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韓国の買収事例、キムヨナと審判・スケ連の癒着記事を集めました。

いろんな掲示板を見ていると、不思議なことに気づきます。
浅田選手とキムヨナに特化してのことしかわかりませんが、
ここ日本での主な意見は、

・浅田選手は唯一無二の選手。もっと評価されるべき
・多くの試合で不正ジャッジが行われ、浅田選手が不利益を受けている
・キムヨナのエラーは見逃されている

ところが韓国でも同じことが言われているのです。

・キムヨナの技術・表現力は世界一
・日本が審判買収を行い、キムヨナが不利益を受けている
・浅田選手のジャンプはチートジャンプだ

だんだん不思議な気持ちになって、
「どこの国でも同じように自国選手を正当化して、他の国の選手を責めるものなのかな?」
と思ってしまいそうになります。しかし-

私たちが日本人だから、本当は才能もない浅田選手をえこひいきしている…
というわけではありません。
浅田選手の才能は、小学生の頃から国民が驚き、その成長を見守ってきました。
世界の評価を見ても、途方もない能力を持っている選手であることは明らかです。

ところがこの国では、国の宝とも言われるこの選手に対して、
スケート連盟や政府が多方面でサポートしてくれた…という話は耳にしません。
反対に、何者かにこの選手が狙われ、足を引っ張られている気がしてなりません。

キムヨナも、小さい頃の映像を見たことがありますが、
やはりスケートは達者で、同じようにもともと才能のある選手なのでしょう。

日本と違って、かの国では、この才能ある選手に対して、
国家ぐるみの惜しみない支援を送っています。
その中には、サラッと流せない黒いニュースも多くあります。

韓国が、どうしてキムヨナを勝たせたいのか、
韓国が、どうやってキムヨナを勝たせることができたのか、
その資料を集めてみました。

まずは、(以前にも載せたことがあるかもしれませんが)
某掲示板にあるわかりやすい説明です(私はこれがわかりやすいと思ってます)


577 名前:氷上の名無しさん@実況厳禁[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:51:27 ID:sYtR6duX0
ちょっと長くなるがおまえらにいいこと教えてやるよw

韓国はバンクーバーでどうしてもキムヨナさんの金メダルが欲しい理由があるんだよ
どんな手を使っても、な。

なぜそこまでして欲しいかと言うと、
それは平昌に冬季オリンピックを招致するためだ。

韓国は今、是が非でもでも平昌で冬季オリンピックを誘致しようとしている。
平昌は前々回はバンクーバーに敗れ、前回は当選確実と言われてたのにソチに敗れ、
次の冬季オリンピック選考会では是が非でも当選を勝ち取って、
過去2回分の選考会(とロビー活動)にかけたとんでもなく莫大な金を回収しなきゃならんのよ。
(ちなみに平昌が次も冬季オリンピック選考会に出馬するのは決まってる)

次回三度目の正直で誘致に成功できなければ、
首をくくらなきゃいけない政治家や企業の経営者が出てくるという噂もある。
それくらい次の五輪誘致大会は韓国にとって負けられない闘いで、かけた金は莫大だ。

前回、前々回の誘致合戦で韓国が負けた理由の一つと言われていたのが、
「顔」の不在。

冬季オリンピック誘致に当たって、韓国にはこの間のリオのペレのような「顔」がいなかった。
そこで韓国は国を挙げて「顔」を作り出すことにしたんだよ。

冬季オリンピック競技の華、フィギュアスケートの圧倒的金メダリスト、
世界最高得点の圧倒的女王、

こんな選手がいたら誘致の「顔」にぴったりだろ?

そりゃあ「顔」を作り出すためなら、「顔」に箔をつけるためなら、
どんな手でも使うし、表でも裏でも莫大な金を使うだろ。
しょせんスポーツ同士の八百長止まりだったソルトレイクなんかと、今回はワケが違う。

韓国にとってのキムヨナは国家をかけた大プロジェクト希望の星なんだ、
スポーツという枠ではもうないんだよ、わかるかな?


