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ここはどこ?NHK、竹島式典1分、韓国大統領就任式典は生放送で80分。

この話を聞いた時、「まさか」と思ったのですが、
本当だったのですね。

NHKが、韓国大統領の就任式を80分間生放送したそうです。

■NHK、韓国大統領就任式を80分間生放送


韓国、朴大統領の就任式を生中継したNHKに批判集中
International Business Times 2013年2月26日 15時11分

 韓国大統領選挙で、新大統領に当選した朴槿恵(パク クネ)氏の就任式が、25日に韓国のソウルで行われた。この就任式をNHKがBS1で生放送したことに、ネットで批判が集まっている。

 NHKはBS1で、25日午前11時から午後0時20分の約80分間、就任式を生中継で放送した。NHKニュースのツイッターアカウントには、「国会中継よりも他国の大統領の就任演説を優先的に配信するNHKの受信料支払いを解約したいのですが、どうすればいいですか?」、「日本の総理大臣や天皇を差し置いて、生放送だけで飽き足らず至れり尽くせりです事」、「あの...なんでそこまで韓国に肩入れするんですか?誰の目から見ても異常なんですけど...」などの書き込みが寄せられている。ネットの掲示板でも、「アメリカ大統領の就任式でもやらないのに」、「たしかいままでもやってたよ。新興国でなぜか韓国だけ」と、ほぼ同様の論調だ。

 また2011年に、サッカー女子日本代表のなでしこジャパンが女子ワールドカップサッカーで優勝した際に、フジテレビで表彰式の放送がカットされながらも、2009年に韓国の金妍児選手がフィギュアスケート世界選手権で優勝した際には、表彰式や韓国国歌演奏をノーカットで放送したことを類推させたのか、「フジテレビスレじゃないのか」と、やゆした書き込みもあった。

 2004年には当時NHK会長であった海老沢勝二氏が、制作費の横領など続発する不祥事問題で、参考人招致された。NHKは、それまで政治家の参考人招致などは全て放送してきたにもかかわらず、「生中継はしない。われわれの編集権の問題」と、当の海老沢氏が断言、実際に生放送されなかった。その上、録画でも疑惑部分の質疑応答がカットされて放送された過去がある。こうしたことから閉鎖的な内部の問題を指摘する声もあがっている。

※参考画像
Snap6778297.jpg



NHKが韓国大統領の就任式を生中継 疑問に思う声多数
アメーバニュース 2月25日15時16分

 2012年末に行われた韓国大統領選で当選した保守系与党セヌリ党の朴槿恵(パククネ・61)氏の第18代大統領就任式が2月25日午前11時(日本時間)に韓国・ソウルで行われた。

 朴大統領は韓国初の女性大統領で、就任宣誓の後に、北朝鮮の金正恩政権に核放棄を要求する演説などを行い、NHKはこの就任式の様子をNHKBS1で2月25日午前11時から午後0時20分にかけて生中継で放送した。

 NHKと言えば、先週19日未明にNHKの公式ツイッター「NHK広報局(ユル~く会話しますよ)」がツイートした発言が騒動に発展。同アカウントは、これまで毎日複数回ツイートしていたが、2月22日から25日の午前にかけて更新が途絶えていた。

 このツイッターの発言でNHKが批判の的になっていたこともあってか、この就任式の放送にも様々な意見が殺到。ツイッターには「天皇陛下のお言葉はほとんど放送しないくせに(怒)」「気持ち悪かったねー!韓国の大統領のなんかの式!?の生中継」「韓国大統領就任式は生中継80分なのに、竹島の日式典は1分!」「アホかと。誰が見るんだ?」「どう考えても異常。なんらかの力があるのだろう」「NHKで韓国の大統領就任式を放送してるのってなんか不思議な感じするわ…」など疑問に思う声が多数寄せられている。


