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真央ちゃんのことが書けるシアワセ。

真央ちゃん情報キター!(笑)

真央ちゃん、今日午前中は伊藤ハムのイベントで子供たちと共演、
午後はプリンスアイスワールドに出演し、黒バラを披露したそうです。

実況情報によると、オープニングでは白バラ衣装で、
実際の演技では黒いほうの衣装だったんだそうです。

早速wiceさんが現地からの動画をUPしてくださってます。
wiceさん、ありがとうございます!

浅田真央(mao asada) 目の前と、"真央チャンコール"のファンに、忙しすぎる!


当初はメリーポピンズの予定だったらしいのですが、
小塚くんの一声でバラード一番にしよう!と思ったんだとか(笑)
微笑ましいエピソードですね。

たくさんの人に間近で見てほしい、
という言葉が印象的なニュースも。


真央「間近で見てほしい」ショパン舞う
nikkan sports 2013年4月27日20時54分

 アイスショー「プリンスアイスワールド2013 横浜公演」が27日、横浜市内で行われ、フィギュアスケート女子の浅田真央(22)村上佳菜子(18=ともに中京大)鈴木明子(28=邦和スポーツランド)らがゲスト出演した。

 浅田は白いリボンのついた黒いドレスでショパンの「バラード第1番」を披露し、大きな声援を受けた。「2年前の(エキシビションの)バラードを滑りました。バレエの練習をしているような、しっとりした感じをたくさんの人に間近で見てほしい」と話した。

 鈴木は青いドレスで華麗に滑り「たくさんのスケーターから刺激をもらって、自分のスケートのプラスにしたい」と話した。

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ジャンプを成功させ観客の拍手に舌を出す浅田(撮影・玅見朱実)



浅田真央がアイスショーにゲスト出演
デイリースポーツ 2013年4月27日

 フィギュアスケートの浅田真央(中京大)が27日、横浜市内で行われたアイスショーのプリンスアイスワールド2013にゲスト出演した。

 この日は、2季前に滑ったエキシビション「バラード」を披露した。

 ダブルアクセルが1回転半になり、ペロッと舌を出す場面もあったが、華麗に滑りきって喝采を浴びた。

 当初は今季のエキシビション「メリーポピンズ」を滑る予定だった。

 しかし、男子の小塚崇彦から「また、これやるの?」と突っ込まれると、真央は「そうだよなぁ」と思い直して「バラードを思いつきました」と変更した。

 演技を振り返った真央は「以前は靴が茶色だったけど、今は白なので、より全身がコーディネートされたと思う」と満足そうに話した。


現地の方のツイッター画像だと思うんですが、
たくさん上がってきてますね。

感謝してお借りします。
ニュース画像も交えて。

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この3枚が、なんとも言えず好きなんです(笑)

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午前中の伊藤ハムのイベントも、
既に動画ニュースが上がってました。
動画主様、ありがとうございます<(_ _*)>”

真央のサプライズ!子供達と楽しい休日



フィギュア・浅田真央選手、イベントにサプライズで登場
FNNニュース 04/27 17:53

連休初日の27日、フィギュアスケートの浅田真央選手(22)が、イベントに特別参加した。思わぬサプライズゲストに、子どもたちも大興奮だった。

たくさんの子どもたちが夢中で作っていたのは、浅田選手を応援するための「うちわ」。色とりどりのオリジナルうちわ作りに挑戦した。

その会場に、浅田選手が登場した。子どもたちにとって、これ以上ないサプライズとなった。

浅田選手が「(わたしのこと)知ってますか、みんな?」と話すと、子どもたちから「知ってる~!」と声が上がった。

あこがれの人を前に、子どもたちが浅田選手に質問をした。浅田選手は「(スケートは楽しいですか?)楽しいです」、「(小さいころの好きな教科はなんですか?)体育です」と話した。また、子どもが「真央ちゃん、かわいいですね」と話すと、笑いが起こった。かわいい声援をもらった浅田選手も、大満足の1日だった。


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(画像は他のニュースより)


某所より、動画のキャプチャ。もうその笑顔、参ってしまいます(笑)
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何だろう。

今日から三連休だというのに、
起きてからずーっと千葉麗子関連の情報を追っていて、
その記事をまとめて、UPして、なんだかというか、
当然というか、ひどく疲れてしまって。

