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怒り再燃。平松純子氏、半年前の報道ステーション 他いろいろ

グランプリシリーズロシア大会、いよいよ明日の夜からです。
失礼しました、今日は9日、今夜からです。

■ロシア大会の日程と公式練習の画像

◆ロシア大会日程(日本時間)
11/09(金) 20:00-女子SP
11/10(土) 19:00-女子FS
11/11(日) 19:00-表彰式
11/11(日) 19:35-EX


小塚が4回転決める 織田、村上らも公式練習
スポーツナビ [ 共同通信 2012年11月8日 20:37 ]

 【モスクワ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、ロシア杯は9日にモスクワで開幕する。公式練習が8日、本番会場で行われ、第1戦のスケートアメリカで2季ぶりにGP制覇した男子の小塚崇彦(トヨタ自動車)や織田信成(関大大学院)、女子の村上佳菜子(愛知・中京大中京高)が調整し、小塚はフリーの曲をかけた練習で4回転ジャンプを決めた。

 3位以内でシリーズ上位6人によるGPファイナル(12月・ソチ)進出が決まる小塚は「疲れた中でも練習を続けてきた。自信を持っていいと思う」とリラックスした様子。第2戦のスケートカナダで3位の織田はジャンプの練習を繰り返し「優勝するか2位にならないとファイナル進出は難しい。全力を出し切りたい」と決意を口にした。

 村上はフリーの曲をかけて練習し「見ている人を引き付けるような雰囲気を出したい。(ファイナル進出へ)優勝できるように頑張りたい」と意気込んだ。


公式練習の様子です。
佳菜子ちゃん、リラックスした様子ですね。

公式練習 女子
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公式練習 男子
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アデリーナちゃんのツイッターより。
文字に注目(笑)

With Tako!)))
「With Tako!)))」

タコと一緒!って(笑)



■動画「全力応援! ~ 銀盤のアスリートたち ~」

NHKで放送された「全力応援! ~ 銀盤のアスリートたち ~」の動画です。
wiceさん、ありがとうございます<(_ _*)>”

浅田真央(mao asada) 全力応援! ~ 銀盤のアスリートたち ~


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■平松純子氏、半年前の報道ステーション

そして、半年前の報道ステーションの番組内容が、
今頃になってテレ朝ホームページで詳しく紹介されていました。

平松純子さんが出演された時のものです。

画像が文中にたくさん挿入されていたのですが、
文章を読みやすくするために、画像は下にまとめてみました。

真央ちゃんのジャンプに関する部分を赤文字
スケート連盟関係者(平松氏、伊藤氏、橋本氏、チンクワンタ)の言葉は緑の文字にしました。

2012.2.14 報道ステーションの内容が、本日テレ朝HPにUPされました(↓)

11月8日 フィギュアスケート王国ニッポンを支える人
テレビ朝日 スポーツ古今東西 2012.11.08

フィギュアスケートのグランプリシリーズ、お楽しみいただいていますでしょうか。テレビ中継で見るのは選手とコーチの姿ぐらいですが、実は、日本のフィギュアスケートを陰で支えている人たちがいるのです。今年の2月14日に報道ステーションで特集した企画の概要をご覧いただきましょう。

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2012年2月11日、四大陸選手権で2位になった浅田真央さん。果敢にトリプルアクセル、3回転半に挑戦して、回転不足と判定されてしまいましたが、大きな減点にはならず、その挑戦が評価されました。

これは2010年バンクーバーオリンピックの後の採点規則の変更があったからです。


日本の選手たちは個性豊かな演技で安定した力を発揮し続けています。

「81歳です。恥ずかしい!」
「はまり込んじゃいました。」
「最高に楽しい!」

あらゆる年代を巻き込んで、世界でも類を見ないほど愛されるスポーツになった日本のフィギュアスケート。これを支えてきた人がいるのです。

国際スケート連盟理事、平松純子さんです。
オリンピック種目の国際競技団体で「理事」を務めている日本女性は平松さんただ一人です。

ISU(International Skating Union)、 国際スケート連盟には世界61ヶ国が加盟しており、フィギュアスケート、スピードスケート、ショートトラックなどの世界選手権やグランプリシリーズ、ワールドカップなどを主催しています。

最高決定機関である理事会では、イタリアのチンクワンタ会長の元、平松さんは、フィギュアスケート担当理事4人のうちの一人として活動しています。

この日の議題の一つは、ソチオリンピックの会場についてでした。

当初、平松さんは、国際スケート連盟の理事会で扱う項目の多さに圧倒されたといいます。

宮嶋:「国際スケート連盟の理事会での仕事は主としてどのようなことですか。」

平松:「スケート連盟のすべてをオペレート(運営)することですね。スケジュールだけじゃなくて、経済的なこと、収入支出、デベロップメント(開発・普及)すること、あまりにも大きな範囲で」