もうひとつ某掲示板より、黒幕の一部とされるチョン・モンジュン、チャン・ミョンヒの説明です。


悪名高いFIFA副会長のチョン・モンジュン
現在キムヨナのスポンサー。
曰くつきのWCとなった例の韓国の功労者。
豊富な資金源をバックに岩をも動かすと言われてる人物。
影でスポーツ界を牛耳る韓国の裏のドン。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%84%AD%E5%A4%A2%E6%BA%96

チョン・モンジュン

そして黒幕は、
ISUスピードスケート理事・アジアスケ連会長のチャン・ミョンヒという人物。
安藤叩き及び日本人妨害騒動もミョンヒ氏発信でSBSを
誘導し煽ったと悪の根源とされる人物。
本来部外者の分際で、フィギュアへ介入し、ヨナのキスクラにも度々出現。
ヨナが優勝した'07GPFでは、本来部外者であるにも関わらず
地位を乱用し表彰式に出席し、メダル授与までしている。パト口ン。
(ミョンヒ氏の出没はキムヨナが頭角を現した時期と重なっている)
http://www.youtube.com/watch?v=Q3jyjyezrTU

↑このURLの動画が↓のものですが、4分過ぎに名前を呼ばれてチャン・ミョンヒ登場。
(ついでに真央ちゃんがかわいことと、キムヨナ孤立の様子もウォッチできます)

GPF 2007 Podium(2007グランプリファイナル表彰式)


Snap353.jpg

(↑この動画・写真のシーンについて、You Tubeの書き込みより)
このグランプリファイナルで不正採点でキムを優勝させたのはいい­が観客の激しいブーイングに尻込みしてメダルセレモニーに出てこ­なかったチンクワンタ会長
代わりにメダル授与したのは不正採点の主犯格であるISUの韓国人副理事だそうです。


このあとは、韓国という国を知るためにできるだけソースのある資料を集めました。
上に出てくるチャン・モンジュンについてのジャーナリストからの暴露記事もあります。

韓国が、あらゆるスポーツや文化ににおいて、
どれだけ当たり前に記者や審判の買収、実績の捏造をしてきたかがわかります。

■韓国の買収事例①

W杯誘致。わかっちゃいたけど韓国の接待はこんなに…。
Number561号「日本vs韓国」P68

 誘致にロビー活動はつきもの。'91年からサッカーを担当する記者、菊松晃一郎氏(仮名)は、こう語る。「視察で来日したアフリカの*****理事ですけどね、街なかを歩いているとき、楽器店の前で立ち止まって動かないんですよ。随行していた日本のスタッフが不思議に思って聞いたら、『グランドピアノを買ってくれ』と。それはできない、と答えると、『なぜ?韓国は車をくれたのに。支持はいらないのか』って怒っちゃったんですよ。こりゃ、韓国に勝てないな、って思いましたね」
 そのほか、「韓国では理事の泊まるホテルは夜、若い女性であふれていた」という証言も。「共催」決定にどれだけ影響したかは分からないけれど、接待では韓国の圧倒的勝利!?

(クリックで大きくなります)
Number 561号 「日本vs韓国」68P


■韓国の買収事例②

(親日派のドイツ人スポーツジャーナリスト) マーティン・ヘーゲレ氏のコラムより
ワールドサッカーダイジェスト2005年8月4号

<引用者註・日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと>
 訪問した東京と広島で両手に余るほどのお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)を貰った。品物には全て「World Cup 2002 in Japan」と印刷されていた。
 一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、日本とはまったく違う物をプレゼントされていた。高価な品々はもとより、連日のパーティと酒盛り、挙句のはてには女性まで用意されていたのだ。すべては招致活動を指揮していた鄭夢準(チョン・モンジュン)氏の指示だった。彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだ。
 わたしはこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で、もっとも卑劣なものではないか。アルコールで酪酊させ、(女性提供の事実で)相手を脅迫する-。わたしが長年、アジア・サッカー界でもっとも権力を持つ人物を国際的メディアで批判し続けてきたのも、ここに理由がある。
 鄭夢準(チョン・モンジュン)氏はこういうことがあって、わたしをソウルでのワールドカップ開会式とFIFA総会から締め出そうとした。彼はフランツ・ベッケンバウアーとDFB(ドイツ・サッカー連盟)会長に、わたしの取材を禁止するよう要請する書簡を送った。しかし、ベッケンバウアー氏もDFB会長もこれを一蹴。逆に、鄭夢準(チョン・モンジュン)に警告を送ったのだが、わたしとしては彼との対決はむしろ望むところでもあった。出るところに出て争えば、鄭夢準(チョン・モンジュン)がいかなる手口でサッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことができたからである。(『正当理論』第110回「懸け橋」より)

(クリックで大きくなります)
マーチン・ヘーゲレ (ワールドサッカーダイジェスト2005年8月4号


■韓国の買収事例③

身びいき審判(毎日新聞(2002/10/12))

