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成功したければ日本人を見習え(タラソワ)日本のファンは真のフィギュアスケートファン(ラジ子)

ほっこりニュースから参ります。
昨日のリプ子ちゃんに続き、今日はラジ子ちゃん(笑)

ラジ子ちゃんは日本のファンについて、

「日本のファンの皆さんは、真のフィギュアスケートファン」

と語ってくれてたんですね( ;∀;)


日頃フィギュアスケートを見ないスポーツファンがソチ五輪で見落としている件【ラジオノワ伝説】
JSPORTS 2014年03月21日20:48

(後半のみ抜粋)

三大ラジオノワ(15歳時点)#3
羽生結弦選手ばりの大人力の高さ*「上手」なコメント集


・「(ソチ五輪に出場できないが)まったく気にしていません。これから何年も競技生活が続くので、もっと先のことを考えたいです。世界ジュニアもありますし、これからもっとうまくならないといけません」@2012年ロシア選手権 -13歳

・「(人生で一番感動した2013年世界ジュニアの演技の自己解説)イメージとしては楽しげに踊る鳥が、嵐に巻き込まれて羽根を痛めながらも、最後にはハッピーエンドって感じです」 -14歳

・「(得点に関しては)試合ごとに審判の点数感覚が変わるため、同じ土俵に立ってみないと選手間の差が掴めません」@2013年グランプリファイナルに向けて -14歳

・「日本のファンの皆さんは、真のフィギュアスケートファンです!(初来日のNHK杯で)もう一度日本に来たいって思っていましたので、夢が叶いました」
@2013年グランプリファイナル -14歳

・「私はスポーツをやることにモチベーションを感じています。トップアスリートになれば、素晴らしい方々にお会いする機会もあるし、自分自身のキャリアにもなります。子供や孫にも、いつか『自慢のお母さん』とか『自慢のお婆ちゃん』と思ってもらいたいです(笑)」@2014年世界ジュニア -15歳

お姉さん達、特にMao ASADAをリスペクト

各試合でお姉さん達をヨイショ感なく「目標」として讃えるラジオノワ選手。同じ境遇で五輪に出られなかった経験を持つ浅田真央選手への愛は、抑え切れません。

@2013年スケートアメリカ コメント

(浅田真央選手へ)浅田真央選手は、私のアイドルっていう感じです。浅田選手の演技を見るのがとにかく好きです。同じ選手としてというかただのファンとして(笑)、楽しみに演技を見ています。

(浅田真央選手より※翻訳)自分が15歳の頃、グランプリシリーズの最初の試合で荒川静香選手やサーシャ・コーエン選手(アメリカ)と滑って、本当に凄いなと思って見ていたんですけど、今こうして自分がそういう立場になったのかと思うと不思議な気分で、そんな風に言って頂けてうれしいです(笑)ラジオノワ選手が怪我なく、今年も良いシーズンになるように願っています。

おそロシア最終兵器

ソチ五輪に向けての強化で、王国復権となったロシア女子。レオノワ選手らが低迷期を支え、「タクタミシュワのトリプルアクセルの動画」がスケート界をザワつかせます。そのタクタミシュワ選手、『気合い入った兄さん』ことソトニコワ選手に続いて、『スーパーサイヤ女子』ことリプニツカヤ選手らが現れ(日頃フィギュアスケートを見ないスポーツファンにルパン近藤が語るソチ五輪フィギュアスケート女子海外注目選手紹介を参照)、いつしかロシア若手女子は、女子シングル界で猛威を振るう「おそロシア」とまで呼ばれるようになります。

ソチ五輪には出られなかった、おそロシア最終兵器がラジオノワです。ラジオノワの今シーズン最後の戦い、世界ジュニアをどうぞお見逃しなく!

テキスト:島津愛子 Aiko Shimazu

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[写真]2013年NHK杯で2位に入り優勝した浅田真央選手と抱き合うラジオノワ
Photo:日刊スポーツ/アフロ



真央ちゃんの前では選手仲間というよりひとりのファンになってしまうそう。
なんの打算もなくこうやって素直に表現できるところ、素敵ですね。

ラジ子ちゃんの背丈に合わせて小さくなってる真央ちゃんの姿と、
その笑顔がほんとにいいですね。

そしてタラソワさんのこんな記事もあったんですね。
タラソワさんも、日本の選手たちの姿勢を褒めてくださってます!


「日本人に出会って、私は変わった」
タラソワが考える“勝負強さの条件”

X-BRAND 2014/03/20 

浅田真央、荒川静香らを育てたフィギュアスケートの名コーチは、いかにして選手の力を引き出し、世界の頂点へと導くのか。ロシアの“女帝”が自ら語る。
 
2014032203.jpg

私は「マキシマリスト」なの。最大限を追求し、限界に挑む。私はそうやって、教え子たちと向かい合ってきました。

たとえば、私がいま指導している男子選手(2013年ロシア選手権で優勝したマクシム・コフトゥン)のショートプログラムは、最高難度のジャンプを組み入れた構成になっています。見栄えのしない選手なので、4回転ジャンプを2種類入れたのです。

ショートでそんなリスクの高いことをする選手は、世界にもほとんどいません。公式戦で成功させたのは、彼が史上2人目でした。でも私は飽き足らず、さらに演技の後半でトリプルアクセルを跳ばせることにしました。ジャンプに関して言えば、現段階でこれ以上に難しい構成はありません。私は自分の教え子にはそこまで要求します。私自身、頂点を目指したいと思っていますからね。

もちろん、4回転を2本とも失敗してしまう可能性もあります。絶対に大丈夫だと断言できる選手などいません。ショートでは、一度の失敗が命取りになります。だからといって、挑戦しないという選択肢は私にはありません。いてもたってもいられなくなるの。何より、挑戦しなければ面白くないでしょう?
 
