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城田憲子氏に殺意を覚えた 伊藤みどりさんとキムヨナの復帰戦比較 ※追記2つあり

「城田憲子氏に殺意を覚えた」は一番最後です。

■【比較】引退後の伊藤みどりさん vs キム・ヨナさん復帰戦演技

伊藤みどりさんとキムヨナの競技復帰試合を比較した動画です。
前半が伊藤みどりさん、後半がキムヨナ。

「点数にむかついたので日本代表と比較してみました。」
という動画主様のお気持ちがよくわかる動画でした。

【比較】引退後の伊藤みどりさん vs キム・ヨナさん復帰戦演技


伊藤みどりさんの復帰試合
Snap547362.jpgSnap547365.jpg

キムヨナの復帰試合
Snap547363.jpgSnap547364.jpg

キムヨナは2011年3月の世界選手権から1年8ケ月ぶりの試合。

伊藤みどりさんのアマチュア引退は1992年2月のアルベールビル五輪、この世界プロ選手権は1993年です。
世界プロフィギュアスケート選手権が何月に行われるのか調べても出てこなかったのですが、
恐らく1年以上はブランクがあったと思われます。
(※コメントで情報をいただきました。
 この試合は1993年12月11日(24歳3ヶ月/引退後1年7ヶ月)だそうです。
 情報ありがとうございました(o^-^o))


それ以前にキムヨナは五輪一ヵ月後の世界選手権、翌年の世界選手権、
いずれもぶざまな演技を披露しているので、ブランク期間を比べる必要もないですが。

みどりさんのこの演技初めて見ましたが、「凄い!」の一言ですね!
引退してもトリプルアクセル健在。健在どころか何なんでしょ、あの高さ(笑)
もちろん転倒も1回転ジャンプもありません。

ジャンプで話題になることが多いですが、
ステップも丁寧で、スパイラルもグラグラせず、きれいですね。
最後にバラを手にしてのイーグル、これもきれいです。

スピードが最後まで全く落ちないうえに、終始笑顔で…
滑ることが嬉しくてしょうがない気持ちが伝わってきます。

小道具のバラを置いたり再び手に取ったりするときの仕草にも、心がこもっていますね。

一方キムヨナは…

前半はまだスピードがあったんですが、
後半からブレーキがかかったように失速。

転倒、まさかの1-1-1。

最後のスピン、氷に接する足元を見ていたんですが、
トラベリングがここまで酷かったのかと…

これでPCS9点台とか200点超えとか、冗談じゃありません。

点数が発表されるときのみどりさんがまた可愛くて。
「10点」「あ゛ぁ~!」「10点」「いぇ~!」「10点」「ひゃぁ~!」って(笑)

この動画で、本物とまがい物の違いを見た気がしました。

それにしても、伊藤みどりさんって凄いんですね。
今回調べる中でウィキペディアも参照したんですが、それによると、
女子のジャンプでみどりさんが先駆者となっているものの多いこと。

女子で世界初の3A
女子で世界初の3T-3T
女子で世界初の3Lz-3T
女子で世界初の2Lo-3Lo
女子で世界初の5種トリプルジャンプ
女子で世界初の6種トリプルジャンプ

現在の女子で流行ってる3T-3Tも、
キムヨナが専売特許のように謳う3Lz-3Tも、
浅田選手がこだわり続ける3Aも、

全てみどりさんが最初に跳んでいたんですね。
改めて伊藤みどりさんの偉大さを知ることができた動画でした。

ちなみにみどりさんの曲はXの「Rose of Pain」だそうです。



■真央ちゃん、あっこさん、羽生くんのニュース

次はスポーツ報知の記事ですが、
キムヨナをライバルとし、200点超えに何の疑問も呈さない本文は飛ばしていいと思うんですが(苦笑)、
最後の「真央が3回転半と2連続3回転を跳んだら」は、
具体的に今の点数から足し算をしていてわかりやすかったです。

