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「中国海軍のフリゲート艦」登場で長期戦の見通し。櫻井よし子氏の言葉。

尖閣諸島に中国人や大量の漁船が押し寄せていますが、
遂に「中国海軍のフリゲート艦」が進入してきたそうです。

「中国海軍のフリゲート艦」というのは私も初めて耳にしますが、
いわゆる軍艦で、「戦争も持さない」という意思の現れとも取れます。

軍艦とかには弱いので、ちょっと画像などを検索してみました。

9/17日の漁船
Snap544590.jpg
cina00047328.jpg

9/19に入ってきたフリゲート艦は、
次の2つのタイプのどちらかの可能性があるそうです。
2ちゃんねるコメントnewsより)

江衛-I型(053H2G型)/053H3(江衛II型) 14隻
134810231115613203595_1e06f5500c7e6740.jpg

対空ミサイル HQ-7NB艦対空ミサイル(紅旗7/海紅旗7/HHQ-7//CSA-N-4))/ 8連装発射機1基
対艦ミサイル YJ-83(鷹撃/C-803)/ 4連装発射筒 2基
対潜ミサイル 81型改対潜ロケット / RBU-1000 6連装発射機 2基
砲       92式56口径100mm連装砲(PJ33A)1基
近接防御   76A式37mm連装機関砲4基
搭載機    Z-9C対潜ヘリコプターX1

江凱II型(054A型)15隻
134810238361613122022_0cd665a982d8bcae.jpg

対空ミサイル HQ-16艦対空ミサイル(紅旗16) / VLS(8セル)4基
対艦ミサイル YJ-83(鷹撃83/C-803)/ 4連装発射筒2基
魚雷 YU-7  324mm短魚雷 / 3連装発射管2基
対潜ロケット 81型対潜ロケット / RBU-1200 6連装発射機 2基
砲       AK-176 60口径76.2mm単装砲1基
近接防御   730型30mmCIWS2基
搭載機     Ka-28対潜ヘリコプター(ヘリックス) もしくはZ-9C対潜ヘリコプター1機

こうやって写真で見ると一目瞭然なのですが、
17日の漁船は、1000隻と大量ですが、当然ながら攻撃してくるようには見えません。
反対に今回のフリゲート艦というのは、いかにも強そうな感じがします。

そのフリゲート艦が進入してきたと伝えるニュースです。


尖閣諸島北北西80マイルの海域で中国海軍フリゲート艦2隻確認
FNNニュース 09/19 23:45

日本政府筋によると、中国海軍のフリゲート艦2隻が、尖閣諸島の北北西80マイルの海域に、19日夕方からとどまっていることを確認したという。中国海軍の動きが具体的に明らかになったのは初めてとなる。

Snap544589.jpg

引用元=http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00231855.html



尖閣:中国の監視船12隻が接続水域に侵入
朝鮮日報 2012/09/19 09:27

 「釣魚島(日本名:尖閣諸島)は中国の領土だ。われわれは正当な業務を遂行している。あなたたちはここを離れなさい」

 18日午後5時20分。尖閣諸島の接続水域(12-24カイリ=約22-44キロ)を航行する中国の海洋監視船に対し、海上保安庁の巡視船が「領海を侵犯するな」と無線で警告を送ると、中国側はこのように答えた。

 接続水域は「領海」ではないが、出入国管理や犯罪などの予防のため、船舶に対する検査などの措置を取ることができる海域だ。しかし中国の監視船3隻は、これを無視して日本の領海に侵入した。巡視船は後を追い、領海から出るよう無線で呼び掛けるだけだった。

