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タラソワさんとローリーさんの愛溢れるコラム。に、お隣も対抗?偶然?

真央ちゃんの振付師のお二人が、
同時に真央ちゃんへの思いを語って下さってますねヽ(・∀・。)ノ

タラソワさん。

この写真、いいですね。
化粧っ気がないぶん、素顔の優しさがわかる感じで。


フィギュアスケートコーチ タチアナ・タラソワ(66)(1)
産経ニュース 2013.11.12 03:35 [話の肖像画]

 ■真央はかけがえのない特別な人

 〈来年2月7日に開幕するソチ五輪まで残り3カ月を切った。今季限りの引退を表明したフィギュアスケート女子の浅田真央選手は金メダルを目指し、ソチに臨む。2007年から見守ってきたタラソワさんは、親しみを込めて彼女のことを「真央」と呼ぶ〉

 小さい時から真央は天才児だったわ。氷上での動きは素晴らしく、スケーティングは非の打ち所がない。全てのステップを高い難度で刻み、ジャンプの精度も高い。そして、何よりも「音楽的な」スケーターだった。あらゆる曲目に合わせて自分を表現することができたのよ。

 〈ソチ五輪のフリーで浅田選手が披露するのは、タラソワさんが振り付けをしたラフマニノフの『ピアノ協奏曲第2番』〉

 私は、自分が教えることを演じきれない選手は受け入れないことにしているの。小さい頃の真央が将来、素晴らしいスケーターになるということに気づいていなかったら、パートナーを組むことはなかったでしょう。私が音楽を聴くときは、いつも真央をその旋律の向こう側に見ていた。長年組んできたから、私の振り付けでどんなふうに演じさせようとしているかも、真央は理解している。私はいつも彼女から大きな満足を得られるのよ。

 〈浅田選手は9日にフリーが行われたグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯で優勝。今季世界最高で自己ベストの合計207・59点をマークした〉

 振り付けを行うことは、彼女に音楽という名の衣装を仕立てるようなもの。今回は彼女に合うラフマニノフの曲目を選んだ。記憶に残る演技となるでしょう。この曲目を通じて、彼女はこれまでのフィギュアスケート人生の全てを表現するのよ。困難を克服すること、それがこの演目のテーマ。もし、真央がラフマニノフの調べにのって全ての演技を終えることができたら、それこそが困難を克服したということ。一人の人間の人生、一流のスケート選手の人生を表現したことになる。

 真央は、かけがえのない、とても特別な人。五輪で、彼女がとびきりの笑顔を浮かべることを心から祈っている。いつものように調子がよくて、ちゃんと準備をしたなら、きっと良い結果を残すわ。あとは神のみぞ知るというところね。(聞き手 佐々木正明)

                   ◇

【プロフィル】タチアナ・タラソワ

 1947年、モスクワ生まれ。4歳からフィギュアスケートを始め、10代でペア競技の欧州王者に。負傷のため19歳で現役を引退、コーチに転じた。トリノ五輪金メダルの荒川静香選手らを指導。浅田真央選手とは2007年から、かつては専属コーチとして、現在は演目の振付師として師弟関係が続いている。

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ローリーさん。
こちらは新聞記事を某所よりお借りしてきましたm(_ _)m


「真央、哀愁も表現」
フィギュア浅田・高橋の振付師 選手全員を応援

(真央ちゃん部分を文字起こし)

現在のフィギュアスケート界で随一の振付師といえばカナダ人のローリー・ニコル氏だろう。ミシェル・クワン(米国)、パトリック・チャン(カナダ)ら数々の世界王者を生み、前回のバンクーバー五輪ではフィギュアの4つの金メダル中、2つは彼女の作品だった。五輪シーズンの今季、浅田真央(中京大)や高橋大輔(関大大学院)らの振り付けを担った同氏にに日本選手への思いなどを聞いた。

--長く担当している浅田には、16歳の時に使用したショパン作品の「ノクターン」を再び選びました。
「甘く、柔らかく、思慮深くて優しい。そして強い。それが私の『ノクターン』であり、真央のイメージだから。彼女には氷上を羽のように進む軽さ、繊細さがあり、ショパンは真央のための作曲家という気がする。7年前の真央は無邪気な女の子だったけれど、今は苦しみも悲しみの経験した。『ノクターン』の哀愁、様々な様相を理解できると思う。」
「真央を見ていると、彼女と氷の特別な関係を感じる。ほとんど力を加えず、飛ぶように進む。お湯につけたナイフで冷たいバターを切るようになめらか。滑る音が美しくてうっとりする」
「バンクーバー五輪後、スケートを見直した時期は、彼女にストレスがかからない音楽を選んだ。今回は、彼女の精神と技術がピッタリ合致するプログラムだと思う」

(クリックで大きくなります)
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「音楽的なスケーター」
「いつも真央をその旋律の向こう側に見ていた」