[courrier-japon 4月号 P44~]

2014032202.jpg

私はコーチとして、これまで数多くの五輪チャンピオンを育ててきました。金メダリストになるには才能と努力、どちらが重要かと聞かれることがよくありますが、どちらも必要不可欠です。どちらか一方が欠けていてもうまくいきません。才能と努力、両方を備えていなければならないのです。

いくら才能あふれる選手でも、努力をしなければ成功はつかめない。才能というのは、とてつもない努力があって初めて開花するものなのです。

もうひとつ、勝つための秘訣を教えましょう。それは、少しだけ「日本人になる」ということです。

日本人は、まったく私の認識を覆してくれましたよ。日本人選手がこぞって私のもとに教えを乞いに来るので、私は一時期、「日本の母」と呼ばれていたほどです。

数年かけて、日本の選手たちにみっちりと基礎を教え込みました。とりわけ、フリープログラムの作りかたについて、彼らの認識を変えようと努力しました。フリーとショート、それぞれにどう取り組むべきか、その認識を変えたかったのです。

日本人選手のプログラム作りに取り組むうち、彼らから新たな感情を引き出し、彼らの閉じていた蕾を開くという作業に、私はすっかり夢中になりました。日本人は、本当に練習熱心なんですよ!

そのうえ彼らは、コーチの言うことに口を出したりしない。質問さえしないのです。別に、コーチが聞く耳を持たないわけではありません。日本では、そうしてはいけないことになっているのです。コーチと話をしていたら貴重な練習時間がなくなってしまった、などということは、日本ではあり得ないのです。


ロシア人でも、そういうタイプの選手はいましたよ。かつての教え子で、アイスダンスのナタリア・ベステミアノワとアンドレイ・ブーキンの二人がそうでした。

リンクで私が「ナターシャ、わかった?」と尋ねる。すると彼女は一言、「はい」と返事をし、すぐに練習に戻る。そうやって、才能と努力を一体化させていきました。そして1988年のカルガリー五輪で、二人は金メダルを獲得したのです。

成功したければ、少しは日本人を見習うことです。あの人たちは倒れるまで練習しますからね。練習後にリンクサイドに倒れ込む姿を、よく目にしたものです。

from Russia「ロシア第1チャンネル」(ロシア語)

[courrier-japon 4月号 P44~]


今日はこの(↑)二つのニュースを見つけて嬉しかったです。

次のコラムは3ページあって非常にボリュームがあるのですが、
その中で、真央ちゃんに関する部分をお借りしてきました。

ソチ五輪を現地観戦されたとのことで、
真央ちゃんへの声援が凄かったということが書かれています。

そして、日本のテレビは「ずいぶん会場音をしぼっていますね」ということも。

ソチに関しては全ての選手に対して会場音を下げていたのかもしれませんが、
一時期真央ちゃんが素晴らしい演技をしたときに、
テレビでは真央ちゃんへの歓声を絞っていたという声が聞かれたり、

実際に2010年世界選手権で、フジテレビは、
コストナー選手の点数が低いことへのブーイングを、
真央ちゃんへのブーイングであるかのような編集をしました。
マスコミ偏向報道を振り返る

真央ちゃんの3Aを賞賛した荒川さんの解説も、
BSでは流されたのに、地上波ではカットされたということもありました。

テレビは事実を歪めるような編集をしてはいけないと思うし、
臨場感をそのまま伝えることも考えてほしいと思いました。


ソチのリンクで観たフィギュアスケート 演技と点数、そして五輪ならではの視点(渡辺佳子) <ソチ五輪コラム>
gooニュース 2014年3月16日(日)10:00

(一部引用)

○ 女子は難易度の高い連続3回転コンビネーションが決め手

 女子の戦いは、とくにフリーの勝負が、上位陣みな持てる力をギリギリにまで発揮した見応えのある試合でしたね。

 女子の場合、トリプルアクセルを跳べるのは、浅田真央選手しかいませんでしたので、その他の選手は、難易度の高い連続3回転のコンビネーションジャンプでTESを上げるという正攻法をしてきました。ショートの演技が終わって上位に残りメダル争いをすることになった3選手も、やはり3回転コンビネーションでTES得点を伸ばしていたと思います。

 韓国のキム・ヨナ選手は、6分間ウォームアップでは不安気な表情でしたが、演技が始まってみればいつもの飛距離のあるルッツ+トウループの3回転コンビネーションを冒頭で決めていました(基礎点10.10+GOE加点1.50=11.60点獲得)。

 これに対してロシアのアデリナ・ソトニコワ選手は、ショートでは無難策を選んでトウループの連続コンビネーションにしてきました。ですが、このジャンプ、会場で観ていてびっくりするくらいものすごい滞空時間のある高い跳躍で、一瞬ふわっとスローモーションに見えたほど。やはり結果として非常によいGOE加点をもらっていました(基礎点8.20+GOE加点1.60=9.80点獲得)。

 驚いたのはイタリアのカロリーナ・コストナー選手で、トウループ2回のコンビネーションで無難にまとめるかと思いきや、なんと、フリップ+トウループという1本目のジャンプの難度を上げたコンビネーションを跳んできました(基礎点9.40+GOE加点1.50=10.90点獲得)。報道によれば、彼女自身が朝の練習でジャンプ変更を決めたそう。後になって思えば、ここで攻めたことがメダルにつながったと思います。

