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キムヨナ、告訴取り下げる。大統領は「謝罪しろ」。

キムヨナが告訴を取り下げました。
「教授からの謝罪はなかったが」取り下げることにしたそうです。

■キムヨナ、告訴取り下げる


キム・ヨナ故訴訟取下げ"ファン・サンミン謝罪はなかったが…故訴訟取下げ"公式立場
テレビデイリー 2012.06.14(木)16:29

'フィギュア女王'キム・ヨナがファン・サンミン教授に対して故訴訟取下げ立場を明らかにした。

キム・ヨナの告訴代理人法務法人ジアン側は14日報道資料を通じて"キム・ヨナ選手側はキム・ヨナ選手が去る2012年5月30日ソウル西部地方検察庁に延世(ヨンセ)大学校ファン・サンミン教授を名誉毀損疑惑で告訴したのと関連して、告訴を取り下げる予定"と明らかにした。

キム・ヨナ側によればファン・サンミン教授は去る5月22日あるラジオ放送プログラムに出演してキム・ヨナ選手を誹謗するのに使って、特にキム・ヨナ選手の校生実習などに対しは確認されなかった虚偽事実を指摘して選手を誹謗した。これにキム・ヨナ側は5月30日ソウル西部地方検察庁にファン・サンミン教授を名誉毀損疑惑で告訴したことがある。

キム・ヨナ側がファン・サンミン教授を名誉毀損疑惑で告訴したことは、ファン・サンミン教授が該当放送で何の事実確認なしに"誠実でない","校生実習を一度行くとショーをした","キム・ヨナ選手の両親が何か誤って教えている"およびその他表現が該当放送の全体的な脈絡、該当表現の内容および方式で見る時キム・ヨナ選手の誠実なイメージを侵害することが明らかで名誉毀損が認められると判断したためだ。

キム・ヨナ側はファン・サンミン教授の発言が虚偽事実であることが明らかになった時キム・ヨナの名誉が回復すると期待したし、キム・ヨナが校生実習を誠実に遂行したという事実が色々な客観的な証拠資料と明らかになったのにファン・サンミン教授は相変らず真正性ある謝罪をしなかったと付け加えた。

引き続き"以後告訴が進行されたのにファン・サンミン教授は虚偽事実適時に対しては言及を避けて色々な媒体に出演して告訴事実とは関連ない'後ほど不幸になること'等の話をしながら理解することはできない姿を見せた"と明らかにした。

しかしキム・ヨナ側は"キム・ヨナが誠実に校生実習を遂行したという事実が明らかになったので告訴事実と関連ない論争にこれ以上キム・ヨナが関連するのを防止するために謝罪の有無と関連なしに告訴を取り下げる"と故訴訟取下げ理由を明らかにした。


告訴取り下げ、ですか~。
なんとなく曖昧な理由で取り下げましたね。

ファン教授は何度も謝罪したとおっしゃったのに、「謝罪がなかった」と。
また、「ファン教授は誤るどころか他の媒体でさらに暴言を吐いた」と。
そしてキムヨナに関しては「誠実に教育実習をしたということが明らかになったから」と。

私は、「目上の教授に対して告訴などして申し訳ありませんでした」と、
キムヨナ側が告訴を取り下げれば丸くおさまると思っていました。

結局取り下げはしたのですが、
相手に後ろ足で砂をかけたような言い草となってしまってますね。
「ファン教授は謝罪もしなかったし、暴言の追い討ちをかけたでしょ」と。

「誠実に教育実習をしたことが明らかになった」と自己完結してますが、
いつ誰がどう調べて誠実だったと決めたのでしょうか。
ちゃんと裁判まで進んでいれば、そこで明らかになると思ってたのに。
(裁判になると、普段から大学の勧告を無視し続けてきたことがばれるので、怖かったのでしょう)

