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今日覚えた曲~秋の夜長におすすめ4曲~

こんな曲があったんですね(笑)

■おすすめ曲その1「アサヒる新聞の唄」


(動画主のコメント)

朝日新聞、2ちゃんねるアクセス禁止記念。
ニコ動より転載。うp主、GJ! 
リピート中毒にはくれぐれもご注意ください。

アサヒる新聞の唄
  

アサヒる新聞の唄

※アサヒる アサヒる アサ アサ アサヒる
アサヒる アサヒる アサ アサ アサヒる
アサヒる アサヒる アサヒる アサアサヒる
アサヒるしーんーぶん※

在日朝鮮人が 犯罪おかしても
通名でしか 報道しない
日本人のフリさせて 日本人のフリさせて
日本人の犯罪に見せかける

※くりかえし

南京虐殺も 従軍慰安婦も
みんなアサヒが 作りました
あからさまな嘘も バレバレの嘘も
百回言って ホントにするぞ

※くりかえし

アジアの声を聞け アジアの声を聞けって
引用するのはいつでも 中国韓国中国韓国
世界の声を聞け 世界の声を聞けって
毎回出てくるニューヨークタイムス
オオニシノリミツ!

※くりかえし

差別用語を書き込み 2チャンネルに書き込み
アサヒる新聞はアクセス禁止 そしたら…
自民叩きが激減! 反日書き込み激減!
じゃ、今まで書いてたのは誰でしょね?

※くりかえし

いくら言ってもわからない お花畑のあなたには
サンゴでこさえた KYをあげよう

※くりかえし

アサヒる(アサヒる)しーんーぶーん


3年半前に作られた曲だそうですが、
今日たまたま某所で紹介されていて、この曲を知りました。

こういう曲がすごいと思うのは、
短いフレーズで、対象を端的に説明しているところ。

一見クセのあるようなメロディも、
一曲聞き終える頃には覚えてしまっているという(笑)
作曲者のシゴトも捨てたもんじゃありません。

この曲なら朝日新聞の体質や問題点を知る入門編として、
お花畑の人たちが目覚めるきっかけになる可能性もあるかも。

ほかにもご紹介したい曲があるので、
今日は、ニュースは1つだけご紹介します。

この歌にも出てきた「アサヒる」朝日新聞。
「朝日新聞は慰安婦を捏造したことを謝罪せよ」というニュースです。


朝日新聞が日韓関係を破壊した 慰安婦についての大誤報を謝罪することが関係修復の条件
JBpress 2012.08.16(木)

韓国の李明博大統領が突然、竹島を訪問した事件は日本人を驚かせたが、8月15日の光復節(独立解放記念日)の式典では「従軍慰安婦問題について日本政府の責任ある措置を求める」と述べ、竹島には言及しなかった。

 彼にとっては慰安婦問題に世界の注目を集めることが目的で、竹島はその手段にすぎなかったわけだ。日本人の大部分には関心もない古い話がいまだに蒸し返される原因は、政府のまずい対応にもあるが、この問題を拡大したのは朝日新聞である。

■朝日新聞の創作した「従軍慰安婦」

 これは戦後処理とは無関係なデマである。第2次大戦の賠償問題は1965年の日韓基本条約で終わっており、このときには慰安婦という言葉も出ていない。「従軍慰安婦」という言葉は日本のルポライターの造語で、戦時中にそういう言葉が使われた事実もない。

 ところが1983年に吉田清治という元軍人が『私の戦争犯罪』という本で「済州島から慰安婦を拉致して戦場に送り込んだ」と書いたため、韓国で騒ぎが起こった。しかし1989年に済州島の地元紙が検証を行い、吉田の記述がまったく事実に反することを明らかにした。

 本来ならここで終わっていたのだが、1991年8月に福島瑞穂弁護士などが慰安婦を原告として日本政府に国家賠償を求める訴訟を起こし、「私は慰安婦だった」という韓国人女性が名乗り出た。

 実は私は当時、NHKに勤務していて朝鮮人の「強制連行」を韓国まで取材したのだが、50人近い男女の中で「日本軍に強制連行された」という証言は1人もなかった。このためNHKでは「慰安婦が初めて名乗り出た」という話にとどめた。