宮嶋:「実はスポーツは巨大な企業みたいになってきていますね」

平松:「今、特にそうでしょう」

国際スケート連盟の仕事は、スケートをよりダイナミックなスポーツとして、競技の価値を高め、放送権料などで得た収入を現場に還元し、スケート人口を増やし発展させていくことです。そのためにはどうすればよいかが検討されていきます。

平松さんはスケートを愛するDNAを母から受け継ぎました。

フィギュアスケートの草分け的存在だった上野衣子さんを母に持ち、氷に乗り始めた純子さんは、17歳でスコーバレー大会(1960年)に、21歳で、インスブルック大会(1964年)に出場します。

日本の女子選手として初めて旗手を務め、引退後は母と同じ審判の道を選びました。

結婚後、子育てをしながら国際審判の資格を次々に獲得し、長野オリンピックでは、母に続くオリンピック審判となり、開会式では世界の審判を代表して宣誓を行いました。

2002年、審判としての平松さんの一大転機となったのが、ソルトレークシティーオリンピックでのペア不正採点疑惑でした。

優勝候補のロシアペアにミスが出ます。
実況:「ちょっと男性が躓いた!」

一方カナダペアは完璧な演技を披露。
実況:「きれいに決まった!」

しかし、得点は、ミスをしたロシアよりも低い5.8が多く、一部の審判への疑惑が浮上しました。 両者に金メダルを与える形で収束させたものの、スケート界の大きな汚点となったのです。

ISU、国際スケート連盟の威信をかけての採点方法全面改革。
平松さんは国際スケート連盟・技術委員に選出され、改革に着手するのです。

100年の歴史を変える新しい採点方法。減点法から加点法への転換。これまでは、6.0から減点して、優劣をつけている方式でしたが、新しい採点方法では技術点と演技構成点を加点していく方法へと転換。

また、今までの採点では、技術点と芸術点の数字は発表されますが、その詳しい内容までは明らかにされませんでした。これを、何がどう評価されたのかまでわかるようにしたのです。

平松:「非常に細分化したと。一言でいえばね。」

Total Elements Score 技術点では難易度が決められたジャンプやスピンの一つ一つの出来ばえを採点しています。

またProgram Components Score 演技構成点では、スケーティング技術、技と技のつなぎ、演技力、振り付け、局との調和など5項目を採点します。

このルール改正について、日本スケート連盟の伊藤秀仁フィギュア部長に話を聞いてみました。

宮嶋:「あのルール改正は日本選手にとってどういう影響がありましたか?」

伊藤:「日本選手にとっては、ジャンプの部分ですとか、プラスになる面もあったと思います。逆に言うと、もっと日本人がこれを勉強して強くならなければ勝てないという部分も出てきたんです。たとえば表現力ですとか、音楽に関する完成ですとか。」

この新しい採点規則を作った当事者の一人として、平松さんは、日本選手に対してどう考えていたのでしょうか。

平松:「非常に公平な立場でね、自分の国とかいうことは出さないんですけれど、やはりそういう有利さは絶対ありますよね。こういうルールができた裏にはこういうことを私たち(国司スケート連盟)は期待しながら、こういう風に変えているんですよっていうことを選手にフィードバックできますからね。」

新しい採点方法が求めるもの、その細部まで知ってトレーニングできることは、日本の強さにつながってくるのです。

さらに2010年、平松さんは、高難度のジャンプに対する採点方法見直しにも携わります。

そのきっかけになったのがバンクーバーオリンピックで起きた、難しい4回転に挑むことは損をするのではないかという4回転論争でした。

ロシアのプルシェンコが最も難しい4回転に挑戦します。
得点は165.51になりました。

しかし、トータルでの評価は、あえて4回転に挑戦せず、手堅く完成度の高い演技でまとめたアメリカのライサチェックが、トータルで2ポイント近く上回り、優勝を決めたのです。

難しいジャンプに挑戦することはもっと評価されるべきではないかのか。
このままでは難しい4回転に挑戦していく選手が少なくなってしまいます。

当時の採点では、4回転に挑んでも、回転不足があれば、1ランク下の3回転ジャンプとみなされ、さらにそこから減点されていました。

そこで、ルール改正が行われ、高い難度のジャンプの基礎点が上がり、回転不足でも基礎点の70%が与えられ、さらに転倒などによる減点が緩和されることになったのです。

このルール改正で、浅田真央選手も、回転不足や転倒を恐れず、3回転半、トリプルアクセルにチャレンジしやすくなりました。難しいジャンプへの挑戦が、フィギュアスケートの醍醐味と認められたのです。