結局、思った以上に世間が騒がしくなって、
これ以上キムヨナのイメージが下がるのを恐れて裁判になるのを回避したように見えます。

■告訴取り下げ直前は「トラブルメーカー」とまで言われていたキムヨナ

この「告訴取り下げ」の記事が出る直前まで、
キムヨナのイメージが急落しているという内容のニュースが飛び交ってました。
前後しますが、次に3つほど記録しておきます。
(3つ目は相当長いので、半分くらい省略してます)


キム・ヨナの誠意がこもった塔崩れるかも
ハンギョレ新聞 2012-06-12 19:56

‘フィギュア スター’キム・ヨナと延世(ヨンセ)大ファン・サンミン教授の争いが悪化の一路だ。去る1日ファン教授の“校生実習はショー”という発言で触発された葛藤はキム・ヨナ側の名誉毀損訴訟に飛び火した。 ところで事態はさらに悪化した。 ファン教授が11日ある放送に出てきて“学生であるのに教授を告訴する心理状態はすでに自分の気持ちにしたがって調節にならなくて周囲の人を滑稽だと考えること”と批判した。 心理学教授が決意して出た。

強力な逆風に‘国民スター’キム・ヨナ側は慌てた表情だ。 インターネットユーザーらのツイッター世論でも一部アンチ キム・ヨナが目につく。 当初キム・ヨナ側が訴訟という極端な対応をしながら緩衝地帯が消えた。 学生が師匠に訴訟を提起するということも私たちの文化では突出と見えることができる。

スターは大衆に露出している。 単独でスターの場合はない。 それで多様な品評と選好が存在する。時には皮肉の対象になることができる。 しかしそれがスターの運命だ。 包容しないで逆らえば損をする側はスターだ。

キム・ヨナの身の振り方に遺憾を表示する人もいる。 キム・ヨナの高麗(コリョ)大恩師のある教授は“キム・ヨナが何分かるか。 キム・ヨナをそうした側へ推し進めるエージェントが問題”と嘆いた。ファン教授でもそうした点を分からなくないだろう。 だが、訴訟当事者がキム・ヨナなので国民スターと険しく争う格好になった。 スターはイメージだ。 スターダムに上がれば富とファンを得る。 数字で問い詰めることができる類型の資産だ。 だが、測量できない無形の資産がさらに多い。 いやそれがスター性だ。 ところでこの資産は瞬間に虚像になって飛んで行くこともできる。 スポーツ界でも例外ではない。

キム・ヨナは2010バンクーバー冬季オリンピック金メダルを編み出した。 その成果に誰でも敬意を表示する。 ファン教授も同じだっただろう。 授賞台にのぼった気丈で抜け目のないキム・ヨナのイメージはファンたちの胸に残っている。 ところで度々誠意がこもった塔が崩れるような感じを受けるのはなぜであろうか。もしキム・ヨナの参謀やエージェンシーが‘スターは無欠点’と錯覚をしているのではないのか。 キム・ヨナが一回ぐらい周辺から見回したら良いだろう。

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ファン・サンミン教授“精神病”発言にキム・ヨナ側…
日刊スポーツ 2012-06-12 20:08

“キム・ヨナの校生実習はショー”という発言で触発されたファン・サンミン延世(ヨンセ)大心理学科教授とキム・ヨナの葛藤が2ラウンドに入り込んだ。 感情の谷はますます深くなっている。 一時謝るように低姿勢になったファン教授がキム・ヨナにまた直撃弾を飛ばすからだ。 ファン教授は11日チャネルA‘パク・ジョンジンの示唆トーク快刀乱麻’に出演して“私が謝罪をすれば告訴を取り下げるということもショー”として“私に恥を与えて人格殺人をするということ”といった。 また“キム・ヨナは典型的な少年成功だ。人を滑稽だと考える。 30~40代になれば人生の困難を訴えることになる。 精神病を体験することもできる”と話した。

キム・ヨナ側は"いちいち対応しない"と線を引いた。 キム・ヨナ側の代理人の法務法人ジアンのイ・サンホン弁護士は12日日刊スポーツと電話通話で"ファン教授が告訴と関係ない話をして通う。本質がわい曲されるようで対応しない"とした。