確かに、今すでにステップとスパイラルは全て最高峰のレベル4。
これ以上点数を上げるとすると、ジャンプ構成次第ということになりますね。
そしてまがい物ではない正真正銘の200点超えが実現できる…

ただ、今は腰のケアを優先してほしいし、焦らないでほしいですね。


[フィギュア]真央帰国、打倒キム・ヨナへ3回転半&連続3回転に挑む!
スポーツ報知 2012年12月12日10時13分

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで4季ぶり3度目の優勝を飾った浅田真央(22)=中京大=が11日、開催地のロシア・ソチから成田空港に帰国した。腰痛の不安を抱える中、高難度のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)と2連続3回転ジャンプの習得に励むと宣言。復活したライバルの金妍兒(キム・ヨナ、22)=韓国=打倒、ソチ五輪での悲願の金メダルをにらみ、シーズン後半から果敢に大技解禁に挑む。

 腰の痛みよりも大きな収穫を得て、真央が元気に凱旋した。14年冬季五輪と同じリンクで行われた“プレ五輪”で、200点の大台に迫る高得点で圧勝。「五輪の会場でいい演技ができて、より一層ソチに行きたい気持ちが強くなった。行ってよかった」と“真央スマイル”がはじけた。

 大会前に練習を追い込んだことで持病の腰痛が再発。フリーでは棄権もよぎるほど痛みは深刻だった。「もう子供じゃない体」とあり、無理は禁物だが、練習の虫は治まらない。「今後は今入っているジャンプの高さや質もレベルアップしないといけないが、トリプルアクセルや3―3(回転ジャンプ)を練習していきたい」と大技習得に向けて意欲を燃やした。

 見過ごせないライバルの存在が、真央の闘志をかき立てる。バンクーバー五輪女王の金が8、9日にドイツで行われたNRW杯で復帰。ショートプログラム(SP)とフリーで得点源の2連続3回転を決め、合計200点超えで完全復活をアピールした。

 200点台のハイレベルな戦いには高得点の大技が不可欠。真央は、3回転半は今季のGPシリーズで演技から外したものの、全日本選手権(21日開幕、札幌)から始まるシーズン後半の解禁に向け、練習を継続していく。2連続3回転は、09年世界選手権を最後に3シーズン封印してきたが、ソチに向けて再び取り組む覚悟を決めた。

 全日本は来年3月の世界選手権(カナダ)代表選考会を兼ねており、世界選手権では五輪出場枠(最大3)獲得がかかる。真央は「全日本は練習次第ですが、レベルアップできればいい」と大技挑戦をあきらめない姿勢を見せた。宿敵の金に関する質問には「たくさんの選手が復帰してくる。4年に1度の大舞台でみんなが力を出せればいい」と、あえて名前を挙げずに答えた。1年2か月後の五輪へ、ライバルとの新たな戦いは幕を開けている。

◆金妍兒の復帰戦 8、9日にドイツで行われた国際大会、NRW杯に出場し、2位だった昨年4月の世界選手権以来の復帰を果たした。SPでは3回転ルッツ―3回転トーループを含む計4回のジャンプを成功させ、真央が11月にNHK杯で出した67.95点を上回る今季世界最高の72.27点をマーク。フリーでは後半に転倒したが、ファイナルを制した真央の合計196.80点を上回る合計201.61点で優勝した。試合後は「日本の選手たちは全体として能力がある」と警戒した。

◆真央が3回転半と2連続3回転を跳んだら 2回転半(基礎点3.3点)を3回転半(同8.5点)にすれば5.2点アップ。3回転フリップ―2回転ループ(同5.3点+1.8点=計7.1点)から3回転フリップ―3回転ループにすると、同5.3点+5.1点で10.4点となり3.3点上がる。2つのジャンプをSPとフリーで跳んだと仮定し、GPファイナル時の真央の得点(196.80)にプラスすれば合計213点以上となり、金の復帰戦の点数を大きく超える。

20121212-176790-1-L.jpg


そしてあっこさん。
とうとうソチ五輪への挑戦を決意したようです!

