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(再掲) 浅田真央・キムヨナ歴代ジャンプ構成。アンチですみません、比較画像。

■国別対抗エントリー

国別対抗のエントリーが出ました。

4/11というとあと二週間なんですね。
かなり豪華なメンバーが揃ってるみたいなので、
参戦される方は、存分に楽しんできてくださいね!


国別対抗エントリーTV朝日国別対抗ページより

1. Team Canada
Patrick CHAN / Kevin REYNOLDS / Gabrielle DALEMAN / Kaetlyn OSMOND
Meagan DUHAMEL / Eric RADFORD / Kaitlyn WEAVER / Andrew POJE

2.Team China
Nan SONG / Han YAN / Zijun LI / Kexin ZHANG
Cheng PENG / Hao ZHANG/ Xiaoyang YU / Chen WANG

3.Team France
Florent AMODIO / Brian JOUBERT / Lenaelle GILLERON-GORRY / Mae Berenice MEITE
Vanessa JAMES / Morgan CIPRES / Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT

4.Team Japan
Takahito MURA / Daisuke TAKAHASHI / Mao ASADA / Akiko SUZUKI
ペアなし / Cathy REED / Chris REED

winshot001396.jpg
5.Team Russia
Maxim KOVTUN / Konstantin MENSHOV / Adelina SOTNIKOVA / Elizaveta TUKTAMYSHEVA
Tatiana VOLOSOZHAR / Maxim TRANKOV / Ekaterina BOBROVA / Dmitri SOLOVIEV

6.Team United States of America
Max AARON / Jeremy ABBOTT / Gracie GOLD / Ashley WAGNER
Marissa CASTELLI / Simon SHNAPIR / Madison CHOCK / Evan BATES


■野口さんのコラム~向上心の感じられないキムヨナの構成

最近、野口さんのコラムが頻発されてる気がします。
これもご紹介しようか迷ったんですが…

2年間実績のない選手がいきなり他選手のPCSを上回る矛盾。
荒川さんも「実績点」があると話してたはずなのに。


この人と飲みたい : 荒川静香<後編>「よく分かるジャッジの謎」より

荒川: キム・ヨナ選手やエバン・ライサチェク選手のバンクーバー五輪での金メダルは“積み重ねの勝利”と言ってもいいでしょう。五輪だけの演技で高得点をたたき出したのではありません。シーズンを通じて安定した演技が、ショートプログラムでの世界最高得点につながったのだと思います。


そういう矛盾をスルーして、
休みなく努力を重ねてきた選手とキムヨナとを同列に扱うのは、私は嫌でした。

そういう個人的な嫌悪感を抑えつつ、
野口さんもこういう記事を書くときは神経を使うんだろうな~
などと思いながら読んでいました。

でも、最後の一文で、
私はかなり気持ちが沈んでしまったのですが…


ソチ五輪へ、あらためて考える「質」の大切さ=女子フィギュア
真央、ヨナ、コストナーが持つ高い基礎力
スポーツナビ 野口美恵 2013年3月26日 13:00

winshot001378.jpg

 世界選手権2013が終了した。日本勢のメダルは浅田真央(中京大)の銅メダルのみ。男女複数メダルが期待されていただけに、消化不良の結果だったかも知れない。しかしソチ五輪の前シーズンとしては、男女とも五輪3枠を獲得し、課題ももらった意味のある大会だったろう。今季を振り返りながら、ソチ五輪に向けた女子の勢力図を見つめていきたい。

ベテランに軍配 高い演技構成点

 今季は完全にベテラン勢に軍配が上がったといえる。復帰のキム・ヨナ(韓国)、カロリーナ・コストナー(イタリア)が金銀、浅田真央が銅と、見知った顔ぶれが並んだ。
 3人を支えるのは、高い演技構成点(PCS)。スピードのあるスケーティング力、巧みなフットワークから生み出される演技、音楽を体現する表現力などで、高い評価を得た。フリーのPCSは、「キム73.61」「コストナー70.69」「浅田68.41」で、「63.02」「62.11」「60.63」と続く4番目以下を引き離している。