【釜山・熊田明裕】
 
 終盤にさしかかった釜山アジア大金の新体操や水泳・飛ぴ込みなどの採点競技・種目で.地元韓国を中心に「身ぴいぎ」とも思える採点、判定が目につく。審判に贈り物を渡して心柾をよくしようという遷手の家族も現れる始末。採点競技を巡つては、今年2月のソルト・レークシティ冬季五輪のフィギュァスケート不正判定問題で公正さに疑念が待たれたたけに、関係者は「競技の将来に危機感を覚える」と心配している。

 新体操揖会場。日本選手置関係者は耳を疑った。「あなたの国の審判にアクセサリーの贈り物をしたいので、仲介してくれませんか?」。声をかけてきたのは韓国選手の家族。場所は体育館内の通路で関係者以外は立ち入れない。断ると、家族は直接、審判団の控室に出向いて包みを渡そうとしたが、誰も受け取らず引き揚げたという。

 新体擬では8日の団体競技で韓国人審判が複数任命され、自国選手に「世界のトップ選手しか出せない得点」〔五明みさ子・日本代表監督〕を連発。この結果、韓国は2大会連続の飼メダルを獲得した。前回2位の日本は低得点に抑えられ、出場4チーム中の最下位に甘んじた。

 この採点結果に疑念を持ったのは、日本や他国のチーム関係者だけではない。韓国人の大会審判長は「恥ずかしい結果になった」と日本チーム関係者に語り、表彰式への主席を拒否した。

 新体操以外でも5日の体操・男子種目別、8日の水泳・飛び込みシンクロなどで「地元有利」と思える判定があった。審判への贈り物の申し出があったことを知った日本選手団本部役員の金子正子・日本水泳連盟シンクロ委員長は「半ばと公然と行われていることに驚くと同に大変嘆かわしく思う」と話している。

(クリックで大きくなります)
身びいき審判

審判を買収する国~韓国
http://boutarou.blog103.fc2.com/?mode=m&no=50(リンク切れ)


■韓国の買収事例④

北京五輪で審判を買収 大韓レスリング協会会長陳述が波紋
2010.1.7 12:44 【ソウル=水沼啓子】

あっせん収賄罪などで起訴された大韓レスリング協会会長で旅行会社会長の千信一被告(66)が6日、ソウル中央地裁で開かれた公判で「北京五輪当時、金を五輪の審判たちに渡した」と陳述したことが韓国で波紋を広げている。

韓国メディアによると、千被告は1996年から大韓レスリング協会会長を務めており、2008年の北京五輪当時、協会の副会長から2000万ウォン(約160万円)相当の中国通貨を受け取り、その一部を五輪の審判らに渡したという。

千被告は「一部の審判らと親善を図る目的で、トイレやホテルの廊下で会って直接お金をあげたし、そうすることが慣行だった」と話したという。

千被告は、故盧武鉉前大統領の有力後援者だった実業家、朴淵次氏に便宜を図った見返りに現金を受け取ったとして、あっせん収賄罪などで起訴された。
朴氏は北京五輪当時、大韓レスリング協会の副会長を務めており、審判への慰労金として現金を千被告に渡していたとみられる。

http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/100107/mrt1001071251000-n1.htm
(リンク切れ)


■韓国の捏造事例

韓国・黄教授の栄光と転落
All About 2006.2.29

現在韓国では1つの大きな事件のために国中が揺れています。その事件とは、ソウル大学の黄禹錫(ファン・ウソク)教授が発表していた学術論文が捏造(ねつぞう)だったというものです。

(中略)

黄教授はサイエンス誌に、2回にわたって論文を発表し、ヒトのクローン胚からES細胞を作り出すことに成功したと述べました。

この研究成果は、韓国内に一大センセーションを巻き起こしました。韓国人は黄教授がノーベル賞を受賞する期待を膨らませていったのです。2005年5月2日付けの朝鮮日報の記事では、黄教授は「ノーベル賞を受賞する可能性が最も高い韓国人」と位置づけられました。黄教授の功績は学校の教科書にもすぐに載せられ、また子供向けの黄教授の伝記も発売されました。街には黄教授を掲載した広告も少なからず出てきました。