 若手の中でもフリーを終えて総合成績4位に入ってきたグレイシー・ゴールド選手も、5位のユリア・リプニツカヤ選手も、ともにショートとフリーで、ルッツ+トウループの3回転連続ジャンプを入れ、認定されて加点もついて大きなTESの得点源となっています。村上佳菜子選手のフリーでの3回転トウループ連続のコンビネーションも、勢いがあって私は好きでしたよ。GOE加点+1.00もらっていますね。

 女子のTES上げには、3回転3回転の連続ジャンプが必須。しかもできるだけ難度の高い3回転を含ませて回転不足なく成功させ、なるべく多くの加点をもらうこと。これは今後も変わらないと思います。

 ところでソチ五輪最大のドラマといってよかったのが、女子フリーの浅田選手のフリーでの巻き返し! 冒頭のトリプルアクセルを含め、6種類の3回転ジャンプをすべて入れた上で、合計8つの3回転を跳ぶという、女子としては五輪初の「鬼」プログラムを滑り切りました。ひとつずつ「家族やお世話になった人のことを思って感謝しながら跳んだ」というすべてのジャンプを着氷の乱れなく降りたのは、この4年間取り組んできた技術改革と、何としても五輪で悔いのない演技をという思いの強さの結晶だったと思います。

 ジャッジスコアを見ますとテクニカル判定により、ループとトウループがUR(アンダーローテーション、回転不足)ルッツにはエッジエラーがついたのが残念でした。

 でも記録という即物的なものや、メダル云々という話とは別の次元で、あの「今は何もわからない」と口に出すのが精一杯だったショートから彼女が24時間もたたないうちに、同じリンクに戻って、自分の目標から逃げず正面から戦って勝利した。フィニッシュ時の涙はそれゆえの喜びでしょうし、そこからすっきりとした笑顔になった時、観ている私たちも、ほっと一緒に息を吹き返した気がしました。

 それだけでなく、本人がこだわっていたトリプルアクセルを着氷し、回転も認定された。しかも2大会連続でのトリプルアクセル成功という大記録を残したのですから、本当に快挙だったと思います。


 余談ながら……浅田選手以外の女子選手は誰もトリプルアクセルに挑戦しないのかといえば、そんなことはなく、海外の若手選手は、練習では果敢に挑戦していると聞いています。国内でも、浅田選手の後輩にあたる中京大学附属中京高校在学中の大庭雅(おおば・みやび)選手が、昨年末の全日本フリーで跳んできました。残念ながら転倒でURがつきましたが、ほとんど助走なくポンとトリプルアクセルを跳んできたので、会場がびっくりして「いまのトリプルアクセルだった!?」とささやきあった瞬間でした。

 伊藤みどりさん以来、中野友加里さん、恩田美栄さんがチャレンジし続け、浅田選手が引き継いで跳んできた伝統の日本女子トリプルアクセルは、またも名古屋女子に継がれるのでしょうか。それとも脚力自慢の海外女子が継承者に名乗りを上げるのでしょうか。来季以降の見どころになりそうです!

(中略)

 さて、先ほど、ロシアの大作曲家の曲に観客の反応はいまいちだったと書きましたが、唯一と言ってよい例外が浅田真央選手のフリーでした。ご存じのように使用楽曲は、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番。あれだけのジャンプを粛々と着氷していく姿を見て、さすがのロシアンたちも感心したのか、拍手がだんだん大きくなっていた直後での渾身のステップ。この時には日本人応援団の席が多く割り振られていたショートサイドからだけでなく、会場すべての方向から大きな手拍子がわいて、まるで日本国内の競技会のような応援態勢になっていました。帰国後に日本でのテレビ放送録画を見たのですが、ずいぶん会場音をしぼっていますね。あの会場全体からうわーっとわき上がり浅田選手に降り注がれた手拍子の音量を体感していただけないのが残念です。

 機会があれば動画で各国の五輪放送を検索してご覧になってみてください。会場音がもう少し現地に近い放送もありますので。そして各国の解説も、最高の賛辞を送ってくれています。「これこそチャンピオンの滑り」とか「彼女の最後まであきらめない姿勢こそアスリートのお手本」とか…。フランスの放送解説を務めていたフィリップ・キャンデロロ氏は「日本のみなさんはきっと彼女を誇りに思うでしょう」と言っていました。


(以下省略)


今日は良い話題で終われそうだなと思っていたら…
またお隣からこんなニュースが。

KYの採点を不服とする人物が、
ISUの関係者33人に直接「手紙」を送ったそうなんです。

それにしても何故こんなに長文…
私も斜め読みしかしてないのですが、気になった部分を赤字にしてます。

冒頭から「ステップの評価が逆だ。KYが4、ソトニコワ選手が3が正しい」とか…
あきれるの一言です。

このニュースに関する某所の反応に
私の気持ちを代弁していただきましたm(_ _)m

※追記 (↑)2ch転載禁止になったらしいので、該当部分削除しました。


[単独]米フィギュア専門家ISUに辛らつな‘手紙’…
“キム・ヨナ抜いたソートとか点数、不正ないなら審判の無能”

国民日報クッキーニュース 2014.03.22 12:56

[クッキースポーツ] 'フィギュア女王'キム·ヨナ(24)が2014年ソチ冬季オリンピックで銀メダルに終わったことと関連し偏波·不正判定疑惑が減るどころか、さらに大きくなっている。

キム·ヨナの現役最後の試合が終わったかな月が過ぎたが、判定疑惑は、現在進行形である。 このような雰囲気の中で、去る20日アメリカのフィギュア専門誌インサイドスケート(In Side Sketing)がキム·ヨナの判定に対して強い疑惑を抱いているフィギュアの専門家チームガーバー(Tim Gerber)とインタビューして人目を引く。 最近では、いちいち根拠をつきあてて判定が間違っていると問題提起した「手紙」をISU(国際氷上競技連盟)の関係者33人に送った。