 さらにキムとコストナーは、技術面の得点傾向も似ている。ジャンプ、ステップの質が高く、出来栄え(GOE)での加点が大きい。技術の点をみると、キムは基礎点58.22に「GOE+16.51」で74.73点、コストナーは基礎点50.75に「GOE+10.59」で61.34点と、それぞれ点を伸ばした。3位の浅田は、基礎点62.30に「GOE+3.66」で65.96点と、大技を入れたわりには、技術の点で引き離せなかった。基礎点の高い難しい技を増やすよりも、質を磨くことでGOEの加点を積み重ねた選手が金銀メダル。作戦を考えさせる結果となった。

 このベテラン3人は個性は違えども、実力としては拮抗(きっこう)している。練習、戦略、ピーキングによってメダルの色は、ソチ五輪当日まで予想がつかないだろう。キムは「ブランクがあるので必死に練習してきた。ミスなく演技することを心掛けた」、コストナーは「スケートは私の人生の一部。来季を集大成にしたい」、浅田は「この3年間の練習がやっと身についてきた。まだまだ成長できる」とそれぞれ意欲を語る。

持ち味発揮した若手 李、ゴールド、村上

 一方、若手は今季のメダルには届かなかったが、ソチ五輪への期待値を高めた選手が多かった。中でもひときわ輝きを放ったのは、16歳の李子君(ジジュン・リー=中国)と、17歳のグレイシー・ゴールド(米国)。李は小柄な体つきで、コンパクトで無駄のないジャンプと、可憐な舞いが魅力。悪いクセがなく、フィギュアスケートの形式美をそのまま体現できるタイプだ。世界選手権では「3回転+3回転」も決め、フリーはパーフェクトで4位、総合7位。「大きな大会は初めてで、集中の方法を学ぶことができました」とにっこり。

 ゴールドは昨季からパワー全開の新星。バネのある筋肉と、スピードあふれる滑り、そして男子のように雄大なジャンプ。フィギュアスケートのスポーツ的な魅力を持ち合わせている。またダイナミック系の選手に陥りがちな“雑さ”がなく、四肢を綺麗に伸ばした美しさも加わる。総合6位で、五輪のメダル圏内まで上がり、「ジャッジに好印象を与えられる結果を出せてうれしいです」と来季への自信を見せた。

 18歳の村上佳菜子(中京大中京高)も大健闘。ショート、フリーともに大きなミスがなく演技をまとめた。今季は「心の面が大きく成長した」と言い、演技中に崩れることな最後まで集中力を持たせられるようになった。課題の表現面は、コンテンポラリーダンサーの指導のもと飛躍のきっかけをつかみつつある。総合4位に食い込み、世界トップスケーターの仲間入りを果たした。鈴木明子(邦和スポーツランド)は、世界選手権ではピークが合わず12位と苦しんだが、2012年銅メダリストの実力者。「今回は気持ちを強く持っていかなけった。あと1シーズンと決めているのでしっかり取り組みたい」と誓う。

飛躍の可能性秘めたロシア勢

 ソチ五輪2枠を獲得したロシアは、アデリナ・ソトニコワとエリザベータ・トゥクタミシェワが9、10位。世界ジュニア(2011年)の金銀を独占した時期に比べれば、ジャンプに苦戦している。しかし五輪開催国として、またフィギュアスケート王国として、メダルは至上命題だ。ソトニコワは今季はブルースなど表現の難しい曲にトライしたことも得点が伸びなかった一因にあり、選曲次第で飛躍の可能性が大きい。「来季は自分が何をするべきかよく考え、集中して演技したい」と話す。

 トゥクタミシェワは「3回転+3回転」の能力は落ちておらず、ピーキング次第で表彰台まで駆け上がる才能がある。「今回は五輪3枠を確保しようと考え、緊張してミスがありました。しかしフリーの演技には満足です」という。

