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出会った頃の思いをつらつらと語ってみる。バンクーバー特集です。

バンクーバー当時、私は真央ちゃんのファンではありませんでした。
真央ちゃんの、というより、誰のファンでもありませんでした。

もともとフィギュアスケートは好きでしたが、
石ころだらけの人生(名前の通りですね・笑)
何かを楽しむ余裕がありませんでした。

テレビで2009年の全日本フィギュアを見たのが、
真央ちゃんとの出会いでした。

その頃は既に国民的な人気を誇っていた真央ちゃん。
でも恥ずかしながら自分の意思で見たのはそれが初めてでした。

当然、その年の真央ちゃんの苦悩を知る由もなく、
「さすが噂だけのことはあるなぁ」
「これが真央ちゃんか~確かに可愛いなぁ」と(笑)

バンクーバーは、
会社の昼休みに車の中でお弁当を食べながら、
携帯電話の小さな画面で見ていました。

完璧だった「仮面舞踏会」。
真央ちゃんがピョンピョン跳ねてる!
本人も納得するほどの出来だったんだな~よかった~!
トリプルアクセルって真央ちゃんしか跳べないんでしょ?
だったら凄い点数が出るんじゃないかな。

そして当然のような高得点。真央ちゃんも驚いてる。
おおお~さすが!真央ちゃんって凄い!

それにしても普段自分が日本人であることなんて意識しないのに、
こういうオリンピックとかになると、日本ガンバレ!
って気持ちになるのは不思議だな~などと思って観ていました(笑)

続くKY…この人が真央ちゃんのライバルだっけ。
という認識しかありませんでした。

不思議なもので、その頃はまだKYの実力も性格も知らなかったはずが、
KYも完璧に滑りきったけど、真央ちゃんには及ばないだろうと確信していました。

トリプルアクセルという女子では最高難度の技を跳んでいないし、
いくら完璧でもそれで真央ちゃんを上回るはずがない。

演技後の表情からは「ふん。私もやるだけのことはやったわよ」
という心の声が聞こえたような気がしたのです。

この人も精一杯の演技を見せてくれたんだろうな。
でも勝てないことは本人もわかっているんだろうな。

なぜかそんなことを思っていました。
ところが次の瞬間、頭の中に???が。

KYが真央ちゃんを上回った。
それも僅差ではなく、大差で。

今思えば、それが全ての始まりだったような気がします。

そしてフリーでは…
KYはまたしてもノーミス。
真央ちゃんは3連続ジャンプでの小さなミスに続く、
氷が引っ掛かりジャンプが跳べないというアクシデント。
ショートの点差を取り返すことは難しいだろうと思いながらも、
それでも懸命に演技を続ける真央ちゃんの胸のうちを思うと辛かったですが、
目を逸らすことができず、その姿を見守ることしかできませんでした。

印象に強く残ったのは、そのあとのインタビューでした。

恐らく、それまでずっと真央ちゃんを応援していたファンの方には、
辛すぎて見ることができない、という人も多いのではないかと思います。

でも私はこのインタビューから、
真央ちゃんから目が離せなくなってしまいました。

ほんとうに、気高さを感じるというか…

本当は思いっきり泣いてしまいたい心境だったと思うのに、
必死で涙をこらえて、努めて冷静に答えようとしているのがわかる。
それでもどうしても止められない涙。
どれだけの思いが今彼女の中で渦巻いているんだろう…

私はそれまでの真央ちゃんの活躍も葛藤も、何も知りませんでしたが、
どれだけの思いでここまで来たんだろうということは、痛いほど伝わってきました。

思うような演技ができなかった。
誰を責めるわけでもなく、そんな自分が悔しくてならない。
トリプルアクセルをフリーで2本決めたのに、
それ以外は全然満足していません、と言い切る姿。

ただ可愛くて、天才的な実力があって、
何の苦労も知らずに上り詰めた選手でないことは、
その涙が教えてくれたような気がします。

何故真央ちゃんはこんなに泣くのだろう。
私たちに何を伝えたいんだろう。

それから、真央ちゃんのことが気掛かりで、
ネットを探索する日々が始まった私です。

その頃のインタビューの中で印象的だったのが、
繰り返し語られる「百発百中」という言葉です。

私などは、そうやって自分にプレッシャーをかけてしまうと、
失敗したときに恥ずかしいという気持ちが先に立ってしまうのですが、
それをきっぱり宣言できる姿勢には、ヒヤヒヤしながらも、
「さすがアスリート!男前!」と思わず尊敬してしまうのです。

