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なぜ韓国だけが犠牲になるのかゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

これは、今現在のyahooニュースアクセスランキングなのですが、
1~3位まで韓国独占という酷い状況です。
yahooコメント平均投稿数ランキングより

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まず、日本において日本の話題が上位にないことが不思議。
yahoo自体が韓国寄りの記事に偏ってるので、それも問題ではあります。

それにしても、内容が「勝った・負けた」というものではなく、
全て韓国が絡んだことによる騒動ばかりだということに驚きました。

この結果にも凝縮されているのですが、
韓国は、スポーツにおいて面倒な国だということがわかります。

勝っても負けても文句を言うからです。

負けたら「私が勝ってたのに」と泣いてゴネる。
勝ったら「わざと負けやがって」とゴネる。

スイスのサッカー選手に至っては、何もしていないのに一方的にサイバーテロを受け、
それに反論したことで追放処分となりました。原因は韓国なのに。

昨日ご紹介した女子フェンシングの選手ですが、
1時間泣いて抗議をしたことにより、聞いたこともない「特別賞」が与えられることになりました。

「特別賞」に何の意味があるのか存じませんが、
その理由として「シン・アラムのスポーツマン精神を高く評価して」与える、とか。

「ほんとうは自分が勝ってたのに」
と泣いてごねることが、スポーツマン精神と呼べるのでしょうか。

このニュースにはほんとうに驚かされました。

■韓国女子フェンシング、座り込み抗議のその後


シン・アラム抗議棄却‘特別賞与えればみななの?’見せ掛けの形論議…ネチズン怒り
ソウル新聞 2012-08-01 12:21

シン・アラム抗議棄却特別賞論議

‘誤審論議’に包まれたフェンシング国家代表シン・アラム(25)選手の抗議が棄却された。

国際フェンシング連盟(FIE)は31日(韓国時刻)報道資料を通じて“韓国チームの抗議に対する技術委員会(テクニカルディレクター)決定を承認する”として“技術委員会は公式的な手続きにより規定を確認したし関連者の陳述を分析して韓国の抗議を棄却する。 適切な判定が下されたと認める”と発表した。

シン・アラムはこの日明け方開かれた2012ロンドンオリンピック フェンシング女エペ準決勝でドイツのプリタ ハイデマン(29)と延長戦まで行く勝負を展開したが競技終了1秒を残した状況で時間が流れなくて相手の攻撃を許容してくやしい敗北にあった。

ハイデマンは1秒の間3度の攻撃をしたしビデオ判読結果3回目攻撃が成功した時には1秒が過ぎた後であった。 これに対し韓国フェンシング協会が正式に国際フェンシング連盟に提訴したが抗議が棄却されたこと。

FIEは抗議を棄却する代わりにシン・アラムのスポーツマン精神を高く評価して特別賞を与えると提案した。 シン・アラムが受ける特別賞の形態や授与方法など手続きはまだ確定しなかったし大韓体育会とFIEと協議した後決めると発表された。

ネチズンは“シン・アラム抗議棄却本当にひどい”、“特別賞与えれば皆か?”、“シン・アラム特別賞与えるのがさらに怪しい”、“誤審揉み消そうとする見せ掛けの形だ”と怒っていて論議は続くものと見られる。

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写真=聯合ニュース(シン・アラム抗議棄却、特別賞論議)


シン・アラムのスポーツマン精神というのも酷いですが、
韓国人の行動もさらに酷いようです。

韓国人がスイスのサッカー選手のフェイスブックにサイバーテロを加えたニュースは記憶に新しいですが、
このフェンシングにおいても、相手選手と審判との両方にサイバーテロを起こしてます


■審判へのサイバー攻撃

ドイツ言論"シン・アラム誤審審判、ツイッターで威嚇された"報道
マイデイリー 2012-08-01 12:15

シン・アラムとプリタ ハイデマン(ドイツ)の競技で判定論議を起こした競技主審バーバラ ツァー(オーストリア)がツイッター上で威嚇を受けたと分かった。

ドイツのある日刊紙は31日(韓国時間) "女フェンシング エペ準決勝戦で判定論議がおきたバーバラ ツァー審判がツイッターを通じて脅威を受けていて、電話番号とEメール住所もオンラインに公開された"と報道した。

