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レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリンとディープ・パープルは、
当時中学生だった私の認識では、大御所と呼ばれるバンドの2大双璧でした。

ディープ・パープルは、好きな曲(=解りやすい曲)が多かったのですが、
レッド・ツェッペリンは、もうちょっと近寄りがたいイメージだったかも知れません。

もうちょっと玄人受けする音楽というか…そんな印象を持っていました。

中学生なので、移民の歌を耳にしたときは「面白い!」と思い、
天国への階段が10分以上もあると知った時は、「凄い!」と思いました(単純)。

天国への階段の6分以降曲が激しくなるところが特にカッコいいと思ってました。

ウィキペディアによると、かなり硬派なバンドだったことが伺えます。

TV出演を拒否し、本国イギリスでのシングルは1枚のみ。
それでも口コミによりライブの凄まじさが広がり、
全世界でのアルバムセールスは3億枚を突破しているとのこと。凄い!

詳しくはこちらをどうぞ↓
レッド・ツェッペリン(wikipediaより)

また、レッド・ツェッペリンのドラマー、ジョン・ボーナム(通称ボンゾ)は、
真矢(ルナシー)が一番崇拝しているドラマーです。
いつかTVでもロックン・ロールのドラムをコピーしてたっけ。
(これはそのうちLUNA SEAカテゴリでUPしたいと思います)

ボンゾは、ウォッカ50杯以上を飲んで、嘔吐物を喉につまらせて窒息死したと聞きます。
死に方も、ある意味ロックですね。豪快です。

天国への階段 by レッド・ツェッペリン 1971年



移民の歌 by レッド・ツェッペリン 1970年



ロックン・ロール by レッド・ツェッペリン 1971年



コミュニケーション・ブレイクダウン by レッド・ツェッペリン 1969年



ブラック・ドッグ by レッド・ツェッペリン 1971年



デイズド・アンド・コンフューズド by レッド・ツェッペリン 1969年




↑このデイズド・アンド・コンフューズドは、2分50秒目くらいから、
ジミー・ペイジが、ギターの弦を指ではなく、ヴァイオリンの弓で弾いています。

こんなことをやって許されるのはジミーペイジだけだ。と横で友だちが言ってます(笑)

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  1. 2009/05/05(火) 15:18:18|
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