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真央ちゃん、ソチの期待の星に。電通とKYの関係を暴露した記事が登場。

■博報堂アスリートイメージ調査 ソチの期待の星は真央ちゃん

真央ちゃんの活躍が、ソチでは一番期待されてる!
という調査結果が発表されました。

年に数回行われる博報堂の調査。
真央ちゃんは、イチロー選手とともに上位の常連ですね。


【フィギュア】真央、ソチ活躍期待選手で堂々1位
スポーツ報知 2013年3月28日06時03分

 博報堂DYメディアパートナーズは27日、今月中旬にインターネットで実施した「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表し、来年のソチ五輪で活躍を期待する選手やチームの1位はフィギュアスケート女子の浅田真央(中京大)、2位はノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(グレースマウンテン・インターナショナル)だった。浅田は「華やか」、高梨は「好感が持てる」「勢いを感じる」の各部門でトップ。2020年五輪で採用してほしい競技は1位レスリング、2位野球、3位ソフトボールだった。

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アスリートの人気ランキングだけでなく、
タレント人気ランキングでも上位を走り続ける真央ちゃん。

真央ちゃんは、勝っても負けても応援したくなる。
負けても好感度が下がることがないのが特徴ですね。

電通や韓国のごり押しタレントとはわけが違います。

■キムヨナもランクイン…でも日本でのCMは無理。

ところで今回の調査の中に、
キムヨナの名前が唐突に出ていることが話題になってます。

博報堂の記事から、キムヨナの部分のみ抜粋です。


「アスリートイメージ評価調査」を実施 「ソチ五輪」で期待する競技はフィギュアスケート、スキージャンプ、カーリング。 「勢いを感じる」アスリートは髙梨沙羅、羽生結弦、香川真司。「渋い」アスリートに井端弘和、山本浩二、稲葉篤紀。
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 2013年3月27日

「華やかな」アスリートは、1位に浅田真央(フィギュアスケート)、2位にキム・ヨナ(フィギュアスケート)、3位に髙橋大輔(フィギュアスケート)、4位に村上佳菜子(フィギュアスケート)、5位にイチロー(野球)という結果となり、競技のイメージとも合致し、周りの雰囲気も明るくしてくれるようなアスリートが上位を占めています。


「華やかな」アスリート、ですか。

華々しい感じはしますけどね。
際限ない点数の盛り方や、ごり押しが。
一人だけ別世界にいるような暗黒パワーが華々しい。

この博報堂の調査では、
2010年バンクーバーのときにもキムヨナがランクインしていたそうです。
2010年3月の調査結果からキムヨナ部分のみ抜粋です。


「アスリートイメージ評価調査」 バンクーバー冬季五輪特別編を実施
~「感動した日本人」アスリートは浅田真央、「感動した海外」アスリートはキム・ヨナ
「面白さを発見した」競技はカーリング~

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 2010年3月11日

 「バンクーバー冬季五輪大会で感動した海外アスリート」のランキング1位にキム・ヨナ(フィギュアスケート)、2位にジョアニー・ロシェット(フィギュアスケート)、3位にショーン・ホワイト(スノーボード<ハーフパイプ>)、4位に長洲未来(フィギュアスケート)、5位にエフゲニー・プルシェンコ(フィギュアスケート)となっており、フィギュアスケートで活躍した選手が人々の感動を喚起した結果となりました。

 そして、「CM に出演して欲しい日本人アスリート」は、1 位に浅田真央(フィギュアスケート)、2 位に上村愛子(スキー<モーグル>)、3 位に髙橋大輔(フィギュアスケート)、4 位に本橋麻里(カーリング)、5 位に國母和宏(スノーボード<ハーフパイプ>)となっています。また、「CM に出演して欲しい海外アスリート」は、1 位にキム・ヨナ(フィギュアスケート)、2 位にショーン・ホワイト(スノーボード<ハーフパイプ>)、3 位に長洲未来(フィギュアスケート)、4 位にエフゲニー・プルシェンコ(フィギュアスケート)、5 位に川口悠子(フィギュアスケート)となっています。


