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「鉄仮面、もういらない」トリプルアクセルへの挑戦を捨てたキムヨナの葛藤

国別対抗の抱負を語る三人 
最初の写真、二人ともかわいい~ 
最後の写真、真央ちゃん、足長い~。というか三人ともキマッてます!

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バンクーバーのあと、フィギュアスケートに興味を持ち、
気になったニュースなどはパソコンのお気に入りにキープしています。
その中から、キムヨナのジャンプに関連したものを読み返してました。

それらを時系列に並べてみると、
キムヨナの葛藤が見えてきました。

今日ご紹介する過去のニュースから見えてくる流れを、
自分なりにまとめると、こんな感じかなぁ…と。


ジャンプに自信があったが、トリプルアクセルだけは跳べなかった(2006年まで)
    ↓
「トリプルアクセルはけがさえなければできる」と虚勢を張る闘志もあった(2007年4月)
    ↓
「ミスター・トリプルアクセル」と呼ばれるオーサーコーチについて、習得しようとした(2007年5月)  
    ↓
オーサーの結論は「トリプルアクセルを省くこと」
    ↓
やがて苦手なトリプルループも外すようになる(2009年3月)
    ↓
練習妨害発言など、場外乱闘を仕掛けるようになる(2009年3月)
    ↓
得意なジャンプだけで完璧なつもりなので、
エッジエラーや回転不足を取られると試合後に不満を漏らす(2009年12月~現在)
    

「キムヨナも本来ジャンプが得意で向上心旺盛な普通の選手だった」
と思えたことを伝えたかったので、このようにまとめましたが、
実は一行目にこれがあるんですよね…


『マオ転べ! と願ったが、まさか優勝してしまうとは……』(2005年)                  


この頃のキムヨナはブログで浅田選手を「あばずれ」と発言したこともありました。
相手の失敗を願ったり、相手の人格を蔑むような発言がこうやって存在するので、
本来は向上心旺盛な健全な選手だった、と思いたくても、手放しに応援できない自分がいます。

参考にした過去のニュースをまとめてご紹介します。
日付などに注意しながら読むと、上の流れになると思うんですが…

■キムヨナのジャンプ遍歴。
 トリプルアクセルに闘志を燃やすもあきらめる。
 苦手なループはプログラムから外す。
 妨害発言、真央、転べ!発言は劣等感の裏返し…?



金妍児(韓国)・フィギュア女子
朝日新聞 2010年1月12日

■鉄仮面、もういらない

 2006~07年シーズンにシニアデビューしてから、16戦12勝。表彰台は逃したことがない。昨年12月のグランプリファイナル(東京)の優勝を含め、今季も3戦全勝。19歳の世界女王、金妍児(キム・ヨナ)は初めての五輪へ、金メダルの「大本命」として臨む。

 06年世界ジュニア選手権(スロベニア)で、浅田真央を破って頂点に立った。当時の印象はニコリとも笑わない「鉄仮面」をかぶったような少女。リンクでは別人のような演技ができるのに……。

 それが今、リンクの外でも自然体で自分を表現できる。メディアの突拍子もない質問にも、笑って返すことができる。五輪までの4年。スタッフに恵まれたことが、彼女の幸福の始まりだったろう。

 メーンコーチは、84年サラエボ、88年カルガリーの両五輪で銀メダルを獲得したカナダのブライアン・オーサー氏。現役時代に「ミスター・トリプルアクセル(3回転半)」と呼ばれたオーサー氏の存在は何より大きい。

 鉄仮面の理由――。それはトリプルアクセルへのコンプレックスにあった。もともとジャンプが得意で、難しい技をどんどん跳びたい選手。だが、このジャンプだけは習得できなかった。何度も練習を試みてけがを重ねた。オーサー氏の指導を受ければ跳べるようになるのではないか。2度断られ、「OK」をもらった。

 だが、そのオーサー氏の助言は「トリプルアクセルを省くこと」。金妍児に言い聞かせた。「トータルパッケージだ。必要なジャンプはすべて備えているし、優れた表現力がある。試合は大技を見せるためのものではない。スポーツと芸術を兼ね備えたプログラムを見せるのがフィギュア。けがのリスクが高いトリプルアクセルがなくても、優勝はできる」。その戦略がはまった。鉄仮面もいつの間にか、消えた。