韓国人がここまで黄教授に期待した背景には、これまでのノーベル賞受賞数の少なさがあります。韓国人は世界の中で自国の地位を向上することを強く望んでおり、また日本には強い対抗意識を持っています。日本はこれまで12回ノーベル賞を受賞しているのに、韓国は2000年に金大中大統領が平和賞を受賞した1つしかありません。科学分野では全くないのです。そして黄教授は、韓国人初の科学分野での受賞が期待されました。

(中略・捏造が発覚)

最初は韓国人も黄教授を信じ、捏造を信じようとはしませんでした。この問題を取り扱ったテレビ番組には、抗議の電話が殺到したほどでした。しかし、調査が進むにつれて捏造の事実が明らかになり、黄教授自身が捏造を認めて謝罪をしています。

1月の段階で捏造の事実が認められ、黄教授と共同研究者の6人は検察当局の捜査を受けています。しかし一部の韓国人は、2月末になっても黄教授を信じ、捏造を認めようとしていません。中には「これはアメリカの陰謀だ」と主張する人もいます。抗議の自殺までした人も2人いました。

ここまで黄教授が支持されるのは、彼のこれまでの愛国的姿勢にありました。黄教授は「大韓民国は世界に君臨する」など、韓国人の愛国心を煽る発言を今までに繰り返しています。それによって一部の愛国的な若者の、熱狂的な支持を受けています。

「誇り」を失った韓国

今回の捏造がこれほど大きな騒ぎになっているのは、この研究にかける韓国全体の期待と意気込みによるところが大きいのです。いわば、国全体が黄教授に裏切られてしまったのです。

韓国政府は黄教授のために、研究施設建設も含めて数百億ウォン(数十億円)ものお金を投資してきました。また、去年には韓国で初めての『最高科学者』の称号を政府から贈られていました。しかし、今回の事件後その称号も剥奪(はくだつ)されてしまいました。

韓国政府と韓国人は黄教授の業績を自慢し、成果を大いに世界に宣伝していました。ところが、今回の捏造発覚でこれまで宣伝してきたものが全てデタラメであることになってしまったのです。それは、韓国という国家そのものに対する信頼を失ったことにもなります。去年は黄教授を自国の誇りとして扱っていた韓国。それが今回の捏造発覚で失ったものはとてつもなく大きいのです。


どうでしょうか…。
全てニュースや雑誌・新聞の記事としてソースがあるので、ある程度の信憑性はあります。
サッカー・新体操・レスリング…とくると、やはりフィギュアスケートも…?

そして最後の、研究を捏造してまでノーベル賞を狙った教授の話については、
キムヨナと国民の関係と重なる部分があるような気がしてご紹介しました。

日本に対する対抗意識、日本にあって韓国にないものを欲しがる貪欲さ、
そのためには自身の実力も捏造し、国も大金を惜しまず、国民も盲目になる。

この教授は、研究の捏造が発覚したため、称号も剥奪されたということですね。
キムヨナのバンクーバーのあり得ない高得点やトリノのあきれた銀メダルなども、
たとえ本人に罪がないとしても、裏でそういう工作があったと発覚した場合は、
メダル剥奪・記録の抹消などもあり得ると言うことでしょうか。

最終的にはそれを私は望んでいます。

引退しただけでは、記録もメダルも残ってしまう。
それでは、誠実に努力した他の選手は報われないと思うのです。
選手たちは、実力どおりのメダルを取り戻すべきだと思います。

まおちゃん25

韓国の国民性がわかってきたところで、
最後に、その国民性によってキムヨナはどう審判と近づいたかを追いました。
バンクーバー金メダルのために、審判やスケ連の技術委員とミーティングを重ねたこと、
韓国審判自らの口から「キムヨナに不利益が出ないようにする」と語られた事実です。

■キムヨナと審判・スケ連の癒着①

”ワールドチャンプ・ヨナ”って呼んで
Number2010.2.28号

(クリックで大きくなります)
7jyou30578.jpg7jyou30577ナンバー2.28 

「”ワールドチャンプ・ヨナ”って呼んでください。そう呼ばれる時が一番気分いいから(笑)」
一瞬戸惑った。冗談?それともとんでもない自信家?一緒にいた韓国人の代理人がクスッと笑うと、”ワールドチャンプ・ヨナ”も大笑いを始めた。その後、「冗談」だと言っていたが、表情はあながち冗談でもなさそうだった。

(中略)