「感動した」海外アスリート、ですか。

フィギュアスケートとは無縁だった私でさえも、
「疑惑を持った」海外アスリートだったのですが。

「CMに出演して欲しい」海外アスリートで1位だったんですね!
今となっては笑えますね。

当時、女性誌ではこんな記事が出ました。
(クリックで大きくなります)

「キムヨナ、CMオファー殺到。ギャラ1億円」 女性自身 2010年3月
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別名「韓国自身」とも言われる雑誌だけあって、
息を吐くように書いたガセネタでしたね。
未だにキムヨナのCMなんて見たことないし。

日本の選手に対して「妨害した」と言いがかりをつけたキムヨナ。
そんな選手を日本のファンが許すわけがありません。

当時の「妨害発言」を伝える新聞と、
2011年に日本スケート連盟がキムヨナを「お断り」した記事です。

キムヨナ「日本人が妨害した」
練習妨害新聞練習妨害新聞1

キムヨナを日本から締め出す日本スケート連盟 週刊新潮 2011.10.27
週刊新潮20111027-2週刊新潮20111027-1

最近ではその高得点も根拠が怪しいと、
「アンダー・ザ・テーブル」という言葉も流行っていますし、
今後もキムヨナが日本のCMに出演できる可能性はほとんどないでしょう。

高得点の理由が見えないキムヨナのアンダー・ザ・テーブル 週刊新潮 2013.1.31号
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■電通に関する予備知識

博報堂の調査の流れから新聞・雑誌の資料が続きましたが、
ここでもう一つ、広告業界で博報堂以上の力を持つ電通の記事を。

「電通」というバケモノ広告代理店が日本を破壊する 2011年8月(雑誌名不明)

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情報番組とワイドショーはすべてインチキだ!
「電通」というバケモノ代理店が日本を破壊する!


テレビで大ヒットだと騒いでも、なかなか実感できないブームは多い。
それもそのはずで、何が流行っているかではなく、何を流行らせたいかで取り上げられる商品や人物は決まるからだ。
背後で暗躍しているのは巨大広告代理店「電通」。すべてのブームは超強引に作られている。

金を出す企業のために

大相撲の八百長を非難しているテレビこそが、最も事実を捏造しているメディアである。
ニュース番組でのヤラセ、台本あるクイズ番組。最近では局が株主となった芸能プロのタレントを売り出して自社利益とするのだから、公共放送が聞いて呆れる。あの韓流ブームを焚き付けたドラマ「冬のソナタ」も、当初の低視聴率を大人気!と各局で捏造し作り上げたものだった。背後で操ってたのは日本のテレビCMの7割以上を牛耳る広告代理店の電通だ。

最近、巷を席巻する大人数アイドルグループAKB48の仕掛けも同様。
AKB48 はそもそも電通が企画したタレントなのだから売れて当然である。人気の実態がなくても「大人気」と報じれば、それに釣られる人が集まり人気は真実になる。 ただ、電通が仕掛けているのはタレントが主ではない。彼らのクライアントは金を出すスポンサー企業なのだ。「タレント人気はあくまで広告、つまり商品の売 り出し。金を出す企業が喜んで成立する仕事だから。ハイブリッド車もスマートフォンもすべてウチの仕掛け」

宣伝された商品が、実際に優れた商品であれば納得できるが、単に消費者が躍らされただけのものも少なくない。近年、大ヒットした「食べるラー油」は、仲間由紀恵と西村和彦が同時期に別の番組でそれぞれ紹介して問合せが殺到、これは元祖の商品が沖縄と京都にあったため、ご当地出身の両者が紹介した形で、明らかに仕掛けだった。
「電通はダイエットブームの敵だった油のヒットを作り出すのに躍起だった」という。