 「チーム・ヨナ」にはカナダ人の豪華な顔ぶれがそろう。技術面では、オーサー氏以外に88年カルガリー五輪銅メダルの元アイスダンス選手、トレーシー・ウィルソン氏がサポート。表現面では、安藤美姫ら日本選手も数多く手がけた経験のある振付師のデビッド・ウィルソン氏が教える。専属トレーナーも、拠点のトロントでは一緒だ。

 韓国では「ヨナ・グッズ」が次々と発売され、注目を集める。「今季は世界記録(フランス杯の210.03点)を出した一方で、最悪の演技もあった。五輪を前にいろいろな経験をした。何よりも健康な体でバンクーバーに臨みたい」と金妍児。何色のメダルをつかむか。(坂上武司)

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表現力豊かに演技する金妍児 演技後に笑顔を見せる金妍児 =いずれも上田幸一撮影



<フィギュア>金妍兒、‘ドリームチーム’コーチ陣を構成
中央日報日本語版 2007年05月22日16時54分

新コーチ4人が‘フィギュアの女王’金妍兒(キム・ヨナ、軍浦スリ高)のチームに加勢した。

カナダ・トロントで合宿中の金妍兒は最近、従来のブライアン・オーシャー・コーチ(カナダ)のほか、細部技術別コーチを新たに迎えた。

振り付け・選曲担当のデビッド・ウィルソン(カナダ)、表現力担当のトレーシー・ウィルソン(女性・カナダ)、スピン担当のアウトリド・シロブ(女性・オランダ)、体力担当のチャン・ナムジン。

オーシャー・コーチはジャンプとスケート全般を総括することになる。 デビッド・ウィルソン・コーチの場合、選手時代は頭角を現すことができなかったが、振付師としては世界的な名声を得ている。

80年代のアイスダンシングスター、トレーシー・ウィルソン・コーチは米CBS、NBCなどでフィギュア解説者としても活躍している。 シロブ・コーチは90年代、オランダジュニア代表チームを率いるなど、約20年間にわたりコーチとして活動している。

金妍兒のエージェント社は22日、「オーシャー・コーチが金妍兒を世界最高の選手に育てるため人脈を活用してコーチ陣を構成した」とし「新しいショートプログラムは速いテンポの曲、フリーは荘重な曲が選ばれそうだ」と説明した。

(資料画像です)
黒い影オーサー5
黒い影オーサー6



金妍兒「治療後にトリプルアクセル挑戦」
中央日報日本語版 2007年04月02日15時30分

2007国際スケート競技連盟(ISU)世界フィギュア選手権大会(東京)女子シングルで韓国人初の銅メダルを獲得した金妍兒(キム・ヨナ、17、軍浦スリ高2年)が1日午後、仁川(インチョン)国際空港に到着した。

金妍兒は「今シーズンはけがが特に多かった。 次のシーズンは体の管理を優先したい。 体を管理しながら不足した点を補完し、より良い成績を出したい」と語った。

金妍兒は「けがのため大会に出場できるかどうか心配していたが、周囲の人たちの助けで腰や尾骨も治療でき、無事に競技を終えることができた。初めての世界選手権大会でメダルまで獲得できてうれしい」とし「ショートプログラムは良かったが、フリーではやはり体力に問題があった。 これからもっと頑張る」と誓った。

来シーズンの準備については「自分に最もよく合うプログラムを探すことが重要だ。 その間見せることができなかったいろんな姿も見せたい」とし「トリプルアクセル(空中3回転半)はけがさえなければできる。 しかし頑張って練習したからといって必ず成功するとは言えない」と明らかにした。

韓国と日本のフィギュアスケート環境について「浅田真央選手も一般人のスケート場使用スケジュールのため早朝と夜に練習すると聞いた。 しかし幼い選手を体系的に管理して育てるという点では日本が韓国よりも良いと思う」と明らかにした金妍兒は、「浅田選手とはツアーショーを一緒にしながら私的な話をする機会が多かった。 競技後は競争心理を持つ必要がないので親しくなった」と付け加えた。