「甘く、柔らかく、思慮深くて優しい。そして強い。」
「ショパンは真央のための作曲家」

タラソワさんはラフマニノフに、
ローリーさんはショパンに、
真央ちゃんをへの思いを託す。

真央ちゃんの持ってる力強い部分、繊細な部分を、
それぞれのプログラムが引き出していく。

真央ちゃんは素晴らしい振付師に恵まれましたね。

また、真央ちゃんの才能もさることながら、
フィギュアスケートに向ける真摯な姿勢と努力が通じたからこそ、
この素晴らしい関係が築けたのではないかと思いました。

佐野稔氏のコラムが出てました。
長いので抜粋しようかと思ったんですが、結構全編に渡って興味深かったので。


「佐野稔のフィギュアスケート4回転トーク」ソチ五輪展望 ~NHK杯を終えて見えてきた日本代表争い
ノーボーダー・スポーツ 2013年11月11日

●エース髙橋大輔、圧巻の演技

 NHK杯の髙橋大輔の滑り、とりわけショートプログラム(SP)は素晴らしかった。あれだけできるなら「なぜ、それを“スケート・アメリカ”でやらなかったんだ」と言いたくなるくらい(笑)。髙橋が自分のやるべきことをキッチリとやったならば、急成長を見せた町田樹の演技ですら、少し霞んで見えてしまうほど。さすがに、ここ数年の日本の男子フィギュア界を牽引してきた第一人者だけのことはあります。

 あのクラスの選手になれば、スケート・アメリカからの3週間で技術的に大きく変化することはありません。この短期間で変わったとすれば、やはり精神面でしょう。髙橋本人も「五輪へ向かう気持ちが一番少なかったことに気づいた」と話していましたが、モロゾフコーチの叱責もあって、相当な危機感を覚えたのではないでしょうか。もちろん、精神面の立て直しだけであれほど見違えることができるのは、彼が本来持っている実力の高さを証明しています。

 今回、私が何より感心したのは、髙橋の「侠気(おとこぎ)」なんです。たしかに12月上旬に福岡で開催されるグランプリ・ファイナルの出場権を勝ち獲るには、彼はこのNHK杯で1位になるしかありませんでした。とはいえ、五輪の出場だけを考えたら、GPファイナルを捨てて全日本選手権に向けた調整をするといった、ほかの選択肢もあったはずです。

 それでも髙橋は楽な道へ逃げることなく、あえて自分を崖っぷちに追い込んで、眼の前の困難に立ち向かっていった。原点に立ち返り、若武者のような闘う姿勢を取り戻したところを、高く評価したい。そして見事チャンスを掴み取ってみせた。その結果、ライバルたちの動向を、ある意味「高みの見物」のできるポジションに立ちました。GPファイナルまでの時間を、自分のステップアップに費やすことができます。その点でも非常に価値ある優勝となりました。

●「不運」と言うべき織田信成の得点

 2位になった織田信成の演技については、もっと高得点が出ていてもおかしくなかったと思います。これは私だけの認識ではありません。会場にいた多くの先生方、プロの立場で観ていた人たちの間から「あれは可哀相じゃないか」といった声が挙がっていました。

 特にSPの内容には、織田自身も手応えを感じていたはずです。場内に得点が発表されたとき、狐につままれたような表情を浮かべていたのは、おそらくその落差から来る反動だったのでしょう。

 なぜ織田の得点が伸び悩んだのか。私なりに推測してみたんですが、最も痛かったのは冒頭の4回転トウループを回転不足と判定されたことでした。ジャンプの回転不足を判定するのは「テクニカル・スペシャリスト(コーラー)」「テクニカル・コントローラー」「アシスタント・テクニカル・スペシャリスト」、この3人のテクニカル・パネル(技術審判)です。

 演技を生で目視している彼らが「これは微妙だな」と思ったときに映像で確認するんですが、この映像はISU(国際スケート連盟)が独自に設置した1台のカメラで撮影したモノなんです。そして、このカメラがどこに設置されているのか、選手は知り得ないんです。

 織田の4回転トウループと、成功と判定された髙橋の4回転トウループを比較しても、回転そのものに大きな違いがあったようには思えません。ですけど、ふたりがジャンプしたリンク内の地点は、まったく別のところでした。もしかすると、判定に使用するカメラの位置からだと、織田のジャンプが回転不足に見えたとしても仕方ないような角度だったのかもしれません。

 あくまで私の推測ではありますが、こうなってくると「運」「不運」の範疇になってしまいます。ですが、それもまたスポーツを構成する要素の一部だと言うしかありません。

●浅田真央に漂い始めた「女王」の風格

 スケート・アメリカに続いて、グランプリ(GP)シリーズ今季2度目の優勝となった浅田真央ですが、ジャンプに関しては不満が残りました。トリプルアクセルの両足着氷といったレベルの問題ではなく、以前話していた「エイト・トリプル(3回転ジャンプ×8回)」はどうしたの、もっと高みを目指さないの、といった不満です。

 競技後の浅田も「これからトリプルアクセルを2回入れていきたい」と言っていましたが、ぜひ挑戦して欲しい。もっと跳べる浅田を知っているだけに、私はどうしても彼女に対してより厳しい水準を求めてしまうんです。

 ただし、今シーズンの浅田について特筆すべきは、ジャンプ以外の目立たない部分なんです。スピンやステップ、つなぎ(トランジッション)といった、テレビ的にはあまり伝わらないところの出来映えが抜群に素晴らしい。大袈裟でなく誰も手の届かないような、ものすごい領域に入ってきています。

 動きのひとつひとつが見事なまでに洗練されていて、まったく無理がない。流れるような動きで、まるで違和感がないから、観ていてとても気持ち良いんです。ここ数年の不調を脱したとかいった次元ではありません。たとえて言うなら、バンクーバー五輪のときの浅田は「お姫様」の輝き、今の浅田は「女王」の風格を漂わせています。

