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週刊新潮が、KYとISU技術委員の癒着を暴露している模様…情報待ちです。

(タイトルの週刊新潮については一番最後に書いてます。)

週刊ポストの飛ばし記事が、韓国でもニュースになりました。

ストーカーのように日本のことを逐一報道するのはいつものことですが、
今回、一部尾ひれをつけて報道しています(苦笑)

尾ひれがつく前の原文はこちら。

週刊ポスト「浅田舞 キム・ヨナ最高得点を批判しスケート連盟に叱られる」より原文
「後日、本人は日本スケート連盟の関係者からきついお叱りを受けたそうです」(スポーツ紙記者)

週刊ポストによると、叱られたのは舞ちゃんだけのはずなのに、
韓国ニュースでは、舞ちゃんに加えテレビ東京も叱られたとなってるんです


キム・ヨナ皮肉った浅田真央姉さんの最後
"キム·ヨナ卑下"発言浅田真央の姉、日氷上連盟"厳重警告"
マイデイリー 13-01-23 18:20

[マイデイリー=キム·ギョンミン記者]フィギュア選手キム·ヨナの点数について、疑問を提起した浅田真央の姉、浅田舞と彼女の発言を濾過なしに出した放送局について、日本スケート連盟が厳重警告を出した。

日本のマスコミの23日の報道によると、日本スケート連盟はフィギュア解説者として活動している前のフィギュア選手であり、浅田舞とTV東京に対し、厳重警告をした。

マスコミによると、連盟は "何の根拠もなく審判に対する批判的な発言はタブー視している"と、これらに対して厳重な注意措置を下した。

先月13日TV東京では、ソチ冬季五輪特集放送を編成した。 この日の放送では、 "キム·ヨナの最高点は疑問だ"としながら去る6日に開かれた "第67回全国男女フィギュアスケーティング総合選手権大会でキム·ヨナのジャンプミスを放送した。

この日の放送ではキム·ヨナがジャンプにミスして倒れる姿を編集して放送しながら "それでも今季世界最高点!"と言いながら皮肉調の字幕を送り出した。

映像が終わると、司会者は "なぜ(キム)ヨナさんはスコアがよく出るんですか?"と質問し、浅田舞は "私もなぜそうスコアがよく出るのか分からない。 私も選手生活をしたが、いくら見ても本当に分からない。 なぜそのように行きましょうか? "とキム·ヨナの点数に疑問を投げかけた。

これ司会者は "不思議です"と言ったし、浅田舞は "審査委員がキム·ヨナを好きなのでしょうか?"とと審査不公正論議を提起した。

また、浅田舞は "そんなんですか?"と聞き返す司会者に "私もよくは分からない。 この部分はそのままノーコメントするのがよいようだ "と曖昧な答えに終始した。

201301231820411116_1.jpg

[キム·ヨナのミス姿をエクスポートTV東京。 写真=ユーチューブキャプチャー]
キム·ギョンミン記者fender@mydaily.co.kr


息を吐くように嘘をつく、を地で行ってますね。

次のニュースは、冷静さといつもの論調が共存してました。
青文字は意外にも冷静な部分赤文字はいつもの論調

いつもの論調=お花畑またはKY以外を下げることです(笑)


美女フィギュアの新星、キム·ヨナ脅かす美貌 "びっくり!"
東亜ドットコム 2013-01-24 10:00:56

"カナダのフィギュアの新星"ケイトゥルリンオスモンドゥ(18)が2013年の世界選手権と2014年のソチ五輪で 'フィギュア女王'キム·ヨナ(23·高麗大)に対抗強力な対抗馬として浮上している。

オスモンドゥは去る20日(現地時間)、カナダナショナルフィギュアスケート選手権女子シニア部門で優勝を占めた。 目を引くのは、オスモンドゥが獲得した点数だ。 オスモンドゥはなんと201.34点を受けてキム·ヨナと2012の世界チャンピオンカロリーナ·コストナー(26、イタリア)に続き、2012〜13シーズン三番目に "夢のスコア" 200点を超えた選手となった。 三選手とも自国大会記録であるだけに、国際スケート連盟(ISU)公認は受けていない点数だ。

しかし、オスモンドゥが今季フィギュア世界選手権開催国であり、ジョアニー·ロシェット(27)の活動休止後の低迷に陥っていたカナダのフィギュア界の希望として浮上ほどの技量を披露したことには異議がない。 165cmでキム·ヨナと似た体型だという点も長所。