 海上保安庁の巡視船は18日、衝突事故などが発生した場合、両国間の関係がさらに悪化しかねないという懸念から「追跡航行」を行っただけで積極的な制止はしなかった。18日早朝に尖閣諸島の接続水域に到着した中国の監視船は1隻だったが、午後になって次々と合流し、12隻に増えた。巡視船(8隻)を規模の面でも圧倒した。中国の監視船は一列に並んで航行し、逆に海上保安庁の巡視船を威嚇しているかのようだった。一部の日本メディアは、中国の監視船は軍艦を改造したもので、ヘリコプターの離着船設備を備えた船もあると報じた。

 海上保安庁は18日午後、40ミリ機関砲を搭載した排水量1000トン級の大型巡視船「あそ」をはじめ、巡視船8隻を尖閣諸島周辺海域に緊急派遣した。中国の農業部も18日「釣魚島海域にさらに2隻の漁業指導船を送った」と発表した。中国が日本による尖閣諸島領有の主張を無力化するため「海上デモ」を本格化させたことにより、両国間で衝突の可能性が高まっている。中国共産党の機関紙、人民日報は18日「中国が実力で釣魚島の主権を守っている」と強調した。また、NHKは「中国の監視船がこのように大規模にやって来るのは異例」と報じた。

 中国・深センの衛星テレビ局などは、中国の東海艦隊が多数の原子力潜水艦を尖閣諸島海域に送り、警戒態勢に入ったと報じた。また、香港のあるメディアは、米国の偵察衛星が尖閣諸島海域の近くで中国の攻撃型原潜を捕捉したと伝えた。

 日本政府もP3C哨戒機による監視活動を強化し、自衛隊の艦艇を尖閣諸島付近の海域に移動・配備したといわれている。しかし、中国の漁船1000隻が間もなく尖閣に押し寄せてきたとしても、さしたる対策はない状態だ。

 一方18日午前9時ごろ、日本人2人が尖閣諸島の魚釣島に上陸した。これに対し、中国外務省は「重大な挑発行為」と抗議した。

東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

引用元=http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/09/19/2012091900666.html


数人が島に乗り込んできたり漁船がちょろちょろしたりという、
これまでの神経を逆なでするような挑発ではなく、
今回は「威嚇」してきたような印象で、少し恐怖を覚えました。

しかし、日本も今回は頑張っています。

海保だけでなく、海上自衛隊も
もしもの時に備えて待機しているとのニュースもありました。


尖閣死守へ自衛隊“最強部隊”が待機!その驚くべき能力
ZAKZAK 2012.09.19

 沖縄県・尖閣諸島の周辺海域で緊張状態が続いている。中国の漁業監視船「漁政」や、海洋監視船「海監」が18日、日本の接続水域に入り、うち「海監」3隻が日本領海に侵入したが、19日も中国漁船の大量襲来が懸念されている。こうしたなか、中国漁船が尖閣諸島に強行上陸して、漁民らが居座り、中国側が実効支配するという事態を阻止するため、海上保安庁だけでなく、自衛隊の最強部隊もひそかに待機していることが分かった。

 「中国メディアは『漁船1000隻が尖閣に向かう』と報じていたが、私の中国の情報源は『(尖閣に行くとすれば)浙江省と福建省から100隻、香港から100隻だろう』と分析していた。海保も自衛隊も警戒態勢を敷いているのは間違いない」

 領土問題を徹底取材しているフォトジャーナリストの山本皓一氏は19日朝、尖閣に近い石垣島に向かう直前、那覇市内でこう語った。

 通常、沖縄近海の太平洋や東シナ海を管轄する第11管区海上保安本部には20隻程度の船艇が配備されている。今回、中国漁船や中国公船の領海侵犯や尖閣上陸を阻止するため、全国の海上保安本部からの応援を得て約50隻の巡視船・巡視艇で警戒に当たっている。

 19日午前、尖閣周辺の接続水域内を、中国の漁業監視船「漁政」2隻が航行しているのが確認された。18日には「漁政」2隻と海洋監視船「海監」10隻の計12隻が接続水域に入り、うち「海監」3隻が日本領海に侵入するなど、中国側の挑発行為は続いている。