映画「アバター」を軸にした3Dブームもしかり。
「3Dは、80年代に電通映画社が一度失敗したもののリベンジだった」と前出記者。最近、流行した商品といえば、生キャラメルやプレミアムロールケーキなどがあるが、こうしたブームも”仕掛け”なのか。
見破る方法があると話すのはテレビディレクターだ。

「各局の情報番組で一斉に扱うようなものは怪しいと思って下さい。そして食べ物だったらゲストが味見しますが、仕掛けなら”批判派NG”という指示が出るので、感想が満場一致で”素晴らしい”になります。全員が絶賛するものなんて普通はないですよ」

タ レントのブログなどで「これ便利」「美味しい」とか連動する記事が並ぶのも、ほぼ仕掛けが存在すると見ていいそうだ。では、これから仕掛けられるのは何 か?「ジオゲームの可能性が高いです。携帯電話のGPSで位置情報を送信して、ゲームと割引クーポンを連動させるもの。ゲーム内に実際に存在する商品が出 てくることが加速するのでは?」その根拠は近年、電通は最大の失敗作といわれる「セカンドライフ」へのリベンジに取り組んでいるからだという。「あとは韓 国タレントの仕掛けが飽きられつつあるので、韓国料理で新たな切り口を探す気配もあります」

海外紙では「日本国民なら、電通が仕掛ければゴキブリだって食べるだろう」というコラムもあったが、黙って踊らされ続けていいのか、国民よ。


この相関図も乗せておこうかな(笑)

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■キムヨナのごり押しは、やはり電通の仕業だった。

なぜ電通の記事をご紹介したかというと、
昨日の韓国記事でキムヨナと電通のつながりが暴露されていたからです。

これがそのニュースです。


キム·ヨナを売るのはもうやめてみたい
[チェドンホの韓国スポーツあたり] <4>キム·ヨナの奇跡を機会として活用する
PRESSian 2013-03-26午後4:11:51

チェドンホスポーツ評論家

2007年のある日だった。 IBスポーツ(キム·ヨナの前所属事務所)イ·ヒジン社長が緊急会議を招集した。 全職員が参加した。 イ·ヒジン社長は、普段と違うように興奮した様子だった。 "フィギュアスケーターキム·ヨナのマネジメントを担当することしました。" 当時キム·ヨナ選手はIMGコリア所属だった。 イ·ヒジン社長は一言付け加えた。 "IMGコリアと一銭も辞させていただきます。" キム·ヨナ選手はIBスポーツはチャンスだった。 同時に転地訓練の費用はもちろん宿のレンタル、英語レッスン、コーチの費用まで担当しなければならかなり危険の賭博でもあった。 IBスポーツは、当時マネジメント経験が浅いた。 冬季種目、さらにフィギュアスケートを経験したマーケティング担当者も皆無だった。 IBスポーツが、当時としては無謀に見えることができたキム·ヨナマネジメントに挑戦した理由は何だったのか? 電通だった。

IBスポーツのキム·ヨナマネジメントは電通の提案だった。 100余年の歴史を誇る日本の世界的な広告会社であり、スポーツマーケティング会社である電通は、IBスポーツにキム·ヨナのマネジメントを提案し、グランプリシリーズ韓国開催、中継権事業協力などの破格的な条件を提示した。 キム·ヨナ選手の可能性を見抜いた電通の韓国市場開拓のための戦略的な選択だった。 IBスポーツ路線ロールモデルである電通の経験を伝授することができる絶好の機会でもあった。 想像以上の大成功だった。 電通は韓国という新しいフィギュア市場を開いたIBスポーツはキム·ヨナ選手を介して一段階成長した。 キム·ヨナ選手もIBスポーツの支援を受けて独歩的な 'フィギュア女神 "にものさびしく一人立った。

