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電通というバケモノ代理店が日本を破壊する

日課の某掲示板のチェックをしていたら、こんな記事が貼られていました。
週刊誌の記事と思われますが、ソースが書かれてなかったので出所は不明。
ですが興味深い内容だったので、ご紹介します。

■電通というバケモノ代理店が日本を破壊する

電通というバケモノ


情報番組とワイドショーはすべてインチキだ!
「電通」というバケモノ代理店が日本を破壊する!

テレビで大ヒットだと騒いでも、なかなか実感できないブームは多い。それもそのはずで、何が流行っているかではなく、何を流行らせたいかで取り上げられる商品や人物は決まるからだ。背後で暗躍しているのは巨大広告代理店「電通」。すべてのブームは超強引に作られている-。

金を出す企業のために

大相撲の八百長を非難しているテレビこそが、最も事実を捏造しているメディアであることは事実だ。ニュース番組でのヤラセ、台本あるクイズ番組。最近では局が株主となった芸能プロのタレントを売り出して自社利益とするのだから、公共放送が聞いて呆れる。あの韓流ブームを焚き付けたドラマ「冬のソナタ」も、当初の低視聴率を大人気!と各局で捏造し作り上げたものだった。背後で操ってたのは日本のテレビCMの7割以上を牛耳るとされる広告代理店の電通だ。

最近、巷を席巻する大人数アイドルグループの仕掛けも同様。電通がプッシュしたのではなく、そもそも電通が企画したタレントなのだから売れて当然である。人気の実態がなくても「大人気」と報じれば、それに釣られる人が集まり人気は真実になる。ただ、電通が仕掛けているのはタレントが主ではない。彼らのクライアントは金を出すスポンサー企業なのだ。「タレント人気はあくまで広告、つまり商品の売り出し。金を出す企業が喜んで成立する仕事だから。ハイブリッド車もスマートフォンもすべてウチの仕掛け」

宣伝された商品が、実際に優れた商品であれば納得できるが、単に消費者が躍らされただけのものも少なくない。近年、大ヒットした「食べるラー油」は、仲間由紀恵と西村和彦が同時期に別の番組でそれぞれ紹介して問合せが殺到、これは元祖の商品が沖縄と京都にあったため、ご当地出身の両者が紹介した形で、明らかに仕掛けだった。「電通はダイエットブームの敵だった油のヒットを作り出すのに躍起だった」という。

映画「アバター」を軸にした3Dブームもしかり。「3Dは、80年代に電通映画社が一度失敗したもののリベンジだった」と前出記者。最近、流行した商品といえば、生キャラメルやプレミアムロールケーキなどがあるが、こうしたブームも”仕掛け”なのか。見破る方法があると話すのはテレビディレクターだ。

「各局の情報番組で一斉に扱うようなものは怪しいと思って下さい。そして食べ物だったらゲストが味見しますが、仕掛けなら”批判派NG”という指示が出るので、感想が満場一致で”素晴らしい”になります。全員が絶賛するものなんて普通はないですよ」

タレントのブログなどで「これ便利」「美味しい」とか連動する記事が並ぶのも、ほぼ仕掛けが存在すると見ていいそうだ。では、これから仕掛けられるのは何か?「ジオゲームの可能性が高いです。携帯電話のGPSで位置情報を送信して、ゲームと割引クーポンを連動させるもの。ゲーム内に実際に存在する商品が出てくることが加速するのでは?」その根拠は近年、電通は最大の失敗作といわれる「セカンドライフ」へのリベンジに取り組んでいるからだという。「あとは韓国タレントの仕掛けが飽きられつつあるので、韓国料理で新たな切り口を探す気配もあります」

海外紙では「日本国民なら、電通が仕掛ければゴキブリだって食べるだろう」というコラムもあったが、黙って踊らされ続けていいのか、国民よ。

電通が絡んでいると悪い噂は報道されない!
「フェイスブック義援金詐欺」に注意せよ

大手マスコミは電通に牛耳られているためブームが仕掛けられているあいだは大々的に悪評が報じられることはない。たとえば現在、こんな犯罪が蔓延しているのだが…。

震災に便乗して…

04年に米国の大学生、マーク・ザッカーパークによって作られたコミュニティサイト「フェイスブク」は、瞬く間に全米で話題となり、創設者の氏は、若くして百万の富を得たことで知られている。昨年頃に入ってからは、日本でも大手広告代理店などがこぞって同サービスを押したこともあり、明らかに”時代遅れ”であるにもかかわらず”今更ながら”ヒットしつつあるようだ。

