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(言葉悪いです)増谷キートンを軽蔑します。

私は増谷キートンを軽蔑します。

まずはサーチナの日本語のニュースをご紹介します。


増谷キートンが韓国で浅田真央のモノマネを披露し「大爆笑」=韓国
サーチナ 2011/09/13(火) 10:44

  お笑い芸人の増谷キートンが、韓国KBS放送の特集番組『コメディ韓日戦』に出演し、浅田真央選手のモノマネを披露して大爆笑を受けたことが分かった。韓国の複数メディアが「完ぺき」「大爆笑」などと伝えた。

  同番組はKBSが日韓両国コメディアンの交流の場を作ろうと企画した秋夕(日本のお盆)スペシャル特集。韓国からはお笑い番組『ギャグコンサート』の出演者たちが、日本からはペナルティの脇田寧人を団長に、増谷キートン、菅崎雅美とお笑いコンビのアホマイルド、コンマニセンチ、ハイキングウォーキングなどが出演した。

  報道によると、増谷キートンの「浅田真央パロディ」は持ちネタを披露する前のハーフタイムに行われた。観客の前で浅田選手がバンクーバー五輪のフリーで着用した衣装らしきものに着替え、回転時の表情や曲が始まる前のポーズやトリプルアクセルを「面白おかしくパロディ」し、大爆笑をとったとのこと。

  韓国メディアは関連映像のキャプチャ写真とともに「表情が浅田真央そっくり」「浅田真央を完ぺきにパロディ」「シンクロ率は100%」、「もっとも目立った」などと、増谷キートンのモノマネを評価。「大爆笑」「抱腹絶倒」と、大受けした様子を伝えた。

  増谷キートンは2010年9月にフジテレビの「とんねるずのみなさんのおかげでした」で浅田選手のモノマネをし、視聴者からの批判でブログが大炎上したことがある。(編集担当:金志秀)


韓国ではどのように報道されたのでしょうか。
翻訳機にかけたものを2つご紹介します。


日増谷キートン、浅田真央パロディ‘シンクロ率100%’爆笑(コメディ韓日戦)
ニュースエン原文記事転送2011-09-12 20:16最終修正2011-09-12 23:17

Snap6778417.jpgSnap6778416.jpg

日本コメディアンが浅田真央をパロディにして爆笑をかもし出した。

9月12日放送されたKBS 2TV ‘コメディ韓日戦’でキム・ビョンマン、キム・ジュノ、キム・テヒなどを筆頭とした国内コメディアンらと日本国内最も大きいギャグ エンターテインメントの吉本所属コメディアンが総7ラウンドにかけてギャグでマッチャンを浮かび上がった中で日本コメディアン増谷キートンが浅田真央パロディで目を引いた。

この日増谷キートンは幕間を利用してハーフタイム祝い公演を披露した。 本格的なギャグに出る前彼は青色Tシャツを投げ捨ててパンツだけ着た姿を観衆らに見えて皆を驚愕させた。

引き続き彼はフィギュア服に着替えて即席で化粧をし始めた。 服を着てモク帯まで着用してリップスティックを塗って頭を縛るなど比較的多くの時間を遅滞した。

長い間の時間が過ぎた後に準備を終わらせた彼は浅田真央の表情をまね始めた。 彼の表情が浅田真央と似るとすぐにコメディアンらをはじめ、観客は全部爆笑をさく烈させた。

それだけでなく増谷キートンは浅田真央のトリプルアクセルまで滑稽にまねて笑いをかもし出した。

一方この日放送には脇田ヤスヒト、サカモト・マサヒト、高橋クニヒコ、魔手が茂樹、カンザキ・マサミ、タケナガ・ヨシタカ、狐狸分タカシ、猪熊マサヒ、マツダ ヒロアキなど総7人の日本コメディアンが出演した。 (写真=KBS)

[ニュースエン パガルム記者]
パガルム記者jamie@



“不快で”浅田真央真似日コメディアン インターネット袋叩き
クッキーニュース 原文 記事転送2011-09-13 11:50

20110913ksk01.jpg

[クッキー芸能]