それが、また某所に戻ると真央ちゃん情報の洪水で(笑)
今度は真央ちゃん情報を集めているうちに、
またひとりでニヤけてるいつもの自分に戻ってる。

真央ちゃんの浄化力は凄いです。
たぶん本人はそんなこと考えたこともないでしょうが、
その笑顔を見るたびに穏やかになれる…

いつか真央ちゃんが菩薩様に似ているという
アンサイクロペディアの記事をご紹介しましたが、
実は私も秘かにそう思ってました。
真央ちゃんは菩薩さま…?今日は楽しい話題です(笑)

自分は人間なのに、
真央ちゃんにしたらありがた迷惑な話かも知れませんが、
真央ちゃんに限らず、ファンってそういうものかもしれません。

例えば私は真央ちゃん以前にはLUNA SEAのファンでしたが、
恥ずかしくて口には出さずとも、無意識にそんな目で見てたかも。
彼らの場合、もちろん菩薩じゃなく、神に近いと(笑ってくださって結構です)。
口に出したら、コアなファン以外からは笑われていたとも思いますし。
その頃の自分も、人に笑われても構わないという思いがありました。

それともやっぱり私が変なのか?
でも、好きになったらそう思えてくるんだからしょうがない。

そして、久しぶりに小塚くんの詳しいニュースが出ました。

来季は、SPは新曲を、FSは持ち越しとなるそうです。
足の痛みは、先天的な要因もあると報道されてましたが、
ソチまでは手術を行わず、痛みとつきあっていく覚悟だそうです。

言い訳をするのは嫌いと言っていた小塚くんですが、
これほどまでに苦しんでいたんですね。

痛みとつきあう決意、
これからの努力が報われるシーズンであってほしいです。


小塚、ソチヘ自信 米で2カ月半 長期合宿入り
東京新聞 2013年4月27日 夕刊

 フィギュアスケート男子の小塚崇彦(トヨタ自動車)が今月25日から米国・デトロイトに渡り「これまでで一番長い」という2カ月半の合宿に取り組んでいる。ソチ五輪を目指すシーズンへ。足の痛みに苦しんで全日本選手権で5位に終わり、6季ぶりに世界選手権の出場を逃した今季からの巻き返しを図る。 (海老名徳馬)

 今季は股関節の痛みに悩まされた。シーズンが進むにつれて影響が大きくなり、昨年12月の全日本選手権の前は「病院を駆け回っていて、練習していなかった。それが一番の失敗の原因」。本来の出来とは程遠い滑りしか見せられなかった。

 磁気共鳴画像装置(MRI)やCTスキャンなどの検査を重ねたが、原因がわかるまで時間がかかった。大腿(だいたい)骨を支える骨盤の関節が先天的に浅く「3、4年前に支える部分を骨折したことがある。痛くなかったけれど、去年からハードに練習して疲れると痛むようになった」。かばって滑るうちに、右足甲も痛めていた。

 本来は治すために手術が必要だが、半年ほど滑れなくなる。「まだスケートがしたいし、強い気持ちで乗り切れる、と自分で判断した」。手術はせず、体の調子を見ながら練習する道を選んだ。

 これまでは週2回程度だったマッサージを、毎日必ず受けるように。新たなスケート靴を特注するなど、体への負担を減らす方法を探ってきた。

 4月初めには復帰戦となった国際大会で優勝。来季のショートプログラム(SP)の振り付けも済ませ「いつも結構足にくるけれど、最後まで動けた。痛みのボーダーラインを突破しない状況をつくれば大丈夫」。綿密なケアを受ければ、調子をコントロールできるという手応えを感じている。

 来季のSPは「骨組みはできた。練習していて楽しいプログラム」。フリーは今季と同じバイオリン曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を使う。「五輪シーズンはドタバタするので、最初につくったときから考えていた。ただつなぎをもう少し入れたり、変わった感じにしたい」とイメージは出来上がっている。

 ソチ五輪の日本男子出場枠は三つ。「実力的に難しい状況ではない。失敗したら絶対無理というのは去年の全日本で感じたけれど、失敗さえしなければ大丈夫」。レベルの高い代表争いにも、自分の力を信じる気持ちは揺るがない。新しいシーズンへの準備は着々と整っている。

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巻き返しを期す来季に向け、抱負を語る
小塚崇彦=名古屋市内で





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  1. 2013/04/27(土) 23:18:50|
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