昨日ご紹介したKYニュースの中に、
5年前の大統領就任式に出席したKYの記事がありました。

古いニュースをなんで今頃?と思ったのですが、
韓国大統領の就任式の日だったから、掘り出してきたんだと納得。

韓国大統領就任式の日、それにかこつけて
韓国ではKYのポジティブキャンペーン、
日本では韓国の式典を80分生放送。

NHKは米国大統領の就任式典を放送していないそうです。
それなのに韓国は80分の生放送。

NHKは「竹島の日」のニュースは1分しか流さなかったそうです。
それなのに韓国は80分の生放送。

ほんとうに、ここは日本なのかと悲しくなります。


「竹島の日」、韓国メディア「異常な日本」報じる 「日本人に韓国の主張が伝わっていない…」
J-CASTニュース 2月22日(金)18時44分配信

「韓民族の傷をえぐる、隣人としての道理を忘れた強盗のような行為」
「我々は地震と津波で苦しむ日本人の痛みを分かち合おうと努力してきたのに……」

「竹島の日」記念式典が開催された2013年2月22日、韓国メディアはこうした民間団体などの抗議の声とともに、この問題を大きく報じた。実際に日本を訪れたメディアも少なくなく、そこでは竹島領有の主張を強める日本が、まさに「異常な国」として語られている。

■「観光案内所には『竹島は日本の領土』というパンフレット」

「通りごとに『竹島返せ』 ……特別給食まで」そんな見出しの記事を載せたのは、韓国最大手の「朝鮮日報」だ。特派員が式典直前の松江市を訪れてのルポルタージュだが、そこに描かれる松江は、「独島(竹島)領有権主張の最前線」という、かなり物々しいものだ。

「市内のあちこちに『竹島を返せ』『竹島は日本の領土』という標語が掲げられている」「観光案内所には『竹島は日本の領土』というパンフレット」「島根県が設置した『竹島資料室』には2年前の5倍近い人が訪れ、訪問者ノートには『客観的資料を見れば韓国人も竹島が日本の領土だとわかるだろう』『韓国は洗脳教育をしている』といった感想が書き連ねられている」

また教育現場でも竹島教育が強化され、今や竹島にちなんだ「特別給食」まで出ていると解説する。淡々とした文体だが、全体的には「不当な」竹島領有主張に日本人が狂奔している、という印象を与える記事だ。

同じくルポを掲載した「聯合ニュース」も、韓国に対し好意的な住民たちがいることを強調する一方で、

「住民たちの認識中に『竹島』は深くしみこんでいる」
「日本人に韓国の主張が伝わっていない。日本政府や島根県の主張だけを一方的に聞いている」

と危機感を隠さない。

(以下省略)

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2月22日、東京・韓国大使館前で
「独島(竹島)領有」を叫んだ
韓国市民団体の男性2人。
道行く人の反応は薄かった



「我々は地震と津波で苦しむ日本人の痛みを分かち合おうと努力してきたのに……」

プラカードに「震災をお祝いします」と書いたり、
集まった義援金の大半を独島(竹島のことらしい)の費用に回した人たちが、
何を言ってるんでしょうね。

「日本に韓国の主張が伝わっていない」
当たり前じゃないですか。ここは日本なのだから。

「日本は日本政府や島根県の主張だけを聞いている」
当たり前じゃないですか。ここは日本なのだから。

それよりあなたたち、
大嫌いな日本にいて、何をしてるのですか?
と、こっちが言いたいくらいですよ。

NHKの韓国ステマは、フィギュアスケートでも今月ありましたね。
四大陸選手権特集で、出場もしていないKYの等身大パネルを用意してました。

2013/02/07 NHKおはよう日本
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昨年の秋には、こんな放送もあったそうで。

2012/10/30 NHKニュースウォッチ9
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放送料を取って公共放送を流しているはずのHNKが、
こんなに韓国に偏った放送を続けていいのでしょうか。

お金を取って、偏向報道を流して、
それでこんなに稼いでいるらしいです、NHK職員は。

2012年と2013年のニュースです。


野田首相 NHK 電波ジャックの怪
ゲンダイネット 2012年4月6日 掲載 

なぜ、2カ月に2度も“私物化”を許すのか

 NHKは野田首相に何か弱みを握られているのか。4日の「クローズアップ現代」を見た国民は皆、そう思っただろう。消費増税に対する野田の持論を延々とタレ流すだけ。批判はおろか、ひたすらヨイショのありさまで、この蜜月ぶりは何やらにおうのである。