だが、この「フェイスブック」、ご当地の米国でもそうであったが、未成年女性との売春市場になっていたり、詐欺、薬物の売買といった、ブラックマーケットとしての側面を持っており、そのことについて既に米国では、もう何年も前から、ある種の社会問題として取り沙汰されている。無論、ブームとなりつつある日本においても、その兆候は既に確認されているようだ。

なお、今、一番流行しているのは、太平洋東日本震災に便乗し、善意の市民活動であるかのように装って、義援金を騙し取るもの。twitterやブログなどでもそうだが、「拡散依頼」などと書いてある情報にまんまと乗ってしまうと、思わぬ人災に遭ってしまうので、読者諸兄はくれぐれもご注意を。


「テレビで大ヒットだと騒いでも、なかなか実感できないブーム」

記事ではK-POPが挙げられてますが、
韓国ゴリ押しという意味においては、「キムヨナ大人気」というのも同じでしょうね。

昨日優勝した真央ちゃんの情報を楽しみに見たワイドショーで
「韓国ではキムヨナの人気は絶大。キムヨナを真似ておでこの整形ブーム。キムヨナの去就は…」
とか言われても、「は…???」ってなもんです。

「電通が絡んでいると悪い噂は報道されない」

というのもフィギュアスケートファンならピンとくるのではないでしょうか。

・事務所を変わるたびに訴訟問題のトラブルを起こしてきたこと
・「日本選手が妨害する」と根拠もなく発言してプレッシャーをかけたこと
・表向きはライバルとしながら、裏では「あばずれ」呼ばわりしていたこと
・4年苦楽を共にしたコーチを公然と「嘘つき」呼ばわりしたこと
・ロシアの実況で、キムヨナ1位も「真央が1番でした。この採点は狂ってる」と言われたこと
・中国メディアで「審判からの配慮があったのは明らか」と報道されたこと
・五輪憲章違反の可能性が問題視されない不思議
・韓国の審判がキムヨナだけに特別採点をすると公言しているのにお咎めなし
・五輪チャンピオンでありながら海外のショーにひとつも呼ばれていないこと
・冠番組が開始後ずっと1桁視聴率を記録し続けていること
・日本人に2年連続で敗北しているのに、日本人に勝った試合の映像しか流しませんね

インターネットでは常に話題になってきたこれらの事実。
この中で、ひとつでも日本のテレビで放送されたものがあるでしょうか。
電通が絡むと悪い噂は報道されない。臭いものにはフタ、というわけですね。

■電通の仕掛けたK-POPブームは売国行為、間接侵略

またしてもこの方の登場であります(笑)
  関連記事→勇気ある報道「電通とK-POP」VSフジの悪質番組2つ

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上に取り上げた記事について調べていると、この動画にたどり着きました。

前半は、前原さん辞任についての政治の話(苦手分野です)なのですが、
後半は、韓流ブーム・K-POPブームを仕組んだ電通=マスメディアについて、
今の姿勢が正しいのか、許されるのか、という内容で、とても興味深く拝聴できました。

この方の語り口は「…であります」というのが特徴で(笑)
硬い感じはありますが、内容はとてもわかりやすく、
前半の、苦手なはずの政治の話も、なるほど!と思わせてくれる説得力がありました。

文字に起こしてみましたので、どうぞ。

【直言極言】前原辞任と電通とマスメディア[桜H23/3/11]



みなさんこんばんは。直言極言の時間です。今日はですね、前原辞任と、韓国プロパガンダに狂奔する(きょうほんする=躍起になる)電通とマスメディア、このことについてお話してみたいと思います。

3月6日に前原外務大臣が在日韓国人から献金を受けていたということで、これを責任を取って辞任しました。あの、こういうことで辞任するというのは当然のことであります。でも一番問題なのは、彼が故意ではないと言っていた。これは当然、彼は故意であったなら、公民権の停止、ということになりまして、いわゆる外相どころか国会議員も辞めなきゃいけない、とこういう事態になるわけですから、当然故意ではないということを言って、ま、潔く辞任したという形を取ったわけです。

テレビはこの辞任に対して同情的で、たった25万ばかりで国益を損ねてまでも辞めた前原さんが可哀想だと、一体何をやってるんだと、こういった形で鳥越俊太郎さんはじめ同情的なことを言っていました。

しかし、重要なのは、政治資金規制法というのは、外国勢力の影響を受けないために絶対に外国人からの献金を禁止している、こういうことでありまして、辞任は当然であります。