 振り付けの先生に付きっきりで見て貰っているときならともかく、普通は時間が経つにつれ、動きのどこかが必ず崩れていくものなんです。だけど、いまの浅田は振り付けられた通りの動きを崩さず、完璧に維持できている。それを可能にするために、どれほどの地道な努力を彼女が積み重ねてきたのか。ちょっと想像がつきません。驚くばかりです。

●本命・髙橋、続く町田の男子  浅田のほかは横一線の女子 

 シーズンの序盤を終えた今の段階で、五輪代表の3枠を予想すれば、男子は髙橋大輔が頭ひとつ抜け出しました。それに続くのが町田で、3つめの枠を争うのが、織田と、巻き返しをはかる羽生結弦になるでしょう。

 小塚崇彦については、北京杯での状態の悪さが気になりました。無良崇人はGPシリーズで初優勝、全日本選手権で3位に入った昨シーズンの勢いを、今シーズンは持続できていない印象です。小塚と無良はもう全日本選手権に賭けるしかなくなったわけですから、逆にそれを良い方向に捉えて欲しい。 

 女子については、浅田はほぼ当確として、あとは横一線ではないでしょうか。鈴木明子への期待は大きかったんですが、NHK杯のSPの冒頭で予定していた3回転-3回転のトウループが、3回転-2回転になってしまったんですね。トウループはジャンプのなかで最も難易度が低く、彼女の実力からすれば、それほど難しいものではなかったはず。シニアのトップレベルになると、連続トウループでの失敗は致命的になります。フリーでも、もったいない転倒がありました。結果は3位でしたが、もう少し頑張ってほしかった。

 シニアのGPデビューとなった15歳の宮原知子は、思い切りの良さが目立ちましたね。あれだけ次々とジャンプを決めていく姿を見たら、先輩たちもウカウカしていられない気持ちになったんじゃないでしょうか。

●安藤美姫に残された可能性

 もうひとり、注目の安藤美姫ですが、11月3、4日に行われた東日本選手権の映像を見ました。初日のSPでは、まるで自信なさげにジャンプを跳んでいて、相当厳しい感がありました。ただ、彼女自身「日本での最後の大会になるかもしれない」と言うように、翌日のフリーにはかなりの覚悟でのぞんだのでしょう。冒頭のルッツこそ、まだ不安そうな様子で跳んでいたのだけど、SPでのジャンプと較べたら良い兆しが見られました。

 安藤本人もそれを感じ取ったのか。そのあとのジャンプは、すべてピタッ、ピタッと決めてみせたんです。絶好調時と較べたら、まだ見劣りしますけど、それこそ後のない状況に追い込まれて、良いほうに開き直れたんじゃないでしょうか。今後は海外の試合に出場するそうですが、今ならむしろ海外のほうが落ち着いて練習に取り組めるかもしれません。次に帰国したときに、どれだけ変身しているのか。楽しみになってきました。

 髙橋と安藤とでは、置かれた状況が違いますけど、今回ふたりの演技を見ていて、これほどまでにフィギュアスケートというスポーツは、選手の内面、メンタルによって左右される競技なのかと、あらためて思い知らされました。


真央ちゃんについて、一ヶ月前にはこんなことを語ってたんですね。


「佐野稔のフィギュアスケート4回転トーク」ソチ五輪展望 ~見えてきた今季への期待!
ノーボーダー・スポーツ 2013年10月26日

(一部抜粋)

●ぶっちぎりの金メダルへ。浅田真央の下地は整った

 女子については、浅田真央が200点を超える高得点をあげて優勝しました。浅田本人も「この演技でこれだけの得点がもらえるのは、すごく満足」と話していたように、フリーではいきなり転倒しながらも、いまの自分にできることをしっかりとやっていた。そういう部分に成長の跡が見て取れました。滑走全体の完成度が高くなっているから、ミスがあったにも関わらず、あれだけの高得点になったのだと思います。

 とはいえ、浅田本人にしても佐藤信夫コーチにしても、まったく満足はしていないでしょう。現段階はあくまでスタートラインであって、ソチ五輪で「ぶっちぎりで」「安心して」金メダルを獲るためには、3回転‐3回転も欲しい。トリプルアクセルを2度プログラムに組み込むことも必要でしょう。

 ただ、スケートアメリカで彼女が披露したショートプログラムは、完成度がものすごく高かった。あのショートを見たとき、ソチ五輪に向けてプログラムを改良していくだけの下地は、すでに充分とできあがっているように感じました。


真央ちゃんに対して「3A2回と3-3を」ということは一貫して言及してますよね。

最初の頃は「KYに勝つためには」という言い方だったので、
なんで真央ちゃんだけそんなに高いハードルが必要なの?と憤ってましたが、
最近は「ぶっちぎりで安心して金メダルをとるためには」という表現に変わってきたので、
以前ほど怒りを覚えることはなくなりました。

でも、織田くんの部分で気になったのは、

「多くの先生方、プロの立場の方も判定がおかしいと言ってる」にもかかわらず、
「判定に使用するカメラの位置」によって「運・不運」が分かれるのは「仕方ない」

また新たな理論が出てきたなぁと思いました。
確かに「運も実力のうち」という言葉もあるし、私もその言葉は嫌いではありませんが、
この場合、それで片付けてしまっていいんだろうか、という感じは残りました。

採点競技というのは、ほんとに難しいですね。

次はどうでもいいような、よくないようなことですが、
IMGのホームページでNHK杯の真央ちゃんの優勝が伝えられてるんですが、
真央ちゃんの得点が大ちゃんの得点になってるんだそうで(苦笑)