当初キム・ヨナ側は‘校生実習はショー’という発言を問題視して去る5日ファン教授を西部地検に名誉毀損疑惑で告訴しながら“謝罪をすれば訴訟を取り下げることができる”とした。 これにファン教授は8日YTNラジオ‘キム・ガプスの出発新しい朝’に出演して“申し訳ないという意で自分がする放送までしないといったが、これ以上どのように謝罪をもっとしなければならないのか。 割腹自殺でもしなければならないか”とくやしいといった。 キム・ヨナ側でファン教授のこういう態度を謝罪に受け入れなかったし、これにファン教授がまた反撃を加える様相だ。

チン・ジュングォン東洋(トンヤン)大教授は自身のツイッターに"ファン教授の初めての発言は(海苔)ヨンに気分が悪い話だが、公認として修因する範囲の中にあった"と論評した。 しかし最近ファン教授発言に対しては"本来持っていた合理的問題意識まで希薄にさせるほど不必要だ。 感情が混ざっている"と批判した。

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キム・ヨナ、‘国民妖精なのか、袋叩きなのか’
記事入力2012-06-11 17:40

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フィギュアスケーターキム・ヨナ(写真=スポーツ春秋イ・フィヨン作家)

‘国民妖精’は消えて‘袋叩き’だけ残った。 キム・ヨナを置いてする声だ。 2010年バンクーバー冬季オリンピックで女フィギュアスケーティング金メダルを首にかける時だけでもキム・ヨナは全国民のスターであった。各種寄付と先行で‘氷板上の天使’という賛辞を受けた。 しかしこの頃は違う。 キム・ヨナは世間の雑音に上がっては下りて‘トラブルメーカー’に転落した。 一部ではキム・ヨナの多くの広告出演を遠回しに言って‘お金研’と呼ぶことさえする。一歩出て行って彼の校生実習を置いて“校生非適格者ではないのか”という問題提起まで出てきた。それならどうしてキム・ヨナは論議の対象になったことだろうか。 <スポーツ春秋>がキム・ヨナを囲んだ論議を追跡した。

昨年までキム・ヨナは国民的スターであった。 彼を批判する記事やコラムはほとんど見られなかった。もちろん彼の記事に悪性コメントが走ったが、この時だけでも有名人に対する妬みと理由ない嫉妬程度で認識された。

そのような5月7日韓国中毒精神医学会で‘国民スポーツ スターが立ち上がって酒薦める社会’という名前の声明書が発表されて状況が急変した。当時中毒精神医学会は‘社会・経済・文化的に大きい影響力を行使するキム・ヨナ選手がもう今しがた成人になってビール広告に出演したことは私たちの社会の飲酒文化をそそのかして特に感受性が鋭敏な青少年の飲酒を助長することになる’と主張して‘キム・ヨナとともに青少年らの行動に大きい影響を与える有名人の場合、主流広告出演を規制する必要があってこれに関する社会的議論が必要だ’と指摘した。

(中略)(米・欧は有名人の酒CM禁止、日本はイチローや松坂が、韓国もパク・チソンがCMしているなど)

とても多くの広告出演が問題?

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キム・ヨナの広告写真

事実キム・ヨナの広告が問題になったのは昨日今日ことでない。 キム・ヨナは広告のために多くの誤解と非難を受けた。非難の理由は二種類であった。 先に広告出演がとても多いということだ。

韓国の代表的なスポーツ専門紙<日刊スポーツ>の調査によればキム・ヨナは2010年6月から2011年5月まで1年間10編)の広告に出演した。人気モデルらしく広告会社も多様だった。 テブルリッPC、エアコン、牛乳、繊維柔軟制、スポーツ衣類などTVだけつければキム・ヨナが出てくるという声を聞くほどであった。

オリンピック金メダルを取る前後には航空会社、ミネラルウォーター、生理用ナプキン広告などに出演したキム・ヨナは今年にも相変らず人気モデルで活躍中だ。 それならキム・ヨナの多くの広告出演が必ず誤ったことだろうか。 事実<日刊スポーツ>の調査で女広告最大出演1,2位はキム・ヨナではなかった。 ガールグループ少女時代が1位、タレント イ・ミンジョンが2位、キム・ヨナは3位であった。