金妍兒は29日に日本で開かれるジャパンオープンに参加し、5月1-4日に学校の中間考査を受けた後、5月9日にカナダ長期合宿へ向けて出発する。

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キム・ヨナ「トリプルループなくしミスのない競技したい」
中央日報日本語版 2009年03月23日10時10分

フィギュアの女王、金妍児(キム・ヨナ、19)が国際スケート連盟(ISU)が主催する世界フィギュア選手権(24~29日、ロサンゼルス)に参加するため22日(韓国時間)にロスに到着した。

黒いズボンと白いスポーツウェアの上着姿でロサンゼルス空港に姿を現した金妍児は、到着ロビーで短いインタビューを通じ、「コンディションはいい。先に開かれた4大陸選手権(2月、カナダ)の時も準備がよくでき、よい結果を出した。一生懸命やれば今回もよい結果が出ると期待している」と話した。

--競技より1週間も前に入国したが。

「競技場の状態や雰囲気に適応するためだ。これまでトロントでトレーニングをした。ロスとは時差があまりないためコンディション調整に大きな問題はなさそうだ」

--コンディションがよさそうだ。

「これまでたくさん練習してきた。一生懸命やればよい結果があるのではないか」

--今大会では弱点と指摘されてきたトリプルループをプログラムから抜いたと聞いた。

「4大陸選手権でもそうだが大会ごとに若干のミスがあった。選手はだれでもミスのない競技をしようとする。今回の決定もそうした理由から下したものだ。より自信のある演技を通じてきれいな競技をする考えだ。だからといって点数にばかりこだわらない。すべての要素をうまく演技できるよう努力する」


--最近日本の選手らが練習時に進路妨害をしたという話が出て波紋はあったか。

「私がインタビューの時にどの国の選手が妨害したと言ったことはない。また特定の選手を指してもいないのにどうしてこうなるのかわからない。

これについて金妍児のマネージメントを担当するIBスポーツは、「金妍児は練習中にどの国の選手が自分を妨害したと言ったことはない。一部メディアがまるで金妍児がそうした言葉を言ったかのように報じて誤解が生まれた」と説明した。このため金妍児が言ってもいない言葉に対応はしないという立場だ。

--練習時の進路妨害問題で日本スケート連盟は大韓スケート連盟に説明を求めているが。

「選手はみんな競争関係にあり、競技場ではよくある場面を見てきたので話しただけだ。重要なことは今回の大会でよい成績を出せるよう集中することだ」

◆今回は有力な金メダル候補=金妍児はシニアの舞台に立ってから2回出場した世界選手権でいずれも銅メダルにとどまった。最上級の実力を持っているが、シーズン末の負傷のため頂上の入り口で涙を飲んだ。しかし今シーズンは違う。負傷もなく、コンディションも最高潮だ。

AP通信も22日、女子シングルの有力な金メダル候補として金妍児と浅田真央を挙げ、金妍児については「すばらしいスピンとスパイラル、早くても正確なジャンプが驚きの女子シングル選手だ」と称賛した。

一方、今回の世界選手権大会で金妍児は28日に規定種目のショートプログラムを、29日にフリースケーティングに出場し、選手権大会初の金メダルに挑戦する。

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『真央チャン困惑』キム・ヨナの歪んだ敵対心
(日刊ゲンダイ2009年3月16日掲載)2009年03月19日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

フィギュアスケートの浅田真央(18)のライバルとして知られるキム・ヨナ(金妍児=18)が、国際大会で練習妨害されたと語っている。14日の韓国SBS放送の報道によれば、キムはこう言って不満を爆発させたという。

「ライバル選手に試合直前の練習を妨害される」
「ジャンプしようとするたびに、いつも日本人選手に進路をふさがれた」
「先月、カナダで開かれた4大陸フィギュア選手権大会では、特に(妨害が)ひどかった」


