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真央ちゃんSP曲かけ練習の動画。ネピアウェットントンCMが可愛い~。

■公式練習動画

真央ちゃんの曲かけ練習の動画です。
UP主様、ありがとうございます~<(_ _*)>”

27.03.FSWC 2012 Mao ASADA.AVI


昨日(3/27)の公式練習はメインリンク、
今日(3/28)の公式練習はサブリンクだったのですね。

それぞれの動画をどうぞ。すぽるとの特集ですね。
動画主様、ありがとうございます<(_ _*)>”

世界フィギュア 日本6選手 公式練習 【メインリンク】 Mao Asada


世界フィギュア 日本6選手 公式練習 【サブリンク】 & 女子インタビュー


■ペアSPで、高橋&トラン組が3位(o^-')b

ペアのSPで、高橋&トラン組が3位の好発進です!
めきめきと実力を上げてきている二人が頼もしいですね。
なるみちゃんの最後のガッツポーズが男前(笑)

実際の動画とニュースをあわせてご紹介します。


世界フィギュア:高橋組、ぺアSP3位
毎日新聞 2012年3月28日 23時39分

 【ニース(フランス)芳賀竜也】フィギュアスケートの世界選手権第3日は28日、当地でペアのショートプログラム(SP)を行い、高橋成美(木下ク)マービン・トラン(カナダ)組は自己ベストの65.37点で3位発進した。29日にSPがある女子は滑走順抽選が行われ、浅田真央(中京大)は30人中19番、村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は27番、鈴木明子(邦和スポーツランド)は29番滑走となった。

 男子は公式練習を行い、高橋大輔(関大大学院)、小塚崇彦(トヨタ自動車)、羽生結弦(宮城・東北高)が30日のSPに向け、ジャンプの精度などを確認した。

 ◇満足の演技できた

 ○…ペアの高橋、トラン組がほぼミスのない演技を見せ、今年の4大陸選手権で記録した自己ベストを3.83点更新。SP3位と素晴らしいスタートを切った。演技後、ガッツポーズで喜びを表現した高橋は「満足のいく演技ができた」。冒頭の3回転サルコウは、これまで高橋の転倒が相次いでいたが、この日はこらえた。「練習ではできるのに、試合になると跳べなかった。ウオーミングアップが悪いと思って見直し、練習に臨んだ」という。

WC2012 - Narumi TAKAHASHI / Mervin TRAN - SP



■公式練習2日目のニュース

男女シングルの公式練習2日目のニュースです。

昨日の練習では6人揃って調子がよさそうだったのですが、
今日は一転して不安定だったと伝えられてます。

ニュースを総じると、
今日調子が良かったのはあっこさんだけなのかな。

男子は3人とも4回転転倒、
真央ちゃんは両足着氷や1回転、
かなこちゃんはジャンプが抜けた、とか…。

でもきっと本番では調子を上げてくる、と期待します。


浅田真央「まずはSPに集中」…フィギュア
スポーツ報知 2012年3月28日23時22分

 フィギュアスケートの世界選手権で2年ぶり3度目の優勝を狙う浅田真央(中京大)ら日本女子が28日、フランスのニースで29日のショートプログラム(SP)に向け調整したが、浅田はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が1回転半になるなど不安を残した。浅田は「本番までに、いつもの状態に戻したい。まずはSPに集中することが大事」と話した。

 鈴木明子(邦和スポーツランド)と村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は、ともにSPの曲を流した練習で2連続3回転を含む全てのジャンプに成功。30人で争うSPの滑走順は浅田が19番、村上が27番、鈴木が29番に決まった。

 男子SPを30日に控える高橋大輔(関大大学院)小塚崇彦(トヨタ自動車)羽生結弦(宮城・東北高)はSPの曲に乗った演技ではいずれも4回転ジャンプで失敗した。

 2年ぶりの優勝を目指す高橋は3回転半などほかのジャンプは安定。初出場の羽生はジャンプの回転が抜けるミスが目立ったが、高橋同様、40分間の練習の最後に4回転を成功させた。



真央 精力的に3回転半も…村上も回転が抜けるミス多く
nikkansports 2012年3月28日 14:39

 フィギュアスケートの世界選手権で29日に女子ショートプログラム(SP)を控える浅田真央(中京大)ら日本勢が27日、フランスのニースで公式練習に臨み、浅田は精力的にトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を調整したが両足着氷や回転不足が目立った。

 鈴木明子(邦和スポーツランド)は好調を維持し、SPの曲を流しての演技では冒頭の2連続3回転ジャンプを軽やかに決めた。村上佳菜子(愛知・中京大中京高)はジャンプで回転が抜けるミスが多かった。

 28日に登場するペアの高橋成美(木下ク)マービン・トラン(カナダ)組とアイスダンスのキャシー・リード、クリス・リード組(木下ク)も最終調整した。(共同)