 警戒に当たっている約50隻の海保船艇には、40ミリ機関砲を装備した高速高機能大型巡視船「あそ」や、海保の特殊部隊が乗船した巡視船2隻も含まれる。関係者は「警備レベルを上げている。退去命令に従わなければ、検挙する」と語る。

 中国は南シナ海で、ベトナムやフィリピンも領有権を主張している無人島や岩礁にまず漁民が乗り込み、最初は漁民の避難小屋を建て、そのうち海洋監視船を常駐させるなど、実効支配を広げている。

 これは、尖閣でも起こり得る事態だ。

 7月上旬、香港のテレビに出演した、中国人民解放軍の強硬派、羅援少将は「魚釣島付近に軍事演習地区およびミサイル試験発射地区を設けるべき。漁船には民兵や予備役を乗船させ、集団で操業すべきだ。魚釣島を航空兵の射的場にすべきだ」などと堂々と唱えている。

 このため、海保だけでなく、自衛隊も警戒態勢を敷いている。

 関係者によると、イージス艦や護衛艦など複数の艦船が尖閣近海で警戒しているうえ、哨戒機P3Cなどが空から東シナ海を監視している。

 加えて、島しょ防衛・奪還を主な任務とする陸上自衛隊「西部方面普通科連隊」(長崎県佐世保市)をはじめ、米軍最強の海軍特殊部隊(ネイビーシールズ)を参考に創設された海上自衛隊「特別警備隊」(広島県江田島市)も、万が一に備えて待機しているとされる。


 西部方面普通科連隊は先月末から今月26日まで、「島しょ防衛の能力向上」を目的として、沖縄に司令部を置く米第3海兵遠征軍と共同訓練を実施している。訓練場所は、沖縄から北マリアナ諸島のテニアン島までの海域と、グアム、テニアン島といい、練度は高い。

 特別警備隊は、能登半島沖不審船事件の教訓を基に設立された特殊部隊で、海上警備行動時における不審船の武装解除および無力化を主任務としている。「特別警備隊こそ、自衛隊最強部隊」という関係者もいる。

 自衛隊の精鋭部隊は、尖閣諸島を死守できるのか。

 先月中旬、尖閣・魚釣島の山頂付近にある断崖絶壁に日の丸を掲げた元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長の伊藤祐靖(すけやす)氏は「西部方面普通科連隊は、尖閣に待機して、上陸してきた中国人を排除する能力がある。特別警備隊は、万が一、中国人に上陸されて居座られた場合、上陸して奪還する能力にたけている。陸上自衛隊の特殊部隊『特殊作戦群』(千葉県船橋市)も待機しているのではないか。ともかく、首相官邸が判断さえすれば、国民の期待に応えて十分尖閣を守れる」と語った。

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沖縄・尖閣諸島魚釣島付近を航行する中国の海洋監視船「海監51」を海上自衛隊の
P3C哨戒機が監視。中国の不遜な圧力に海自、海保とも全力で対応している


引用元=http://www.zakzak.co.jp/society/politics/photos/20120919/plt1209191810009-p1.htm


でも実は、これらのニュースが伝えられた昨日から、
新しいニュースが出てこないのです。

…と心配してたら、先ほどこんなニュースが。
「長期戦」の可能性が出てきたそうで。


尖閣:海上保安庁「にらみ合いの長期化も覚悟」
毎日新聞 2012年09月20日 21時25分

 沖縄県・尖閣諸島の国有化(今月11日)後、周辺海域で中国の海洋監視船「海監」や漁業監視船「漁政」が航行するようになって21日で1週間が経過した。20日も計10隻が接続水域やその付近を航行。海上保安庁は約30隻の巡視船や巡視艇を配備してほぼ「マンツーマン」で警戒しており、海難救助訓練が中止に追い込まれるなど影響も出始めた。だが退去の気配はなく、海保幹部からは「にらみ合いの長期化も覚悟だ」との声も出ている。【桐野耕一】