 ヨナは韓国で「国民の妹」と呼ばれ、10本ものCMに出演する“国民的アイドル”だけに、発言は物議を醸しそうだ。

 名指しはしていないが、4大陸選手権に出場していた日本の女子選手は浅田真央、村主章枝、鈴木明子の3人。キムの発言が、浅田のことを指しているとみる向きは少なくない。

「キムはジュニア時代から、“いつもマオには優しく、私は厳しく採点される”とよく愚痴っていました。05年のグランプリファイナルの時は『マオ転べ! と願ったが、まさか優勝してしまうとは……』とブログに書いたほどで、浅田に対する敵意ムキ出しの発言は、今に始まったことではないのです」(スポーツライター)

同じ18歳で、常に優勝争いをしている同士。バチバチ火花を散らすのも分かるが、練習妨害は実際に起こり得るのか?

「公式練習では、選手が本番で使用する曲が順番にかかります。曲がかかっている人が優先という暗黙のルールがあり、ジャンプの時には周りの人が自然と避ける。数人が一緒に滑るため、邪魔になることもありますが、お互いさまです。練習はジャッジも見ているから、妨害するメリットはまったくない。世界選手権が近いので、キム・ヨナも気が立っていたのでしょう。真央ちゃんは萎縮せずに頑張って欲しいですね」(元五輪選手の渡部絵美氏)

世界選手権は、今月23日からロサンゼルスで開催予定。昨年は浅田が優勝し、キムは3位に甘んじた。

2人の戦績は、今のところシニアで3勝3敗と互角。場外バトルより、リンクの上で勝負をつけて欲しいとファンは願っているはずだ。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/4068631/ (リンク切れ)



キム・ヨナ「私のジャンプに問題なかった」
中央日報日本語版 2009年12月07日08時39分

「もしかしたらと思ってランディング(着地場面)を見たが、問題はなかった」。

競技の直前には大きく転倒した。競技後には不公正判定に苦しんだ。しかし結局キム・ヨナは優勝メダルを首にかけた。短い4日間のグランプリファイナル大会でキム・ヨナはまさにジェットコースターに乗った。

淡々とした表情で大会後のインタビューに応じたキム・ヨナは「後でスロービデオをチェックした。ひょっとしてと思いながらランディングの場面を見たが、全く問題はなかった。両目で確認したので、これ以上言うことはない」とし「少し腹立たしい程度で、怒りがこみ上げるほどではない。ただ、今回もまた始まったかという感じ」と語った。

キム・ヨナは昨年、京畿道(キョンギド)高陽市(コヤンシ)で開かれたグランプリファイナルでも苦い経験をした。シニア舞台デビュー後初めて韓国で開催された競技だった。キム・ヨナは「シニア舞台に立って以来、最悪の競技だった。大会前の6分間、氷上でウォームアップをする間、あまりにも大きな喚声に『棄権しようか』と思うほどだった」と語った。

先月、高陽市(コヤンシ)で開催された世界重量挙げ選手権大会に出場した張美蘭(チャン・ミラン)が「韓国で二度と競技をしたくない」という話をしたと伝えると、「本当に共感する」と相づちを打った。

続いて「フィギュアは観戦文化が少し違う。応援する人は組織的な応援よりも、私の演技にもっと集中してほしいという思いがする」と頼んだ。

オリンピック(五輪)が終われば1面に「五輪チャンピオン」という見出しの新聞を受けてみたいというキム・ヨナは「コンディションの調整とけがの管理に注意したい。また心理的な負担を早くなくすのが何よりも重要なようだ」と話した。

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(関連画像)
2013年世界選手権SPでフリップのエッジエラーのためか、
思ったより低い点数が出たときのキムヨナ)

’うん?私の点数どうしたんだい?’(韓国フォトニュース原文ママ)
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これは、トリプルアクセルを習得しようと、
ハーネスという器具を使って努力していた頃のキムヨナですよね。

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キムヨナの、ハーネスを使って練習しているところを収めた動画もありました。



ハーネスを使って練習している他の選手たちの動画もあったので参考までに。
サーシャ・コーエン 4回転サルコウ
アルトゥール・ガチンスキー トリプルアクセル
ジェイソン・ブラウン トリプル・アクセル

