ぼちぼち生きてます

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. [Edit]
  4. トラックバック(-)|
  5. コメント(-)

真央ちゃん動画を見て癒される。大須リンクリニューアルにみどりさん!

前半は安藤さんのこと、後半は真央ちゃんなので、
安藤さんの話題はおなか一杯…という方は後半へどうぞm(_ _;)m

昨日の生放送についてのニュースです。


事務局が許可 美姫&南里共演で異例の生中継
スポニチ 2013年7月13日 06:00

 4月に女児を出産したフィギュアスケートの安藤美姫(25=新横浜プリンスク)が12日、東京・西東京市のDyDoアリーナで行われたプリンスアイスワールドに出演。交際が噂される南里康晴(27)と出産告白後、初めての共演となり35社90人の報道陣が集結した

 全日本選手権やGPシリーズは生中継しないテレビ局だが、この日はフジテレビ、日本テレビのワイドショーが昼の公演を生中継。同ショーの事務局が許可したため、異例の放送が実現した。

 平日の午後2時開始ということもあり、事務局によると客席は約65%の入り。安藤は「アメージング・グレース」に乗って3回転サルコーを決めると、フィナーレ後にはファンからひまわりを受け取って笑みを浮かべた。

 プリンスメンバーの一員として滑った南里はトリプルアクセルで転倒し、オープニングやフィナーレで安藤と視線が交錯することはなかった。会見に応じなかった安藤だが、報道陣を見つけると「お疲れさまで~す」とご機嫌モード。夜の公演では3回転サルコーで転倒した。15日までの同ショーを終えた後、米国でフリーの振り付けを行う予定だ。



【フィギュア】美姫、南里と出産後初共演も視線合わせず
スポーツ報知 2013年7月13日06時04分

 4月に女児を出産していたフィギュアスケート元世界女王の安藤美姫(25)=新横浜プリンスク=が12日、西東京市のダイドードリンコアイスアリーナで開幕したアイスショー「プリンスアイスワールド東京公演」に参加し、交際が報じられたプロスケーターの南里(なんり)康晴(27)と共演した。出産公表後初の共演には90人もの報道陣が殺到し、テレビ局は異例の生中継。2人は同じ演目を滑らず、氷上での“ニアミス”に終わった。

 ママ美姫と父親をうわさされる南里の共演に、熱視線が注がれた。2人は全員出演のオープニングから同じリンクに登場し、約2メートルまで接近。しかし、どちらも観客席の方を向いて視線を合わせず、アイスショーに集中する姿勢を強調した。

 2年前に引退した南里は、プリンスのプロスケーターチームに加入し、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の音楽などを使ったチーム演目に出演。安藤は1回目の公演で「アメージンググレース」に乗せたプログラムを披露し、3回転サルコーを成功。2回目の公演では同じジャンプで転倒したが、スピードに乗ったスパイラルやスピンで復活の手応えをアピールした。

 平日とあって定員2200人の会場は「65%の入り」(関係者)と2公演とも空席が目立った。一方、報道陣はテレビと新聞を含めて35社90人を超え、同公演の過去最多になったという。午後2時の開演に合わせ、日本テレビとフジテレビがショーの模様を生中継する異例の事態となった。

 それでも2人は会見を行わず、リンクで声を発することもなかった。終演後、安藤は関係者とタクシーで会場を後にしたが、南里は別の出口から車で退出し、最後まで別行動を貫いた。南里は写真誌の直撃に父親説どころか交際自体を否定しているが、美姫同様、公式取材には応じていない。15日まで続く共演で親密ショットが見られるのか、関心は高い。

 ◆今後の安藤 今公演後は渡米し、フリープログラムの振り付けを行う予定。ソチ五輪代表選考会の全日本選手権(12月21~23日・さいたまスーパーアリーナ)の出場権を得るため、ブロック予選の関東選手権(10月11~14日、川越スケートセンター)、東日本選手権(11月1~4日、群馬総合スポーツセンター)を勝ち抜く必要がある。日本連盟の強化指定に復帰した場合、五輪出場資格で定められた最低技術点をクリアするため、全日本までに国際大会にも出場しなければならない。

20130713-471481-1-L.jpg20130713-471495-1-L.jpg
フィナーレで観客の歓声に応える南里康晴(後方右は安藤美姫)  アイスショーに出演した安藤


