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これがISUジャッジ研修用ビデオでしょうか?

■ビデオ発見。本物と思う理由。

ISUのジャッジセミナーで使われたとおぼしきビデオを発見しました。

これらのビデオがYou Tubeに存在することは、
一部のファンの方々には周知の事実だったようなんですが、
私は今日知ったので、とても驚いてます。

これが本当にISUジャッジセミナーというもので使われたビデオなのかということは、
確証がありませんが、「本物」のような気がします。

動画は要素ごとに5つの章に分かれていますが、
各章の最初と最後の動画に、ISUのロゴが挿入されているので、
ISUが作成したビデオであることは、まず間違いないと思います。
これがそのロゴです(You Tubeキャプチャ画像)。

Snap678000684.jpg

ただこれだけでは、
ジャッジの研修用に使われたか、ということはわかりません。

しかし、各章の最後の「結論」という動画では必ず、
「ジャッジは選手が滑る間にたくさんのことを考えなければならない」
という解説とともに次のようなジャッジの映像が流れています。

Snap678000703.jpg
Snap678000704.jpg
Snap678000705.jpg

ジャッジ向けに作られたビデオであることは間違いなさそうです。

また、「ISU ビデオ 研修」でググると、
このビデオに言及しているいくつかのブログがヒットするのですが、
「ISUの研修で使われたようだ」という見方が大半のようです(というか、見た限りは)。

以上のことから、本物かな?と思えたのですが、
皆さまはどう思われましたでしょうか。

動画主であるgermann1968という方が、どういう方かはわかりません。
ISU関係者なのか?
だとしたら、これらのビデオをYou Tubeで公開することに問題はないのか?
などと疑問はあるのですが…ここでは追求しません。
ちなみに投稿されたのは全て今年2012年の1月でした。

このチャンネルから、ISUという文字が入ったビデオをまとめてみました。
数が多いので、動画ではなくリンクでご紹介します。

■ISUジャッジセミナーで使用されたと思われるビデオ一覧


germann1968さんのチャンネル より

振付
1.1.1. ISU components. Choreography. Choreography overview
1.1.2. ISU components. Choreography. Purpose
1.1.3. ISU components. Choreography. Structure & pattern
1.1.4. ISU components. Choreography. Body design & dimension
1.1.5. ISU components. Choreography. Music & movement phrasing
1.1.6. ISU components. Choreography. Conclusion

曲の解釈
2.1.1. ISU components. Interpretation. Interpretation overview
2.1.2. ISU components. Interpretation. Musical movement
2.1.3. ISU components. Interpretation. Expressive & nuance movement
2.1.4. ISU components. Interpretation. Effortless movement
2.1.5. ISU components. Interpretation. Conclusion

演技力
3.1.1. ISU components. Performance & execution. Performance & execution overview
3.1.2. ISU components. Performance & execution. Physical, emotional & intellectual involvement
3.1.3. ISU components. Performance & execution. Carriage
3.1.4. ISU components. Performance & execution. Style, individuality & personality
3.1.5. ISU components. Performance & execution. Clarity of movement
3.1.6. ISU components. Performance & execution. Variety & contrast of movement
3.1.7. ISU components. Performance & execution. Projection
3.1.8. ISU components. Performance & execution. Unison
3.1.9. ISU components. Performance & execution. Conclusion

スケート技術
4.1.1. ISU components. Skating skills. Skating skills overview
4.1.2. ISU components. Skating skills. Balance
4.1.3. ISU components. Skating skills. Flow
4.1.4. ISU components. Skating skills. Sureness
4.1.5. ISU components. Skating skills. Speed
4.1.6. ISU components. Skating skills. Direction
4.1.7. ISU components. Skating skills. Conclusion

要素のつなぎ
5.1.1. ISU components. Transitions . Transitions overview
5.1.2. ISU components. Transitions . Footwork transitions
5.1.3. ISU components. Transitions . Skating movement transitions
5.1.4. ISU components. Transitions . Body movement transitions (再生不可)
5.1.5. ISU components. Transitions . Non listed element transitions
5.1.6. ISU components. Transitions . Variety
5.1.7. ISU components. Transitions . Difficulty
5.1.8. ISU components. Transitions . Intricacy
5.1.9. ISU components. Transitions . Quality
5.1.10. ISU components. Transitions . Prior to giving a score (part1)
5.1.10. ISU components. Transitions . Prior to giving a score (part2)
5.1.10. ISU components. Transitions . Prior to giving a score (part3)
5.1.10. ISU components. Transitions . Prior to giving a score (part4)
5.1.11. ISU components. Transitions . Conclusion


