっただけに、心理的に世界選手権大会があたえる途方もない競争の緊張の中に高難度のジャンプと技術要素らをまともに消化できる実戦感覚を維持しているかは未知数だ。

今回のシーズン初めてであり最後の公式大会出場であるだけに、ファンたちはもちろん審判陣らの関心がキム・ヨナ演技に集中するほかはない。 そのような状況で初めてデビューする間プログラム‘ジゼル’と‘オマージュ ツーコリア’が審判陣にどんな印象を植え付けてくれるかも変数だ。

3ヶ月余り先に迫った世界選手権大会舞台だけはキム・ヨナとアサダがライバルとして競争を行うことができる程の有利さと不利を各自抱いている。 それだけファンたちもバンクーバー冬季オリンピック当時に劣らない緊張感の中に二つの対決を注目して見る必要がある。

結局、バンクーバー冬季オリンピックを通じて一度終止符を打ったキム・ヨナとアサダのライバル関係はある程度崩れたと見ることが合う。 しかし少なくとも今回の世界選手権大会がキム・ヨナとアサダのライバル戦になるかという問いには用心深く頭がうなずく。

[テイルリアンスポーツ=イム・ジェフン客員コラムニスト]



キム・ヨナ-浅田真央リターンマッチが期待される理由[キム・ハジンの球遊び]
マイデイリー記事転送2011-01-05 07:14

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[マイデイリー=キム・ハジン記者]
よく同じ分野で似た技量で互いに競争する二人を‘ライバル’という。その例では水泳のパク・テファン-掌理は、テニスのフェザーロシア-ナダル、野球のリュ・ヒョンジン-キム・グァンヒョン、ギャグ界にはユ・ジェソクとカン・ホドンを挙げることができる。

‘ライバル’は最高の席にのぼるためには必ず越えなければならない相手だが時には互いに発展するシナジー効果を誘発する存在だ。

フィギュア界にも誰も皆分かるライバルがある。 すぐにキム・ヨナと浅田真央だ。昨年2月26日バンクーバー冬季オリンピック ショート プログラムでアサダはキム・ヨナ順序すぐに前に登場して最高の演技を披露した。 競技を見守る解説委員らはアサダの競技直後に登場したキム・ヨナが心的負担が大きいことと予想した。

黒い色フィギュア衣装を着て準備動作を酔っぱらったキム・ヨナは緊張したようにしながらも悲壮な表情だった。 音楽が始まるとすぐにキム・ヨナは素敵なボンドかける演技を披露してこれ見よがしに78.50点で世界新記録をたてる。

二日後フリースケーティングでもキム・ヨナは銀盤の上を青い光で数を数えて金メダルを握った。 キム・ヨナは勝利の涙を流したしアサダは敗北の涙を流した。

引き続き開かれた世界選手権大会で1位はアサダの持分であった。 当時キム・ヨナはオリンピックでの後遺症で大きく倒れる失敗をしながら2位に留まる。 以後キム・ヨナは爆弾宣言をする。 グランプリに出場しないで世界選手権大会に注力すると宣言したのだ。

だからアサダはキム・ヨナなしでグランプリを払うことになった。 グランプリ直前アサダは“キム・ヨナが出演しないことに対して気を遣わない”と豪語大言壮語した。 だが、ライバルが存在しないグランプリでアサダは8位と5位という最悪の成績を記録して翼のない墜落を繰り返した。

弱り目にたたり目彼女は個人スポンサーの日本ロッテのCFが断絶は侮辱を受けたし日本のフィギュア連盟会長はアサダに特別待遇をしないとし叱責性メッセージを送るに至った。

だが、浅田真央はキム・ヨナが出場する世界選手権大会だけはのがせなかった。 昨年12月開かれた日本世界選手権で浅田真央は準優勝で世界選手権大会チケットを握りしめた。 特技のトリプル アクセルを完ぺきに消化できなかったがジャンプに対する自信が確かに生き返ったのを証明してキム・ヨナとのリターン マッチを予告した。

真央の復活は本人だけでなくキム・ヨナにも少なくない影響を与えると予想される。 あるテレビ番組でキム・ヨナは自身が怠けるようになった感じられる時ごとに今真央は何をしているか考えながら頑張ると明らかにした。 また生き返るアサダを見ながらキム・ヨナは練習により一層まい進しなかったのだろうか。

事実上キム・ヨナはその間一緒にしたデービッド五でコーチと決別宣言後鳥コーチ ピーターオファーガードとの呼吸を点検してみる機会がなかった。 振付け師デービッド・ウィルソンも“キム・ヨナが1年をまるごと休んでみたことは初めてだと少しは難しい状況”と発言したことがある。

一方日本選手権大会で自信が精一杯ついたアサダは自分だけの特技のトリプル アクセルで勝負をかけるだろう。 国際氷上競技連盟(ISU)が高難度ジャンプを奨励する方式で採点規定を変えてトリプルアクセルの基本点数を8.2点から8.5点に上げたためだ。 また、世界選手権が開かれる場所の東京はアサダにホーム競技という利点も作用することになる。

このような点でプログラムの精巧さとジャンプの完成度を前面に出すキム・ヨナにライバルの復活は危機よりは緊張感を付与すると同時に刺激剤になるだろう。 また、今回の世界選手権大会でキム・ヨナが1位を占めることになればトリプル アクセルなしにもフィギュア界の最強者という事実を今一度確かにできることになる。