しかし少女時代とイ・ミンジョンに広告出演を問題にするこれらは殆どなかった。 有名人の広告出演自体が非難されることではないためだった。同じ定規で評価するならばキム・ヨナやはり非難される理由はなかった。

広告界で専門分野が強い某監督は“キム・ヨナ広告効果は年がたつほど減っている”と打ち明けた。 “キム・ヨナが出演した広告にはキム・ヨナだけいて、製品はない”ということが理由であった。 “道を行く人をとらえて尋ねろ。 ‘キム・ヨナが出てきた広告が何か思い出すか’で。大部分思い出すようながらも特定製品名前を出すことができないことだ。 大層広告で占めるキム・ヨナの比重が大きいから相対的に製品が遮られる理由だ。

広告界従事者はこれをよく分かることだ。 それでもまだキム・ヨナが広告界のブルーチップの理由は広告主がキム・ヨナを好むためだ。広告主がキム・ヨナを使ってくれと言うが、別に方法があるか。 キム・ヨナやはり広告出演が殺到するのに拒否する理由はないことだ。その上ある広告は出演して、ある広告は拒否すれば広告主気持ちがとても傷つくことだ。キム・ヨナがなぜ度々広告に出てくるのかと批判しようとするなら広告主に理由を尋ねるのがより良い。”

事実業界ではキム・ヨナ アンチがかなりなる。 キム・ヨナが同一製品の複数ブランド広告に出演した理由だ。代表的な例がミネラルウォーター広告だ。 2009年までキム・ヨナはロッテ アイシス ミネラルウォーターモデルで活動した。そうするうちに今年からヘテ飲料の江原(カンウォン)平昌(ピョンチャン)数モデルになった。 ミネラルウォーター業者関係者は“アイシスが良いと思い切り広告を出して今は江原(カンウォン)平昌(ピョンチャン)数が最高とすれば消費者がどれくらい紛らわしいか”として“お金も良いが、最小限職業的倫理意識は整えなければならないのと違うか”とキム・ヨナを批判した。 その他にもキム・ヨナは米国スポーツ業者ナイキ モデルで活動して現在は国産スポーツ業者プロスペクス広告モデルに出ている。 これまた‘広告倫理意識不在’という指摘を受けている。

しかしオールザットスポーツは“広告倫理意識不在は事実と違う”と抗弁した。 “アイシス広告以後3年間他のミネラルウォーター広告モデルに出なかった。ナイキも似ている。 同一製品の場合、適切な時間差を置いた。 もし広告倫理意識が不在したとすれば、アイシスとナイキ広告契約が終了した以後、すぐに他のブランドと契約しただろう。 利点は該当企業等も十分に認知していて、これと関連して業者からどんな抗議も受けたことがない。”

キム・ヨナの広告効果に対しても一部広告主は“明確に肯定的な要素が多い”と明らかにした。 キム・ヨナの広告主のハイト進路は“キム・ヨナ選手出演以後売り上げが上がったのが事実”としながら“売り上げ増大効果なしに巨額を与えて広告モデルを選択するのはありえない”と話した。

ここで調べることがある。 なぜ唯一キム・ヨナの広告出演だけ問題になるかということだ。

キム・ヨナ“今年の夏現役持続可否を明らかにする。”

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キム・ヨナはまだスケーターだ。 近い将来キム・ヨナ自ら去就を発表するものと見られる(写真=スポーツ春秋イ・フィヨン作家)

キム・ヨナの本業はフィギュアスケーターだ。 2010年冬季オリンピックの時まで本業に忠実だった。 度重なった広告出演にも批判が少なかったのはキム・ヨナが誰より本業に忠実だったためだ。 だが、昨年中盤からキム・ヨナは各種大会に出場しなかった。 代わりにテレビ番組とフィギュアショーそして広告に出演して存在感を維持した。 休息期間が長くなって一部では“キム・ヨナが引退を準備するのと違うか”という観測が流れ出た。その時ごとにキム・ヨナは引退説を否認しながら“適切な時期に立場を発表するだろう”と明らかにした。