念のため自動翻訳してみました。
要素別にテキストがきれいに構成されているのがわかりました。


1.1.1。 ISU構成要素。 振付け。 振付け概要
1.1.2。 ISU構成要素。 振付け。 目的
1.1.3。 ISU構成要素。 振付け。 構造とパターン
1.1.4。 ISU構成要素。 振付け。 ボディデザイン&次元
1.1.5。 ISU構成要素。 振付け。 音楽とムーブメントフレージング
1.1.6。 ISU構成要素。 振付け。 結論

2.1.1。 ISU構成要素。 解釈。 解釈概要
2.1.2。 ISU構成要素。 解釈。 音楽の運動
2.1.3。 ISU構成要素。 解釈。 表現力豊かなとニュアンス運動
2.1.4。 ISU構成要素。 解釈。 たやすい運動
2.1.5。 ISU構成要素。 解釈。 結論

3.1.1。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 パフォーマンスと実行概要
3.1.2。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 身体的な、感情的なと、知的な関係         
3.1.3。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 キャリッジ
3.1.4。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 スタイル、特性と個性
3.1.5。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 運動の明快さ
3.1.6。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 運動の多様性とコントラスト
3.1.7。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 投影
3.1.8。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 同調
3.1.9。 ISU構成要素。 パフォーマンスと実行。 結論

4.1.1。 ISU構成要素。 スケート技術。 スケート技術概要
4.1.2。 ISU構成要素。 スケート技術。 バランス
4.1.3。 ISU構成要素。 スケート技術。 流れ
4.1.4。 ISU構成要素。 スケート技術。 確実性
4.1.5。 ISU構成要素。 スケート技術。 速度
4.1.6。 ISU構成要素。 スケート技術。 方向
4.1.7。 ISU構成要素。 スケート技術。 結論

5.1.1。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 要素のつなぎ概要
5.1.2。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 フットワーク移行
5.1.3。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 スケート運動移行
5.1.4。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 体運動移行
5.1.5。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 非記載された要素移行
5.1.6。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 多様性
5.1.7。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 困難
5.1.8。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 複雑
5.1.9。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 品質
5.1.10。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 得点を与える前に(part1)
5.1.10。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 得点を与える前に(part2)
5.1.10。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 得点を与える前に(part3)
5.1.10。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 得点を与える前に(part4)
5.1.11。 ISU構成要素。 要素のつなぎ。 結論


■ビデオの内容

一応全て目を通してみました(ペアなどの部分は端折ってますが)。

ビデオの流れを、簡単にご紹介します。
例として上から3つ目の「1.1.3. ISU components. Choreography. Structure & pattern」
というビデオを使います。

つたないヒアリングですが、大雑把な解説をつけました。

振付についての講義を始めます
Snap678000695.jpg

構造とパターンについて
Snap678000694.jpg

ジャンプは氷上の異なる場所で飛ばなければならない。
Snap678000696.jpg

ジャンプに入る前の動きにも工夫が必要だ。
Snap678000697.jpg

ステップでは氷を広く使わなければならない、ということかな?キムヨナ選手の演技を使用
Snap678000685.jpg

「2人の選手を比べてみましょう。
ここではあくまでも構造とパターンを見ていることをお忘れなく。」
男性(不明)と浅田真央選手を比較するようです。

Snap678000687.jpg

女性(浅田真央)の演技
Snap678000686.jpg

男性の演技
Snap678000698.jpg

遂行された技の数の比較でしょうか
Snap678000688.jpg

女性(浅田真央)の動き
Snap678000689.jpg

男性の動き
Snap678000690.jpg

女性は氷を広く使い、男性は使えていない、ということかな?
Snap678000691.jpg

…と、だいたいこんな感じです。

一つのビデオの構成として、複数パターンありました。
二人の選手を比較して説明するもの(上記の例)、
一人の選手で異なる試合の演技を比較するもの、
一人の選手の演技を丸々使用して完結する、
複数の選手の演技を断片的に使用するもの。

たまたま上記のビデオでは、
浅田真央選手は振付(構造&パターン)の「良い例」として使用されていてホッとしました。

次の「1.1.4. ISU components. Choreography. Body design & dimension」
というビデオには、次のように一目瞭然の説明があって、これは分かりやすいと感心してしまいました。

「振付・ボディデザイン&次元」より
Snap678000700.jpg
Snap678000699.jpg
Snap678000701.jpg
Snap678000702.jpg