練習妨害発言、ニョン(あばずれ)発言など問題のある行動を抜きにして考えると、
こうやって跳べないジャンプを克服しようと努力する姿勢には共感できるのに。

キムヨナはこれまでに一度もトリプルアクセルを成功させたことがないはずです。
一度でも成功させていれば、あちらのメディアがお花畑記事を量産していたはずですし、
それは見たことがないので。

「けがさえなければトリプルアクセルも跳べる」
と2007年4月の記事で豪語していたキムヨナまでは、
負けず嫌いなところも応援したくなる雰囲気を持っていたのですが…

その向上心を摘んでしまった形になったオーサーコーチの戦法が、
キムヨナの心を歪めてしまった一因だったのではないかと思ったりもします。

そして、跳べないトリプルアクセルや、苦手なトリプルループがなくても、
得意なジャンプさえ完璧に跳べば勝てることを知ってしまった。

そのあとは、ジャッジに難癖はつけるわ、
妨害発言やストーカーのような態度で心理的に揺さぶるわ、
勝って当然のような女王様気取り、内容が悪くても1位ならラッキーという、
向上心のかけらもないような発言が相次ぎ、
応援したくなる要素がなくなってしまいました。

ここからちょっと自分のことになってしまいますが、
最近ブログの更新意欲が低下している自分がいます。

みなさんは、毎日どこでフィギュアスケート情報などを得てるのでしょうか。
私はネットニュース、You Tube、2ch。
ブログを更新したら、他のブロガーさんのブログをチェックする毎日です。

ネットニュースで検索して出てくる各新聞社のニュースも、
フィギュアスケート関連のコラムも、
タイトルでげんなり、内容を読んでげんなり。

2chも、数行ごとに流れを無視したKYマンセーや日本選手を下げる印象操作が。
悪質な人はあぼーん(2ch用語で、IDを設定しコメントを見えないようにすること)にするのですが、
あぼーんが一日に数百もあったりで辟易します。

You Tubeも、動画を見るぶんにはいいのですが、
真央ちゃん動画への異常な攻撃…評価やコメントを見ると悲しくなる。
みなさんもよくご存知でしょうが…

他のブロガーさんのところにお邪魔しても、
コメント欄が荒らされていたこともあったり、諸々。
あと、安心して訪問できるブログが少なくなったと感じます。
真央ちゃんファンが、という意味ですが。

かくいう私のブログも、安心して訪問できるブログでもないんですが(汗)

KYさんのファンにとってはアンチ丸出しで気分が悪いでしょうし、
私自身何か確固たる伝えたいメッセージもないし。

願いだけはあります。
韓国の不正発覚→KYのメダル剥奪と記録抹消

なので、キムヨナの採点が真っ当だと主張する人たちからは、
きっと陰でたくさん笑われてるんだろうなぁ、と思いながら、
それでも思ったことしか書けないし。

私は、ただ真央ちゃんが好きで、応援したくて書いてるのではありません。
バンクーバーで、二人になぜあんなに大差がついたのか、
本当にその素朴な疑問だけが初期衝動だったし、
その理由が知りたいだけなんだと思います。

だんだん何を言いたいのかわからなくなっってきたので、
このへんでm(_ _;)m


P.S.

かつてトリプルアクセルを跳びたいと思っていたキムヨナが、
その情熱を捨てるまでのことを今日はまとめました。

一部で、今後キムヨナがトリプルアクセルを入れるかもしれないという噂がありますが、
ふってわいたような話で、にわかに信じられません。

何かソースがあればそのことも書きたいと思いますが、
今は情報源が見つからないのですよね…

幼い頃に跳べていなかったトリプルアクセルが、
大人になって跳べることはない、という記事は読んだことがあるので、
それはあり得ないだろうと思っています。

でも、もしトリプルアクセルを練習しているのであれば、
ある意味ではキムヨナを見直さなければなりません。
ただ、そこに渦巻く思惑があるはずなので、
それは考えたくないというのが正直な気持ちです。



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  1. 2013/04/06(土) 18:18:20|
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