この媒体は、チームガーバーを現在のフィギュア種目で使用される新採点制(COP)をよく知っている専門家と紹介した。 チームガーバーは、元フィギュア選手でありISUテクニカルスペシャリストのセミナーに参加した。 このセミナーでは、フィギュア競技のテクニカルスペシャリストになろうとする人々が訓練を受けるプログラムです。

このような電力を持つチームガーバーがソチオリンピック女子シングルの試合でテクニカルパネルと審判がどんな仕事をしていることを厳しく批判する内容を記したISU所属フィギュア関係者33人に手紙を送った。

チームガーバーは、メールを介して「ソートニコバーはレベル4を受けたキム·ヨナはレベル3を受けたが、この判定は逆にされなければならない」と主張した。 彼は続いて「誰がエッジ使用が台無しであり、動作と動作を接続するためのフローチャートなく音楽に合わせて乗るの動作もほとんど見られないソートニコバーのステップシーケンスの+3の加算点を与えることができるだろうか? これは、不正行為(cheating) "と確信に満ちた口調で手紙を書いた。 ホームアドバンテージによる高い点数というにはあまりにとしたものである。 チームガーバーは、「これは不正ではない場合、テクニカル·パネルと審判の両方が完全に無能と見るしかはない」と一喝した。

それによると、誤った判定は、ソートニコバーのトリプルルッツ - トリプルトウループのコンビネーションジャンプでも出てきた。 彼は、「ソートニコバールッツジャンプを走る時ロングエッジプルロツジャンプをするということは明らかな事実」とし「このような技術的な問題は、彼女がフィギュア選手としてプレーする間ずっと持っていた問題だった。 しかし、どのようテクニカルパネルが急にそれを見ることはないことがあるだろうか? 彼女のエッジはジャンプした瞬間、アウトエッジであるエッジに変わった。 さらに、トリプルルッツ - トリプルトウループのコンビネーションジャンプの接続トリプルトル - ムは明らかに回転数が足りないジャンプだった」と疑惑を提起した。


チームガーバーに会ったフロレンティーナトン(Florentina Tone)記者は「チームガーバーが言ったように誤りがあった場合、私たちには知る資格がある。 チームガーバーがメールで提起した質問は、正当であると考えている私は彼に手紙をより多くの読者と共有してほしいと要請した」と付け加えた。

しかし、33人の受信者のうち、誰も回答をしていないことが分かった。

国民日報クッキーニュースキム·ミンソク記者ideaed@kmib.co.kr

翻訳した手紙の全文は次の通りである。

親愛なる私のフィギュアの仲間たち

我々は、ソチオリンピックでテクニカルパネルがどれだけぱっとしないように判定をしたのかについて話をしてみる必要があります。 まず、女子シングルの試合で1、2などをした選手二人が受けた判定について話をしてみましょう。

最初に、ソートニコバーキム·ヨナが受けたステップのシーケンスレベルです。 ソートニコバーはレベル4を、キム·ヨナはレベル3を受けました。 しかし、これに対して私も分析して、別の専門家も分析してみたが、このレベルの判定は間違ってました。 ソートニコバーはレベル3を受けなければなりませしたキム·ヨナはレベル4を受けなければならい。

ソチオリンピックでは、ステップのシーケンスをするときにソートニコバーは完璧ではないエッジの使用に完璧ではないステップをしたということは明白な事実であり、今まで彼女が参加した他の大会で常にレベル3しか受けることができなかったが、そんな彼女のステップのレベルにについてどのようにテクニカルパネルは、レベル4を与えることがあった。 どのようによりよく構成され、コンポーネントにレベル4を受けるすべての基準を満たしているか超えていたキム·ヨナのステップのシーケンスがレベル​​3を受けたんですか。 キム·ヨナのステップのシーケンスは、非常に複雑で、非常に正確なエッジの使用を見ている。

テクニカル·パネルは、ステップのシーケンスを判定する際に、それぞれの任務を分担し、また、シーケンスのレベルを策定するために必要な、さまざまな基準たちに適合して選手が競技をしたのかを見るために3人のパネルがそれぞれの責任を分担します。 私は今回のソチオリンピックでは、各テックパネルがどのような任務を分担し、それぞれどのような判定をしたのか知りたいです。 もし誤りがあった場合、我々はそれを知って、資格があります。 少なくとも、将来のテクニカルパネルは、今回のオリンピックで下されたぱっとしない判定を使って学ぶことができ、成長することができますからね。

今回のオリンピックテクニカルパネルの2番目の問題は、ソートニコバーのトリプルルッツ - トリプルトウループのコンビネーションの判定です。 ソートニコバールッツジャンプでプルロツジャンプをしたということは明白な事実です。 彼女はこのような(間違ったエッジ使用という)技術的な問題を、彼女の選手生活を通して持っていました。 しかし、どのようテクニカルパネルがそれを突然見られないことがあったでしょうか? 彼女のエッジはジャンプの跳躍時に明らかになりました。 さらに、このトリプルルッツ - トリプルトウループのコンビネーションで連結ジャンプであるトリプルトル - ムは明らかに回転数が不足しています。 選手が90度の角度内でのみ着地すると、すなわち、1/4回転程度不足に着地だけでも、回転数不足で減点を受けませんが、ソートニコバーのスケートの刃は、この基準にもはるかに及ばない地点で既に氷上に着地していました。 彼女はテクニカルパネルが座っている側の基板を寄りながらジャンプジャンプをしました。 これは彼女がジャンプを確実に認識されて点数を多受けるためには、彼女のスケートはテクニカルパネルをまっすぐに向き合ったまま、氷上に着地しなければならないということを意味します。

しかし、彼女のスケートの刃は、その基準点から明らかに不足しているところ(そのようにまっすぐに向き合わないまま)着地しました。 このような回転数の不足はソートニコバー選手生活を通して持っていた技術的な問題の一つです。 ソートニコバーは今のところトリプルルッツ - トリプルトウループのコンビネーションを取ったときに回転数を全て満たし点数を受けたことがありませんでした。 このソチ五輪前まで。 前のジャンプが疑うことができない不正(cheating)ジャンプだったらどのようにソチでは、そのようなスコアを得ることができましたか?