ただ、ランビエール選手は良い例として使用されて好印象ですが、
悪い例に使用された女性(お名前分かりません・汗)は気の毒だと思います…。

良い例・悪い例として、いろんな選手が登場しますが、
取り上げられる選手に偏りがあるのは否めません。

日本選手で登場したのは、浅田真央選手、荒川静香選手、佐藤有香選手、高橋大輔選手の4人のみ。
比較的多く使われていたと記憶しているのは、
パトリック・チャン、カロリーナ・コストナー、スルヤ・ボナリー、トーニャ・ハーディング、
トマシュ・ベルネル、それからブライアン・オーサー。

ビデオが制作された年代も関係してくるとは思いますが、
偏ってる感はどうしてもありました。

全てのビデオをご紹介するのは至難の業なので、
全てのビデオから、日本選手と気になる選手の登場シーンのみ切り取ってみました。
(気になる選手というのは、キムヨナ選手とパトリック・チャン選手ですがご容赦を)

You Tubeで翻訳をつけてくださっていたものも一部ありましたので、
該当部分のみ解説をお借りしましたm(_ _)m

「スケーティング技術・バランス」では、悪い例として高橋大輔選手が登場。
「ここでは重心が前に傾きすぎているため、バランスを崩し 流れが完全に止まってしまっています。」
Snap678000706.jpg

「スケーティング技術・流れ」には、良い例として浅田真央選手が登場。
「流れのある軽いストロークで音楽に合わせて動いていると、自然に移動しているかのように感じられます。」
Snap678000707.jpg

「スケーティング技術・スピード」には、良い例として佐藤有香選手が登場。
「次のスケーターは瞬時に加速してスローパートの間中そのスピードを維持して滑っています。」
Snap678000708.jpg

「要素のつなぎ・フットワークのつなぎ」では、
パトリック・チャンのフットワークにいかにつなぎが多いかをビデオ丸々使って説明してました。
Snap678000712.jpg
Snap678000709.jpg
Snap678000710.jpg

「要素のつなぎ・スケーティング運動のつなぎ」で、
イナバウアーで荒川静香選手キムヨナ選手が続けて流れたのは…わかる方~。
キムヨナのほうはジャンプ前のつなぎとして効果的だったということを言ってるのか、な?
Snap678000713.jpg
Snap678000714.jpg

「要素のつなぎ・難しさ」では、簡単なつなぎの選手と、より難しいつなぎの選手を並べて比較。
より難しいつなぎの例としてパトリック・チャンを使用。悪い例の選手は不明。
Snap678000715.jpg
Snap678000716.jpg

「要素のつなぎ・難しさ」では、高橋大輔選手も良い例として使用されてました。
Snap678000717.jpg

確かに、素人の私が見てもわかりやすく説明されていて、
教材としてはなかなかの優れモノだという印象でした。
(英語がわかればもっと理解できたのにな~というのは残念です)

ただ、今回発見したのは演技構成点の5項目についてのビデオのみです。
これとは別に、ジャンプについても説明したビデオが存在するはずですよね。
それを是非見てみたいものだと思います。
発見されたら、是非教えてくださいm(_ _*)m

■今回出てこなかったジャンプの研修動画もあるはず

ジャンプについてもビデオが存在するということについては、
動画がなかったので、ニュース記事にてご紹介しておきます。
「欧米主導の国際連盟のジャッジを集めたセミナーで見せる模範映像は
世界選手権3位の金ヨ児(キム・ヨナ、韓国)のジャンプばかりが出ていた。」

と、はっきりと書かれている貴重な記事です。


フィギュア:浅田真に不安材料…日本つぶし?の採点基準に(毎日新聞の魚拓)
毎日新聞 2007.11.05

4日に終了したフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ女子で初優勝し、日本選手でGP最多の4勝目を挙げた浅田真央(愛知・中京大中京高)に不安材料が出てきた。3回転ルッツの跳び方で今季からの厳しい採点基準の洗礼を浴びたからだ。

世界選手権2位の浅田真はルッツをショートプログラム(SP)、フリーともに着氷したが、「踏み切り違反」のマークでマイナス採点。ルッツは左足のアウトサイドのエッジで踏み切るが、浅田真は跳ぶ直前にフリップと呼ばれるインサイドのエッジになったからだ。国際連盟ジャッジの加藤真弓・日本連盟理事は「着氷の回転不足の確認はビデオの再生ができるが、踏み切りの確認はできない。よっぽどじゃないとマークは付かないのに」と言った。