真央ちゃんとあっこさんは、
お互いを見て「頑張ろう」と思える存在なので、
これからも頑張る姿を見せて欲しいと思います。


明子ソチ挑戦決意「答えがまとまった」
nikkan sports 2012年12月12日8時10分

 フィギュアスケートのGPファイナルで女子3位の鈴木明子(27=邦和スポーツランド)が11日、帰国した。

 これまでソチ五輪について明言を避けていた鈴木が、挑戦することを決めた。銅メダルを獲得するも、フリーで相次ぐミス。その悔しさが心を固めた。「コーチに話をしていないので」とこの日も言葉にはしなかったが「試合後、考える時間をつくって答えがまとまった。すごく悔しい気持ちが今後につながる中で、何を目指し、どこに挑戦したいかがまとまってきた」と、前向きに歩き出した。


羽生くん、試合後に体調を崩したのではなく、
フリーの前から具合が悪かったのですね…

そんな状態で、よくあれだけの演技ができたと驚きました。


羽生、フリー体調不良だった
nikkan sports 2012年12月11日8時44分

 【ソチ(ロシア)10日=阿部健吾】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルを戦った日本選手がこの日、ソチ国際空港から帰国の途についた。男子で2位の羽生結弦(18=東北高)は、日本男子初の優勝を飾った高橋大輔(26)、女子優勝の浅田真央(22)、3位の鈴木明子(27)と空港に到着したが、憔悴(しょうすい)しきった様子。体調不良で前日のエキシビションを欠場し、「フリーの前から体調が良くなくて、昨日は立てなかった」と、1日ベッドで過ごしたという。原因不明だが嘔吐(おうと)もあり「張り詰めていたからかな」と精神面に原因を求めた。14年ソチ五輪の舞台で、苦い経験を残して去った。

Snap547366.jpg
空港でつらそうな表情をみせる羽生(撮影・阿部健吾)


ここで終わろうとしたら、こんな新聞記事が出てきてしまいました。
報知新聞のようですが、「城田憲子の目」。



■城田憲子氏は日本フィギュアスケート界の癌

これは殺意を覚えるほどひどい。
許せません。



sjG8t.jpg

城田憲子の目「ジャンプの精度上げるしかない」

今のままでは、真央はヨナに勝てない。ヨナは復帰戦で、難易度の高い3回転ルッツを完ぺきに跳び、スピード感のある「大人」のフィギュアを見せた。一方の真央は今季、ジュニア時代の初心に戻る意味もありフリーの曲に「白鳥の湖」を選び、「子供っぽく」演じている。残念ながら現時点で2人の差は「大人」と「子供」ほどある。

では真央は、どうしたら勝てるか。それにはジャンプの精度を上げるしかない。技術的には踏み切る時に姿勢が前かがみになり、頭と氷が平行に移動せずバラついているため回転不足が多くなっている。それがスピード不足にもつながっている。真央の”代名詞”だった3回点半や、3-3回転連続を成功させるためにも、流れの中できっちりしたジャンプが必要だ。

幸い、スピンや曲のストーリーをつかむ能力とプログラムは問題ない。安藤美姫、カロリーナ・コストナーら世界女王経験者などライバルもいるが、真央は立ち止まらず改善し、進化していくことが大事だ。(日本スケート連盟強化部コーディネーター)


フィギュアスケートを見るようになって、
この城田という人についても後付けで少しずつ知るようになりました。
浅田選手への愛情のないコラム、裏金事件でスケ連を辞めたのになぜか復職など、
フィギュアスケートファンの間ではよい噂は聞きません。

でも今回のこれは…

キムヨナ=ジャンプ完ぺき、スピード感あり、大人のフィギュアと読者に刷り込んでますが
転倒と1-1-1はスルーですか?
フリー後半のスロー再生のような滑りを見てないのですか?
悶絶した表情を見せれば大人のフィギュアで、それがフィギュアの評価なのですか?