 また今季途中からけがで休場していたユリア・リプニツカヤ(ロシア)も世界ジュニアで復帰。ダブルアクセル+3回転を確実に成功し、驚異の柔軟性も健在だった。試合勘が鈍ったのか多少のミスはあったが、シニアデビューとなった今季の中国杯2位、フランス杯3位となった才能は、決して衰えていない。

まず基礎力 ジャンプ以外に勝負の鍵

 いずれにしても世界選手権ではっきりとしたのは、ジャンプが成功しさえすれば勝つわけではないということ。それぞれの技の質を評価する出来栄え(GOE)と、基礎スケート力や演技を評価する演技構成点(PCS)が、最終的なスコアを左右した。結局は、基礎力がものを言うということだろう。

 若手はこのままジャンプをいくら成功させても、表彰台の一角を崩すのは難しく、基礎力の充実が必要になる。また表彰台の3人は、ジャンプのミスを減らすことも大切だが、PCSでの優位を保つためにもやはりスケートそのものを磨き続けなければならない。

 来季はメディアの側も、ジャンプの成功の可否ばかりに注目せず、大技ではない部分に隠れている選手の努力と実力をしっかりと捉えていくことが、大切なシーズンになるだろう。

winshot001380.jpgwinshot001379.jpgwinshot001381.jpgwinshot001382.jpg


大技ではない部分に隠れている選手の努力と実力

大技への挑戦を放棄し、
安易な構成に甘んじ続ける選手のほうを注目せよと。
その選手の隠れた努力を実力を見よと。

誰のことを言ってるのでしょうか。

その前に、大技への挑戦をあきらめず、
隠れた努力をずーーーーーっと続けてる選手が日本にいることを、
野口さんは知っているはずなのに。

その選手の隠れた努力を応援しよう、
と書いてくれたことがあったでしょうか。

私は病気なのかもしれません。

つい最近まで好感を持ってた野口さんの文章も、
素直に受け取れなくなってしまってるようです。

私は先ほど、「安易な構成に甘んじている選手」がいると書きました。
その一人がキムヨナです。
フィギュアスケートに興味を持ち始めた頃、
キムヨナは何年も同じ構成でジャンプを跳んでいる、とよく耳にしました。
向上心のない選手、というイメージでした。

ただ、噂だけでは信憑性がないと思ったので、
それが本当なのか自分で調べてみたことがあります。

2年前の記事から、一部再掲してみます。

読み返す時間がないので、
間違いがあるかもしれませんがご容赦ください。

-------------------------------------------

浅田真央・キムヨナ歴代ジャンプ構成を調べました。より

※追記 お詫びと訂正

コメントにて、間違いのご指摘をいただきました。
表をいじるはちょっとタイヘンなので、そのままお借りしますねm(_ _;)m
時間のあるときに修正できればと思います。
Mさん、ご親切にありがとうございました。

キムヨナFS修正分(こちらが正しいです)
【2005-2006】3F-3T、3Lo(2A)、3Lz-2T-2Lo、2A-3T、3Lz、2A、3S

キムヨナ追加分(表では空白になってました)
【2004-2005】3Lz-2T(3T-3T)、3Lz-2T-2Lo、3F-2T、3Lo(2A)、3S、2A、3Lz
【2010-2011】3Lz-3T、3S-2T、3F、2A-2T-2Lo、3Lz、3S、2A

浅田真央SP修正分(こちらが正しいです)
【2005-2006】3Aと3Lzの間に3Fが抜けてました


間違い多くてスミマセン^^;

■浅田真央・キムヨナ歴代ジャンプ構成 (SP)


シーズン 浅田真央ジャンプ構成 キムヨナジャンプ構成
2005-2006 3Lz 6.00  3F+2T 6.80 
3F+3Lo 10.50  3Lz 6.00 
2A 3.30  2A 3.30 
19.80  16.10 
2006-2007 3Lz 6.00  3F+3T 9.50 
3F+3Lo 10.50  3Lz 6.00 
2A 3.30  2A 3.30 
19.80  18.80 
 