過去、冬のスポーツでは、日本選手が強くなるたびに、不利なルール変更が行われてきました。

スキーの複合では、ジャンプと距離のポイントの比重が変えられてしまい、ジャンプが得意な日本選手に不利になってしまいました。スキージャンプでは、スキー板の長さ制限の基準が変更され、身長が低い日本人に不利になったといわれています。

同じルール改正でも、国際競技団体の中に日本の立場を考えてくれる人がいるかどうかは大きな違いです。

そして2010年6月に、平松さんは選挙で選ばれて、国際スケート連盟理事に就任することになります。

平松さんが理事になったことで、国際スケート連盟が何をしたいのかという情報は日本スケート連盟にも自然に入り、両者のあいだで連携が取れるようになってきました。

その1つの大きな成果となったのが、2014年のソチオリンピックの新しい種目として、フィギュアスケートの団体戦が国際オリンピック委員会によって認められたことでした。

チンクワンタISU会長:「フィギュアスケート団体戦がソチオリンピックの正式種目になりました。スケート界の大きな成功で、これは日本スケート連盟の見事な成功です。」

新種目となるフィギュアスケートの団体戦は、2009年に日本で初めて開かれた世界フィギュアスケート国別対抗戦の成功がきっかけとなったものです。

男女シングル、ペア、ダンスの4種目の合計点で競われます。

日本スケート連盟会長を務める橋本聖子さんは、平松さんが理事になるときに全面的にバックアップした一人です。

宮嶋:「国際スケート連盟に日本人の理事がいるということの意義はどんなところにありますか?」

橋本:「チンクワンタという会長がいるんですが、その会長に直接ものが言えるスケート連盟に育てていかなくてはいけないわけですよね。常に国際スケート連盟の中で、日本スケート連盟がどういう場においても主導権を握りたいというのが本音です。」


宮嶋:「主導権を握る?!」

橋本:「主導権を握らないと、ルールの改正が知らないところで行われたりすることもあるんですね。常に平松さんにはそのあたりをチェックするようお願いしながらやっているんです。」

日本のスポーツ組織ができて100年。
平松さんが切り開いた道に続くように、女性たちも動き始めました。
選手を強化するだけでなく、国際的にいかに動いていくか、新たな戦略が必要となる時代に入ってきたようです。

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編集後記

スポーツを取材し始めた時から、表で見える選手の練習ぶりやコーチの指導ぶり以外の、スポーツ組織がどのように動いているのかを取材したいと思ってきました。そんな中で、平松さんの仕事を取材する機会に恵まれました。スポーツは今や企業と同じです。いかにイベントを成功させ、普及をしていくか、組織がうまく回るか否かは理事たちの頭脳と身を粉にする働きにあると言ってよいでしょう。
実は、今から30年ほど前、フィギュアスケートの実況を私が担当していた頃に、平松さんには解説をお願いしていました。フィギュアの基礎の基礎から教えていただいたように思います。そのころから、スケートのために尽くされてきた平松さんの姿を目にしてきただけに、こうして今、国際舞台で活躍される姿を取材できたことは大きな喜びでした。

長く仕事を続けていると、このようなチャンスに巡り合えるのですね。 仕事をしながら幸せをかみしめることが多くなっている今日この頃です。

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内容としては、平松さんの経歴・功績の紹介と、
平松さんの功績によるジャンプの採点方法の変更により高難度ジャンプに挑戦しやすくなった、
ということでしょうか。

真央ちゃんを例にして、
高難度ジャンプに挑戦しやすくなったと強調されてます。


2012年2月11日、四大陸選手権で2位になった浅田真央さん。果敢にトリプルアクセル、3回転半に挑戦して、回転不足と判定されてしまいましたが、大きな減点にはならず、その挑戦が評価されました。

これは2010年バンクーバーオリンピックの後の採点規則の変更があったからです。




そこで、ルール改正が行われ、高い難度のジャンプの基礎点が上がり、回転不足でも基礎点の70%が与えられ、さらに転倒などによる減点が緩和されることになったのです。

このルール改正で、浅田真央選手も、回転不足や転倒を恐れず、3回転半、トリプルアクセルにチャレンジしやすくなりました。難しいジャンプへの挑戦が、フィギュアスケートの醍醐味と認められたのです。

 

ほんとうに高難度ジャンプに挑戦しやすくなったのでしょうか。

そもそも2012年の四大陸選手権の3Aは回りきってませんでしたか…?
回転不足と判定されたこと自体が不可解なのに、
70%の基礎点が与えられてよかった…
そうなんでしょうか…?