バンクーバーの頃はフィギュアスケートのブログを書いていなかったので、
バンクーバーのニュースを載せるのは今回が初めてです。

真央ちゃんのことを知りたくていろいろ調べ始めたころに、
気になったニュースはお気に入りのところにずっと残してます。
その中から、特に印象的だったニュース、写真をまとめてみました。

■バンクーバーを振り返る 「仮面舞踏会」「鐘」「インタビュー」

最初はもちろん、真央ちゃんの演技ですね~。

Mao Asada 2010 Olympics SP Waltz Masquerade


Mao Asada 2010 Olympics FS Bells of Moscow


そしてこのインタビューは深く心に刻まれました。
どれだけの思いを抱えていたのかと思うと…

浅田真央選手の涙 バンクーバーオリンピック2010


■バンクーバーを振り返る 
 「百発百中」「彼女が引退しても得点は残るので、それを塗り替えたい」


バンクーバー前、「百発百中」と公言して、
自らを奮い立たせていた真央ちゃんのニュースです。


銀盤で笑顔取り戻せるか “バンクーバーの星”浅田真央
47ニュース 2009年12月02日

 バンクーバー冬季五輪フィギュアスケートの前哨戦、グランプリ(GP)ファイナルが12月3日に東京・国立代々木競技場で開幕する。だがその舞台に〝バンクーバーの星〟と呼ばれてきた19歳の浅田真央(中京大)は登場しない。昨年まで全日本選手権で3連覇している日本女子のエースは、GP開幕戦のフランス杯で2位、ロシア杯では5位。その結果、GPシリーズの上位6人に残れず、ファイナルへの出場権を獲得できなかったのだ。

 同じ会場で行われた2005年ファイナル。シニアのGPシリーズ初参戦となった浅田は伸び伸びと演技し、ショートプログラム(SP)フリーともに優勝候補のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)を抑える1位で、初出場優勝を成し遂げた。

 フリーで軽やかに代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決め、当時15歳の天才少女は「スルツカヤさんに勝てるなんて全然思っていなかった」と周囲に笑顔を振りまいた。このときは国際スケート連盟の年齢制限で五輪への出場資格がなかった。日の丸が揺れ、総立ちの観客席からは「特例で真央ちゃんを五輪に」と求める声が相次いだ。日本スケート連盟には五輪出場を嘆願するメールが400通以上も届く騒ぎとなった。浅田は「出たいという気持ちはあるけど、4年後のバンクーバーで頑張れたら」と気丈に話したことを覚えている。

 あれから4年、中学3年生は大学1年生に。心身両面で成長し、身長はあのときよりも5センチも伸びて163センチとなった。表現力もより豊かになり、氷上の妖精は大人のスケーターに華麗な変身を遂げてきた。しかし、今季は得意なはずのジャンプで大技の3回転半は、GP2戦で6度挑戦して成功1度だけと苦戦している。

 2シーズン前には世界選手権も優勝しており輝かしいキャリアを誇るとはいえ、五輪シーズンに金メダル獲得への期待という重圧を経験するのは初めてだ。要素が限られるSPは3回転半ではなく、昨季までのように2連続3回転を入れた構成も組めると思う。だが、10月下旬に帰国した浅田は吹っ切れた表情で「3回転半は自分が一番アピールできるもの。女子で跳べる選手は(中野友加里と)2人しかいないし、(踏み切りに)入るコースや勢いが安定すれば百発百中になる」と言い、SPとフリーで計3度も演目に入れることにこだわりを見せた。確かに、同い年のキム・ヨナ(韓国)は今季前半に世界歴代最高の合計得点を更新しているが、ジュニア時代からのライバルにその大技はない。

 来年2月の五輪までは長いようで短い。失いかけた自信を練習で取り戻し、五輪代表が決定する12月下旬の全日本選手権では、銀盤の浅田に笑顔が戻っていることを願っている。

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【写真】銀盤でこの「真央スマイル」が見たい!
(2009年8月11日、公開練習後に撮影、共同)



真央「百発百中」の3回転半目指す
nikkan sports 2009年10月28日8時10分

 フィギュアスケート女子の浅田真央(19=中京大)が、「百発百中」のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を目指す。グランプリ(GP)シリーズのフランス杯、ロシア杯から27日に帰国。フランス杯はライバルの金妍児(19)に完敗し、ロシア杯は5位に終わったことで、11月下旬にタラソワ・コーチが緊急来日することが決定した。浅田自身も会見で、4回も「百発百中」という言葉を使い、12月25日開幕の全日本選手権(大阪・なみはやドーム)での復活を誓った。