2007-2008 3F+3Lo 10.50  3F+3T 9.50 
3Lz 6.00  3Lz 6.00 
2A 3.50  2A 3.50 
20.00  19.00 
2008-2009 3F+3Lo 10.50  3F+3T 9.50 
3Lz 6.00  3Lz 6.00 
2A 3.50  2A 3.50 
20.00  19.00 
 
2009-2010 3A+2T 9.50  3Lz+3T 10.00 
3F 5.50  3F 5.50 
2A 3.50  2A 3.50 
18.50  19.00 
2010-2011 3A 8.50  (不明)
3Lo+3Lo 10.20 
3F 5.30 
24.00 

■浅田真央・キムヨナ歴代ジャンプ構成 (FS)


シーズン 浅田真央ジャンプ構成 キムヨナジャンプ構成
2004-2005 3A 7.50  (不明)
3Lz-2Lo 7.50 
2A 3.30 
3F* 6.05 
3F-3T* 10.45 
3Lz* 6.60 
3Lo-2Lo-2Lo* 8.80 
50.20 
2005-2006 3A 7.50  3F+3T 9.50 
3Lz 6.00  3Lz 6.00 
2A 3.30  2A+3T* 8.00 
3Lo+2Lo+2Lo* 8.80  3Lz+2T+2Lo* 9.70 
3F+2Lo* 7.70  2A* 3.60 
3Lz+2Lo* 8.30  3S* 5.00 
41.60  41.80 
2006-2007 3A 7.50  3F+3T 9.50 
2A+3T 7.30  2A 3.30 
3F+3Lo 10.50  3Lz 6.00 
2A* 3.63  3Lz+2T+2Lo* 9.68 
3Lz* 6.60  2A* 3.63 
3F* 6.05  3S+2T* 6.38 
3Lz+2Lo+2Lo* 9.90  2A* 3.63 
51.48  42.12 
2007-2008 3A 7.50  3F+3T 9.50 
3F+3T 9.50  2A 3.30 
3Lz 6.00  3Lz+2T+2Lo 8.80 
3Lo* 5.50  2A+3T* 8.25 
3F+3Lo* 11.55  3Lz* 6.60 
2A+2Lo+2Lo* 7.15  3S* 4.95 
2A* 3.85  2A* 3.85 
51.05  45.25 
 
2008-2009 3A+2T 9.50  3F+3T 9.50 
3A 8.20  2A 3.30 
3F+2Lo+2Lo 8.50  3Lz+2T+2Lo 8.80 
3Lo* 5.50  2A+3T* 8.25 
3F+3Lo* 11.55  3Lz* 6.60 
3T* 4.40  3S* 4.95 
2A* 3.85  2A* 3.85 
51.50  45.25 
2009-2010 3A 8.20  3Lz+3T 10.00 
3A+2T 9.50  3F 5.50 
3F+2Lo 7.00  2A+2T+2Lo 6.30 
3Lo* 5.50  2A+3T* 7.50 
3F+2Lo+2Lo* 9.35  3S* 4.95 
3T* 4.40  3Lz* 6.60 
2A* 3.85  2A* 3.85 
47.80  44.70 
2010-2011 3A-2T-2Lo 11.70  (不明)
3F-3Lo 10.40 
3Lz 6.00 
3A* 9.35 
3F+3T* 10.34 
3S* 4.62 
2A* 3.63 
56.04 
   