念のため、当時の記事など調べてみました。
選手の努力をあざ笑うような採点システム。3Aは「降りたと思った」。

真央ちゃん自身の感触としては「降りたと思った」

◆2012四大陸選手権、真央ちゃんは「降りたと思った」

 -ショートプログラム、フリーともに回転不足と判定された
 浅田 ショートの方は完璧な回転不足だったが、フリーは自分で降りたと思った。(判定は)多少ショックだったが、ほぼ成功に近いアクセル。この感覚を日本に帰っても忘れず、練習に臨めたら大丈夫だと思う。


僭越ながら当時自分が書いた文章も。

◆当時の私の感想です

浅田選手のFSの3A…これはきれいなジャンプでした。
私の目には、充分すぎるほど回っていて、片足で着地したあとはきれいに流れていました。

どこに問題があったのでしょうか。

採点では、あのジャンプは3Aとは認められず、
3Aの基礎点の70%しか与えられないアンダーローテーションと認定されました。

その上、GOEは-1.29。
ジャッジ9人全員がマイナスをつけ、-1が6人、-2が2人、-3をつけたジャッジも1人います。

解説をしていたタラ・リピンスキーが思わず「ナーイス!」と褒めてくれたジャンプです。
(下にその動画を貼りました。52秒くらいのところで「ナーイス!ワオ」と入ってます)

元オリンピックチャンピオンのタラ・リピンスキーが認めるジャンプでも、
スケートをしたこともない素人もいるというジャッジ軍団は認めたくないのですね。

コメント欄で、「どこに書いていいのかわからず」と前置きされて、
やり場のない気持ちをここに書いてくださった方がいました。

FSの3Aの評価について、どうしても納得がいかないということでした。
私も同じです。納得いきません。

男子でも、あれだけきれいな3Aを跳ぶのは難しいのでないでしょうか。
浅田選手が男子なら、普通に認定されて、加点もついていたのではないでしょうか。
そんなことも思ったりしました。


Mao ASADA 4CC 2012 FS  タラ・リピンスキー「ナイス!ワーオ」


真央ちゃんは「回転不足や転倒を恐れず」
3Aに挑戦しやすくなったのは本当でしょうか。

なんとなく釈然としない内容でした。

登場するスケート連盟の関係者は、
見事にフィギュアスケートファンの間では評判の悪い方ばかりで。
(このあたりは私はまだまだ知識が少ないのですが(;^_^A)

また、チンクワンタとロゲの写真が出てきますが、
二人ともキムヨナと密接に関わってる人物なので、イヤな気分になりました。



■キムヨナの写真をぶら下げた風船が飛んだらしい

あと、なんだかよくわからないのですが、
KYさん、政治利用されているみたいなので、記録φ(..)


保守団体、軍事境界線近くで北朝鮮ビラ散布
朝鮮日報 2012-11-09 00:43

保守団体が8日午前中部戦線の軍事境界線近くで対北ビラを散布した。

ライトコリア、自由守護国民連合など8つの保守団体の会員23人は同日午前11時ごろ、京畿道漣川郡中綿サムゴトリ積墓から対北ビラ風船20個を飛ばした。ここは軍事境界線から直線距離で約7㎞離れた地点である。

保守団体の会員たちは、対北ビラ15万枚と1ドル500枚、手紙、生活必需品などを風船20個に吊り下げ浮かべた。風船にはキム・ヨナとソウル市内の全景写真、キム・ジョンウンの顔に×マークをした大型の写真などをまとめて飛ばした。

プラカードには"北朝鮮の世襲独裁打倒"、 "北朝鮮の人権改善要求"などの言葉が書かれています。これらは声明で、"本来対北ビラは休戦ライン付近で、我が軍(?)が国民の予算に馳せていただろう"としながら"ビラ散布を政府が反対するのは、北朝鮮に屈服することに他ならない"と主張した。

万が一の事態に備えて警察と消防関係者100人余りが現場付近で待機した。一部の近隣住民が"なぜここで対北風船日リナ。不安だ"とし、"次にまた飛ばせば車を動員して阻止する"と反発した。


キムヨナとソウル市の写真、
キム・ジョンウンの顔に×マークをした写真、
これを20個の風船にぶら下げて飛ばされたらしいです。

記事の内容はあまりよくわからなかったのですが、
少なくともキムヨナと政治が密接に関わっていることは伝わりました。



■真央ちゃん中国大会の写真~

最後は真央ちゃん中国大会の写真です。
またまたいろんなのが出てきたので(笑)

これ、可愛いんです~
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顔文字まで生んだこのポーズ(笑)  (「´・ω・)「   さ*「‘ヮ‘)「
※すみません、この写真はジャパン・オープンのものですね(汗)
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この二枚はナイスショット!
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真央ちゃんとクマ(笑)
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EX練習風景 和やかな感じです
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メリーポピンズは、こんなウェアで練習してたんですね(笑)
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  1. 2012/11/09(金) 15:45:21|
  2. トリプリアクセル|
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