先立って31日(韓国時間)フェンシング女個人エペ準決勝に出場したシン・アラムはプリタ ハイデマン点数同率を成し遂げて接戦を広げたが、1秒が残った状況で三回競技が再開される間時間が流れなかったし結局点数を許容して敗北した。 韓国代表チームは1秒がすでに過ぎたと審判陣に抗議したが受け入れられなかった。

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シン・アラム



■対戦選手へのサイバー攻撃

シン・アラム破った「ハイデマンのフェイスブック」を韓国ネチズンが占領し猛批判
スポーツソウル 2012年07月31日

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ブリタ・ハイデマン(ドイツ)のフェイスブックを探した韓国ネチズン。
/ハイデマンフェイスブック画像


フェンシング女性エペ個人戦で銀メダルを取ったブリタ・ハイデマン(ドイツ)が韓国ネチズンから袋叩きにあっている。準決勝戦で釈然としない判定の末にシン・アラム(26・鶏龍市庁)を破って決勝に上がったが「判定に何の問題もなかった」と話したのがネチズンの怒りを買ったためだ。

31日午前(韓国時刻)、ハイデマンの個人フェイスブックにはシン・アラムとの競技を終えた後で数多くの韓国ネチズンが集まった。約2時間が過ぎた現在、最新の掲示文には700余りのコメントがついた。ハイデマンを非難する内容が大部分だ。

多くのネチズンは「卑怯な勝利であった」、「あなたが考えても1秒がそんなに長いというのか?」、「勝利して堂々としている姿に腹が立つ」などと声を高めた。一部の乱暴な悪口が乱舞するとすぐにあるネチズンは「審判が判定したのだ。批判はするものの非難はするのをやめよう」と話した。しかしまた他のネチズンは「涙を流しているシン・アラムに無理に握手を要求したのとインタビュー内容を非難しているのだ」として甲論乙駁(こうろんおつばく:互いにあれこれ主張して議論がまとまらないこと)となった。

ハイデマンは競技後の共同取材区域インタビューで「1秒残っていたが、1秒99なのか0.99秒なのか分からない。判定には何の誤りもない」として「時計がまともに作動しなかった問題点があった。韓国人が腹が立ったのは理解できる」と話した。

彼女はシン・アラムとの準決勝戦で5-5と対抗した延長終了間際、1秒を残して決勝点を得た。1秒が残った中で何と3度も競技が再開されたが時計は依然として1秒を示して問題になった。韓国のシン・ジェソンコーチが抗議して長時間のビデオ判読を経たが審判陣はハイデマンの勝利を宣言した。ハイデマンは決勝戦でセミヤキン(ウクライナ)に負けて銀メダルに留まった。

一方、フランスのレキップなど主な外信も「核心は金メダルではなかった」としてシン・アラムのくやしい涙に集中的に光を当てた。

▼くやしい判定に頭を下げたシン・アラムに光を
当てたフランス言論. /レキップ報道画像

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(翻訳は★厳選!韓国情報★様よりお借りしました)


試合で負けた→抗議しても覆らなかった→泣いて抗議→審判に攻撃→相手に攻撃

韓国が負けるだけで、どれだけ広範囲の人に迷惑をかけることになるのか、
当人たちは気付いているのでしょうか。

以上は、負けた場合の話でしたが、
次のニュースによると、韓国人は、自分たちが勝っても文句を言うのだそうです。

■勝っても文句をいう韓国


わざと負けた! 五輪女子バド、中国に勝利した韓国がクレーム
サーチナ 2012/08/01(水) 10:05

  現地時間31日に行われたロンドン五輪バドミントン女子ダブルスのグループリーグで、優勝候補の中国ペアが韓国のペアにストレート負けを喫する波乱があった。中国メディア・網易は1日、「決勝トーナメントで同士打ちにならないようわざと負けた」と韓国国内から批判の声が上がったことを伝えた。

  中国の于洋・王暁理ペアはこの日、韓国のペアに14-21、11-21の0-2でストレート負けを喫した。試合は互いにサーブミスを繰り返してラリーが続かない状況で進み、第1セットはわずか9分で終了した。

  この試合について韓国・聯合通信社は、決勝トーナメントで自国の選手と対戦することを避けるために中国ペアがわざと敗戦したと伝え、「実力では中国ペアが圧倒するはずなのに、中国ペアはスポーツ精神に背く行為によって韓国ペアに負けた」とした。