ところで、何故こんなことをしたかというと、気になることがあったからです。
よく耳にする言葉が本当かどうか、ビギナーには判断できず、悶々としてたので。

「浅田真央のジャンプ構成は男子に匹敵する高難度」
「キムヨナは何年も同じジャンプ構成だから、同じことを繰り返せば上手くなるのは当然」     

そしてこの作業の結果、なるほど~と実感することができました。
この表を眺めて、気づいたことをまとめておきますね。

■キムヨナSPはここ4年間同じ構成

特にわかりやすいのが、キムヨナのSP。
この4年間、判で押したように同じ構成。

3F-3T
3Lz
2A

ですね。
最後の年だけ3Fと3Lzの位置が入れ替わってますが、結局合計点は同じ。

■浅田真央は上を目指している

実は浅田選手もSPについては最初の4年間同じ構成です。

3F-3Lo
3Lz
2A

の組み合わせです。
しかし、バンクーバーに向かう年から、SPにも3Aを取り入れてきました。
もちろん、現在試合で3Aを跳べるのは世界でも浅田選手ひとりです。

■浅田選手が3Aの女王なら、キムヨナは2Aの女王か?

キムヨナのFSは、ここ4年間ずっと2Aが3回ずつ入ってます。
ここ5年間でプログラムに入れた2Aは浅田選手12回、キムヨナ19回です。

■キムヨナの得意技は?

過去5年間(2005-2010)で、SP・FSに組み込まれた回数。
ファーストジャンプはルッツ、セカンドはトゥループが得意かも。

(14回)単独2A
(9回)単独3Lz
(7回)3F+3T
(4回)3Lz+2T+2Lo
(4回)2A+3T
(3回)単独3S
(2回)3Lz+3T
(2回)単独3F

■浅田選手の得意技は?

過去7年間(2004-2011)で、SP・FSに組み込まれた回数。
ファーストジャンプはフリップ、セカンドはループが得意なんですね!
もちろん3Aも得意です。

(12回)単独2A
(9回)単独3Lz
(8回)3F+3Lo
(8回)単独3A
(4回)単独3F
(3回)3A+2T
(3回)単独3Lo
(2回)3Lo+2Lo+2Lo
(2回)3F+2Lo+2Lo
(2回)3F+2Lo

-------------------------------------------

以上です。

■資料置き場

世界選手権前後にあちこちで拾っていた新聞・雑誌の記事を、
資料として残します。

ちょっと今日は感想を書く気になれなくて。

最後の記事の、
ウィルソンが真央ちゃんのスパイラルを褒めている部分だけはおススメです(笑)
(おねえ言葉になってるところが笑えます)

日刊スポーツ 2013/3/16
winshot001395.jpg

週刊文春 2013/3/21
winshot001377.jpg

Number 最新号
※注 実際の画像はコストナー選手とキムヨナ(大)のみですが、
 UP主様のご好意?により、スパイラル比較画像その他が散りばめられてます。

winshot001376.jpg
3つ目のクリアな画像→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4071701.jpg

以下は比較画像です。

こういうものは不快に思われる方もいらっしゃると思いますが、
フィギュアスケートが美を競う競技なら、どちらが美しいか、
比べてみたくもなるんですよね。

マスコミが、格が違う大会の成績を平気で比べて二人を比較したり、
美しく撮れてるキムヨナの画像とジャンプで苦しんでる真央ちゃんの画像を並べたりします。
その仕返しというわけではありませんが。

最初のこれは、某所でUPされたスパイラルの比較画像です。

are20166.jpgare20169.jpgare20167.jpg

一目見て、真央ちゃんの美しさがよくわかると思いました。
大きさがバラバラだったので、これを参考にさせていただいて、
大きさをそろえてみました。

スパイラル比較
winshot001392.jpg
winshot001393.jpg
winshot001394.jpg

これは、同じフィギュアでも、日韓のクオリティの比較ということで。
org4038575.jpg

何故驚いたか、事情は違うと思われ。
winshot001383.jpg

ダブルピースは…偶然ですね、きっと。
yontairiku201311.jpgwinshot001384.jpg

これは出来心で並べてしまいました。
aflo-qdwa025869.jpg20100518125503865.jpeg



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  1. 2013/03/27(水) 00:35:23|
  2. トリプリアクセル|
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