 浅田が、早々と巻き返しに打って出る。GP2戦の惨敗にも「冷静になれば、できないことは何もない。練習から(3回転半を)百発百中、跳びたい」と早くも気持ちを立て直した。会見で、4回も「百発百中」という言葉を連発し、完ぺきな3回転半復活への思いをうかがわせた。

 今季から本格的にショートプログラム(SP)にも3回転半を入れた。フリーと合わせ1大会で3回の3回転半は、リスクが高いという声もあるが、浅田にとっては特別だ。「最も得点が高いし(世界で中野友加里と)2人しかできない。3発入っているので百発百中やりたい」。回避するつもりはない。

 復活に向け周りも素早く対応した。帰国前日の夜、タラソワ・コーチから「明日、少し練習する」と緊急連絡。26日は夜にモスクワを出発するまで、SPの修正に取り組んだ。ジャンプに負担がかからないように、ステップなどを調整したという。

 タラソワ・コーチが、11月下旬に来日することも急きょ確定した。関係者は「1週間から10日の滞在になると思う」と話す。全日本期間中は、ロシア選手権と日程が重なり来日が微妙だ。そのため、全日本前に「ちゃんと(ジャンプを)跳べるポイントを見つけたい」と、少しでも一緒に練習する時間が必要と来日が実現した。

 ロシア杯5位の惨敗で、GPファイナル出場は極めて厳しくなった。同大会で表彰台に立ち日本人最上位で五輪代表内定という青写真は大きく狂った。しかし「この2カ月間は、もっともっと良くなる期間だと思う」と、すでに頭を切り替えた。

 あくまでも最終目標はバンクーバー五輪だ。「五輪で金メダルを取るという目標は変えずに頑張りたい」。この苦難を乗り越えて初めて、浅田に本当の金メダルが輝くはずだ。【吉松忠弘】[2009年10月28日8時10分 紙面から]

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GP2戦を終えて帰国し記者会見を行った浅田(撮影・たえ見朱実)


今日は冒頭につらつらと自分の思いを語ってしまいましたが、
そうなんです、次のニュースの言葉も強く印象に残っています。

「彼女が引退しても得点(世界記録)は残るので、
 それを塗り替えられるように頑張りたい」


これは、当時ただの素人だった私でさえも、

「それは無謀だ!
 そもそもその点数自体が疑わしすぎて、
 目標にする価値があるかどうかもわからないじゃないの~(>_<)」

と感じたことを覚えています。

でも、あんなおかしな採点でも受け入れ、
あくまでも正攻法でそれを上回りたいという姿勢には頭が下がります。


【冬季五輪】浅田「キム・ヨナ選手が引退しても記録は破る」
中央日報日本語版 2010年03月03日10時15分

 「キム・ヨナ選手が引退しても記録は残るので、それを塗り替えたい」

バンクーバーオリンピック(五輪)で‘フィギュア女帝’キム・ヨナ(20)に敗れ銀メダルに終わった‘日本フィギュアの妖精’浅田真央が、キム・ヨナの記録を超えるという意志を表した。2014ソチ冬季五輪での再対決を希望するが、キム・ヨナが引退する場合は記録で上回るということだ。

2日、成田空港に到着した後、東京都内のホテルで記者会見を行った浅田は、「今はうれしさ半分、悔しさ半分。銀メダルは次のステップと思ってソチを目指していきたい」と4年後の名誉回復を誓った。また「キム・ヨナ選手がプロに転向するかも分からないが、勝ちたいという思いはある」と雪辱の意志を表した。特に「彼女が引退しても得点(世界記録)は残るので、それを塗り替えられるように頑張りたい」と目標を設定した。


■バンクーバーを振り返る その頃KYと橋本聖子は…

そしてこんな記事もありました。

「彼女が引退しても得点(世界記録)は残るので、
 それを塗り替えられるように頑張りたい」

と真央ちゃんが語っていた頃、KYは何を語っていたのか-。


【Sports Watch】キム・ヨナに質問、“恋の方はどうですか?”
Sports Watch 2010年03月08日07時30分

バンクーバー五輪が閉幕したが、日本を沸かせた女子フィギュアスケートのライバル対決(=キム・ヨナ×浅田真央)は、ヨナに軍配があがるという結果になった。

「もし(ヨナが)引退するとしても、キム・ヨナ選手が出した記録というのは残るものなので、自分が塗り替えられるように頑張りたい」と語る浅田真央に対し、当のヨナは五輪後、どのようなコメントを残したのか――。

日本テレビ「SUPERうるぐす」(6日放送分)では、ヨナが韓国で出演したテレビ番組の様子を伝えた。ある報道番組では「ショートプログラムで直前に演技をした浅田真央選手の得点を見て、どうしてニヤリとしたのですか?」という問いに、「自分のほうがいい演技をする自信があったし、もっと点を取れると思いました」(同番組の翻訳より)と言い切ったヨナ。浅田については、「オリンピックでは想像以上に強くなっていて驚きました」と振り返った。