浅田選手=踏切が前かがみ、スピード不足、子供っぽくと刷り込んでますが
今の時点で踏切が前かがみになっているのは先日のキムヨナでは???
スピード不足って、どんな色眼鏡で見たらそう見えるんでしょうか。
子供っぽいとか…しかも「」で強調までして刷り込みですか?しかも白鳥の湖が子供っぽいって???

間近で見ているはずの選手の努力も成長も踏みにじるような駄文。
最後の段落以外は全文同意しません
城田氏の思い込みでしかないと思うんですが。

スケート連盟に所属して国際審判の肩書きを持っている人間が、
そんな個人の思い込みを新聞などに発表すべきではありません。
その思い込み自体も問題ですが、仮に思っていても、言ってはいけないことです。

ふと思い出したんですが、
浅田選手は以前、優勝した試合をマスコミが「キムヨナのミスに助けられた」と報道したのを見て、
練習意欲をなくしたことがありましたよね…

もしこのコラムを本人が目にしたら…と思うととてもいたたまれません。
城田氏がなんと吠えようと、ファンはそんなもの鵜呑みにしない、と伝えてあげたいです。

ところで、こういったことに関する苦情をスケ連などに伝えるのは、
浅田選手本人に迷惑がかかることになるのでしょうか…
そう考えてこれまでは苦情は控えていた、という方もいらっしゃったので、
なるほどそこまで考えている方もいらっしゃるんだ、と気づいた次第です(;^_^A

でも今回のキムヨナ復帰戦のあり得ない高得点や、
GPF台乗りした4人の日本メダリストよりもキムヨナを優先するマスコミの態度は、明らかにおかしいことで、
これを胸のうちにしまっていては、調子に乗ってこれからも同じ事を繰り返すだけのような気もします。

そのあたりのことはファンそれぞれの判断なるかと思いますが、
浅田選手のために騒がないほうがいいと思われる方はそれもアリだと思いますし、
おかしなことは伝えるべき思われる方は、選手の迷惑にならないように心がけて
冷静にメールや手紙や電話などで伝えることもアリだと思います。

日本スケート連盟のホームページには電話番号がないのですが、
こちらのページに記載されてました。


日本体育協会加盟団体一覧(リンク集)より   

公益財団法人 日本スケート連盟
〒150-8050
渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館4F
03-3481-2351

 
※お詫び
ここで実際に電話した方の内容をご紹介してましたが、諸事情により削除しました。
連絡を下さった方、ありがとうございました。
非公開コメントのため気づくのが遅れてしまい、申し訳ありあませんでした。
ご迷惑を掛けた方には、本当に申し訳ありませんでした。
実際に電話をされた方からのご報告は、2chにいろいろ出てますので、
参考にされたい方は探してみてください。



ほんとに腐ってますね、スケート連盟は。


<追記>

信じられないことに、城田氏のコラムが既に韓国メディアに取り上げられています。


日フィギュア名付け親 "真央、ヨナ勝てない...大人と子供レベル"
スポーツ朝鮮ドットコム 2012-12-12 12:27

2012121301000749700062341.jpg
写真上=浅田真央vsキム・ヨナ(最近の競技写真画面キャプチャ)
写真の下=城田典子コラム記事

日本の権威あるフィギュアの専門家が"今の状態で浅田真央(22)がキム・ヨナ(22)に勝つことができない"と冷静な評価を下した。日本スケート連盟強化部コーディネーター城田典子(66)は12日、スポーツ新聞スポーツ報知に寄稿した"シロタの目"のコラムで、"今の状態では、真央がヨナに勝つことはできない"としながら"ジャンプの正確性を上げなければならない"と浅田の奮起を促した。