プラチナチケットだと煽っていたわりには、
65%くらいしか会場は埋まっていなかったそうですね。

生中継でも空席が映し出されてました。

lib682491.jpglib682494.jpg

週刊実話なので、はなから信用していませんが、
今日はこんな記事が出てました。


本誌スクープ! 未婚の母・安藤美姫が狙うソチ五輪“ペア”出場(2)
週刊実話 2013年07月12日 11時01分

(一部抜粋)

 「シングルは私生活だけで、五輪は“ペア”で臨むのが秘策です。ここにきて精力的にアイスショーに出ているのも、9月のネーベルホルン杯を視野に入れているからに他ならない」(スケート連盟関係者)

 パートナーはフジテレビの大島由香里アナ(29)と熱愛が明らかになった小塚崇彦(24)が有力視される。小塚もシングルでの出場を目指すが、出場枠は3。高橋大輔(27)と羽生結弦(18)が当確で、小塚は織田信也(26)、無良崇人(22)と残り1を争う。

 「万が一、小塚が“落選”した場合、安藤とのペアで救済するプランを温めている。最終結論は12月の全日本選手権。まずは“出場枠獲得”を目指すことが最優先されるネーベルホルン杯での安藤のパートナーは、木原龍一などペアのスペシャリストが予想されます」(スポーツ紙デスク)

 連盟首脳にとってもこのプランは渡りに船。絶望的だった団体戦出場が可能になるばかりでなく、難題が一つ解消されるからだ。


ゴシップ記事とわかっていても、
こんな記事を目にするのは愉快ではありません。

ペアは一朝一夕に習得できるような生易しいものではないと思うんですが…

次の記事も、一部抜粋という形で下書きしていたんですが、
やはり私自身も読み返して「もーん」とした気持ちになるので、
リンクでのご紹介にとどめておくことにしました。
(「もーん」、秘かに流行ってますよね・笑)

安藤だけでない、ママフィギュア選手  日本経済新聞・原真子
未婚の母を許さない人たち…安藤美姫さん出産 読売新聞・宋 美玄(そん・みひょん)

こちらも「もーん」とする記事ですが、
短い記事なので残しておきます。

恐らくこの記事の本当に言いたいところは最後の二段落ではないかと。


北斗星(7月12日付)
秋田魁新報 2013/07/12 付

 未婚で赤ちゃんを出産していたフィギュアスケートの安藤美姫選手。ワイドショーや週刊誌は相も変わらず父親探しで過熱。そっとしてあげられないものかと心が痛んだ

▼かつては「未婚の母」の呼び名が一般的だった。最近は「シングルマザー」と呼ばれることが多く、そのイメージも変わりつつある。「未婚でも産む」。女性たちの強い意志を、そこに感じ取ることができる

▼結婚という形式にとらわれない男女の関係が進むのがフランス。先月来日したオランド大統領が同伴してきたのは、事実婚パートナーのバレリー・トリルベレールさん。“未婚のファーストレディー”の存在は、時代の変化を象徴している

▼フランスでは女性の社会進出が進み、経済的にも自立した女性が増えたことが、事実婚増加の背景にある。婚外子差別がないことなどもあって、子どもの過半数が、結婚していないカップルから生まれている。婚外子差別が残るのは先進諸国では日本ぐらいとか

▼その婚外子差別の象徴とされてきた民法の相続規定(結婚している夫婦の子どもの半分)が違憲と判断される見通しだ。「どのような事情の下に生まれようと、子どもには何ら責任がない」。最高裁大法廷で述べた弁護士の言葉が重く響く

▼結婚—出産という固定観念が強い日本。その一方で、事実婚の増加など男女の関係に変化が生じてきているのも確かだ。日本人の結婚観、家庭や社会のありようを見詰め直す時期を迎えている。



安藤さんは確かにテレビでインタビューを受けただけです。

でもその後、周囲の大人たちが、それぞれ都合のいい解釈をして、
一部(ともいえないほど多数)では政治利用されているのではないかと…

世間ではどう騒いでいるのか知りませんが、
少なくとも私たちのような、ある程度熱心なフィギュアスケートファンは、
安藤さんが未婚の母であるということで非難などしていないと思うのです。

非難があるとしたら、そういうプライベートなことではなく、
あくまでもフィギュアスケートに関わってくる部分。

応援したいけど、一人だけ優遇措置はやめてほしい。
応援したいけど、父親候補と言われている人への配慮はないのだろうか。
応援したいけど、他の選手たちが取材などで迷惑してはいないだろうか。