 番組のタイトルは「“停滞”を打破できるか 野田総理に問う」。政治停滞をつくった当事者に打破もヘチマもないが、異様だったのは番組の30分間、終始ヨイショムードで進んだことだ。

 消費税増税について、「決断する政治の象徴的なテーマ」と恍惚の表情で語る野田をアップで映したかと思えば、女性キャスターが「政治家の『命をかけて』という言葉はなかなか聞かない」と持ち上げる。それでいて反増税派の小沢元代表らの映像を流し、女性キャスターが「反対派に理解を求めるのはムリではないか」「自民党に活路を見いだす方が現実的ではないのか」と迫るのだ。なぜ、NHKが野田に“助け舟”を出そうとするのか。理解に苦しむ。

 揚げ句、NHKが3月に行った世論調査で、増税賛成はわずか「27%」にもかかわらず、「世論は何が何でも反対というわけではない」との“迷”解説ぶり。36%もの反対には、なぜか完黙だった。NHKは「消費税率引き上げ法案が国会に提出されたことを受けて、野田総理に考えを聞きました。増税に反対する立場の意見も、番組中でVTRでお伝えしました」(広報局)と説明するが、番組を見た元NHK政治部記者で評論家の川崎泰資氏はこう言った。

「野田首相の宣伝番組のようで、最低(の内容)でした。消費税増税をテーマに放送するなら反対派も呼び、交互に質問する形を取るべき。それをワンサイドの主張しか放送しないのは公共放送としてあるまじき行為です。それに野田首相に聞くべきは、本人の覚悟ではない。増税が生活に与える影響を一体どう考えているのか、でしょう。重要な内容も質問せずに何を考えているのか」

 その通りだ。だいたい野田は2月17日にもNHKの「ニュースウオッチ9」に出演した。2カ月の間に2回も出演とは珍しい。これほど頻繁に現職の首相がテレビ出演することが異例だ。あの小泉元首相だって在任5年でテレビ出演は1回だ。NHKはなぜ野田の公共電波の「私物化」を許すのか。

「NHKは3月中旬、岡田副総理が自民党幹部に大連立を打診していたことをスクープし、これが増税反対派に火を付けるキッカケになりました。火消しに躍起になった岡田副総理や党執行部はNHKの報道を否定し、前原政調会長は消費税論議の事前審議の際、『岡田氏はNHKを訴えるはず』と言って理解を求めた。この動きにNHKがビビったんじゃないか、とみられてもしょうがない内容でした」(民主党関係者)

 3月下旬の衆院総務委員会では、NHK職員の年間報酬がサラリーマンの平均年収の4倍約1780万円に上ることが問題視された。NHKはこの問題を1分も取り上げていないが、野田ヨイショの裏に自分たちの権益を守ろうとする考えがあるのなら、フザケた話だ。



NHK職員“裏給料”を合わせたホントの年収
ゲンダイネット 2013年2月14日 掲載

「1割カット」に騙されるな

 NHK職員のベラボーな給料にはあらためて驚かされた。昨年度の決算ベースで平均給与が1185万円もある。軽くサラリーマンの平均給与(409万円)の2倍以上だ。昨年3月の国会審議で「公務員や民間企業と比べて高すぎる」と批判されたため、今後5年間で約10%下げるという。

 国家公務員に続き、これから地方公務員も給与が削られる。“みなさまの受信料”で運営されるNHKだって国民の税金で生活する公務員と似たような立場だ。NHKは「自分たちも身を削る」と言うつもりだろう。だが、騙(だま)されちゃいけない。彼らの年収ベースは本当はもっともっと高いのだ。

「昨年度のNHKの収支予算を見ると、『給与』として約1255億円が計上されています。この数字を全職員1万人強で割ると、平均給与が1185万円になります。ところが『給与』とは別に、『退職手当・厚生費』という支出があり、約615億円が計上されている。ここから退職金のほかに諸手当、残業代、福利厚生費などが支払われます。つまり、NHKには『本給』のほかに、もうひとつ財布があるようなもの。2つを合算した金額がNHK職員の本当の年収といえます」(元NHK職員でジャーナリストの立花孝志氏)

