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浅田真央の“すごい考え方” 素敵なコラムです。

アボット選手、猫を飼ったら真央ちゃんの名前をつけたいそうですよ(笑)

ジェレミー・アボットTwitterより
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あさだみゃお…?
確か一部の中国のファンの間では、真央ちゃんは猫と呼ばれてるとか。
中国語の猫の発音がmaoに似ているらしくて。

猫は標準語で猫(māo)
猫ちゃんは猫咪(māomī)

と発音するんだそうです。
私、中国の真央ちゃんファン=マオミーだと思ってたんですが、
真央ちゃんそのものがマオミーだったのですね(笑)

アボットさん、和める話題をありがとうございました。

ところで今日は真央ちゃん、大ちゃんに関する長文記事が…!
その流れで7/3のあっこさんの長文記事も発見。

読み応えたっぷりですよ。

真央ちゃんの話、胸がいっぱいになりました。
大ちゃんとあっこさんの画像は、クリックで大きくなります!


第3回 辞める日を決めると頑張れる!引退をほのめかした浅田真央の“すごい考え方”
msnライフスタイル(日付不明)

ソチ五輪後に引退をほのめかしたフィギュアスケートの浅田真央選手。それは、辞める日を決めることで最大のモチベーションとパワーが引き出されるから…。

夢や目標を持ち、それに向かって突き進む生き方をしている人を見るとすてきに感じます。ましてその人が1歩1歩着実に目標を達成し、描いていた夢が実現していくプロセスを見る機会があれば、その真っすぐな生き方に魅了されると同時に、勇気をもらえることがありますね。

例えば一流のスポーツ選手の生き方に感動し、「自分も夢を持とう」「頑張ろう」という、シンプルですがパワーを必要とする"ポジティブな生き方"へと、シフトできることも少なくありません。

ですが実際には、夢や目標を描くところまでは出来ても、待ち受ける苦難や課題にぶつかった時、途中で挫折してしまうか、もしくは課題と葛藤(かっとう)の末、仕方なくあきらめるといった場面に遭遇する人もいるのが現実です。

また、強い意志と行動力で夢をかなえてきた人も、周囲から見るほどいつも幸福とは限りません。1つの夢や目標を実現させるため、ほかに多くの犠牲を払ったり、夢に向う途中で他の夢を複数描いてはそれを捨てたりすることもあるでしょう。

若くして夢と目標に挑み続けている女性、フィギュアスケート選手の浅田真央さん

2010年バンクーバーオリンピックの銀メダリスト。幼いころから注目を浴び続けてきた、もっとも国民に愛されているスケーターと言っても過言ではないでしょう。

彼女のこれまでの努力と戦績は、みなさんもよくご存知のことと思います。

浅田さんは今年の春、「ソチ冬季オリンピックのシーズンを限りに引退するかもしれない」という意向を明かしました。現在22歳という年齢を考えると「早すぎる」と感じた人も多いのではないでしょうか。

彼女の「引退するかも」発言は、これまで目標に向かい過酷な練習を重ね、戦い続けてきた上でのもうこれ以上がない"ウルトラC級"の自分に対する"モチベーション固め"と言えるでしょう。彼女は決して疲れたから、年齢が20代半ばになるから、などといったありきたりな理由で引退をほのめかしているわけではないと思います。

浅田さんはこれまで、特にシニアに進んで以降の7年間はアップダウンの激しい結果と戦い続けてきました。途中でコーチを変え、オリンピックの銀メダリストとしてのプライドを横に置き、自身のジャンプをすべて基礎から習得し直す。その過程は、我々には想像もできない過酷な日々だったことは言うまでもありません。愛する母親の死さえも乗り越え、普通の選手の10倍は練習すると言われるほどハードなアスリート生活と、国民のアイドルであり続ける生活を並行して続けてきました。

大きな大会においては毎回国民の期待を一身に背負い、世界と戦いました。ジャンプが上手く跳べたのかどうか? トリプルアクセルは跳ぶのか? 跳ばなかったらなぜ跳ばなかったのか? 跳んでもミスが生じるとすぐさまビデオを見て自己検証し、今後についての課題を間髪入れずに報道陣の前でコメントする。自分のことで精一杯になって、ノーコメントでも許されるであろう大舞台でも、彼女は常に「日本の代表」としてあり続けてきました

浅田真央さんのメンタリティは壮絶な戦いにも負けぬよう、常に自身でコントロールを続けてきたからこそ強いのです。その工夫と深さは計り知れません。
自分が乗るか反るかの"腹のくくり"が必要な時、「辞める日を決める」という方法があります。これは、自分自身が大切にしてきた仕事や走り続けてきた人生で大きな優先順位を占めるものに、「辞める」という終着点の期限を設けることです。