 ところが朝日新聞が「戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかった」という植村隆記者の「スクープ」を掲載したことが騒ぎの再燃するきっかけになった。

 続いて植村記者は、1992年1月の「慰安所 軍関与示す資料」という記事で、日本軍の出した慰安所の管理についての通達を根拠として「慰安婦が軍に強制連行された」と報じ、その直後に訪韓した宮沢喜一首相は韓国の盧泰愚大統領に謝罪した。

■政府の弱腰の対応が問題をさらに悪化させた

 しかしこの通達は「慰安婦を拉致するな」と業者に命じたものだ。軍が慰安婦を連行した事実はなく、そういう軍命などの文書もない。当の元慰安婦も、訴状では「親に40円でキーセンに売られた」と民間の業者による人身売買であることを認めていた。

 これは戦前には合法だった公娼(公的に営業を許可された娼婦)であり、軍は慰安所の監督をしていただけだ。だまされて「タコ部屋」から逃げられないという事件も多かったが、監禁したのは業者である。もちろん好ましいことではないが、これは商行為であり、国家に責任はない。

 ところが植村記者が「慰安婦が女子挺身隊として強制連行された」と報じたため、韓国政府が日本政府に賠償を求め、政府間の問題になった。彼の義母は日本政府に対する慰安婦訴訟の原告団長だったので、これは訴訟を有利にするための意図的な捏造だった疑いが強い。

 そして日本政府が慰安婦に聞き取り調査を行い、1993年に河野洋平官房長官が「本人たちの意思に反して集められた事例が数多く」あり、「官憲等が直接これに加担した」という談話を発表したため、「日本政府も慰安婦問題を認めた」という印象を世界に与えてしまったのだ。

 このあとも朝日は「強制連行はなかったとしても強制性は明らか」だとして政府に謝罪を求めた。2000年には編集委員の松井やより氏が主催する団体が「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」を開いて昭和天皇に「有罪判決」を下した。

 また安倍政権のとき、朝日新聞社の中に東京支局を置くニューヨーク・タイムズ紙のノリミツ・オオニシ支局長が繰り返し慰安婦問題を取り上げて「元慰安婦」の証言を報じ、安倍首相は訪米で謝罪するはめになった。

■朝日新聞が謝罪しないと日韓関係は打開できない

 このように「慰安婦問題」が政府間の問題になったきっかけは朝日新聞の誤報(あるいは捏造)だが、それを裏づけるのは元慰安婦の(矛盾した)話しかない。

 朝日新聞も2000年代からは慰安婦キャンペーンをやめ、「強制連行されたかどうかは本質的な問題ではない」などと書くようになった。今年8月15日の社説では、次のような微妙な表現になっている。

 韓国併合や旧日本軍の慰安婦問題をめぐり、韓国内には根強い対日批判がある。日本の植民地支配からの解放を祝う15日の「光復節」を前に、そうした世論に火をつけようとしているとしたら危険このうえない。[中略]

 歴史認識を近づけることは容易ではない。長く厳しい道のりを覚悟せねばならない。それでも、未来を共に築こうとする者たちは、過去にも共同で向かい合わねばならないのである。

 かつてのように居丈高に「政府の反省」を求めなくなったことは進歩だが、もともと慰安婦問題に「火をつけた」のは朝日新聞であることを自覚しているのだろうか。

 李大統領の今回の行動は政権末期の人気取りとの見方が強いが、昨年の訪日の際にも会談の半分以上を慰安婦問題に割くなど、その力の入れようは単なるリップサービスとも考えにくい。韓国でも日本の植民地時代を経験した人は実態を知っているが、1941年生まれの李氏は慰安婦問題を本気で信じているのかもしれない。

 だから日本政府がやるべきなのは、外交的に報復するよりも客観的な証拠に基づいて事実を明らかにすることだ。河野談話のときの調査でも、朝鮮半島で軍が慰安婦を拉致・監禁した証拠はまったく出なかった(「官憲が加担した」というのはインドネシアの軍紀違反事件)。