  また、試合中に韓国のコーチが審判に抗議を行い、審判が中国選手に対して警告を行ったにもかかわらず「中国ペアの態度は変わらなかった」とも伝えた。(編集担当:柳川俊之)


そしてこのニュースには続編が、というか、オチがありました。
韓国は中国のことを「本気で試合をしていない」と罵りましたが、
「本気で試合をしていなかった」のは、自分たちでもあったと。

これもまた聞いたことのない言葉が出てきましたが、
「無気力試合」をしていたのが韓国2:中国1:インドネシア1という割合だったそうです。

自分たちが一番やる気のない勝負をしていたことを棚に上げ、
同じ作戦を使っていた中国だけを悪者にしようとしていたことが露呈されました。


「無気力試合」を非難=国際バドミントン連盟〔五輪・バドミントン〕
時事ドットコム 2012/08/01-12:46

 【ロンドンAFP=時事】国際バドミントン連盟は1日、ロンドン五輪の女子ダブルスで「無気力試合」を行ったとして、4ペア8選手を非難した。韓国の2ペア、中国とインドネシアそれぞれ1ペアに対してで、今後処分が科される可能性もある。 
 4ペアは7月31日の1次リーグで、決勝トーナメントでの組み合わせが有利になるよう、わざとポイントを落としたなどとされる。


■なぜ韓国だけが犠牲になるのかゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

まだ大会5日目でしょうか、数日しか経ってないのに、
韓国が関わった試合では何かしら問題が起こりニュース欄をに賑わせています。
それを総括したような記事が次の記事です。


<五輪>“誤審オリンピック”4件のうち3件が韓国…スポーツ外交力が問題?
中央日報 2012年08月01日08時55分

2012ロンドンオリンピック(五輪)が「誤審」で汚されている。オリンピック精神が傷ついている。犠牲者は韓国選手だ。

31日未明(日本時間)に行われたフェンシング女子エペ個人の準決勝で、シン・アラム(26、鶏竜市庁)はあきれるような判定に泣いた。シン・アラムはハイデマン(ドイツ)と5-5の状況で、延長戦終了1秒前に攻撃を許した。しかし、この1秒がおかしかった。ハイデマンが4度も攻撃したが、時計はずっと止まっていた。シン・アラムは延長戦でアドバンテージを確保していたため、1秒だけ持ちこたえれば決勝に進出できた。シン・アラムは1時間もピスト(フェンシング競技台)で涙を流し、韓国のコーチは強く抗議したが、判定は変わらなかった。シン・アラムは3位決定戦で中国選手に敗れ、メダルを獲得できなかった。

ロンドン五輪で韓国選手が判定に泣いたのはすでに3度目だ。先月29日の男子柔道66キロ級で、チョ・ジュンホ(24、韓国馬事会)は審判委員長が判定を覆したことで勝利を奪われた。先月28日の水泳男子自由形400メートルでは、朴泰桓(パク・テファン、23、SKテレコム)が失格処分となり、その後、失格は取り消されたものの、コンディション調整に失敗して金メダルを逃した。今回の五輪で問題になった4件の判定のうち3件が韓国関連だ。

なぜ韓国だけが犠牲になるのか。特定種目を掌握した国の力が考えられる。フェンシングは欧州、水泳は米国・カナダなど西欧先進国の勢力が強い。韓国はフェンシングでドイツの選手に勝利を譲った。朴泰桓の失格を宣言した審判は米国人(ポール・メモント)だった。自国が掌握する伝統種目を蚕食する新興強国に対し、牽制心理が作用したということだ。

アジア3大スポーツ強国のうち中国は誰も手を出せない地位を確立していて、日本も国際スポーツ舞台で強い影響力を発揮している。日本は31日、男子体操団体戦の決勝で強く抗議して点数を0.7点高め、4位から2位に上がった。スポーツ外交力が落ちる韓国だけが誤審の犠牲になっている状況だ。

アン・ヨンギュ韓国体育大教授(体育哲学)は「最近相次いだ誤審はスポーツ強国を自負する欧州国家の横暴だ。これ以上の犠牲を出さないためにはスポーツ外交力や情報力など総体的なスポーツ国力を高める必要がある」と述べた。