だが、一部インターネットユーザーはキム・ヨナが“広告出演のために無理に現役生活を維持する”というきれいでない視線を送った。実際に現役と全域選手の大衆的関心度は大きい差がある。 現役の時旋風的人気を集めた選手も引退すれば直ちに冷や飯となる。なのでこれをよく分かるキム・ヨナが現役プレミアムをずっと維持しようとするという意だ。 果たしてそうか。

オールザットスポーツは“非常に誤った見解”と反論した。 “キム・ヨナの現役生活持続の有無と広告出演は別個事案だ。 どうせ広告出演は広告主が決めることだ。大会に出場しないのもすでに以前に発表したことがある。 まだソチ オリンピックが残っていて、キム・ヨナは若い。いつでもまた氷板の上で新しい挑戦を広げることができる。”

キム・ヨナはバンクーバーオリンピック以後、‘世界フィギュア選手権大会に出場するな’という周辺の助言を聞いた。あるいは良くない成績をおさめればオリンピック金メダリストの体面が削られて、金メダル自体が信頼されなくなることができるというのが理由であった。だが、キム・ヨナは昨年4月ロシアで開かれた世界選手権大会に出場した。 結果は2位であった。

はっきり調べればキム・ヨナが本業に忠実でないとの非難を受けるが、休息期間は1年余りだった。 その上に世界選手権大会出場以後キム・ヨナは江原道(カンウォンド)、平昌(ピョンチャン)に冬季オリンピックを誘致しようと世界を駆けずり回った。 金メダリストが国際大会誘致ロビイストで活動するのが義務のように受け入れられる西欧的観点で見るならばキム・ヨナは自身の本業を忠実に遂行したことかわからなかった。

オールザットスポーツは“今年の夏キム・ヨナ自ら今後去就を正確に発表すること”としながら“少しだけ待てば皆が聞きたい答が出てくるだろう”とした。

(中略)(今回の告訴についてかなりの長文でキムヨナを擁護しつつまとめている)

某教授は“キム・ヨナがなぜ非難を受けるのか詳しく調べれば特定懸案と関連してオールザットスポーツが積極的に対応できなかったりキム・ヨナのイメージ管理に失敗したため”としながら“マネージメント社は所属選手を活用した収益創出だけでなく選手のイメージ管理にも格別に神経を使わなければならない”と助言した。

実際にキム・ヨナを囲んだ多くの論議の中で相当部分は誤解や事実関係を積極的に解明できないところで来る億側が多かった。キム・ヨナが分かろうが分からなくても仕損じた場合があるかも知れない。 また、過去の沈殿物が今まで不快な関係として作用する場合もある。過去キム・ヨナ側は自分たちに少しでも批判的や批判的に考えられることができる記事を掲載した言論に対して“キム・ヨナの写真を全部使用できないようにする”などの高圧的発言を憚らなかった。 これをいくつかの言論では脅迫に受け入れることもした。 <スポーツ春秋>道(ド)そのような経験がある。

だが、キム・ヨナがオールザットスポーツへ席を移した以後そのような発言は聞いたことはない。 何よりキム・ヨナとキム・ヨナ所属会社を分離して考える必要がある。キム・ヨナが嫌いだとキム・ヨナ所属会社をファクトなしで非難したり、キム・ヨナ所属会社が不満だとキム・ヨナを意図的に蔑視するのは成熟した市民姿勢ではない。それはそれで、でもこれだ。

オールザットスポーツが変化するべきだとすれば通常のマネージメント社より早く変化することができる。なぜか? オールザットスポーツの代表がキム・ヨナのお母さんパク・ミヒ氏であるためだ。


ファン教授の2度目のテレビ出演については、
「キム・ヨナ側は"いちいち対応しない"と線を引いた。」ということですね。
相手はハーバード大出身の教授ということもあり、論破できないと判断したのでしょうか。