<豪華社宅に保養所、諸手当…>

 そもそも、退職手当と福利厚生費をゴッチャにしていることが不可解なのだが、615億円の半分を厚生費として、全職員1万人で割ると308万円は裏給料。本給に合算すると年収1500万円になる計算だ。

 この“裏給料”で手当てされる福利厚生の代表格が豪華社宅だ。例えば、地下鉄広尾駅から徒歩10分の社宅「羽沢寮」は広さが約60~70平方メートル。条件によっては、月額3万円程度の家賃で住めるという。周辺の相場は、同じ条件で30万円というから、超破格だ。同じような社宅が渋谷、明治公園、目白など一等地の住宅街に点在している。

 立派な保養所も多い。JR京都駅からタクシーで15分の「洛風荘」は素泊まりで約3000円。近隣のホテルは1泊1万円以上というから、やはり格安だ。こんな保養所が日光、箱根、熱海などにワンサカあるという。

 NHKは人件費削減と並行して、福利厚生を減らして受信料を下げる努力をすべきじゃないか。日刊ゲンダイ本紙が「保養所と社宅を廃止する予定はないか?」とただしたところ、「労使交渉に関わることで、お答えできません」(広報局)と木で鼻をくくった回答が返ってきた。受信料を払うのがアホらしくなってくる。


年収1700万円は、私の6~7倍にもなります。
庶民の感覚をわかれというのは無理かもしれませんが、
日本人の感覚は収入に関係なく同じはずではないのでしょうか。



■世界ジュニア、明日から開催!


ISU世界ジュニアフィギュアスケート選手権 プレビュー
J-SPORTS 2013年02月26日18:01

Text by 田村 明子 (著者のコラム一覧)

2月27日から、イタリアのミラノで世界ジュニア選手権が開催される。

この大会の最大の焦点は、ロシアの14歳、ユリア・リプニツカヤがタイトルを守ることができるかどうかだろう。今シーズン、シニアGP大会デビューを果たし、フランス大会で3位、中国杯で2位と好成績を収めた。GPファイナルは怪我のために棄権したが、柔軟性の高い体を持つ彼女の才能には多くの注目が集まっている。もしリプニツカヤが二連覇できたら、世界ジュニア女子として初の快挙となる。

彼女の最大のライバルは同じくロシアの14歳、ジュニアGPファイナルチャンピオンの、エレーナ・ラディオノワになると予想される。まだまだ体は小さいものの、将来が楽しみな女子たちだ。やはりロシアのジュニアGPファイナル銅メダリスト、アンナ・ポゴリラヤ、米国のコートニー・ヒックスらもメダル争いにからんでくるだろう。日本からは、ジュニアGPファイナル進出して全日本では銅メダルを獲得した14歳の宮原知子にメダル獲得の可能性が十分ある。そして16歳の本郷理華の活躍にも期待したい。

男子は、昨年度のチャンピオン、中国のハン・ヤンが出場しないため、ジュニアGPファイナルで銀メダルを手にした米国の18歳、ジョシュア・ファリスが優勝候補だ。同じく米国のジェイソン・ブラウン、ジュニアGPファイナルで銅メダルを手にした日野龍樹らも表彰台を狙う立場にいる。2012年銀メダリストの田中刑事は怪我のために出場を辞退し、代わりに出場する15歳の宇野昌麿の活躍も期待したい。カナダの天才少年といわれている14歳のナム・イングエンがどこまで成長しているかも、楽しみだ。

ペアでは、ジュニアGPファイナルチャンピオンのフョードロワ&ミロシキンが最有力候補になる。ジュニアGPファイナルに進出した中国のユー&ジン、カナダのパーディー&マリナロらも、表彰台を狙ってくるだろう。

アイスダンスは、ジュニアGPファイナルチャンピオン、ロシアのステパノワ&ブーキンがもっとも金メダルに近いチームだろう。ジュニアGPファイナル銀メダリストのフランスのパパダキス&シゼロン、米国のアルドリッジ&イートンらも、メダル争いに加わってくることが予想される。


宮原知子ちゃん、本郷理華ちゃん、頑張れ。
日野龍樹くん、宇野昌磨くんも、頑張れ~。



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  1. 2013/02/26(火) 22:19:12|
  2. 偏向報道|
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