この前には日本放送会社NTVでキム・ヨナの訓練場面をこっそりととって論議をかもした。 このような現象は日本の言論らもキム・ヨナの登場に警戒心を現わしていてそれだけ関心をたくさん見せているということを証明する。

このような関心に応じてキム・ヨナは去る4日公式にショートプログラム'ジゼル',フリースケーティング'オマージュ ツーコリア'対して説明して"私が望む演技を気楽にする"と覚悟を現わした。

一時の友人であった二人の少女はもう20才成人になって氷の上で5回目対決を持つ。 アサダの復活でキム・ヨナの独壇場になりうた世界選手権大会はより一層おもしろくなる展望だ。 来る3月‘ライバル‘二つのフィギュア女帝のリターン マッチがさらに期待される理由だ。

(キム・ハジン記者hajin07@mydaily.co.kr)


…なんとなく、

浅田選手はキムヨナのライバルでなければならない。
しかしキムヨナより優れていてはならない。

という願望が記事に現れているような印象です。

昨年の浅田選手の不調は「キムヨナという素敵なライバルがいないから」なんだとか┐( -"-)┌ヤレヤレ...

でも、最後の記事など特にですが、写真選びが真央ちゃん寄りなところが(笑)

■韓国究極のお花畑ニュース

韓国では、事実報道ではなく、空想で記事を書くこともあるようです。
内容から察するに、この記事は未来の2011年12月頃に書かれた(つもりの)もののようです。


2011年を幸せにする仮想スポーツニュース10線
スポーツ韓国原文記事転送2011-01-02 17:46最終修正2011-01-02 20:05

'ピギョクィン'キム・ヨナ、また、歴代最高点数!

各種国際大会での宣伝で'スポーツ コリア'の地位を精一杯より高めた2010年韓国スポーツ. スポーツコリアの調子は2011年辛卯年にももう一度の跳躍を意気込んでいる。 2011年一年の間繰り広げられるスポーツ イベントらを'仮想希望ニュース'で調べた。あくまでも仮想だが想像にだけ終わるニュースでもない、十分に実現可能な気持ち良い便りらだ。

中略

▲キム・ヨナ、長い空白にも世界選手権頂上奪還

長くて長い空白も'ピギョクィン'タイトルを奪い取れなかった。 キム・ヨナは3月東京で開かれた2010~11シーズン フィギュア世界選手権大会女子シングルでバンクーバー冬季オリンピックの228.56点を跳び越える235.35の信じるのが難しい点数で堂々と金メダルを首にかけた。

オリンピック シーズンだった2009~10シーズン目標喪失のせいで浅田真央(日本)に金メダルを譲歩した彼だったが帰ってきたキム・ヨナは圧倒的な点差で正常さを取り戻してきた。 2年ぶりの世界選手権優勝. キム・ヨナからしばらく目を離した広告界もまた'キム・ヨナ時代'に帰った。

拍手する時離れようとしていたキム・ヨナは世界選手権での健在誇示で2011~12シーズンにも選手生活を継続したし、グランプリ ファイナル金メダルでもう一度女王地位を確認した。 キム・ヨナはグランプリファイナル直後インタビューで"2014年ソチ冬季オリンピックまで出場することに決めた"と明らかにした。


後略


残念ながら、記事に書かれた空想どおりの未来にはなっていないようですね。

(願望)
キム・ヨナは3月東京で開かれた2010~11シーズン フィギュア世界選手権大会女子シングルでバンクーバー冬季オリンピックの228.56点を跳び越える235.35の信じるのが難しい点数で堂々と金メダルを首にかけた。

(現実)
194.50(しかも盛り盛り) 予定より40点低かったですね

(願望)
2年ぶりの世界選手権優勝. キム・ヨナからしばらく目を離した広告界もまた'キム・ヨナ時代'に帰った。

(現実)
キム・ヨナの広告価値が急落!解任騒動でイメージ低下嫌う?(サーチナ2010.8.30)
‘広告クイーン’キム・ヨナ、エアコン・携帯電話テレビCM中断(中央日報2010.8.30)
韓国でキム・ヨナのCM好感度が大きく後退、泥沼の決別が影響(サーチナ2010.9.24)

(願望)
キム・ヨナは世界選手権での健在誇示で2011~12シーズンにも選手生活を継続したし、グランプリ ファイナル金メダルでもう一度女王地位を確認した。

(現実)
2011~12シーズンの今、選手活動は全くナシ グランプリファイナル金メダルは不可能です

キムヨナの現実の一年間を写真で振り返ってみました。
※アンチ目線で選んだ写真のため、あらかじめご了承ください。韓国カメラマンの目線でもあります。

182730.jpg2011050901000752500059781.jpg
201108151812252275_1.jpgsk20110508185800553_0.jpg
201104292310771846_1.jpgこのありさま
Snap1227.jpgむくれ顔
sSnap66

どこで誰といても不機嫌なのは何故でしょう。
ピギョクインと賞賛されても不満そうに見えるのは、
見方を変えれば可哀相な生き方のようにも思えます。

キムヨナも何かの力の犠牲者なんだろうか…とたまに考えます。

ただ普段の行動を見ていると、同情心が薄れてしまうのも事実です…(・c_・` )





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  1. 2011/10/10(月) 01:51:58|
  2. 韓国あきれるニュース|
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