 海監6隻が領海に侵入したのは14日。19日には、これら中国政府の船(公船)では過去最多の計16隻が周辺に現れた。海保によると、10年9月に尖閣諸島沖で起きた漁船衝突事件以降、漁政は月1回程度のペースで来ていたが、海洋調査や領海警備を担う海監はまれだったという。

 20日現在、接続水域付近には約10隻の中国漁船もいる。漁政が小型ボートでこのうち7隻に立ち入った際には、海保の巡視船が「この海域で中国側が漁船を取り締まることは認められない」として警告する場面もあった。

海上
接続水域でにらみ合いを続ける中国の監視船(手前)と海上保安庁の巡視船
=沖縄県・尖閣諸島魚釣島南南西沖約40キロで2012年9月19日午後3時31分、
本社機「希望」から金澤稔撮影


引用元=http://mainichi.jp/select/news/20120921k0000m040080000c.html


海上でにらみ合いを続けている状態なのですね。
私たちがこうやっていつも通りの日常を送っているときに、
遠い海の上で日本を守ってくれている海保と海上自衛隊…ありがたいと思いました。

You Tubeに、こんな動画があったのでご紹介します。
海保を応援する動画で、これまで日本を守ってきてくれた実績が紹介されています。

がんばれ、海保! Japan Coast Guard




ここからは、今日ちょっと気になったニュースを2つ。

今日、「バスケットボール 日本×中国」が日本で開催され、
日本の観客は中国の国歌演奏のとき、拍手を送っていたそうです。


中国監督、日本の勝利称えるも尖閣問題ノーコメント…日本の観客は中国国歌に拍手
スポーツナビ(デイリースポーツ 2012年9月20日 20:51)

「バスケットボール男子アジアカップ第6日」(20日、東京・大田区総合体育館)

 尖閣問題で大規模な反日デモが中国で起こるなど、日中関係が緊迫する中、日本が準々決勝で中国を60‐50で下した。

 試合後、中国のファン・ビン監督は日本の勝利をたたえ、戦術面の質問には冗舌だったが、日本の報道陣に尖閣問題について考えを問われると、まず中国人通訳が態度を硬化させて質問をさえぎり、同監督も雰囲気を察して険しい表情のままノーコメントを貫いた。

 中国の反日デモに対し、日本国内でも右翼系の団体などによる抗議活動が起きている。会場では安全対策として観客の手荷物検査が行われ、警察官が監視を続けたが、トラブルはなく、逆に中国の国歌演奏で日本の観客が拍手を送るなど友好的な雰囲気に包まれた。

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試合後、会見する中国のファン・ビン
監督。尖閣問題にはノーコメントだった



会見で尖閣問題について聞かれた中国の監督がノーコメントを通したということですが、
これはノーコメントが正解だったと思います。
それよりも、そんな質問をスポーツの場でしてくる記者がNGだったのではないかと。

そして素晴らしい日本の観客には、いつもながら感動しました。
中国の監督も、今回の体験を通して日本人の「何か」を感じてくれたらいいのですが…。

次は櫻井よしこ氏の言葉。
この方も、日本に勇気を与えてくれる印象です。


櫻井よしこ氏 日本はASEAN諸国が頼りにしている自覚を持て
アメーバニュース(NEWSポストセブン 9月20日16時00分)

 ベトナムをはじめ東南アジア各国を長年取材してきたジャーナリストの櫻井よしこ氏は、「ASEAN諸国は、次の時代を左右する重要なプレーヤーです」と指摘する。そして中国の脅威に晒される彼らは、日本のリーダーシップに期待し、ともに歩んでいくことを望んでいるという。我々は彼らとどう手を携え、どのように繁栄の道を進むべきなのか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が提言する。