昨季までも浅田真のルッツ、世界女王の安藤美姫(トヨタ自動車)のフリップの踏み切りは疑わしいと言われたが、安藤は第1戦のスケートアメリカで減点なしと改良に努めた。対照的に違反の浅田真は今大会で自己ベストよりも22点近くも下回って「シーズンが始まったし、直そうとするとほかも崩れる」と得意のジャンプの減点に神妙な表情をのぞかせた。

欧米主導の国際連盟のジャッジを集めたセミナーで見せる模範映像は世界選手権3位の金ヨ児(キム・ヨナ、韓国)のジャンプばかりが出ていた。日本連盟関係者は世界選手権女子で「日本の2人がワンツーを占めたため、厳しくなった“政治的”な側面もあると思う」と日本つぶしに警戒感を強めている。(共同)


■動画主は何者?

あと、少し話が逸れますが、
この大量のビデオをUPしている動画主…一体何者なのでしょうか。
ISU関係者か、一般ファンか、気になるところです。

というのは、ちょっと気になるところが。

この方の所有ビデオ182本は、ざっと見て次の3つに分類されます。

・ISUジャッジセミナーで使用されたと思われるビデオ
・(恐らく個人の主観で)非常に良い演技、良い演技、中の上の演技、普通の演技、悪い演技を選んでいるビデオ
・ペアの試合動画のビデオ

ほとんどのビデオがその3つに分類できるのに、
一人の選手の一つのジャンプだけを取り上げた短い動画が1本だけ紛れ込んでいるのです。
一つのジャンプを、ノーマルスピード・スロー再生・別角度から再生、と手の込んだことをしています。

そのジャンプというのが、浅田真央選手の2012四大陸FS「愛の夢」の3Aなのです。
ご丁寧に動画の説明部分に「アンダーローテーションの3A」と書き、「ジャッジの採点」を入れてます。

Mao Asada. 4CC 2012. 3-A

(動画の説明)
3 A (under-rotated jump) Base 6.00 GOE -1.29 Judges -1 -3 -1 -1 -2 -1 -2 -1 -1 Score 4.71

コメントは3つとも浅田真央選手を擁護するものとなってるのですが、
この動画主がこれをUPした意図が悪意からでないことを祈るばかりです。

■ジャッジ研修で使用してほしいビデオ

なかなか興味深いビデオでした。
ジャッジはこれを見て勉強しているのでしょうか。

これは新人ジャッジ用で、国際試合を採点するようなジャッジは見ないから問題ない、
という話もどこかで聞いたような記憶があります。

また、肖像権の問題で、ISUが管理していない選手の映像は使用できないのでは?
という話もどこかで聞いたような気がします。

例えばこれで研修を受けた新人ジャッジが国際試合も採点するまで成長して、
かつビデオで使われた選手が現役で頑張っていたとしたら…やはり問題だと思います。

「あ、この選手、悪い例で出ていた選手だ」と思えば、
公平に公平に、と思いつつも無意識に「何か」が働いてしまう可能性は大いにあると思います。

よく出来たビデオだとは思いますが、
どう考えても「悪い例」に使われた選手は気の毒に思えるのですが…。

ジャッジ研修に現役選手を使うのであれば、
次のようなビデオで研修していただきたいものです(笑)

ジャッジの感覚が世界中の解説者たちとどれだけズレているか、
冷静に見直してあの時の採点は正しかったのか、
大いに気付かせてくれるビデオだと思うのですが。

海外メディアが浅田真央を絶賛、採点制度に皮肉 トリノ世界フィギュア


真央とヨナの演技を採点付で完全比較! フィギュアスケートが死んだ日


<おまけ>

この方のビデオライブラリーの中に、ひとつ面白いのがあったので。
最初は「なに?このふざけた選手。試合を冒涜してるのか?」と思ってましたが、
わざと面白おかしく演技して、笑いを取ってるようですね(笑)
観客たちも、それを楽しんでいるようなので、エキシビションの一種かも知れません。

Skating skills. Unique example


※追記

最後のビデオについて、コメントにて複数の方より教えていただきました。
この楽しい演技は、アメリカのデビ・トーマス選手の1987年のエキシビションということです。
デビ・トーマス選手について少し調べてみました。

1986年世界選手権優勝
1988年カルガリーオリンピック3位
1988年世界選手権3位

素晴らしい選手だったのですね!このあと引退され、Wikipediaによると、
「引退後は学業に専念し、スタンフォード大学などで学び現在は医師として活動をしている」とのこと。

教えてくださった方、ありがとうございました!




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  1. 2012/06/02(土) 22:35:09|
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