また、これとは別に放送されたヨナの特別番組、「ヨナのトリプルラブ」では、司会者から「恋の方はどうですか?」と尋ねられると、ヨナは「ないですね。私は顔を知られているので恋愛は難しいと思います。でも、理想は平凡な恋がしたいです。素朴な感じの」と語るのだった。


この件(↑)に関しても、今回資料を集めてたんですが、
真央ちゃんとの出会いを書いているのに、話題が飛びすぎて、
いつもの如くまとまりのない記事になってしまいそうだったので、
次の記事に回すことにしました(笑)

そして、こんなニュースもあったんですね。

『橋本聖子団長総括「韓国に学べ」』


橋本聖子団長総括「韓国に学べ」
nikkan sports 2010年3月2日7時59分

 日本選手団の橋本聖子団長(45)が2月28日(日本時間3月1日)、バンクーバーのジャパンハウスで記者会見し、大会を総括した。銀3個、銅2個のメダルを獲得した日本選手団について「前回トリノ五輪よりメダル数で4個上回った。コーチ陣がしっかりサポートして、選手が頑張ってくれた証しだと思う」と評価した。

 一方で、韓国から学ぶ必要性も訴えた。日本の約半数の46人の選手で、金6個を含む14個のメダルを獲得。「韓国の金メダル目標は5個と聞いていたが、これを難なくクリアした。日本は体格に厳しいという状況が続いていたが、韓国選手の活躍を見ると戦略を立てていけばあのようになれる。明るい材料だった」と指摘した。また鈴木恵一総監督(67)は「いろんな問題があった」としながら「結果がすべてである競技会であれば、すべてが帳消しになれるのかなというほど、今の結果には満足しています」と話した。 [2010年3月2日7時59分 紙面から]


韓国から何を学べと。
少なくとも選手たちは韓国から学ぶことは何もありません。

誰が韓国から何を学ぶべきなのか、
橋本聖子さんは胸に手を当てて考えてみてほしいものです。

■バンクーバーを振り返る 新聞・画像

ここからは当時の新聞記事と画像を貼ります。
nikkan sportsのバンクーバー五輪特集が充実しているので、
全てそちらからお借りしてます。

nikkan sports バンクーバー五輪PDFニュースより

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nikkan sports バンクーバー五輪フィギュアスケート写真特集より

真央万全重圧なし「金メダルが欲しい」
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真央22番目、金妍児23番目、美姫30番目
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真央とヨナ揃って最終調整、ともに絶好調
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真央金には出来栄え点が勝負のカギ
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ヨナ女子SP史上世界最高/フィギュア
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真央秘策!3回転半失敗しても後半再挑戦
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真央は銀、ヨナ金、美姫5位/フィギュア
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真央涙…悔しいと漏らした/フィギュア
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真央に46歳男性「見習わなくては」
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真央からキスされた、プルシェンコ告白
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真央笑った「今は嬉しさの方が大きい」
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旗手・真央モテモテ、記念写真せがまれた
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真央閉会式居眠り、撮っちゃったゴメンね
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真央、ライバル引退でもソチでヨナに勝つ
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■バンクーバーを振り返る 「カプリース」

バンクーバーのエキシビション動画もありました。
これはタラソワさんが解説しているということですね~

「これからも色々とサポートしてあげたいわ」

と言ってくださったタラソワさん。
今でもその姿勢は変わらないですね。
ほんとうに、ありがとうございます。

≪ロシア語(翻訳付き)≫浅田真央 2010 バンクーバーオリンピック EX


日本代表の銀メダリスト。
カプリースのパガニーニです。
浅田真央。
とっても好きよ。
本当に素晴らしい競技者だわ。
私がこの曲に決めたの。

この曲?
本当にあなたが思いついたのですか?
ええ。
やりますね。
素晴らしいステップ技術ね。
あら、フリップ跳ばないのかしら。

よくやりました!
素晴らしいスケート技術を見せ付けました!
本当に素晴らしい競技者ね、彼女と一緒で良かったわ!
もちろん2位だったから、私は辞めなきゃならないけど
でも、これからも色々とサポートしてあげたいわ。

まぁ、彼女はまだまだ若いですしね。
優秀な子よ。本当に。
信じますよ。今度の9月で20歳ですね。
まだ19歳よ。
ええ。



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  1. 2013/06/16(日) 13:22:32|
  2. 真央ちゃんへ|
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