すぐに訂正されるだろうと思ってたんですが、今日もそのままですね…


2013.11.11 Figure Skating
浅田真央がNHK杯で優勝!

東京・代々木競技場で行われたGPシリーズのNHK杯で浅田真央が優勝しました。

SP、FSともに1位で、268.31点の自己最高得点を獲得。スケートアメリカに続き、今季GPシリーズ2勝目をあげました。

次は、12月に福岡で行われるGPファイナルに出場します。

604_1.jpg


あとは細かい情報ですが、

来月、真央ちゃんの写真集が出るそうです。
新書館「浅田真央最新写真集」PDF

ゴールデンスピンのエントリーが発表されました。
タクタミ選手も出場するようになったようですね
ゴールデンスピン エントリー(PDF)

スケートのドラマの予告編がYou Tubeに上がってました。
スケート靴の約束 CM

最近フィギュアスケートとバレエを絡めた話題が続きましたね。
岸恵子さんが元バレリーナの目でKYさんを賞賛したとか、
先日の日テレでは真央ちゃんが表現力向上のためにバレエを再開したとか。

そしてNHK杯のエキシで真央ちゃんが握手をしたお相手は、
バレリーナの吉田都さんだった!ということも話題になってますね(笑)
某所の検証画像です。

org4656462.jpg

著名なバレリーナの吉田さんが自ら足を運んで真央ちゃんの大会へ。
そしてスマイルで握手を求めた相手がその吉田さんという…
なんという偶然なんでしょうか…!

…と、今日もいろんな情報があったな~と思いながら、
ふとお隣のニュースをチェックすると、こんな記事が出ていてびっくり。


浅田真央元コーチ·タラソワ "キム·ヨナは完璧"絶賛
韓国子供ドットコムニュース部 2013.11.12 11:28:37

"タラソワキム·ヨナ絶賛 '

日本の浅田真央の元コーチで有名なタラソワ(66)がキム·ヨナを言及した。

指導者引退を宣言したタラソワは10日(韓国時間)、ロシアのイタルタス通信とのインタビューで、2014年にロシアのソチ冬季五輪を控えたロシアのフィギュア界を展望した。

タラソワは女性選手もさすがに4回転(クワッド)をすることができるの質問に "過去の自分の弟子がしようとしたが、負傷で失敗に終わったキム·ヨナが(しようとしていれば)することができただろう"と述べた。

続いて "キム·ヨナの訓練は、ただのウォームアップであるだけなのにスケーターたちの完璧な例であった。ヨナのジャンプは大きく高かった"と絶賛した。 タラソワがキム·ヨナを賞賛したのは異例という。

彼女は、過去の浅田真央のコーチ時代、キム·ヨナと対立を立てざるを得なかった "キム·ヨナの点数が高すぎる"とよく判定に不満を爆発させた。

タラソワは、2008年から2年間、浅田真央を指導し、2010年の世界選手権を獲得し、その年のバンクーバー冬季五輪銀メダルを牽引した。



浅田真央元コーチ·タラソワ "キム·ヨナは完璧な例"絶賛
スポーツ朝鮮(韓国語)2013-11-12 09:36:38

ロシアのフィギュアスケートの大集まろう浅田真央の元コーチで有名なタラソワ(66)がキム·ヨナを絶賛した。

最近の指導者引退を宣言したタラソワは10日(韓国時間)、ロシアのイタルタス通信とのインタビューで、2014年にロシアのソチ冬季五輪を控えたロシアのフィギュア界を眺望しました。

キム·ヨナへの言及は、女性選手もさすがに4回転(クワッド)をすることができるの質問で出てきた。

タラソワは、 "過去の自分の弟子がしようとしたが、負傷で失敗に終わった"としながら "キム·ヨナが(しようとしていれば)することができた"と話した。

タラソワは突然話題を変え "キム·ヨナの訓練は、ただのウォームアップであるだけなのにスケーターたちの完璧な例であった。ヨナのジャンプは大きく高かった"としながらキム·ヨナに対する称賛を続けた。

インタビュアーがタラソワに "努力する手本であれば弟子だった浅田真央もいないのか"と尋ねると、タラソワは、 "それは常に考えてきた。私は彼女を愛している"と微妙な回答をした。

タラソワのキム·ヨナ賞賛は異例のことだ。

彼は過去の浅田真央のコーチ時代に宿敵キム·ヨナと対立を立てざるを得なかったし、実際の "キム·ヨナの点数が高すぎる"と多くの場合、判定に不満を爆発させた。

タラソワは、2008年から2年間、浅田真央を指導し、2010年の世界選手権を獲得し、その年のバンクーバー冬季五輪銀メダルに導いた。

昨年の夏、浅田真央との再結合説が報道されたりしたがなされなかった。 現在、ロシアスケート連盟顧問として助言の役割のみをしている。 <スポーツ朝鮮ドットコム>

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今日冒頭でご紹介したタラソワさんの真央愛溢れる記事が羨ましかったんでしょうか。
それに対抗とも取れるタイミングで、このような記事が。
それとも単なる偶然?

それにしてもタラソワさんが「真央を愛してる」と言った言葉が、
あちらには「微妙な回答」になってしまうとか…(・_・?)