 何よりもまず、韓国に誤解を与えた一連の大誤報を朝日新聞が訂正して謝罪することが必要だ。朝日も吉田清治の証言が虚偽だったことは認めたのだから、1991年以降の報道についても事実関係を検証して説明する責任がある。「未来を築くために過去に向かい合う」べきなのは朝日新聞である。


朝日新聞は、慰安婦の捏造を謝罪してください<(_ _*)>”



それではあと3つ、おすすめ曲をご紹介します。

既にご紹介したことのある曲ばかりなのですが、
最初にご紹介した曲も含め、これらの曲は単純に名曲だと思ってるので(笑)

どの曲も、一度聴いたら耳に残るメロディ。

わかりやすい言葉で、
朝日新聞の実態、韓国の実態、テレビの問題点、亀田製菓の問題点
などを伝えることに成功しています。


こういう歌詞は、お花畑の人間にはまず作れないと思うし、
作詞した方の知識にも思わず感謝したくなります。

ウリナラマンセーなどは、
私も韓国がちょっと変?と気づき始めた頃に聞きました。
韓国人はなぜすぐに日本に対して「謝罪しろ」というのか?
ということに気づき始めたばかりで、それ以上の知識はない頃でした。

当然歌詞の内容はチンプンカンプンだったのですが、
全ての意味がわからなくても、充分インパクトを受けました。
今はほとんどの意味がわかる自分がいますが、
わかる人にしかわからない面白さがあって、やはり名曲だなぁと(笑)

不思議な(変な)メロディだと思いながら聞いているくせに、
もう一度聞きたくなる中毒性があるのも不思議です。

メロディについてもう少し詳しく分けると、
今日4曲紹介のうち最初の2曲は不思議なメロディで不思議と耳に残る感じ、
あとの2曲は哀愁のメロディで、歌詞とあいまってなぜか泣けてくることも。

こういう曲たちが普通に有線で流れてるとおもしろいのになぁ。
口コミで広がったら日本も少しは変わるのに(笑)



■おすすめ曲その2「ウリナラマンセー」

ウリナラマンセー


ウリナラマンセー

ウリナラの歴史は半万年 証拠はないけど九千年
日本もロシアも中国も かつてはウリナラの領土
倭国に漢字を伝えてやった 陶磁器 儒教も教えてやった
剣道 盆栽 寿司 サッカー みんなウリナラが起源

ウリナラマンセー ウリナラマンセー 文明の中心
ウリナラマンセー ウリナラマンセー 日本人よ感謝しる!

豊臣秀吉攻めて来て 残していったトンガラシ
ウリたちがキムチくさいのは 秀吉のせいニダ アイゴー
ロシアに就こうか清国か それとも欧米の植民地
優柔不断 事大主義 お願い 韓日併合

ウリナラマンセー ウリナラマンセー 朝鮮総督府
ウリナラマンセー ウリナラマンセー 日本人は反省しる!

白丁奴隷を解放し こどものキーセン禁止して
ハングル教える小学校 街には電車も走る
小作にも農地を所有させ はげ山に緑の木を植えて
シャーマン治療を禁止して たちまち人口2倍

ウリナラマンセー ウリナラマンセー 勝手に近代化
ウリナラマンセー ウリナラマンセー 日本人は謝罪しる!

徴兵制度は大歓迎 名実ともに日本人
でも戦争に負けて寝返った ウリたちは連合国民
韓日協定結ばれて 戦時保障が5億ドル
すべて決着したけれど まだまだ欲しい 金よこせ

ウリナラマンセー ウリナラマンセー 捏造 言いがかり
ウリナラマンセー ウリナラマンセー 日本人は賠償しる!

アジアの恥 女性の敵 世界の嫌われ者
大嘘つき 無礼で下品 朝鮮半島消えてよし!