朴容晟(パク・ヨンソン)大韓体育会長(72)は31日、女子エペで計測ミスによる誤審が発生した後、「悪法も法だ。ルールがそうなら受け入れるしかない」と述べた。しかし冷静で落ち着いた対応に劣らず、強力かつ実質的な再発防止対策が必要だという声が力を増している。

痛恨の先例がある。04年アテネ五輪で男子体操個人総合に出場したヤン・テヨン(32)は、採点ミスに抗議するタイミングを逃し、メダルの色が金から銅に変わった。その後、「奪われた金メダル」を繰り返さないよう努力をしてきた。大韓体育会はロンドン五輪を控え、傘下団体別に誤審対応マニュアルを準備することにした。しかし3件の誤審のうち2件は判定が変わらなかった。特に柔道では08年北京五輪後に判定が覆らないよう規定が変わったが、現場関係者はこれを把握していなかった。



わが国が誤審の標的に! まるで「ゴシンピック」だ=韓国
サーチナ 2012/08/01(水) 15:29

  開幕以来、数多くの誤審で混乱するロンドン五輪だが、韓国メディアの京郷新聞は「韓国が誤審の標的にされている」と訴え、オリンピックはゴシンピックに変わってしまったと皮肉った。中国メディアの捜狐体育が7月31日に報じた。

  京郷新聞は、紳士の国と称される英国だが、実は紳士らしい品格など少しもないと非難し、「ロンドン五輪の誤審は韓国の試合に集中している」と主張した。

  誤審が相次ぐロンドン五輪に対し、韓国のネットユーザーからは「ロンドン五輪を象徴するマスコットには目が1つしかないが、こうした姿勢によって誤審が相次ぐのではないか」との声があがった。(編集担当:及川源十郎)


「なぜ韓国だけが犠牲になるのか。」
「わが国が誤審の標的に!」


これらの表現には呆れてしまいました。
私なんか思わず「はぁ~」と独りでため息をついてしまいましたよ(笑)

■ロンドン五輪の裏側で工作を続ける韓国

また、今日のニュースでもう一つため息が出たのが、これでした。
ロンドン五輪とは無関係ですが、こいつ(スミマセン、この人に限ってはこう呼びたくなる)、
世界中に嘘をばら撒くことだけが生きがいなんじゃないですかね。


歌手のキム・ジャンフン、世界30都市に慰安婦ポスター
中央日報 2012年08月01日10時55分

歌手キム・ジャンフンとソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大学客員教授が「18カ国30都市に日本軍慰安婦ポスターを貼った」と31日に明らかにした。

彼らは「先月29日まで東京、ニューヨーク、上海、パリ、イスタンブールなどに居住する韓国人留学生の助けで各都市に100枚ずつ貼った」と話した。今回のポスターはブラント元ドイツ首相が1971年ポーランド・ワルシャワの戦争犠牲者碑の前にひざまずいて謝罪した場面を入れたもので、5月にニューヨークタイムズに掲載した広告と同じデザインだ。

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歌手キム・ジャンフンとソ・ギョンドク誠信女子大学客員教授が30都市に貼った
ポスター(写真=ソ・ギョンドク教授)。



■これが韓国だ!とわかる動画

こんなニュースを読みながら、
ヤフコメで紹介されていた動画をなんとなく見てみました。

これがその動画ですが、
韓国人がいかにスポーツの世界で異質であるかを知ることができる貴重な動画でした。

火病発症!1988 ソウルオリンピック ボクシング乱闘


韓国VSブルガリア
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ブルガリアが勝利
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韓国の監督がリングに乱入
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韓国選手は1時間以上座り込んで抗議
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審判は退出して抗議の意思を示す
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韓国側は一切の仕事を放棄(照明も落とす)
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審判の話
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抗議までなら理解できますが、
審判を殴りスコアシートを破り、開催国でありながら五輪中継という仕事まで放棄する。
今回のフェンシングと同じように、1時間以上も座り込んで抗議する選手。

到底理解できません。

今回のロンドン五輪でも、1日1個は韓国の異常さが露呈されているので、
今後スポーツの国際大会には、韓国は参加させないほうがいいのではないでしょうか。

2018年に韓国平昌で冬季五輪を開催する予定となってますが、
韓国で開かれる五輪など、どれだけ危険で汚い手を使われるかと思うと、
逆に日本の大事な選手たちをボイコットさせてあげたい気分です。



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  1. 2012/08/01(水) 19:23:33|
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