オスモンドゥはジュニア時代たいしたない選手だった。 2012年2月ベラルーシのジュニア世界選手権で受けた点数は146.25点で10位にとどまった。 この大会で韓国のキム·ヘジン(16·果川中)はあまり良くないコンディションで149.71点を受けて8位を記録した。

しかしオスモンドゥはシニア昇格以降の技量が急上昇し、 "フィギュア界のシンデレラ"に浮上している。 オスモンドゥは昨年9月のシーズン開幕戦であるあなたのベルホントロフィーで170.19点で堂々と1位に上がった。 10月にカナダオンタリオ州で開かれたISUグランプリスケートカナダでも176.45点を受けて表彰台上部に記載さに立った。 この大会でオスモンドゥはベテラン鈴木明子(27·日本)を2位に押し出し、あなたのベルホントロフィー優勝が偶然だけではなかったことを証明した。

当初2013世界選手権でオスモンドゥの現実的な期待度は "せいぜい10位"くらいだった。 しかし、最近急成長した技量のおかげで、 "今回の世界選手権で5位も狙え値する"、 "成長を勘案すると、来年のソチ五輪でキム·ヨナの対抗馬として浮上う"という専門家たちの予想も登場し始めた。

今季コストナーや過去の浅田真央(23·日本)などの例に見られるよう自国大会で、スター選手に与える点数はかなり寛大な方ではある。 逆に、このような脈絡でオスモンドゥの200 +スコア獲得は自国のかなりの期待が反映されたわけだ。 ロシェットも "可能性が大きい。 明るい未来がある選手 "と好評した。 オスモンドゥ自身も "プログラムの質が、過去1年の間に良くなったと思う。 残りの1年間、今後、より強度の高いトレーニングを消化する予定 "と言いながらソチ五輪に向けた意欲を燃やしている。

最近のオリンピックの女子フィギュアはアジア系の強気だった。 2006年トリノオリンピックでは荒川静香(32·日本)、2010年バンクーバーオリンピックではキム·ヨナにそれぞれ金メダルが戻った。 これ伝統の強豪ロシアは自国で開かれるオリンピックを備えてフィギュアを集中的に育成、ユリアリーフニッツカヤ(15)とエリザベータ取引タミシェバ(17)などの有望選手を育てた。 一方、ロシアに劣らない強者だったカナダはオスモンドゥを答えとして出したわけだ。

キム·ヨナの復帰と "シンデレラ"オスモンドゥの登場で、世界中のフィギュアファンたちは3月の世界選手権をさらに心待ちに待った。

525474842.jpg

東亜ドットコムギムヨウンロク記者bread425@donga.com
写真出処|映像キャプチャ


世界中のフィギュアスケートファンが世界選手権を心待ちにしているのは、
KYの復帰が嬉しいわけではなく、今度は何をやらかすんだろうという疑惑の目だと思うんですが。

KYを上げるために他の選手を悪く書くのはいつものこと。

でも、国内大会の点数が公認の記録ではないことをきちんと書いている部分は、
日本のメディアよりもマシだと思いました。

ところで本日発売の週刊新潮の見出しが話題になっていますね。
もう既に読まれた方からの情報もあります。
某掲示板より。


836 :Classical名無しさん :sage :2013/01/23(水) 18:38:48.78 ID:zYdhPTAr

心に太陽を/高得点の理由が見えないキム・ヨナのアンダー・ザ・テーブル
◆ フィギュアスケート・キム・ヨナ、ライター・折山淑美
週刊新潮(2013/01/31), 頁:133

ついにキタニカ

255 :氷上の名無しさん@実況厳禁 :2013/01/23(水) 23:00:17.11 ID:wK5jvvb+O

新潮の記事、とりあえずNRW杯の演技は世界最高得点には値しない、
あれはスポンサーを意識したサービス点といったことが書いてあった
あとオーサーと組んでたときは技術委員と密談してて
(ここでアンダーザテーブルしてても誰にも分からないと言及)、
今もそのコネを活用してるうんぬん

フィギュアオタには周知のことばかりで目新しいネタは皆無だけど、
こういう記事が出るだけ茶番クーバーのときよりマシかも
あのときはその密談さえ研究熱心!すごい!みたいな書き方してた記事があったからねー  