これまでに述べた4つの部分がすべてソートニコバーの利益にされたテクニカルパネルの誤った判定たちです。 しかし、彼女はまた、ジョジンパネル(加算点を与える審判団)からクレイジーだとしか見られない不適切な高得点をしました。 地球は、誰がエッジ使用が台無しであり、動作と動作を接続するためのフローチャートなく音楽に合わせて乗るの動作もほとんど見られないソートニコバーのステップシーケンスの+3の加算点を与えることができるというのでしょう? このような誤っスコアはうっかりミス、すなわち、故意ではない間違いとか自国の観衆の前でスケートをよく乗った少女との甘い点数を与えたことだけだと見るにはあまりにとしました。 これは不正行為です。 (それがない場合)テクニカルパネルと審判の両方が無能と見るしかありません。

フィギュア種目が正常に継続するためにはこのようなことが続いボルオジョソはなりません。 不正行為の話をしばらく延ばしてみましょう。 ロシア人たちから黒いお金を食べたり、試合の結果をねじるようにそれらに脅威を受けた者が阻止たちやテクニカルパネルの中に誰もいなかったと仮定してみましょう。 もしそうなら、すべての判定を明確にするため、腐敗の可能性を減らすために何ができるのでしょうか? テクニカルパネルをよりよく訓練必要があります。 審判たちも、よりよく訓練必要があります。 審判は匿名で判定できません。 採点制度を非常に多くの修正すべき必要があります。 ステップシーケンスは、このように過度に複雑な理由がありません。 (過度に複雑なステップのシーケンスは)プログラムの実際の振り付けを正しく表示することができないように作って、競技が行われる間、観客たちにとって阻止の判定を理解することを不可能にします。

読んでいただきありがとうございます。


チームガーバーは誰なのか

インサイドスケート(Inside Skating)は、チームのガーバーの手紙と一緒に、彼はISUに手紙を書くようにされている状況を理解するために、彼との短いインタビューを載せる。

Q.あなたの手紙をよりよく理解できるように、あなたとあなたのフィギュアのキャリアについて簡単な紹介をお願いします。

私はフィギュア選手として何年もの訓練をしており、トリプルルッツまですべてのジャンプを跳べていた。 2010年に(ISU)のテクニカルスペシャリストの訓練のための講座を受講する機会があった。 そこから私はISUが(参加者に)しっかりとしたトレーニングを提供もしていないだけで汚れ、ISU自体が、自分たちが作った採点制を十分に理解できずにいるという感じを受けた。 これとは別に、私はまた、フィギュアの歴史と技術、そして振り付けを広く研究した。

Q. ISUが(参加者に)しっかりとしたトレーニングを提供していないのは何を意味するのか? もう少し具体的に教えてくれるか?

セミナーでは、3日間のコースだったが、この過程を通じて、参加者は試合でテクニカルスペシャリストを見ることができる資格を持つようになるすべての訓練を受けることになる。 私の記憶が正しければ、このような規模のセミナーが、米国では毎年二回開催される。 ゲームの要素を区別する方法を教えるために、多くの例を示しますが、最も顕著な点は、まさにジャンプの回転数を判定するための、任意の実際的な科学的根拠を教えてくれないだろう。 フィギュアのジャンプは科学である。 我々は、空中でジャンプの回転数を識別することができる。 しかし、ISUのコースはジャンプの回転数が不足か否かを判断する上で、参加者はジャンプの実際のジャンプポイントと実際の着地点を比較することを教えないままに明確ではない説明をしてくれるだけだった。

同じように。 「難易度(difficult variations)」によるスピンのレベルを決定する規定もよく変わる。 (審判は)いくつかのスピンを高難易度で認めることには、体の中心軸から一様に揺れなかっ実行されるスピンのポジションを見なければならないと教えられる。 しかし、選手が体の中心を全体的に制御することができる能力がく実行可能なスピンにもかかわらず、このような高難易度のレベルを得ることができないスピンドルが多い。 例えば、全体的になど緩やかなアーチを描きながら浮いている片方の足を後ろに入って氷面と平行になっている状態で回る典型的なレイバックポジション、などを真っすぐに伸ばした状態で浮いている片方の足を前にまっすぐ伸ばして回るシットスピンポジション、そして浮いている足をお尻の高さ後ろに伸ばして水平になるような姿勢で回る典型的なキャメルスピン...しかし、すべてのポジションは、これを実行するためには、体の中心を全体的に使用する必要が(中心軸からぶれないようにする)必要要件を満足することもかかわらず、ただ「デフォルト」のポジションに過ぎず(高難易度に対応する)スコアを得ることができない。

Q.あなたの手紙は誰に向かって書かれたのだろうか? 受信者からのフィードバックはあったか?