辞める日。つまり終着点が決まるとこれまでには出たことのないパワーとメンタリティが宿ります。彼女にとって何よりも優先してきた選手生命を、ソチオリンピックまでの期限とした今こそ、彼女自身に体験したことのないプレッシャーとモチベーションがかかっていることでしょう。

すさまじいまでの目標に対するこだわり。
ゴールまで走り、景色がまた違ったものになれば続けたって構わない。浅田さんにとって、ソチでさらにフィギュアの世界で遠くを見渡すようになれば、続けることもあり得るでしょう。また、人が持つ夢は生涯に1つだけとは限りません。彼女がソチで見る景色に、もう1人の自分としての景色が見えれば、その道にまっすぐに進むことでしょう。

いかがですか?
もし自分で描いた夢や目標に何年も取り組んでいるにもかかわらず、真の達成を得ていないとしたら、いったん「辞める日」を宣言してから再スタートする。これほど本気のやる気はないでしょう。そんな風に自分を走らせてみるのも一流のアスリートに学ぶ選択肢の1つですね。

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■大原鶴美 (おおはらつるみ)


『ハードなアスリート生活と、国民のアイドルであり続ける生活を並行して続けてきました』

というところ、
言葉で言うのは簡単ですが、
実際は物凄い密度だと思います。

リンクの上での凛とした表情と、
オフアイスでの温和な笑顔と、
どっちも真央ちゃんでどっちも魅力的。

ゴールまで走った時、真央ちゃんに何が見えるのか。
それが終わりでも始まりでも、応援を続けたいと思います。


やりがいのあるビートルズ・メドレー 髙橋大輔
Sankei Biz 2013.7.16 15:30

【冷静と情熱のあいだ】

 いよいよオリンピックシーズン。既に4月からシーズンスタートという気持ちだから、今年は完全なオフは取らず、プライベートでは引っ越しをしたくらい。5月にショート(SP)、フリー(FS)、エキシビションの振付を韓国とカナダで済ませた。6月から徐々にエンジンをかけ、7月はアメリカとカナダで本格的なトレーニング中。シーズンインまで時間はないという意識が強い。

■「苦しくても笑いなさい」

 今季FSはローリー・ニコルの振付で『ビートルズメドレー』。他の候補曲もあったけれど、他は聴かずに迷わずピンときた。でもまさかのビートルズ。自分でも意外だった。そしてまさかのタンゴも入っている。最初ローリーからは彼女のお気に入りタンゴの『カム・トゥゲザー』の提案が来たけれど、この1曲だけでは難しいと相談したところ、実は全体の一部で、『イエスタディ』『カム・トゥゲザー』『フレンズ・アンド・ラバーズ』『イン・マイ・ライフ』『ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード』のメドレーを提案された。僕はどれも気に入っている。前々から、オリンピックシーズンには皆が知っていて感動できて、そして希望がある曲で滑りたいと考えていたので、まさにピッタリ。

 このメドレーの曲順にローリーも苦心したらしい。それぞれの曲に、色々な才能が集まり、思い出があって、友達や好きな人のことがよみがえり、スケートの歴史に感謝して、紆余(うよ)曲折しながら道はつながっていく、というさまざまな意味が込められ、ローリーからは「とにかく、about love。特に『イン・マイ・ライフ』では練習中も、どんなに苦しくても笑いなさい」と言われた。曲が感動的なだけに、「滑る自分は大丈夫?」と不安が大きい(笑)。

 スケートとしてもさまざまな要素が盛り込まれているから、かなり難しいけれどやりがいのあるプログラム。間の取り方など今までにない新鮮さも感じている。僕はこの数年、ジャンプを飛びやすくするためにつなぎのステップを簡単にするのではなく、音に合った作品としていいものをずっと求めていたので、そういうフラストレーションも解消されているし、自分自身が曲に助けられて滑ることができる感覚もある。

■コンパルソリーと格闘中

 ローリーにはスケーティングのレッスンも受けた。振付よりむしろスケーティングの指摘のほうが細かかった。実はプログラムの中にコンパルソリー(氷に図形を描く「フィギュアスケート」の原点で現在のSPの前身)でS字を描く要素もあり、これはスケーティング・スキルの低さがバレてしまうから(笑)、今はこのコンパルソリーと格闘中。ほとんどの時間をスケーティング練習に割いている。ミリ単位で図形を描くコンパルソリーは体の微妙な感覚が僕にはわからず、ほぼ素人。昔、これで競技をしていた長光(歌子)先生はさすがにうまい。僕はできない自分に腹を立てながらも、スケートの奥深さを実感。スケーティング練習のおかげで、ジャンプの調子もよくなっている。