彼女が準備万端という背景には、万全の体制を敷く「チーム・ヨナ」の存在がある。振り付け、陸上トレーナー、ダンス、メンタルトレーニングなどのジャンルごとに担当者がついて、きめ細かく指導し、それをコーチのブライアン・オーサーがまとめあげている。オーサーは、「2週に1度はヨナとお母さんと一緒に、国際スケート連盟の技術役員らを呼んでミーティングをしている。ここで、ジャンプの詳細な得点の計算や、スピンの内容、ライバルの演技、衣装まで、細かく戦略を考えている」と説明する。


■キムヨナと審判・スケ連の癒着②

ギムヨナ,バンクーバー‘金プロジェクト’加速
KBSニュース2009.05.07

<レポート>
世界選手権優勝以後40日余りの間の外部行事は彼だけ,
ギムヨンアは来る10日出国してバンクーバーオリンピック体制に転換します.
今日氷上連盟から5千万ウォンの訓練費を受けることを最後に公式行事も皆終えました.

注意判定を受けた3回転連続ジャンプのフリップはロツに変える戦略が有力で
,音楽選定作業も詰めの段階に突入しました.

<インタビュー> キムヨナ(フィギュア国家代表) :
"私に一番よく映える強烈な音楽を使おうと思います."

フィギュアなど3個種目に年間30億ウォンの予算を策定した氷上連盟も素早い水面下作業に突入しました.

チンクァンタISU会長を含んだ全方向外交, 来る8月には国際審判を招請した講習会を開いて審判判定に対する不利益を事前に遮断する計画です.

<インタビュー> パク・ソンイン(大韓氷上連盟会長) :
"利益ではないとしても最小限不利益はあわないように色々な面で努力中です."


KBSニュース[ゴルフ・総合] ゾングヒョンスック記者
入力時間 : 2009.05.07 (22:11) / 修正時間 : 2009.05.07(22:16)
http://news.kbs.co.kr/article/moresports/200905/20090507/1772007.html
(↑リンク切れでした)


■キムヨナと審判・スケ連の癒着③

<フィギュア>キム・ヨナ「バンクーバープロジェクト」開始
中央日報 2009.5.8

‘フィギュアクイーン’キム・ヨナ(19、高麗大)のバンクーバー金メダルプロジェクトが稼働した。

大韓スケート競技連盟は7日、ソウル新羅(シンラ)ホテルでキム・ヨナに練習資金1次分の5000万ウォン(約400万円)を伝えた。2次分の5000万ウォンは8月に支援する。連盟は04年からキム・ヨナに計4億ウォンほど支援してきた。

パク・ソンイン連盟会長は「5年前、フィギュアは金メダルから最も遠いと考えられていた。しかしキム・ヨナの善戦で2010バンクーバー冬季オリンピックを10カ月後に控えた現在、フィギュアが金メダルに最も近い種目だといえる」と述べた。

特に「最近の国際スケート競技連盟(ISU)の動きをよく理解している。キム・ヨナがオリンピックで審判から不利益を受けず、実力が正々堂々と評価されるよう、スポーツ外交に最善を尽くしたい」と強調した。


一方、10日に練習場所のカナダ・トロントへ出発するキム・ヨナは「久しぶりに韓国で楽しい時間を過ごせてよかった。今はもうトロントに帰って早く練習を始めたい気分」とし「来年のオリンピックシーズンには強い感じのプログラムを作りたい。5月に新しい音楽を選定してプログラムを完成する予定。グランプリシリーズを通して冬季オリンピックで完成度の高い演技を見せたい」と語った。

新型インフルエンザが流行中のカナダに帰ることについては「心配はあるが、具体的なことはよく分からない。行かないわけにはいかないので、できるだけ気をつけたい」と話した。

200905080850181.jpg


■キムヨナと審判・スケ連の癒着④

進化続ける金妍兒、歴代最高で優勝 「220点台も夢ではない」
東亜日報 2009.10.19

金妍兒(キム・ヨンア、19、高麗大)は3月、米ロサンゼルスで開かれた世界選手権大会で207.71点でフィギュア女子シングル史上初めて200点を突破した。これまで200点を突破した選手は、金妍兒の他に4月日本で開かれたワールド・チーム・トロフィー大会で201.87点を得た浅田真央(日本)が唯一だ。しかし、浅田の点数はグランプリでも世界選手権でもない自国で開かれた国別対抗戦でのものなので、公認を受けにくいというのが専門家の話だ。