国際スケート連盟(ISU)内のすべての関係者にあてた手紙である。 今回のオリンピック女子シングルの試合でテクニカルパネルにあったアレクサンダー·ロッカーニックがそれらの一つである。 ロッカーニックは女子シングルとペア競技のテクニカル委員長だった。 私の手紙は、グループメールを介して総33人のISU関係者に伝えられた。 しかし、まだ誰からも返信を聞かなかった。

また、今回と同様の問題で私はISUにデータを送信したことがある。 もちろん、ISU関係者にこのような「問題が発生する」の手紙を送ったのは今回が初めてだが、言葉だ。 長年にわたり、私は採点制を批判してきたこの制度を改善することができる提案をISUに提出する積極的な役割をしようと努めてきた。 私の提案のうちのいくつかは、実際にISU投票につけられて修飾された。

Q.あなたのメール導入部では、他の専門家たちも、レベル判定が間違っていると同意したした。

ソートニコバーとキム·ヨナに下されたテックティカル判定のための私の分析は、二人のISU公認テクニカルスペシャリストによって既に確認されており、その両方が私の分析結果に同意した。

簡単に言えば、あなたはどのような目的のために手紙を書くのです? 実際には、ISUに手紙を送った後、フィギュア系の他の人々にこれを知らせようと努力してきた。

手紙の目的は、氷上のコミュニティの他の人との今回のオリンピックでテクニカルパネルがどれだけお粗末な判定を下したのか、どのようにひどい加算点が与えられているかを知ってもらおうというものだった。 (競技直後)多数のフィギュア専門家たちは、試合の結果が間違っていた自然な反応を見せたこれを置いて実際の分析は十分に行われなかった。 競技が終わって数日が過ぎると、ソートニコバー、キム·ヨナよりも採点制をよりうまく​​利用した現採点制のルール(もちろん良いルールという意味ではない)のおかげで、キム·ヨナよりも多くのポイントを獲得するのが当然という話が出てきて、議論をやめておこうという雰囲気が生まれた。 しかし、このような話は決して正しい言葉ではない。 現採点制に基づいても、ソートニコバーは、競技の勝者になる資格がなかった。 テクニカル·パネルにより、実際の試合の要素について、無効な判定が下され、多くの場合、(選手たちに与えた)阻止の加算点や構成点数も完全に間違っているからである。

テクニカルパネルがどれだけお粗末な判定をしたのか、ジャージーがどれだけのお粗末な加算点を与えたのか(すべての人々がいまだに困惑しているのは、以前に不​​正行為に資格が停止された審判がどのように戻って、国際試合で審判を見られるように許可することができたのかすることである)このようなものは不正行為を証明可能な例になる可能性があるのだ。 今回のオリンピックのテクニカルパネルとジョジンパネルのうちのいくつかが、今回のような試合の結果を生成するよう賄賂を食べたり、脅威を受けていない場合、(このような結果を説明することができる)、残りの唯一の方法は、彼らが無力だったことしかない。 無能な審判は、もはやその仕事をしてはならない。 さらに、私は私の分析は、現在の採点私持っている、改善すべき欠点、特に今回のオリンピックでの過度に複雑なステップのシーケンスが持っている欠点を示すことができることを願う。

20140322min23.jpg


このニュースを読む限り、韓国人ではなくアメリカ人が手紙を書いたように思えますが、
実際はKYファンの一般韓国人(または在米の韓国人)のようです。

KYファンフォーラムでの、
スケート歴があり採点の勉強もしたことがあるという一般人のの会話を、
あたかもアメリカの識者がISUに手紙を書いたかのように、まことしやかに書いているだけ。

そのことは、このニュースが貼られる前後の某所の会話で知りました(↓)。

(ちなみにヨンポラム=ヨナフォーラム、NYT=ニューヨークタイムズ、
 山犬=KYファンを指しています)


(2chが転載禁止になったため、会話を削除しました)


ファンフォーラムでの、
英語ができる一般韓国人の会話をそのままニュースにして、
あたかも大事(おおごと)のように仕立て上げる。

これも印象操作ですね。
韓国クオリティの。

印象操作といえば、ちょっと危惧していることがあります。

少し前に、職場で「ロシアの選手の優勝はおかしい、やっぱKYさんが上手いよね~」
という会話が聞こえてきて、メディアのKY上げの弊害を感じたと書きましたが、

今回の「韓国がKYの採点を不服としてIOCに異議申し立てをした」というニュースによって、
そういうライト層が「やっぱりKYさんが一番なんだ!」と鵜呑みにしてしまいそうで…

体操競技ではA難度~G難度まであるのでしょうか?
難度が解説で伝えられるので、「この選手、こんな難しい技をやってるんだ!」
ということがわかりやすいですが、フィギュアスケートにはそれがない。

日常的に情報を追っていないライトファン(たぶんこれが大多数)は、
難度に関わらずミスさえなければ凄いと思う…それを責めることはできません。

とにかく採点方法がわかりにくいのが、やはり問題でしょうね。

最後に、ここ一連の韓国によるソトニコワ選手叩きについて、
韓国はなぜそんな行動に出るのか、ということがわかるコラムがあったので。


韓国の子育て観「他人に迷惑かけていいから勝て」
dot.(ドット) 2014年03月20日16時00分

 外交や歴史観で問題を抱える日韓関係。子育て、人間関係、歴史認識などで生じる夫婦間の「壁」とは。

 一見、似ている日本人と韓国人。だが、「そこが双方誤解のもと。日本と韓国は社会のつくりが全く違う」と話すのは太田厚志さん(54)だ。韓国人女性と結婚、妻の出身地・大邱(テグ)広域市で約25年暮らし、日本語などを学生に教えてきた。現在は永進(ヨンジン)専門大学・外国人主任講師。太田さんは語る──。