2007年キム·ヨナ選手がIBスポーツとの契約しようIMGコリアは訴訟を提起した。 裁判所は "キム·ヨナ管理不行き届き"を認めてIMG敗訴の決定を下した。 管理不行き届きは待遇だけでなく、訓練条件とサポートが不十分だったことを意味する。 IBスポーツはリハビリとカナダ転地訓練を提供した。 ブライアン·オーサーコーチ、デービッド·ウィルソン振付け師などで組まれた5人のコーチ陣でドリームチームを構成した。 キム·ヨナ選手が訓練に専念できる環境だった。 3年の間のカナダ転地訓練がキム·ヨナ選手の成功の根底だったことは間違いない事実だ。

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▲すべてキム·ヨナに酔っている。 ところが、 "キム·ヨナの後"は誰が心配しているのか?
キム·ヨナが去る18日(韓国時間)、カナダ·オンタリオ州ロンドンバドワイザーガーデンズで
開かれた2013国際氷上競技連盟(ISU)世界選手権大会エキシビジョンで演技を繰り広げている。


"キム·ヨナ選手なら韓国でもフィギュアスケートが成功することができる"は、電通の慧眼がなければ、IBスポーツが電通の提案を受け入れなかった場合、キム·ヨナ選手の 'フィギュア女帝'に登板は時期的に数年遅れたり、不発にグチョトウル可能性も排除できない。 2005年までキム·ヨナ選手は自費で訓練費用を負担した。 IMG所属だった2006年の収益は6億ウォンに過ぎなかった。 キム·ヨナ選手の母パク·ミヒ氏は "景気に専念するためにスポンサーを望んだが、IMGコリアはスポンサーを見つけられなかった"と話した。 IBスポーツに移った2007年からキム·ヨナ選手は訓練費用を除いた純粋な収入が3年間、毎年平均40億ウォンを稼いだ。 十分に試合に専念することができた。

電通は国際氷上競技連盟(ISU)だけでなく、国際オリンピック委員会(IOC)、国際サッカー連盟(FIFA)、アジアサッカー連盟(AFC)などの国際スポーツ界に大きな影響力を行使する。 影響力の源泉は、マーケティング代行だ。 電通は、IOCとFIFAの代わりにアジアでオリンピックとワールドカップ中継権を販売する。 2002釜山アジア大会の中継権と記章事業も電通を介して配布された。 2014年仁川アジア大会では、アジア全域の広告主を集めたいというのが、電通の計画である。 メディアを動かし、企業の後援を得て出して市場を作り出す。 そしてスターを作り上げる。 2008年の米国の経済専門誌 "ビジネスウィーク"が発表した "スポーツ業界の大物100人"でスター選手は20人に過ぎなかった。 球団オーナーを含むリーグ関係者37人、メディア関​​係者21人、スポーツマーケティング関係者が16人だった。 古い資料だが、スポーツ界の仕組みは、今でも変わらない。 池田努電通メディアコリア代表は "様々な媒体の広告が消費者に到達することが重要なのではない。消費者が広告を使って動かせるように緻密なシナリオが必要だ"と話した。 プロスポーツも同様である。

'フィギュア女帝'が復帰した。 2014ソチ冬季五輪までわずか1年余りであった。 キム·ヨナ選手には最後のシーズンだ。 グランプリシリーズとファイナルに参加した後、最後の舞台をソチオリンピックで飾ることになる。 キム·ヨナ選手が韓国フィギュア初のシニア大会優勝を占めたのが2006年11月だった。 そしてその後7年の時間。 何が変わったのだろう? 変わったのはただ一つ。 キム·ヨナ選手の所属会社のオールザットスポーツが作られたということだけだ。 キム·ヨナ選手中心のマーケティング会社であるオールザットスポーツが新人を育成し、市場を創出するには力不足であるようだ。 キム·ヨナと3年の時間を過ごしたIBスポーツの経験も新たに光を放っはしていない。 ポストキム·ヨナを担う有望株の発掘にも失敗した。 キム·ヨナ個人にはCFが絶え間ないISUを後援する国内企業はまだ現れていない。 韓国系アメリカ人グレース·リー監督は、自分が制作した "グレースリプロジェクト"ドキュメンタリーで、キム·ヨナと浅田真央を比較した。 "日本の善戦が国家と国民によって作られた奇跡なら、キム·ヨナの優勝は真の自生的奇跡だ"と評した。 誰も否認することは難しいことである。