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  1. 2013/11/12(火) 14:04:28|
  2. 浅田真央の味方|
  3. [Edit]
  4. トラックバック(-)|
  5. コメント:24
<<キムヨナのステップはヤグディン並みニダ。タラソワのキムヨナへの片想い…? | ホーム | 「肝心なことを伝えていない」アスリートの輝石、文字起こし。>>

コメント

願望

K国はいつも願望を事実のように文章化してしまうので、これもその類でしょう。
  1. 2013/11/12(火) 14:58:09 |
  2. URL |
  3. judy #-
  4. [ 編集]

こんにちわ。

そうそう、キムチをほめたって、誰かがぬか喜びしてました。
でも、ここで重要なのは、タラソワさんが、キムチだったら出来た(過去)
ジャンプは高かった(過去)今のことを言われているのではありませんし、電通がロシアの通信会社を買収したとも聞いていますので、そのあたりで、相手が、キムチについて、”言及したから”、仕方なく、タラソワさんも言われたのでしょう。 ストーカーだからね、あいつら。
それで喜んで、お尻で4分滑る芸当をやってくれたら、面白いですね。
  1. 2013/11/12(火) 15:26:04 |
  2. URL |
  3. なら #-
  4. [ 編集]

すみません、最後にこのようにコメントされているらしいです。

「だけど、フィギュアスケートは、ジャンプして走るだけじゃないですからね、プログラムの一部というだけです」



それをあちらではカットして、ぬか喜びしているそうです。単細胞ですね。
  1. 2013/11/12(火) 15:29:23 |
  2. URL |
  3. なら #-
  4. [ 編集]

「振り付けを行うことは、彼女に音楽という名の衣装を仕立てるようなもの」
芸術を愛するタラソワさんの言葉は美しいですね。

タラソワさんもローリーさんも、真央ちゃんのことを深く理解し、大切に思っていることが
言葉からも作品からも伝わってきます。

ローリーさんは今シーズン、高橋選手にも、織田選手にも振り付けをしていらっしゃるんですよね。
どのプログラムも素敵ですね。

カメラうんぬんについては、位置によって見えたり見えなかったりするなら、
もっと沢山カメラを置けってことですよね。
広いリンクの様々な場所で選手達はジャンプするのに、一台だけなんてびっくりです。
回転不足の判定の厳しさが選手によって違っても、都合よく言い訳できるわけですね。
少なくとも4か所に置けば、かなり違うのでは?改善してほしいですね。

  1. 2013/11/12(火) 15:36:17 |
  2. URL |
  3. renren #-
  4. [ 編集]

真央ちゃんほど、音楽にぴたっとあった演技をしてるスケーターっていないのでは?
っておもうほど素敵ですよね。

タクタミちゃんもゴールデンスピンに!?
安藤さんの名前はないけど、招待選手だったかしら?
そしたらお名前はないのかな~。
タクタミちゃんに頑張ってほしいわっ!

織田くんの回転不足判定、そういうことないように、連盟が抗議すればいいのに。
周りがおもっててもそれがいえないってねぇ・・・
ほんと、時間かかってもビデオ判定できっちりすればいいのにな~。
会場にも映してね。
  1. 2013/11/12(火) 15:44:14 |
  2. URL |
  3. koko #-
  4. [ 編集]

吉田都さんを知らなかったので、ググってしまいました(^^;)
こういう細かい部分も、いつもありがとうございます。
読んでて気持ちがあったかくなります♪
  1. 2013/11/12(火) 16:08:39 |
  2. URL |
  3. satine #-
  4. [ 編集]

あーハイハイ。
誰も言ってくれないからね~。
お得意の捏造だよね☆

茶番後、コーチを悪者にして決別したから、誰もコーチ受けてくれないし、誉めると変なこと勘ぐられるからね♪自業自得だね♪でも誉めて欲しいんだよね♪真央ちゃんと同じとか思ってるんだよね♪図々しい♪
だって誉めてもらえないとお買い上げがバレちゃうからね♪ってバレてるよ♪

ゴールデンスピンでアンドゥ~さんと対決?

まぁ…日本人憎しなので、自分だけ爆アゲで大差つけると思ってます。
  1. 2013/11/12(火) 16:10:25 |
  2. URL |
  3. カフェオレ #-
  4. [ 編集]

今日もたくさんの記事を掲載して下さってありがとうございます。
タラママとローリーの記事にほっこりしました。
吉田順さんの真央本にも2人のコーチの愛情あふれる言葉が多々出てきますが
産経のような一般の人の目のも触れるようなニュースに載るということは
嬉しいですね。

一方、韓国の報道はわらちゃいますねw
タラソワに「キムだってやれば4回転やればできると思いませんか?」
→「やってみれば~?」
『突然話題を変えて』←ここ重要w
「ウォームアップなのにスケーターたちのカンペキな例だった」
→これもウォームアップだけは完璧ねw
そして、上のならさんの
「「だけど、フィギュアスケートは、ジャンプして走るだけじゃないですからね、プログラムの一部というだけです」
って言ったのが「高い大きいジャンプ」に脳内変換され『絶賛』になったんじゃないでしょうかwww
真央を愛してるが微妙ってwww

真央ちゃんが握手した相手って吉田都さんだったんですね!
もう一回見てみよ♪
  1. 2013/11/12(火) 17:03:31 |
  2. URL |
  3. laulau #-
  4. [ 編集]

ローリーの記事すてき!!

「ほとんど力を加えず、飛ぶように進む。お湯につけたナイフで冷たいバターを切るようになめらか。」

産経さーん、ここ大文字でお願いしまーす!!