 韓国で暮らし始めたときは戸惑いました。人間関係のあり方が日本とあまりに違うから。日本人はまず「なごやかな雰囲気」を作ろうとする。ところが韓国人はそうじゃない。むしろそれに生理的に反発する。相手の立場を察することもない。空気など読まない。個人と個人のぶつかり合いです。

 家での子どもの教育も、日本人だと、子どもにまず教えるのは「人様に迷惑をかけるな」。でも韓国は違う。うちは大家族で、姑が、私の子どもを含む孫たちを教育しましたが、

「家族は一体だ。家族には忠誠を尽くせ。でも一歩外に出たら他人にいくら迷惑をかけてもいい。どこまでも自分を主張し、堂々と、自分のやりたいことを貫け。そして勝ちなさい

 と教えました。徹底した個人主義です。人間同士の一体感など求めない。目指すのは、欲望の渦である現実社会で、あの手この手で生き抜いて成功すること。自由主義なんです。一方で、韓国社会は脱線行為をしてしまった人間には寛容です。黙って放っといてくれる。

※AERA  2014年3月24日号より抜粋


他人に迷惑かけていいから勝て。

真っ先に思い浮かぶのがKYの練習妨害発言です。
浅田真央の演技前に奇声を発してやれ、目に光を当ててやれ、
と言っていたKYファンがいたことも思い出します。

韓国人にはなりたくありません。
生まれ変わっても日本人希望です(笑)



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  1. 2014/03/22(土) 22:23:51|
  2. 海外選手|
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  4. トラックバック(-)|
  5. コメント:11
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コメント

タラソワさん!大ちゃんを忘れないで^^;

お久しぶりです。
ただ今、ニコ動で大ちゃんの昔の演技を見て歩いています。
タラソワさんって、大ちゃんにとんでもないプログラムと衣装を作っているんですね。
あの写真に、ぜひとも大ちゃんを入れてほしいです^^*

>最大限を追求し、限界に挑む
まさに、そんなプログラムでした。
  1. 2014/03/22(土) 22:58:12 |
  2. URL |
  3. takatomo #-
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コンバンハ

ソチの最終組を久々に録画で見たけど、やはりKYだけスケートが滑ってない。
所々に印象的なポーズを入れるから上手く見えるってだけでしょ。
そのポーズさえも、バンクーバーよりインパクトなかったし。
あれで、よくまぁ~、韓国は抗議出来るよね、感心するわ~

やっぱりソト子が金にふさわしい。
ショートもフリーも観客の心掴んでたよね。
ワタクシも真央のフリー以外なら、ソト子の演技に心打たれたし。

最後にちょっとだけネタを
ソチのマスコットにチョークスリーパーかますKY(テレビ画面撮影)
http://4hp.jp/userlog/49/img/20070413152355.jpg
追記
上のURLで何故か画像が見れないので、汚ポジにアップ
http://yui.oopsup.com/readfile.php/yao1a1t1lo2/20070413152355.jpg
  1. 2014/03/23(日) 02:49:16 |
  2. URL |
  3. DOKU #TJwsHiiU
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更新、お疲れ様です。

何に対しても思いますが、、、まだやってたのか。
Kはホント、しつこいな。
一万歩譲って、SPの話を持ち出すならまだしも、あのメリハリ皆無のヨボヨボFSのステップやジャンプの
話を持ち出してくるなんてあの人もいい晒し者ですね。
しかし、その執念をどこか別の所で良いモチベーションに代えられない民族は
傍から見たら哀れで鬱陶しいです。
大人から子供に与える思想は、やはり子供の将来に大きな影響を与えるという事がよく分かりました、気を付けます。。


話は変わりますが、昨日のテレビでスノーボードの選手が選手村の話をされていました。
暖房はきかず、シャワーを浴びれば水浸しになったそうです。
食事も、バンクーバーの頃よりマシのようですが、パサパサしていたとか…。
練習会場だけでなく、よくそんな劣悪な環境の中で頑張ってくれた選手たちは凄いと思いました。
  1. 2014/03/23(日) 05:32:15 |
  2. URL |
  3. 萩の #-
  4. [ 編集]

はぁ?解説者みんながいってたじゃん!

キムはフリー後半疲れが出て勢いが無かったとで、ステップ4?わらわせんな。

これで真央さんが金とっていたならもっと凄い嫌がらせしてきたと思うよ。

調子に乗るからバングーバーのとき金とらせなきゃよかったんだよ!!


ロシアさん一撃さして!
  1. 2014/03/23(日) 07:42:28 |
  2. URL |
  3. りんご #SFo5/nok
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ラジオノワちゃん きゃわわ(*^^*)

石ころサン、皆さん、おはようございます。

(姐さんの所からお借りしました。勝手に-笑)

こんな顔で来られたら、真央ちゃんもデレデレになっちゃいますよね。(*^^*)


http://blog-imgs-60-origin.fc2.com/f/i/g/figureskateandsoon/20131110073505348.jpg


ラジオノワちゃん。きゃわわ過ぎて私も大好きです。
これからも楽しみな選手ですよね。(^-^)

  1. 2014/03/23(日) 10:14:41 |
  2. URL |
  3. 3M #t50BOgd.
  4. [ 編集]

普段、私のフィギュア採点の愚痴やk国の異常やkyのスポーツマンシップ欠如への苛立を「ハイハイ、あーうぜぇ。ルールだもん仕方ないじゃん。審判が出した結果は絶対。一般人に侵犯以上の判定出来るはず無い。選手のマナーや精神は判定に関係ないじゃん」って聞いてる友人のkyのfsの後の言葉。
「これ・・タンゴだよねぇ?」「技術はわからんけど芸術点っていうの?それアウトじゃね?こんな締まりないタンゴ無いわ〜。無いわ〜。見た事も無いわ〜」。