と同時に、テレビメディアが言わないことは、前原さんが単なる在日韓国人からお金を貰っていただけではなくて、長い間応援をしてもらっていた、そしてその事務所が、前原さんの事務所、これから?になるかもしれなかったその事務所が政治資金規制法の「いろは」もわかっていないという、情報脆弱な事務所であったこと。法律も知らない、無知、そしてこういう金銭感覚に非常にルーズな事務所であることがわかったということであります。それを統括しているのが前原さんであります。

と同時に、潔く辞めたように見えるこの姿、その中に、もうひとつ要素があるわけではないかというわけであります。前原さんが以前府議時代、京都府の府議の時代にですね、北朝鮮を訪問している。国会議員になったときも、国会会議中に北朝鮮に行って、ま、いわゆるよど号のハイジャック犯、赤軍派ですね、こういう連中とも会っている。そして彼が、外国人地方参政権、こういったものに積極的に賛成する論者であった。いわゆる朝鮮びいきの国会議員さんであったわけであります。

こういうことの背景、北朝鮮との不透明な関係、こういったことをマスメディアがなぜ指摘しないのか、いうことをこのチャンネル桜の中では言ってきたわけであります。北朝鮮あるいは韓国、こういった形の外国から金を貰う、中国からも同じでありますが、金を貰うということ自体で、政治資金規制法は、外国人から貰えばこういう形になるわけで、辞任になるわけです。

では、ひるがえって考えますと、日本の電通をはじめとする広告代理店、そして日本のテレビ局、これは一体どうなっているのか。彼らは例えば観光政府、国家ブランド委員会、こういうところから金をもらって委託を受け、韓国のイメージ、韓国人のイメージアップをはかる、こういう仕事を請け負っているわけであります。

つまり言い換えれば、韓国政府の委託を受けて、いわゆる日本に韓国のプロパガンダを行っている。しかしこれは、許されるんでしょうか。

前原さんがお金をもらって辞任したように、外国からお金をもらって公共的な、いわゆる公共電波を使って、テレビ局という媒体を使って、これは改めて言うまでもないですが、公共電波というのは国民から信頼を受けて負託を受けて預かり、それでビジネスをしているところであります。

放送法に規定があるように、テレビ局やそれに関わる人間たちは大きな責任と義務を負っています。それは「外国の勢力に影響を受けない」、政治資金と同じようにそういった規定があるわけであります。放送法の中には外国人資本がいわゆる2割以上は許されない、こういった規定があるのも、政治資金規制法と同じように外国の勢力の影響や意図を体現しないように、それを規制していくということであります。

ところが現実には、テレビはみなさんご存知のように、K-POPなるものを意図的にというか、意識的にアピールし、まるで多くの人々のブームであるかのように扱ってきたわけであります。これは許されるんでしょうか。

そしてもっと問題なのは、フジテレビの子会社、音楽出版、フジ音楽出版でしょうか、こういった会社がK-POPのKARAという、その1グループでございますけれども、この曲の著作権を多数所有している。公共電波、こういうものを使って自分の商売のためにこういう形の韓国の音楽グループ、こういうものを売り込む。これも許されるのか。いうことであります。

そしてもうひとつ言えば、電通はじめとして韓流ブーム、新韓流ブームといえるK-POPブーム、こういうものを意図的に作り出していく。こういうことは一種の間接侵略ではないかというこは、先週の直言極言でもお話を申し上げました。こういう事態が着々と進んでいるわけであります。

そして同時に、西田昌司参議院議員が前原さんのとき追及したように、この延長線上には、外国人地方参政権、そしてこの地方参政権を利用して韓国・北朝鮮が、あるいは中国が、日本の社会の中に大きな影響力と支配力を確立していく。いわゆる間接侵略の遂行がなされていると疑っていいのではないかと思うわけであります。

私たちは前原さんの辞任を支持します。

そして前原さんと同じような、外国からお金を受け取り、そしてその国のプロパガンダにまい進するテレビメディアの問題、あるいは電通という広告代理店の問題、これをもう一度考え直し、こういった結果だとしても売国行為、亡国行為につながるこのような行いは公共電波を扱う、いわゆるメディアとしては許されないのではないかと改めて皆様にお話をしたいと思ったわけであります。

今日は以上です。


反日メディアが横行する危険性について、さらに踏み込んだ特集もありましたので、
リンクにてご紹介します。これはそれぞれ50分以上×3本にもわたる討論なので、見応えがあります。
(腰を据えて見ようとクッションに沈んで目をつぶったまま眠ってしまった私ですが・笑)