■おすすめ曲その3「さよならぼくたちのてれびきょく」

さよならぼくたちのてれびきょく


さよならぼくたちのてれびきょく

ひょうきん族みたいな番組を 作りたくて入ったテレビ局
思い通りにはならなかったけれど テレビの仕事が好きだった
タレントたちと朝まで飲んだり 女優さんと仲良くしたり
ギョーカイ人ともてはやされてた あの頃が人生のピークだった

かの国の資本に買い取られてから 実態のないブームの捏造のために
嘘のアンケート結果や サクラを動員した
プロバガンダの片棒担いでた

さよなら僕たちのテレビ局 日本人のためのテレビ局
何も知らない子供たちは テレビの言うこと真に受けて
かの国に憧れ抱くんだろう

さよなら僕たちのテレビ局 夢が詰まっていたテレビ局
楽しくなければテレビじゃない そんな言葉が今は虚しい
だから今は忘れてしまおう

楽しいことばかりじゃなかったけど 逃げ出したくなることもあるけど
テレビを見て喜んでくれてる 子供たちの笑顔に支えられた

かの国の露骨な工作批判した タレントが所属事務所から解雇されて
これはおかしいと思っても 声に出すことができず
誰もが息を押し押し殺してた

さよなら僕たちのテレビ局 日本人のためのテレビ局
スポンサーはみんな離れて かの国のCMばっかり
こんな未来望んでいただろうか

さよなら僕たちのテレビ局 今は変わり果てたテレビ局
日本人の社員たちは 次々に職を追われていった
今じゃもう外国のテレビ

日本人社員だけが集められた 会議室でベテランの鬼プロデューサーが
壁のホワイトボードに「ニッポン万歳」と書いて
嗚咽漏らし泣き崩れた

さよなら僕たちのテレビ局 日本人のためのテレビ局
次の世代の子供たちに 僕ら何を残せるのだろうか
本当のことを伝えたいんだ

さよなら僕たちのテレビ局 夢が詰まっていたテレビ局
楽しくなければテレビじゃない もう一度この場所に帰ろう
きっといつか戻ってくるから

さよなら僕たちのテレビ局



■おすすめ曲その4「さよならぼくたちの柿の種」

さよならぼくたちの柿の種


さよならぼくたちの柿の種

仕事帰りに寄ったコンビニで 缶ビールとマンガと柿の種
一人暮らしの狭いアパートで ホッとする時間が好きだった
友達が集まる飲み会や サークル仲間とのハイキング
大好きなあの娘に勧めると 私も好きよと言ってくれた

韓国企業との提携のニュース どんなとこだろうと記事を見ていたら
蛆虫やハエにゴキブリ ネズミの頭まで出てるのに
責任取らない そんな企業

さよならぼくたちの柿の種 あんなに好きだった柿の種
ヨーロッパの国々では 輸入禁止にされている企業
事業拡大できるはずも無い

さよならぼくたちの柿の種 あんなに好きだった柿の種
大事な技術を盗まれて 会社乗っ取られるその時に
経営者は気づくだろうか

一人娘と幼稚園の帰り おやつが欲しいといつものスーパーへ
ハッピーターンに手を伸ばしたら ぽたぽた焼きがカゴに入ってた…
ママには内緒と二人で食べた 甘くてしょっぱい思い出が
こんな風に突然終わってしまうなんて 想像さえもできなかった

さよなら思い出のぽたぽた焼き さよなら娘との思い出のとき
虫や細菌に怯えながら 味わうなんてことはありえない
まさか当たり前のことだよね

さよなら三時のハッピーターン さよなら大好きだった憩いのひと時
一度無くした食の信用は そう簡単には取り戻せない
他のメーカーを探さなくちゃ

お客様相談室に電話をして 止めて欲しいと言ってはみたけど
「韓国はブームですよ 韓国のイメージ高いですよ 貴方認識が古いですね」って

さよなら亀田の柿の種 さよなら亀田のぽたぽた焼き
何も知らない団塊世代は それでもテレビばっかり見続け
韓流ブームを信じている

さよなら亀田のハッピーターン さよなら亀田ののりぴーパック
また大事なものが消えていく 日本から消えていく
メディアは今日も知らないフリ

さよなら僕たちの亀田製菓



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  1. 2012/10/02(火) 18:56:41|
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