浅田選手への感動は彼女のオリンピック(tv前)観戦史上一番だったそうですが、今回の女子フィギュアの上位三人の中、一番感動し無意識に拍手を送ったのはコストナー選手だったそうです。
でも素人ではあってもソトニコワ選手が技術的に難しい事じゃないか?ってのは見ていて感じたそうです。

某ブログ管理人さんの「不正の証拠は本人の演技」を実感しました。
あんなに頑張って伝えても通じなかったのに(笑
自分はk国やkyへの感想はフィルターがかかってしまうので友人の感想をコメントさせて頂きました。


どんどんやらかして、バンクーバーまで遡っての問題に発展して欲しいと願ってます。
でもその時に浅田選手になんらかの悪い影響がないことも同時に強く強く祈ってます。

  1. 2014/03/23(日) 13:10:29 |
  2. URL |
  3. h #HjD3uegM
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『Smile浅田真央23年の奇跡展』

4月8日(火)~21日(月)

『Smile 浅田真央23年の奇跡展』
日本橋高島屋8階にて開催
だそうです☆

今、ウジテレビでやってました!

こっちに行こうかな~(笑)
  1. 2014/03/23(日) 16:23:01 |
  2. URL |
  3. ポテト #-
  4. [ 編集]

石ころ様こんにちは。

今後この申し立てが今後どのような展開になりますかね。
今回物議を醸すこと自体でジャッジが疑わしかったと言う印象を一般の人にはあたえるかも。
数ヵ月後には<金メダルを横取りだれた可愛そうなキム>の印象操作完了?

韓国のやり方は日本人には理解できないのですが、なんだかんだ言いながら槍玉にはあがらず,うまいことやっていると言う印象があるので注視していかなければなりませんね。
  1. 2014/03/23(日) 16:23:12 |
  2. URL |
  3. mino #-
  4. [ 編集]

最後の、体操競技の話で思い出しました。
メディアは体操の白井選手の活躍を伝えていますが、シライという技ですがフィギュアならURどころかDGだなあと思い見ています、それでも認定の金メダルです、フィギュアだって5年前までは結構認められていたんですよね、ジャンプって子供の頃から体で回転の感覚を掴み、2回転ならこのタイミング、3回転ならばこのタイミングで体を開き着氷って覚えるものですよね、それが5年前から急に厳しく判定され始め、しかもルール上の実寸、2分の1とか4分の1よりも手前で回転不足と判断されてしまうのがおかしい、体操くらい甘い方が観客には受けると思うんですけどね、一般的に飛んで回ってクリーンに着氷して、演技に纏まりがある方が受けると思いますけど。
  1. 2014/03/24(月) 13:40:06 |
  2. URL |
  3. GG5 #7LEJAFRk
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真央ちゃんの衣装

石ころ様

初めまして。いつも楽しく拝見しています。
今回初めてコメントしますので、緊張しながら書いています。

今日の朝日小学生新聞の一面は『真央ちゃんの衣装 心こめて』
衣装デザイナーの安野(やすの)ともこさんが紹介されています。

オリンピックのSPとFPの衣装はスタッフ10人以上、一か月かけて完成されたそうです。

記事を抜粋してみました。



SPの使用曲「ノクターン」は、ショパンが夜明けを思い浮かべて作った曲。
薄紫の衣装は、花びらの内側に向かって少しずつ色が濃くなるカトレアやパンジーをイメージして、同系色を重ね合わせました。
「花は一晩かけてゆっくりと開き、力をみなぎらせます。そのイメージが大人になっていく浅田さんと重なった」。
夜明けを表す薄紫色は、浅田選手が一番好きな色でもあります。
生地は激しい動きにたえるため、伸び縮みする素材を使います。スカートはポリエステルのことが多いですが、浅田選手の衣装にはシルク(絹)を使いました。
その方が軽く、着地のときに「ふわっ」となびくように見えるからです。
「これだけでも見た目の美しさがまったくちがいます」

フリーの衣装は、前コーチのタラソワさんがデザインしたものをアレンジし直しました。
生地を一から染め直し、より軽く動きやすくするなど工夫を重ねたそうです。
特にこだわったのはキラキラと光る石の装飾。
元のデザインについていた大きい石に加えて、ネイルアートに使うような1ミリほどの石を数千個用意。
7、8人で寝る時間も惜しみ、1週間かけてつけました。
「大きい石が浅田さんの強さ、小さい石が繊細さを表しています」

~中略~

「浅田選手は、すべての人を新しい方向に導いてくれる人だと思います。世界選手権でも、私たちの思いを身につけてもらえたらうれしいです」




安野さんの「すべての人を新しい方向に導いてくれる人」という言葉は、真央ちゃんを近くで知る人だからこその言葉だと思いました。
ファンの一人として本当にうれしかったです。

ノクターンの衣装のデザイン画も記事には載っていて(画像を載せる技術がなくてすみません・・・)、
子どものための新聞ですが、今日は朝から何度も読んでしまいました。


たくさんの愛が真央ちゃんに注がれますように・・・。



 
  1. 2014/03/24(月) 17:05:59 |
  2. URL |
  3. ピッツァまま #-
  4. [ 編集]

2ch

2ch で全板転載禁止らしいです。
  1. 2014/03/24(月) 19:06:35 |
  2. URL |
  3. 通りすがり #mQop/nM.
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