キム·ヨナは奇跡だ。 しかし、韓国フィギュアとスポーツマーケティング業界では奇跡ではなく、絶好の機会として受け入れなければした。 2006年以来、7年の時間は無限キム·ヨナ消費であった。 キム·ヨナのファン層は感情の消費と噴出に偏ったし、韓国フィギュアはキム·ヨナにビルついた。 スポーツマーケティング業界は金儲けだけに集中した。 キム·ヨナの奇跡を日本は1989年に迎えた。 伊藤みどりの世界選手権大会優勝だった。 伊藤みどりをきっかけにフィギュアに対する関心が増幅されこれに便乗して、日本は荒川静香(2006トリ労働界のオリンピック金メダリスト)、浅田真央、安藤美姫(2011世界選手権大会1位)、高橋大輔(2012世界選手権大会2位)などを発掘した。 電通は巧妙にメディアを移動であり、企業の後援を得た。 まだ間に合う。 キム·ヨナを売るのはもうやめてみたい。 有数の韓国スポーツマーケティング企業が大韓氷上競技連盟、企業と協力して板を組むことを見たいと思う。 キム·ヨナ引退後空っぽの韓国フィギュアを見るのはとても虚しいことは本当らしい。


真央ちゃんサイドが電通を断り、電通がキムヨナに目をつけた。

そういう話がありますが、
この記事によると、少なくとも電通がキムヨナに目をつけたのは事実のようです。

翻訳機のままなので正確なニュアンスはわかりませんが、
この記事の結論は、日本の電通ばかりに儲けさせずに、
キムヨナを韓国の手で売り出そう、ということなんでしょうか…?
(読解力なくて…)

もしそうだとしたら、これまた韓国お得意の、
技術は盗んで日本を用済みとする流れそのまんまですね。

律儀な台湾、現金な韓国。HONDAの技術投資から学ぶ。より再掲

本田技研の創業者、本田宗一郎氏が技術支援の為に、台湾と韓国へ技術支援に行きました。 

しばらくして台湾から、
「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」
と連絡が入りました。

そしてしばらくして韓国からも連絡が。
「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくてもいいです。」

そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を”韓国ブランド”として販売を始めました。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したそうです。
「韓国とは絶対に関わるな」


■脱力ニュース

次は韓国お得意のお花畑記事です。
キムヨナについた新たな称号は「毛穴の女王」だそうで。


キム·ヨナ、フィギュアの女王であり、毛穴の女王登極
newsen.com  2013-03-28 16:28:41

フィギュア女王キム·ヨナの陶磁器肌が話題に浮び上がっている。

最近のオンラインコミュニティには、 "完璧なキム·ヨナにないただ一つの"というタイトルで写真が掲載された。
写真の中のキム·ヨナは頭を一つジルクン縛って自信たっぷりの表情でシームレスな肌を誇示した。

写真に接したネチズンたちは "肌の良いもの知っていたが、こんなに良いことは知らなかった"、 "私生活の管理、体力管理、毛穴管理まですごい。自己管理1つは、最高のように"、 "毎日寒いところで訓練したら毛穴広がることがないそう。訓練の結果 "、"芸能人肌に劣らないね。本当にうらやましい "などの賛辞が続いた。

一方、キム·ヨナは3月18日(韓国時間)、国際スケート競技連盟(ISU)2013世界フィギュア選手権大会女子シングルで総点218.31点を得てトップに立った。 これは、キム·ヨナが2010年バンクーバー冬季オリンピックで立てた女子シングル歴代最高点(228.56点)に次いで2番目に高い点数だ。 (写真=キム·ヨナ/ニュースエンDB)

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昨日はサイン会があったそうです。
画像だけ持ってきましたが、なんでこんな写真がいっぱい出回るんでしょうね。

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  1. 2013/03/28(木) 23:04:30|
  2. 疑惑|
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