1/3【討論!】反日メディアの現在[桜H23/3/12]
2/3【討論!】反日メディアの現在[桜H23/3/12]
3/3【討論!】反日メディアの現在[桜H23/3/12]

■日本メディアは韓国上げ、韓国メディアも韓国上げ

今日発見した韓国ニュース2つです。


金ムンス"、サムスンがソニーに勝ち、キムヨナが浅田真央に勝った"
朝鮮日報 2011.06.15 23:56

グムオゴンデ短期集中コース車14日、慶北亀尾市を訪問した金文洙京畿道知事が'我が民族の優秀性』を力説した。

この日の講演で、金知事は"地球上の240個の国の中で大韓民国が最も成功した国"と言いながら、"どの国が自分の植民地化した国をドプゲトナ、私たちは先日、日本の地震のとき百人の救助隊を送り、お金を送った"と言った。

また彼は"私たちのサムスンがソニーに勝ち、キムヨナは浅田真央に勝ったそのばかりか、文化大国フランスのパリでの私たちシャイニーと少女時代が感動を与えている"と重ねて強調した。

(以下略)


キムさんという韓国の知事が「韓国がいかに素晴らしいか」を公演したというニュースです。
「韓国は地球上の240ケ国の中で一番成功した国」なんだとか(ワケワカメです)。

東日本大震災で救助隊や義援金を送ったことを誇らしげに上げ、
その流れでソニーVSサムスン、さらには浅田真央VSキムヨナを例に上げ、勝ち誇る。

最後の「フランスでK-POPが感動を与えている」というのは、最近耳にするようになりましたが、
これはまさに韓国の国家ブランド委員会によるゴリ押しでしょう。


日本、'キムヨナ抜けた』の世界選手権の補償受けて何してる?
ゆうこぴあ 2011-06-15 09:49(韓国時間)

大地震と津波の影響で、今年予定された世界フィギュア選手権大会を涙に返却しなければならなかった、日本が中途半端な報酬を受け取った

国際スケート連盟(ISU)は、2014年の世界フィギュア選手権大会が日本で開催される14日(現地時間)発表した。 大会の場所は、東京や埼玉の近隣になると伝えられた。フィギュアスケート選手権の2014年の日本開催は、補償の概念が大きく作用した。 当初、日本は、今年3月末の大会を準備していたが、不慮の自然災害に開催権を4月にはロシアに譲歩したことがある。開催強行を模索したりもしたが、現地の事情に余裕がなく、選手たちも、原発の放射能漏れなどの追加の被害を懸念し、安全上の理由で、日本行きを気にしながら、結局失敗に終わったことがある。

2012年に開催さやラインのフランスは、自分たちの権限を失意に陥った日本に譲渡する旨をのぞかせ走ったが、主催軸の反対にはまた、受け入れられなかった。既に確定していた2012年にフランス、2013年のカナダ大会は予定通りに行き、2014年に日本が補償を受ける側鎖に巻き込まれた。

しかし、2014年はさまざまな面での興行の悪材料が予​​想されるという点で、日本側は、あまり評判がないと判断される。まさに2014年のソチ冬季五輪が1カ月前に、開いて慣例通りなら、五輪でのメダルを獲得した有名選手が続く、世界選手権をスキップされる。したがって、フィギュア興行の核に浮上したキムヨナが現役にナムドゥン良いかに関わらず、あるいはその中に、他のスーパースターが登場しても、どのような食事といっても2014年の世界選手権は、あえて出場しようとする者の可能性が少ない。

20110615115239_watermark.jpg


2014年の世界選手権が日本で開催される可能性が出てきた、ということを伝えるために、
どうしてこんないちいち意地悪な表現を使うのかな。

今日いろいろ調べた感想…日本のメディアも韓国のメディアも、大嫌いです。


■FPU(フィギュアスケート保護連合)からのお知らせ

FPU(フィギュアスケート保護連合)からのお願いです。
FPUは、フィギュアスケートを愛する一般の有志が立ち上げた組織です。
FPU(フィギュアスケート保護連合)では今、会員を広く募集しています。

会員になるのに特別な資格は必要ありません。
ブログを持ってる方も、ブログを持たない方もOK。
フィギュアスケートが好きで、今の現状に疑問を持っている、というだけで充分です。
もちろん会費などは必要ありません。

私は浅田選手が現役で活躍できる間に、
浅田選手がきちんと報われて欲しい思いから入会しました。

FPU(フィギュアスケート保護連合)のHPはこちらです。
→ FPU(Figure skating Protection Union)



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  1. 2011/06/15(水) 23:38:09|
  2. 偏向報道|
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