あと、大ちゃんについての「大輔はすべての振り付け師の夢」っていうせりふ!
こんなことをローリーに言わせてしまうなんてすごい!
やっぱ大ちゃんは特別。世界一だと私も思います。

タラママの文章、真央ちゃんについては本当に愛を感じます。
愛を持っていることはわかっていたけれど、こうして読むとさらに…。
「何よりも「音楽的な」スケーターだった。あらゆる曲目に合わせて
自分を表現することができたのよ。」

ここ!えーとどこかの新聞さん、ここも、大文字でお願いしまーす!!
表現力がないとかなんとかほざいている人たち、これを読んで恥を知れー。


あ、お隣さんですか?
お隣さんは、きっと「うちのヨナはどないでっか?ええでっしゃろ?
ジャンプすごいでっしゃろ?4回転ジャンプも跳べそうと思いまへんか?」
ってしつこく食い下がったんだろうな。
そういえば、お隣さんは海外に行くと現地の人に
「PSY知ってる?寒流知ってる?キムチは?」って、相手が知ってるって言うまで
しつこく聞くので、うんざりされているっていう記事をどこかで読みました。
タラママも仕方なく可能な限りの好意で答えたんじゃないかな。

しかも「だけど、フィギュアスケートは、ジャンプして走るだけじゃないですからね、プログラムの一部というだけです」
って言ったんですか、タラママさん。
やっぱ記事捏造じゃん(笑)
  1. 2013/11/12(火) 18:15:06 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集]

タラソワさんのインタビューは今の浅田選手に対してコメントしたもの。
浅田選手を幼い頃から高く評価してましたし
指導を仰ぐようになってからは溺愛してました。

浅田選手はタラソワが課したどんな難題も努力で応えてくれる。
タラソワが与えたプログラム曲も浅田選手は完璧な解釈で表現してくれる。
そりゃあタラソワにとっては浅田選手が可愛くて仕方ないでしょう。
浅田選手はタラソワにとってはミューズのような存在なのでしょうね。

タラソワが師弟関係を解消してもちっともKYをほめず
振り付けをしたいとも言わず浅田選手への愛情が変わらないものだから
悔しくて昔KYについてコメントしていたものを
引っ張り出してきただけではないでしょうか


浅田選手への褒めコメントをKYの褒めコメントに
KYへの批判を浅田選手に向けた批判のように捏造するのが
お得意な韓国メディアですが
「何年前の話やねん。この記事前にも見たで」な記事を
しれっとさも最新情報のように捏造するのも
やつらの常套手段なので。

>「だけど、フィギュアスケートは、ジャンプして走るだけじゃないですからね、プログラムの一部というだけです」

これってあれの滑りが「ただジャンプして走ってるだけ」と
暗に批判してるような気もするんですが。
それこそBBCがラフ真央に批判していたような 。。。

アレがタラソワの元に指導を仰いでも受け入れるはずがないでしょう。
だって全く練習しないしできないことをできるようにしようという努力もしないし
ブータレばっかりだもんねー。




  1. 2013/11/12(火) 18:30:21 |
  2. URL |
  3. megumi #djnh.SQU
  4. [ 編集]

佐野さんにも困ったものです…。

何処の世界で、勝負を分ける判定を、「運がなかったね、あきらめろ」

ですますスポーツが存在しますか?

体操でも、レスリングでも、テニスでも、
審判とて絶対じゃない、完全に公平なジャッジなんてない、だからこそ、出来る限りフェアを
目指し、システムを構築するし、審判になる人間の査定もきびしい。

オリンピック競技であるならなおさらです。

こんなことを、関係者が言うから、「あ~、フィギュアってそういう競技なんだ、」

「スポーツじゃないね」などと言われてしまう。そうですよね、スポーツとして

観戦できる競技じゃない…。

誰が勝つかは、ジャッジとカメラの運しだい…。
  1. 2013/11/12(火) 20:44:17 |
  2. URL |
  3. yomi #-
  4. [ 編集]

狭い業界

佐野さん本当のこと言ったらはぶられておまんま喰いぱくれ、日本のスケート界にも派閥があると思われる。食べるためにご苦労様。スケート界だけで生きてきたから違う世界では生きられない。ヤグディンみたいにリムジン会社経営。別の収入源あれば強い。 バンクーバー前後でKYの国はオーサー持ち上げてタラソワ貶してた。本音ではKYを認めてほしい。タラソワと真央の信頼関係が羨ましい。それと真央ファンはオーサーに認めてほしいとか思ってる人いる?
  1. 2013/11/12(火) 22:22:21 |
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  3. ポン太 #debfvaqk
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佐野さんの話は既に読んでましたが、何度読んでもやっぱ
真央ちゃんと織田君のところで引っかかりますね。
以前よりマシなコメントにはなりましたが・・・

そもそも、スケーティングが下手なKYがぶっちぎりの金メダル
候補って時点で茶番。ああ、ダメだ。文句が止まりません。

石ころ様、いつも丁寧なまとめ記事、ありがとうございます!