 * * *
 かつてアメリカと戦ったベトナムや激しい反米運動を展開したフィリピン、そしてイスラム教徒が多いインドネシアを含め、東南アジア諸国はアメリカに対する過去のしがらみをすべて乗り越えて眼前の中国の脅威に立ち向かうためにアメリカと接近しつつあります。

 彼らはまた、日本に対しても強い関与を求めています。東南アジア諸国にはアメリカに対して内心、複雑な思いを抱いている国もある一方、日本に対してはほとんどの国が親近感を持ち、尊敬し、信頼しています。

 重要なのは、東南アジア諸国は日本にとって価値観を共有できる相手であり、真のパートナーとなり得る存在だということです。

 東南アジア諸国は、戦後日本を苦しめてきた歴史問題についても、日本に対するマイナスイメージは持っていません。「歴史認識」で日本を非難するのは、証拠もないのに「20万人が強制連行されて性奴隷にされた」などと捏造した歴史を国際的に喧伝する北朝鮮や韓国、虐殺などなかったことが明らかになっているのに「南京大虐殺」を吹聴する中国だけです。

 例えばインドネシアの中学校の歴史教科書には「日本の占領は、後に大きな影響を及ぼす利点を残した」と、日本による統治を評価する記述があります。

 実際にアジアの国々を訪ねて話を聞くと「日本が戦ってくれたことで、我々は独立できた」と感謝し、大東亜戦争時の日本の軍人は立派だったとまで語ります。そして時には中国の傍若無人を厳しく批判し、中国に対峙するため、日本にもっと前面に出てほしい、そうするのがむしろアジアの大国としての責任だというのです。東南アジア諸国との連携強化構想は、日本を長く苦しめてきた歴史問題を転換していく大きなチャンスになるはずです。


 東南アジアの国々は日本に期待する一方で、東シナ海における日本の対応を固唾をのんで見守っています。2010年9月に領海侵犯した中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突した時、菅直人首相が中国の顔色をうかがって船長らをさっさと送り返してしまったことには、失望を超えて「理解できない」という人さえいました。当然のことですが、「なぜ日本は中国に対してこんなに弱腰なのか」という歯がゆさも抱いています。

 歴史問題について日本は物言わずしても東南アジア諸国の支持を得ています。なぜなら、彼らもまた中国の捏造や虚偽の宣伝に苦しんでいるからです。南シナ海に中国が引いた点線に何の歴史的根拠もないことは東南アジア諸国が一番よく知っています。

 ベトナムやフィリピンをまるで属国のように見下す中国に、そうする歴史的根拠が何もないことは、当のベトナムとフィリピンが一番よく知っています。中国による歴史の捏造に苦しんでいるからこそ、彼らは日本が中国から言いがかりをつけられているのがわかるのです。にもかかわらず、日本がはっきりと中国に物を言わない。そのこと自体がおかしいと彼らは言います。

 今年春にベトナムを訪れた時も、現地の人々には「日本は大国なのに、なぜ遠慮ばかりするのか、なぜ過剰なまでに卑屈になるのか」と言われました。多くの日本人には実感が湧かないかもしれませんが、彼らからすれば、日本は光り輝く技術を有する国で、どこに行っても清潔で高度に発展している素晴らしい国なのです。彼らは中国ではなく、日本を頼りにし、誇りに思っているのです。日本人はその自覚と自信を持ち、東南アジアの国々との連携を強めていくべきです。


※SAPIO2012年10月3・10日号

引用元=http://news.ameba.jp/20120920-701/


大事なところを赤くしていたら、
ほとんど全文になってしまいました(笑)



<追記>

今ちょっとJGPトルコ大会の途中結果をチェックしたところ、
女子SPで、あと一人を残して韓国のパク・ソヨンが1位なのですね。
ロシアの選手も抜いています。ちょっとびっくりしたもので…。
まだ演技を見ていないので何とも言えないですが。

JGPトルコ大会 女子SP公式結果



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  1. 2012/09/21(金) 00:13:03|
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