日本の有名コメディアン増谷キートンが韓国TV番組で"日本フィギュアの妖精"浅田真央をコミカルに真似した自国ネチズンたちから袋叩きにあっている。 増谷キートンのブログには"日本に戻ってくるな"というような非難コメントが殺到している。

増谷キートンは12日の夕方、秋夕特集で放送されたKBS 2TV'コメディー韓日戦"に出て浅田真央がターンをする時に作る表情や仕草をコミカルに沿っていた。

浅田真央の服装はもちろん、化粧まで似てるように真似した増谷キートンの熱演に現場では拍手が炸裂し、韓国視聴者たちも、大きな笑いを犯したが、これを見守る日本のネチズンたちの心機には楽ではなかった。

日本のフィギュアの妖精を韓国地上波TV番組で真似して笑い物にする必要があったのかというのだ。

日本ネチズンらは特に、増谷キートンが昨年9月、日本フジTVの芸能番組でも浅田真央を同じように真似してファンたちの集中攻撃を受けたことを指摘し、"今回は韓国なのか"と攻撃している。

実際の増谷キートンは今月4日、自身のブログに韓国で撮影を終えて少し文には"日本で非難受けるところ、今度は韓国でするのか。及ぼしたようだ"とか"韓国行って、一生生きなさい"、"韓国国籍も取得して韓国に帰化してください。 あなたは三流"、"不快です。 自国の選手を笑い物にするなんて楽しいですか? 浅田が五輪で無念に銀メダルを取ったが、馬鹿にするにもほどがある"というコメントが続いた。

一方、"本当に大きく笑った"とか"今、世界を席巻する韓国でも認められれば良いですね。 韓流スターのように笑いのセンスが抜群でした"というような応援コメントも目立った。

増谷キートンは韓国の撮影所感を、"韓国のお笑いレベルが予想よりも高く、パワーがあった"と書いた。

キムサンギ記者kitting@kmib.co.kr


大の大人が、
ひたむきに頑張ってるだけの若い女性アスリートを笑いのネタにする神経が理解できません。

増谷キートンは、昨年9月にフジテレビで同じことをしました。
その時、増谷キートンのブログは炎上しました。
ちなみに私も書き込みました。

その時の、本人の態度に、私は幻滅しました。

ブログの炎上を楽しんでいたのです。
これが炎上か~と高みの見物を決め込んでました。

その彼のリアクションを見て、救いようがないと思いました。
抗議するだけ無駄。良心に欠けていると見切りをつけました。

もちろんいろんな意見があって、
ネタにマジで反論するのはおかしい、許してやれという人もいます。

ただ、私個人としては、到底許せません。

今回、あれだけ非難されたネタをまた使った。
問題は、わざわざ韓国で使ったということです。

日本を馬鹿にしたくてしょうがない人たちの国まで行って、
日本人をネタに笑わせる行動がどれだけ非常識なことか…。

私は日に日に嫌韓度が増してますが、
韓国の中にも、いい人がいることはわかってます。
ただ、反日派が大多数だと感じているため、
(いい人もいるのにひとくくりになってしまい)
乱暴な書き方になってしまうことをお許しください。

反日の国で日本人を笑いものにする…
増谷キートンは、火に油を注ぎ行ったようなものです。

私は、増谷キートンを軽蔑します。

今回話題になったことを、本人は「おいしい」と思ってるかもしれません。
去年と同じように、今のブログの炎上も楽しんでいるかもしれません。

本人は世間の反応を楽しんでいる。
それなら私は無視しようと思う。
ブログにコメントを残して反応を返せば喜ぶのなら、もう前みたいにコメントは入れません。

今回、あまりにも酷いので記事を書きましたが、
今後増谷キートンが何をしようが記事を書きません。



※人に対して「軽蔑する」などという酷い言葉を使って申し訳ありません。





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  1. 2011/09/14(水) 00:56:22|
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