浅田は8日(韓国時刻)ロシアのソチで開催された2012?2013国際氷上連盟(ISU)グランプリファイナルで総点196.80点(ショート66.95点、フリー129.84点)で優勝を占めた。しかし、翌日、ドイツ・ドルトムントで開かれたNRWトロフィーシニア女子シングルフリースケーティングでキム・ヨナが総合201.61(ショート72.27点、フリー129.34点)で優勝し、色褪せた。

城田は二同い年のスターの演技を見守った後、"現在二人の違いは、大人と子供ほど"と極端な評価を下した。城田は"真央が勝つためにジャンプの精度を高めるしかない。ジャンプしようとする姿勢が前方に傾斜して回転不足につながっている。それがスピードまで低下させ、ている"と浅田の問題点を指摘した。続いて"真央の"代名詞"だったトリプルアクセルジャンプや3回転-3回転の連続ジャンプを成功させるためにも速い流れが必要だ"と付け加えた。

城田は"幸いにもスピンや曲のストーリーを捉える能力、プログラムは問題がない"と賞賛し、"安藤美姫、カロリーナ・コストナーなど、世界女王経験者との競争もあるが、真央は立ち止まらず改善して進化していくことが重要だ"と付け加えた。

アイスダンスの選手に名をはせた城田は、国際審判を経1995年、日本スケート連盟理事になった後、10年間、強大な権限を振るった。2006年会計不正事件で退いた2009年の一線に復帰して大きな影響力を行使している。

一方、浅田はグランプリファイナル優勝直後キム・ヨナの成功的な復帰について質問を受け、 "キム・ヨナと私が
一緒に(世界選手権とオリンピックで)最善を尽くしてほしい"と短く所感を明らかにした。


城田氏の仕事は何ですか?
日本の選手に出鱈目な評価を下し、海外へ広めることですか?
浅田選手が城田氏に何をしたというのでしょうか…頭が痛くなってきました。


<追記2>

国際スケート連盟テクニカルスペシャリスト・岡崎真氏のコラムも発見しました。
「白鳥の湖」に対する真っ当な評価に、少しため息が下がりました。


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岡崎真の目「今できることを完璧に」大人になった証拠

直前の2選手が転倒し「普通にやれば勝てる」という状況で、浅田のフリーには緊張感が見られた。特に3回転フリップは跳び急いだ印象があった。ただし、その状況で大きなミスなくプログラムを完遂したのは、大きな意味がある。

それが5項目の演技点だ。今季のプログラムは前評判が高かったが、過去2戦は技術的なミスにやや足を引っ張られ、得点が伸びなかった。だが、この日は全て8点台で、ようやく正当な評価を受けた印象だ。さらに、ルッツのエッジの使い方に対する減点が最小限だったことは、流れがよかったことを意味する。苦手だから外す、のではなく、思い切って跳べば選択肢は広がる。多くの種類のジャンプを跳ぶことは「いいバランスのプログラム」としてさまざまな加点効果を生むことも知っておいてほしい。

「今できることを完璧に」という方向性は、浅田が大人のスケータになった証拠だろう。ステップ、スピンも全て最高レベル。総合力というフィールドで勝負ができるようになれば、高難度のトリプルアクセルと言う”引き出し”のある浅田は、やはり強いと思う。(国際スケート連盟テクニカルスペシャリスト、プロコーチ)


岡崎真さん、ありがとうございます。

城田氏が「流れがない」と言ったのに対し、岡崎氏は「流れがよかった」と。
城田氏が「子供っぽい」と言ったのに対し、岡崎氏は「大人になった」と。
ジャンプについても岡崎氏は具体例を挙げて説明されているので、説得力もはるかに高いです。

奇しくも同じ日の新聞コラム。

同じ国際審判なのに、「城田憲子の目」と「岡崎真の目」は何故こんなにも違うのでしょうか。



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  1. 2012/12/12(水) 15:01:51|
  2. 浅田真央を取り巻く環境|
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