 ローリーの振付は去年はかなわず、今年ダメ元でのお願いで実現した。もし去年かなっていたら、去年がビートルズになっていたかもしれない。やはりこの曲は今季のタイミングでよかったなと思う。

■せつない中に強さと希望

 SPは宮本賢二先生の振付で『佐村河内守のヴァイオリンのためのソナチネ』。宮本先生とは、今までの何曲かでおもしろいものができそうという予感はあった。提案された3曲全てクラシック系だったけれど、SPには新しさが欲しかったから、ザ・クラシック色の強いオーケストラのものは避け、バイオリンを選んだ。せつない中にドラマチックな強さと希望を感じたのが決め手。宮本先生からのアドバイスは「キレイすぎないように。際どい危ない感じを残してほしいから変にこなれないように」。ジャンプ3本のうち後半に2本入れた構成が今までと違う。

 エキシビションの1曲は『Time To Say Goodbye』で振付は宮本先生。「ベタに狙うつもりで、こんな感じの…」と僕の思いつきだったけれど、他のポップス系なども考えた結果この曲に落ち着いた。タイトルの印象とは違って、「ここから始まる」という歌詞だからいいなと思った。

 ソチオリンピックまでには本当に厳しい現実があり楽観は全くできない。かといって自分を追い詰めすぎず適度なラフさを残しながらやっていきたいと思っている。(構成:フリーライター かしわぎ なおこ/撮影:フォトグラファー 渡辺真一/SANKEI EXPRESS)

■たかはし・だいすけ 1986年3月16日、岡山県倉敷市生まれ。A型。関西大学大学院所属。

2002年世界ジュニア選手権優勝(日本人男子初)。06年トリノオリンピック8位、10年バンクーバーオリンピック銅メダル(日本人男子最高位)。10年世界選手権優勝(日本人男子初)、07、12年世界選手権2位、12年GPファイナル優勝(日本人男子初)、05~07年と09、11年全日本選手権優勝、08、11年四大陸選手権優勝。06、07、10、11年NHK杯優勝。08~09シーズンは負傷により全試合欠場。

 今季は10月5日ジャパンオープン(さいたま)、10月18~20日スケートアメリカ(デトロイト)、11月8~10日NHK杯(東京)出場予定。

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【鈴木明子のHAPPY SKATING】現役最後の2曲 振り付け大満足
Sankei Biz 2013.7.3 17:29

 毎年恒例となっている米デトロイトでのシーズンで披露する曲の振り付けが終わりました。最初にショートプログラム(SP)のために、5月13日から28日まで2週間。帰国してアイスショーに出演した後、再び6月10日から2週間、今度はフリーの振り付けに行ってきました。

■人生のドラマ演じる

 SPの曲は「愛の讃歌」をバイオリニストの古澤巌さんにオリジナルで弾いていただいたもので、人生を謳歌(おうか)するような壮大な感じに仕上がりました。実は長久保裕コーチの大好きな曲で、「いつかこの曲で演技したいね」と話していました。振付師のマッシモ・スカリ氏からは、「あなたのスケート人生のドラマを演じなさい」と言われています。

 フリーは「オペラ座の怪人」。こちらは、ここ数年の中で私自身が滑ってみたいと思っていた曲です。エモーショナルにクリスティーヌを演じます。振り付けを担当してくれたパスカーレ・カメレンゴ氏も大好きな曲で、彼の振りつけるオペラ座を表現してみたいと思ったのも選んだ理由の一つです。2曲ともとても気に入ったプログラムができました。

 ソチ五輪シーズンが私の現役生活の最後。つまり、この2曲が選手として滑る最後のSPとフリーになります。

 デトロイトでは、SPの曲を作るために最初に渡米したときに、のんびりと時間を過ごすことができてリフレッシュもしました。リンクではいつも通りに滑りましたが、残りの時間で仲間たちとバーベキューに行ったり、ロッククライミングに挑戦したりしました。

■誕生日が復活転機

 五輪プレシーズンの昨季は、最後の演技となった4月の世界国別対抗戦で、フリーの133.02点とSPとの合計得点199.58点がともに自己ベストを更新して締めくくることができました。世界選手権で12位と不本意な成績に終わったので、もう1回チャンスをもらえたのでいい形で終われたらいいなと思って臨んだのですが、実は28回目の誕生日が復調のターニングポイントになりました。

 3月に世界選手権が開催されたカナダから帰国した後も、最初は気持ちを引きずっていてうまく練習に身が入りませんでした。しかし、3月28日に誕生日を迎え、まわりの友達がたくさんお祝いをしてくれました。東京や名古屋で1週間に5回くらいケーキを食べました。