だだそれだけなのに。

福島みずほ、しんぶん赤旗などは明らかな政治利用。

政治利用とまではいかなくとも、谷亮子さんも話題になりました。
三原じゅんこさんまでブログで言及されてました。

伊藤和子という人権委員も記事を書いてた。
朝鮮大学出身の慎泰俊という人物も記事を書いてた。
上にリンクを貼った宋美玄という人も韓国姓。

北原みのり、青嶋ひろの、原真子
…いずれも好きになれないライターです。

週刊文春とTBSが「安藤さんの出産を支持しますか?」
というアンケートを実施して、それに非難が殺到したとか。

私は、その一連の流れさえもマスコミの自作自演ではないかと感じました。
「こういうことを言ったら叩かれるんだよ」と、
未婚の母への非難をしないように、と牽制するための。

そんなふうに感じてしまう自分はメディアに対する
アレルギーが強すぎるのかもしれませんが…



真央ちゃんのホームリンク、大須スケートリンクが、
今日リニューアルオープンしました。

オープニングイベントには伊藤みどりさんが登場したそうです!
真央ちゃんのスケート靴なども展示されるようですよ。


伊藤みどりさんがスケート教室 名古屋、リンク再開記念
朝日新聞 2013年7月13日20時40分

 今年開館60周年を迎えた名古屋市中区の「大須スケートリンク」が、約1カ月半の改修を終え13日にリニューアルオープンした。

 1984年に建て替えられて以来初めての改修で、6月末から10日間かけて厚さ約13センチの氷が張り直された。フィギュアスケートでジャンプやスピンを練習する部分が青色に塗り分けられているのが特徴。同リンクが「生活の場だった」というアルベールビル五輪銀メダリストの伊藤みどりさん(43)は「私の頃は人をかきわけてジャンプの練習をしていたが、いい環境になった。とても滑りやすかった」と初滑りの印象を語った。

 記念イベントでは、伊藤さんがスケート教室を開き、地元のご当地アイドル「OS☆U」も受講した。スケート教室に参加した名古屋市東区の小学6年大友志穂さん(11)は「足の向きなど、とてもわかりやすく教えてくれた。五輪のメダリストに教わって、いい思い出になった」と話した。

 15日まで、60周年にちなんで滑走料が600円引きで、午前中に入場した小中学生は無料になる(貸靴料は別途必要)。

2013071303_20130713210706.jpg
写真:子どもたちにスケートを教える伊藤みどりさん(右端)=名古屋市中区門前町の「大須スケートリンク」


今日たまたま見つけた動画なのですが、
思わず笑顔になってる自分がいました(笑)

真央ちゃんの登場シーンを中心に集めてある動画です。
音楽もいいです。

特に2分くらいからのところは嬉しかったです。
たった一度しか披露されなかった幻のショパンのワルツが、
結構たっぷり収められていました。

これ、ソチのエキシにいいんじゃないか?とか思ったり(笑)
(既に決まってましたね…失礼しました)

また見せてほしいですね!

マオが来た!(Mao Asada)

動画主様、ありがとうございます<(_ _*)>”

maogakita8.jpg
maogakita2.jpg
maogakita3.jpg
maogakita4.jpg
maogakita5.jpg
maogakita6.jpg
maogakita7.jpg

お次は、数日前にコメントで、
最近お気に入りの動画を教えてくださったMさんお勧めの動画です。

「真央ちゃんのキラキラ笑顔がいっぱいで癒されるんです。」

ということです(笑)
Mさん、ありがとうございます。

浅田真央(Mao Asada)ワンピとドレスてんこもり


dress1.jpg
dress2.jpg
dress3.jpg
dress4.jpg

Mさんのお勧め動画は、こでまりさくらさんの作品ですね。

こでまりさくらさんの作品で私が一番好きなのは、コレです(↓)。
いつかご紹介したかった(笑)

アジエンスのCMの雰囲気がとても好きなのですが、
赤・白・黒のドレスのバージョンが全て入っていて、
アジエンスの真央ちゃんをたっぷり見られるというだけで嬉しくて。

使われてる音楽も、大好きなんです。

※追記 アジエンスと、黒のワンピはオリンパスでした^^;

浅田真央(Mao Asada)Montage(G線上のアリア)


asience2.jpg
asience3.jpg
asience1.jpg

こでまりさくらさん、ありがとうございました。



更新の励みとなりますので、気が向いたときにでもクリックを(*^▽^*)ノ
にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ人気ブログランキングへ
関連記事


  1. 2013/07/13(土) 22:53:27|
  2. 動画・ファンによる応援動画|
  3. [Edit]
  4. トラックバック(-)|
  5. コメント(-)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。