  1. 2013/11/12(火) 22:34:10 |
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  3. Mansikka #-
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石ころ様、こんばんは☆

私、最近思うんです。
韓国の記事って誤訳がかなりあるんじゃないかと。

まずタラソワ先生の言葉は当然ロシア語か英語ですよね。
それを韓国語に訳す時、通訳がまず間違える
 ↓
それを記事にする記者が間違える(※詳細は下記に!)
 ↓
場合によってはそれを日本語版にする時にまた間違える


というような…。
あるいは恣意的にニュアンスの違う言葉を選んでいるとか。

というのも先ほど保守速報さんで
韓国語(というかハングル表記)の欠陥を指摘するまとめを見たからです。
→【ハングルにおける同じ表記の言葉】
http://www.hoshusokuhou.com/archives/33991066.html

これ見ると愕然としますが、「放火」と「防火」が
まったく同じ表記なんですよね。
それ以外にも「素数」と「少数」が同じとか…。

あの国の人たちは「文脈で意味はわかる」と言っていますが
実際には意味が正しく通じないことも多いのでしょう。
先日も「対日本」を「大日本」だと勘違いしてましたし。
文脈で理解できてませんでした。

また「鎮痛」と「鎮痛」が同じ音、同表記なので
区別できない医者が多いとか… 恐ろしすぎます。

あ、すみません。話が逸れました!
だから言語を変換するときに
誤訳が交じっている可能性もあると思います。

タラソワ先生が(嫌味や皮肉で)逆の意味で言った言葉を
「褒められた!」とホルホルしている可能性も大いにあります。

同じ言葉を使うもの同士でも意志の疎通ができないんです。
外国人に理解できるわけが無いわ、と改めて思いました。
あー。やだやだ!


今回の産経の記事はとてもいいですね!
(私も数日内にこの記事について書きます~ ^^)
連載物だからしばらく続くんでしょうね。
楽しみです☆

あと真央ちゃんの写真集情報!
ありがとうございますっ!!
絶対に買いますわーー!
  1. 2013/11/12(火) 22:38:38 |
  2. URL |
  3. caprice #-
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誤字発見!

すみません!
上のコメントの

>また「鎮痛」と「鎮痛」が同じ音、同表記なので

は【「鎮痛」と「陣痛」】の間違いです!

鎮痛と鎮痛は同じでしたー!
混乱させてしまって申し訳ありません><
  1. 2013/11/12(火) 22:44:44 |
  2. URL |
  3. caprice #97OvQdPY
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石ころさん、今晩は!ブログ内の新聞記事、拝借させていただいちゃいました。事後報告ですいません(;^_^A アセアセ・・・
タラソワさんにローリーと、本当に二人とも真央ちゃんを愛してやまないなって感じるんです。読んでるだけで(;_;)(T_T)(T-T)(T^T)ダァーとなってしまいました。

タラソワさんのKYに対する記事。┐( -"-)┌ヤレヤレ...ですよ
ちょっと褒めたようなニュアンスだったからって、それを大きく報じちゃう馬鹿さ加減。まだほかにも、KYの演技は記憶に残らないって言ったタラソワさんがいましたよね。いつの記事だったかな~??
都合のいいようにしか言いまわさない。誰もKYを自主的に褒めないからなんでしょうか?きっと近々にウィルソンに語らせますよ。アメリカやヨーロッパの新聞に。。。お金を握らせて川 ̄ι ̄川フフフ
  1. 2013/11/13(水) 03:21:10 |
  2. URL |
  3. aloha #-
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>スピンやステップ、つなぎ(トランジッション)といった、テレビ的にはあまり伝わらないところの出来映えが抜群に素晴らしい。
>大袈裟でなく誰も手の届かないような、ものすごい領域に入ってきています。
ジャンプも大事ですが、佐野氏はこれをテレビでしっかりと解説して欲しいものです。
肝心な所がいつも緩いんですよね。
でもそれを細かく言ってしまったら、ヨナの高得点に益々解説し辛くなってしまうから言えないんでしょう。

織田くん、真央ちゃんに対する内容を見ても思ったんですが、選手・他人任せにも程がある。
日本スケート連盟を背負ってるんなら、身内でごちゃごちゃ言うんじゃなくて
キチンとした手順で疑問提議してあげて欲しい。
真央ちゃんに対しては期待の裏返しだとは思いますが、あのプレッシャーの中で鞭打ち過ぎです。
真央ちゃんの頑張りと奇跡に期待し、信じるのは良いですが、
テレビや試合の解説で私腹を肥やすだけじゃなく、本来の仕事もちゃんとしろ!と思わずにはおれません。


そして最後の記事ですが、何故3Aでなく4回転できるか?の質問なんでしょう。
単純に3Aよりも上だから?
そもそもヨナに4回転なんていう大々博打、する勇気も向上心もないのに。

こんなバカげた質問より、タラソワさんには真央ちゃんの質問で
ホクホクふわふわしていて欲しいです。
  1. 2013/11/13(水) 03:59:07 |
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  3. 萩の #GNpDnBoc
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石ころさま、

タラソワママの愛にあふれたお話、今朝も続いています。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131113/oth13111303070000-n1.htm
話の肖像画(なんと素敵なタイトル!)
「真央が別人になった」と電話・・・タラソワママは、真央さんが年齢制限で、トリノに出られなかった時、関係者に例外を作るべきと進言したそうです。

またご紹介ください。

愛にあふれた、タラソワママ、彼女のコメントを変に翻訳して捏造するような輩は相手にしないのが一番ですね。
どーせ、国は破綻寸前なんだから(爆笑)
  1. 2013/11/13(水) 09:17:04 |
  2. URL |
  3. なら #-
  4. [ 編集]

初めてブログを拝見させていただきました。

私は先日のNHK杯を生で観戦し、ソチへ向けてますますテンションが上がってきました。

真央ちゃん、点数も出てますし、キム・ヨナにもプレッシャーになっているのではないかと思います。

ただ、私が思うのは、トリプルアクセルよりも、他のジャンプで回転不足等とられない事が大切だと思います。それさえなければ、金メダル獲得の可能性も高いのではないかと思います。