 このとき、お祝いの言葉とともに私の調子をすごく心配してくれている様子が伝わってきました。「こんなにもたくさんの人たちが応援してくれているんだ」と胸が熱くなり、「また頑張ろう」と気持ちを切り替えられました。練習に集中して臨めるようになったことが、国別対抗での成績につながりました。

■友達で視野を広げる

 誕生日を祝ってくれた友達の多くは、スケートの競技とは直接関係のない人たちです。

 私は6歳からフィギュアスケートを始め、大学を卒業後は、特に生活の時間のほとんどをスケートに費やしています。

 こうした生活スタイルは、大好きな競技に打ち込める半面、自分の視野が狭くならないかという不安もあります。なので、なるべく意識して自分の世界を広げるために、スケート関係以外の人たちと交流するようにしています。競技以外の人たちの考え方から刺激を受けることが、スケートの向上につながることもあると思っています。

 東京で遊ぶ仲間は、アパレル関係やライターの仕事をしている人たちで、名古屋でも大学卒業からまもなく始めたヨガ教室を通じて知り合った人たちと仲良くさせてもらっています。男女は問わず、年上の人たちが多く、人生の先輩としてアドバイスをもらったりもします。

 お酒を飲んだりするときも、スケートの話題になることは少なく、私としては別の世界の話が聞けたりして気分転換にもなります。スケートのことで悩んでいるときも、競技のことをあまり知らない人のほうが「そんなに深く悩まなくてもいいんじゃない」とサラッと言ってくれるので、不安が解消されることもあるのです。

 フィギュアスケート選手としてだけでなく、28歳の女性としても成長していけるように、日々の時間をどう過ごすかは大切なことだと思っています。(フィギュアスケーター 鈴木明子/SANKEI EXPRESS)

■すずき・あきこ 1985年3月28日、愛知県豊橋市生まれ。フィギュアスケート女子シングルスで2010年バンクーバー五輪8位入賞、12年世界選手権銅メダル。邦和スポーツランド所属。趣味はヨガ、読書。

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ニュースでは織田くんの話題が。
「今季限りで一区切りにする」ということ。

「やるからにはトップでいたい」
その気持ちわかる、と簡単に言ってはいけないような…
これは選手としてのプライドなんでしょうね。


織田信成「今季限りで一区切りにする」
スポニチ  2013年7月17日16時1分

 フィギュアスケートのソチ冬季五輪シーズンは、10月中旬のグランプリ(GP)シリーズ初戦で本格化する。

 男子で2大会連続の五輪出場を目指す26歳の織田信成(関大大学院)は、現役最後と位置づけるシーズンに向けて新プログラムを滑り込む日々だ。

 「選手寿命の短い競技。やるからにはトップでいたい」という信念がある。1月に次男の信乃介君が生まれた2児の父は、家族との時間を大切にしたいとの思いもあって「今季限りで一区切りにする」と決断した。

 昨季まではコーチがいるカナダと日本を往復する生活だったが、今季は地元大阪に腰を据える。ライバルと争える技術力はある。課題は精神面を含めた調整法。ストレスの少ない環境で練習し、妻の手料理で栄養面のサポートを受けながら、最後の戦いに備える。


そしてこれは安藤さん関連ということになるのかな…
文部省が女子選手に対する支援事業を来月から開始すると伝えられました。


メダル増へ女子選手の支援事業
NHKニュース 7月17日 4時18分

文部科学省は、オリンピックでのメダルの獲得数を増やすため、女子選手に特化して、出産の前後や子育ての期間でも可能な練習方法を指導するなどの支援事業を来月にも始めることになりました。

去年夏のロンドンオリンピックでは、初めてすべての競技で女子種目が実施され、日本選手団はこれまでで最も多い38個のメダルを獲得し、メダルの獲得率では女子選手が男子選手を上回りました。
文部科学省は、オリンピックでのメダルの獲得数を増やすためにはさらに女子選手の強化を図ることが重要だとして、女子選手に特化した支援事業を始めることになりました。
事業では、各競技の強化選手を対象に、例えば、出産の前後でも可能な練習方法を指導して早期復帰を支援したり、子育てと両立できるような練習メニューの相談に応じたりすることなどを検討しています。
文部科学省によりますと、国がこうした女子選手に特化した支援事業を行うのは初めてだということで、効果的な支援内容を提案した事業者に委託する形で、来月にも始めることにしています。

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ラストは中京テレビから、
ザ・アイスの放送日の発表がありました。

チュッキョTwitterより
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中京テレビが映る地域の動画の神様、
You Tubeでお待ちしておりますm(_ _)m



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  1. 2013/07/17(水) 19:58:58|
  2. 浅田真央ニュース|
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