現在のような発展速度から見て、金妍兒はグランプリシリーズで自分の世界記録を更新し続ける可能性が高い。フリースケートで金妍兒は、2番目の課題であるトリプル・プリップ・ジャンプ(基本点数5.50点)を飛べず0点をもらった。ショートプログラムでは同じジャンプで1点の加算点を得て、6.50点をもらった。もし、金妍兒がトリプル・ブリップを成功していたら、216点を越えたかも知れない。これからスピンとステップでさらにレベルをアップし加算点を追加すると、220点台も可能だという計算が出る。

今大会で審判として参加した李ジヒ大韓スケート競技連盟フィギュア副会長は、「多くの審判が新しい採点方式以前のやり方で減点したため、高い点数が出なかった。しかし、金妍兒の卓越な演技を見た後、加算点を十分に活用しようという雰囲気が作られた。それも金妍兒に限ってのことだ」と話した。

金妍兒は、審判らの心理的な限界だと言われる200点を越えた初めての選手だ。国際大会で新記録より優勝が先かも知れない。しかし、金妍兒の新記録突破の行進がいつまで続くか、フィギュアファンの関心は高まるばかりである。

2009101974738.jpg


■キムヨナと審判・スケ連の癒着⑤

有名な話ですが、バンクーバーでも審判を行った韓国イ・ジヒ審判のインタビュー。
上の動画はインタビュー部分のみ、
下の動画は、そのインタビューを含む、バンクーバー疑惑のまとめ動画です。

韓国ジャッジがキムヨナ世界新の内幕を暴露:フィギュア四大陸選手権


【検証番組】韓国の至宝キム・ヨナ女王の条件【再編集】




バンクーバーでキムヨナの点数が出たとき、即座に不正を疑った記者たち。
その記者たちが、正義の心を忘れず今も情報収集してくれていると願います。

トリノ世界選手権で、ボロボロの演技をしてなぜかフリーで1位となったキムヨナ。
大会あとの記者会見で「でもフリーは私が一番だから」と開き直りましたね。

韓国の国民性として、そういうところも特徴的だと言われています。
目的のためには手段を選ばない。間違っていても謝らない。
-その国民性を見ることができる記事を最後に置いておきます。


キムチに汚された女子フィギュア
ナイマガ 2010.2.28

谷本雅顕

観客席で大量に振られる太極旗にブーイングがあった。

キム・ヨナの美しい演技で幕を閉じた女子フィギュアのフリープログラムファイナル。その裏では「世界一の嫌われ者」が思う存分暴れていたという。

「せっかく10万円も払ってチケットを買って見に行ったのに、最悪の気分になった」というのは、40代のアメリカ人女性だ。定価450ドル(約3万 8000円)のチケットは速攻売り切れ。ネット上のオークションで取引される金額は最高で9000ドル(約75万円)にまで高騰。この女性はまだ運が良いほうだったが、なぜ怒っているのか?
「韓国人のマナーの悪さにはウンザリしたのよ。キム・ヨナの演技の前からずっと太極旗を振りかざしていて、せっかくの演技が見えなかったの。ヨナの演技が終わった後も興奮したのかずっと旗をふったり、ぺちゃくちゃとおしゃべりしていて、マオアサダの時も、ロシェットの時もまったく観戦に集中できなかった」

確かにテレビ中継でも観客席で多くの太極旗がふられていたのは確認できた。この女性によると、それだけではないという。
「韓国人の応援席近くだったのが最悪なの。とにかくガーリック臭がする。キムチ臭いの。観客席では食事しちゃいけない決まりなのに、『辛』って書いたお菓子を食べてたわ。それが、またキムチ臭くて、本当にムカムカしたわ」

せっかく、キム・ヨナが良い演技を見せたのに、サポーターのマナーの悪さで味噌を付けてしまった格好。そもそも韓国人のマナーの悪さは今に始まったことではない。アメリカやヨーロッパでは「中国人と韓国人とはデートしたくない」といわれており、たびたび、その国民性が「意地汚い」「遠慮がない」「閉鎖的だ」などといわれてきた。

しかし、フィギュアを観戦した当の韓国人女性は平然とこういう。
「我々の民族が世界中で嫌われているという自覚はある。でも、外人に何をいわれようと関係ない。我々は勝ったのだから」


キム・ヨナがかわいそうになるぐらい民度が低い。


また長い記事になってしまいましたが、
菊千代さんの真似をして、最後に真央ちゃんでお清めを(笑)

300ca2f8f812.jpg

もひとつ。

まおちゃん


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  1. 2011/01/18(火) 01:22:47|
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