これが本当だとしたら、なかなか踏み込んでくれてる良さげな記事ですね。

オーサーと技術委員の密談というのは、これですね。
Numberの記事で、文字としてちゃんと証拠も残っているので、信憑性があります。

韓国の買収事例、キムヨナと審判・スケ連の癒着記事を集めました。より再掲

(クリックで大きくなります。左右分かれてます)
7jyou30578.jpg7jyou30577ナンバー2.28

”ワールドチャンプ・ヨナ”って呼んで
Number2010.2.28号

「”ワールドチャンプ・ヨナ”って呼んでください。そう呼ばれる時が一番気分いいから(笑)」
一瞬戸惑った。冗談?それともとんでもない自信家?一緒にいた韓国人の代理人がクスッと笑うと、”ワールドチャンプ・ヨナ”も大笑いを始めた。その後、「冗談」だと言っていたが、表情はあながち冗談でもなさそうだった。

(中略)

彼女が準備万端という背景には、万全の体制を敷く「チーム・ヨナ」の存在がある。振り付け、陸上トレーナー、ダンス、メンタルトレーニングなどのジャンルごとに担当者がついて、きめ細かく指導し、それをコーチのブライアン・オーサーがまとめあげている。オーサーは、「2週に1度はヨナとお母さんと一緒に、国際スケート連盟の技術役員らを呼んでミーティングをしている。ここで、ジャンプの詳細な得点の計算や、スピンの内容、ライバルの演技、衣装まで、細かく戦略を考えている」と説明する。


この記事では、冒頭の

「”ワールドチャンプ・ヨナ”って呼んでください。そう呼ばれる時が一番気分いいから(笑)」

という言葉にもどん引きでしたが(;^_^A

2週に1度、選手と親とコーチがISUの技術役員と直接会って、
細かく戦略を練っているなんて、にわかに信じがたい話です。


真央ちゃんのことしか知りませんが、
例えば真央ちゃんがISUの誰かと密会していたなんて、
聞いたこともありませんし…。

仲良くしていただいているalohaさんも、この雑誌を買ってみると書かれてますので、
その情報も待ちたいところです。


<P.S.>

(コメントくださった)さなさんへ

真央ちゃんの衣装やメイクについて、
以前と比べてどう思うか?ということですが(笑)

どうも私はそのあたりについてはさなさんほど興味を持って見てはいないようで(;^_^A
基本的にいつも「なんてかわいいの」「なんでこんなにピカピカしてるんだろ」
という感じで真央ちゃんを眺めています。

最近のメイクは、よりナチュラルな感じで、いいな~と思ってます。

スケート靴については、他の方も言われていたように、
佐藤久美子コーチが靴を出したほうを好むから、というのを読んだことがあります。
最初は見慣れない感じでしたが、靴を出してるほうが運動選手らしくて私は好きかも。
アイガットでは元気に見えて、ジュピターでは清らかに見えるという効果も(ファンの欲目…?)

タイツをかぶせたほうが同色効果で足が長く見えると思うし、
さなさんの「靴の存在感がない方が、まるでスケートをしてないかのように、
スムーズに綺麗に滑る浅田選手の演技に合っている気がする」というのもなるほどなぁ、と。
(結局どっちが好きなんだよ!って感じですね)

タイツを出す派は、今は逆に少数派になっているような感じはありますね。

衣装は、同じプログラムで変えてきたときに、
前のほうが好きだなぁ、とかはありますけど(笑)

特に好きなのは、バラード1番の白、月の光の淡い紫、ポル・ウナ・カペサ。
最近ではシェヘラザードのパンツ姿も、あの青い色も似合ってましたね。
愛の夢も、真央ちゃん自身が気に入ってたとおり、真央ちゃん・曲にぴったりでしたね~。

メイクについて書いたことはないのですが、
衣装やプログラムについてはたまに特集してたこともあるので、
おすすめ記事のカテゴリからこちらの特集はいかがでしょうか。
(まだご覧になっていないようでしたら<(_ _*)>”)

■浅田真央特集記事

浅田真央衣装の変遷
美ポジの宝庫、真央ちゃんのスパイラル
美しくも力強いスピンについて研究
浅田真央・好きなプログラムアンケート結果です(試合プログラム編)
浅田真央・好きなプログラムアンケート結果です(エキシビション編)
韓国ジュニアのあこがれは真央ちゃん?衣装から探る。
真央ちゃんのおさがり衣装コレクション

あと、こちらに歴代衣装が網羅されてましたね~
2chまとめサイトですが、画像がそのまま見られるので便利です。
【良案】浅田真央の衣装やメイクを語ろう part12

さなさん、ご質問ありがとうございました(^^)



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  1. 2013/01/24(木) 12:19:49|
  2. 疑惑|
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