高橋君は調子が戻ってよかったです。なんか男子は、五輪の選考を意識しすぎているのか、町田君以外はみんな調子がいまいちで心配していましたが。

今後も記事を拝見させていただきます。
  1. 2013/11/13(水) 09:45:50 |
  2. URL |
  3. アロンソ #-
  4. [ 編集]

韓国のパターン

9日(現地時間)、ロシアのモスクワで2013ミス・ユニバース大会が開かれた。
韓国代表はウェブ投票で圧倒的1位だったにもかかわらず、16位以内にも入らず選抜大会で敗退した。
ちなみに韓国代表の昔の顔がネットで見られるが、あぁやっぱりね・・というお顔。

韓国人のすることはいつも同じパターンであることがはっきりするニュース。
  1. 2013/11/13(水) 18:10:35 |
  2. URL |
  3. 花 #-
  4. [ 編集]

今回やたらと回転不足とうるさいです。自分で飛んでお手本みせて欲しいです。ヽ(`Д´)ノ
  1. 2013/11/13(水) 18:38:23 |
  2. URL |
  3. 野沢菜 #-
  4. [ 編集]

石ころさん、はじめまして。
いつも楽しみに読ませていただいてます。
毒舌のPぷしさんとはかなり前からのネット友で、いつも「なんか石ころさんのブログが文字化けしてる!妨害されてるんじゃ?」とか「なんかキムチ臭い安藤ヲタに攻撃されて凹んでるけど大丈夫かしら!」とか、いちいちPさんにちくっているのは私です(笑)
タラソワさんとローリーのお話は、電車で読んでて涙が出そうになりました。
真央ちゃんがせっかく素晴らしい演技で勝利しても、なんかスッキリしない報道ばかりで悶々としていましたが、石ころさんの記事を読んで「真央ちゃんにはこんなに強い味方がいるんだ!」と元気づけられました。いつも胸熱な記事をほんとにありがとうございます。
タラソワさんのKYに対するコメントは、「キムヨナが4回転といえばどんなジャンプも4回転として認定されたでしょうねぇ。あなたたちはいままでお金でルールや審判を動かして、金メダルさえ買ったのだから、4回転を認定させることだって簡単にできるでしょう?」という意味に脳内超訳してしまいました(笑)
タラソワさんもローリーも、誰よりも真央ちゃんに金メダルをと願ってくれていることがほんとに嬉しい。国境をも越えて愛される真央ちゃんてほんとにすごい人ですね!
オーサーのネクタイにしてもGG のツイート炎上にしても、どうしても「やらされてる感」があって、わざと日本人を嫌な気持ちにさせよう、日本人を怒らせてめんどくさいやつらだと世界に思わせようと、裏で操る人間がいるような気がしてなりません。
声をあげていく所と、スルーするべき所と、見極めが難しいというか。。
ああ、とりとめがなくなってきましたが、とにかく石ころさんのブログにはいつも励まされています!
一言お礼が言いたくてコメントしました。
これからも楽しみにしています。また変なのがきたら、Pさんか姐さんにきてもらってとっちめちゃいましょ!^^
めっきり寒くなってきましたので、お体ご自愛くださいね。それではまた。
  1. 2013/11/13(水) 22:11:58 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集]

NRW杯に引き続き、ゴールデンスピンまで
過去の大会に至るまで全プロトコルが閲覧不可となりました

今季NRW杯にサムスンがスポンサーに入るや
閲覧不可になりましたが、とうとうこの大会もです。

ゴールデンスピンに関しては石ころ様が保存されていたプロトコルを見るに
採点ジャッジが5人しかいないようです。
公式戦とは異なり上下のカットなしに
GOEやPCSがそのまま反映されることになります
韓国ジャッジが入って不当に評価を吊り上げることも可能です

KYさんに関してまたおかしなスコアが出ることになりそうで
嫌な予感がしています

  1. 2013/11/13(水) 23:55:45 |
  2. URL |
  3. megumi #djnh.SQU
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やっぱりと言うか、当たり前に捏造記事でしたよ(笑)

佐々木さんのブログでタラソワがキモについて語っている記事の訳が乗ってましたが、やっぱりと言うか、当たり前に通常運転の「脳内ホルホル記事」でした(笑)

以下、佐々木さんのブログで記載されている訳です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  さて、今回の余話の最後に、タラソワさんが11月にイタル・タス通信のインタビューに応じ、韓国のキム・ヨナ選手や、浅田さんについて興味深いことを述べていますので、翻訳して紹介しましょう。

 記者は女子の4回転ジャンプの可能性について聞くと、タラソワさんはlこう答えました。

ー「(中略)私は、トーニャ・ハーディング(★女子で初めてトリプルアクセルを成功させた米国人選手)が米国の大会で跳んだのを実際に見たわ。写真にも撮影したし、4回転ジャンプは可能なのよ」

ー「韓国人のキム・ヨナも可能かもしれないわね。彼女は高いジャンプ力があるから、アスリートの才能としても(4回転ジャンプができる)準備ができている良い例ね。彼女を私は子供の頃から知っているのよ。私たちのところで練習していたしね。ただウォーミングアップしていただけなんだけど」  

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ちょw 「まーできるかもねー」みないな曖昧な回答なのに(笑)
しかも「ただウォーミングアップしてただけなんだけど」って(笑)
  1. 2013/11/16(土) 11:54:54 |
  2. URL |
  3. トリプルエー #-
  4. [ 編集]

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