「もしキム・ヨナの参謀やエージェンシーが‘スターは無欠点’と錯覚をしているのではないのか。
 キム・ヨナが一回ぐらい周辺から見回したら良いだろう。」


というのは、もっともな意見だと思いました。
他にもいろいろ言われてますね。

「‘国民妖精’は消えて‘袋叩き’だけ残った。」

「しかしこの頃は違う。 キム・ヨナは世間の雑音に上がっては下りて‘トラブルメーカー’に転落した。」

「キム・ヨナ広告効果は年がたつほど減っている」(数多くのCMに出過ぎるため)

「事実業界ではキム・ヨナ アンチがかなりなる。
 キム・ヨナが同一製品の複数ブランド広告に出演した理由だ。(広告倫理意識不在)」

「一部インターネットユーザーはキム・ヨナが
“広告出演のために無理に現役生活を維持する”というきれいでない視線を送った。」

「過去キム・ヨナ側は自分たちに少しでも批判的や批判的に考えられることができる記事を掲載した言論に対して“キム・ヨナの写真を全部使用できないようにする”などの高圧的発言を憚らなかった。 これをいくつかの言論では脅迫に受け入れることもした。」


なるほど。
これまでも、批判的な記事を書いたメディアに対しては、
キムヨナの写真を全く使わせないように、半ば脅迫的に対応していたことまで暴露されてます。

「もしキム・ヨナの参謀やエージェンシーが‘スターは無欠点’と錯覚をしているのではないのか。
 キム・ヨナが一回ぐらい周辺から見回したら良いだろう。」


という言葉をありがたくかみしめたほうがいいかも知れませんね。

■キムヨナが告訴を取り下げたかと思えば大統領は「謝罪しろ」

ところで、キムヨナが告訴を取り下げたかと思えば、
イ・ミョンバク大統領は「まずは謝罪を」と日本に迫っています。

キムヨナとイ・ミョンバク大統領は仲良しですが、
「謝罪しろ」という口癖まで似ているようです。
やはり国民性ということでしょうか。

キムヨナとイ・ミョンバク大統領の仲良し写真とニュースを続けてどうぞ。

黒い影イ・ミョンバク アキヒロとヨンよ@青蓮台
黒い影イ・ミョンバク3



まずは誠意ある対応を=慰安婦問題で日本に謝罪要求-韓国大統領
時事ドットコム 2012/06/13-21:16

 【ソウル時事】韓国の李明博大統領は、韓国紙・毎日経済新聞などのインタビューに応じ、旧日本軍の元従軍慰安婦問題について「法的問題か、人道的問題かというのは重要なことではない。韓国や中国などの被害国家は、そこまで細かく問い詰めない。日本が本当に誠実な気持ちを持って出てくれば、受け入れる姿勢ができている」と述べ、まずは誠意ある謝罪を求める考えを示した。14日付の同紙(早版)が報じた。
 韓国政府は、慰安婦問題は1965年の日韓請求権協定の対象外で、対日請求権が消滅しておらず、法的な補償を求めるというのが公式の立場。しかし、大統領の発言は、野田佳彦首相の謝罪など日本側の誠実な対応があれば、必ずしも法的な解決にこだわらない可能性を示唆したものとみられ、論議を呼びそうだ。 
 大統領は「日本は慰安婦問題一つも解決できない国なのかというのが私の思いだ」と失望感を表明。その上で「東洋の国家の大部分は感性的だ。大抵のことは、温かい心で理解すれば解決できる」と指摘し、「『われわれが戦争を行ったときに起こったことなので、わが政府に責任がある。申し訳ない。本当に慰めの言葉を申し上げたい』というのが前提にならなければならない」と強調した。



韓国の大統領が日本に対して「謝罪しろ」と言うことの滑稽さがわからない方は、
ぜひ一度こちらのサイトをご覧になってください。
韓国は『なぜ』反日か?


<P.S.>
ちょっと今日は言葉にトゲがあるかもm(_ _;)m



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  1. 2012/06/15(金) 00:12:53|
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