浅田真央、3回転半に不安…29日に女子SP
nikkansports 2012年3月28日 22:29

 フィギュアスケートの世界選手権で2年ぶり3度目の優勝を狙う浅田真央(中京大)ら日本女子が28日、フランスのニースで29日のショートプログラム(SP)に向け調整したが、浅田はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が1回転半になるなど不安を残した。浅田は「本番までに、いつもの状態に戻したい。まずはSPに集中することが大事」と話した。

 鈴木明子(邦和スポーツランド)と村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は、ともにSPの曲を流した練習で2連続3回転を含む全てのジャンプに成功。30人で争うSPの滑走順は浅田が19番、村上が27番、鈴木が29番に決まった。

 ▼鈴木明子の話 世界選手権で誕生日(28日)を迎えられて幸せ。好調だからといって舞い上がらず、一つ一つ丁寧にやることを心掛けたい。

 ▼村上佳菜子の話 きのうまで2日間は調子が悪かったが、きょうは体が動いて安心した。(本番も)きっとうまくいくと思う。(共同)



そしてこれはあっこさんの記事です。

ジュニアでも跳んでいる3T-3Tに、プライドを捨てて取り組んだ。
「ただがむしゃらに、耐えた」


というところを読んで、感動しました。
見えないところで、葛藤を抱えながら、やり遂げたのですね。

ちょうどニースで27歳を迎えたあっこさん。
フィギュアスケート選手としては、かなりお姉さんの年齢です。
それでもなお新しいことにチャレンジするできるあっこさん、素敵なアスリートですね。


輝くか、ベテラン=向上求めた鈴木-世界フィギュア
時事ドットコム 2012/03/28-05:46

 【ニース(フランス)時事】フィギュアスケート世界選手権に2年ぶりに出場する鈴木明子(邦和スポーツランド)が初の表彰台を目指す。「すごく密度の濃い練習をしてきた。今までにない感覚」と、充実の思いで今季の総仕上げに臨む。
 昨年は世界選手権出場を逃した。摂食障害からの復活劇が脚光を浴び、8位入賞を果たしたバンクーバー五輪で「バーンアウトした部分もあった」と長久保裕コーチは振り返る。今季は、その悔しさが出発点。ベテランに貪欲さが戻った。
 連続3回転に挑み、まずは易しいトーループ-トーループから。ジュニアでも跳ぶ選手がいる中で、プライドを捨てて取り組んだ。「ただがむしゃらに、耐えた」。さらに1本目をフリップにして技の難度を上げるなど、意欲は衰えない。
 長久保コーチとのやりとりも「五輪前より、さらに一段上の部分で注意されるようになった」と変わってきたが、それは鈴木自身がコーチに求めたから。ショートプログラム前日の28日で27歳に。燃え尽きてしまわず、さらに向上を求めた先に、世界の大舞台で輝きをつかめるか。



そしてこれは、世界選手権への展望を日本スケ連:吉岡氏が語っているもの。
日本人選手について、主に高橋選手と浅田選手のことが話題になってます。

ただ、高橋選手とPちゃんの話のとき、
高橋選手にもチャンスはある、と言いながら、
基本的にPちゃんが絶対王者であるという前提で話されてる感じがして、
ちょっと、んん…?と思いました。

先日のすぽるとでもそうでしたが、
すぽるとも、Pちゃん=絶対王者とテロップまで出して伝えてました。

冷静に考えて、高橋選手とPちゃんの実力はどちらが高いんでしょうか。
私は五分五分のいい勝負だと思ってます。

4回転の安定感はPちゃんかもしれませんが、演技力は圧倒的に高橋選手。
スケーティングスキルは、Pちゃんのツルツルスケーティングは私も好きですし、
高橋選手の複雑かつ巧妙な神業ステップも大好きです。

そんな二人が同じ大会で30点も差がつくのは…?あまりにも不自然。

Pちゃん=高得点=絶対王者、とすぽるとは紹介し、
吉岡氏もそのようなニュアンスで話をされますが、

ここが日本であるなら、

Pちゃん=高得点→疑惑が取り沙汰されてますが、とか、転んでも高得点なんですよね~、とか、
彼の得点には我々日本人として納得できませんね~と議論を投げかけることもできるのに。

テレビもスケ連も、採点を鵜呑みにして何もおかしいとは思わないのでしょうか。


日本フィギュアスケート連盟の吉岡氏「高橋はチャンを倒せる」
AFP 2012年03月28日 14:44 発信地:東京

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フィギュアスケート四大陸選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2012)、男子シングル・
フリースケーティング(FS)。表彰式でメダルを手にポーズをとる(左から)2位の高橋大輔(Daisuke Takahashi)、
優勝したパトリック・チャン(Patrick Chan)、3位のロス・マイナー(Ross Miner、2012年2月10日撮影)。
(c)AFP/Getty Images/Matthew Stockman


【3月28日 AFP】日本スケート連盟(Japan Skating Federation)の吉岡伸彦(Nobuhiko Yoshioka)氏は、フィギュアスケーターの高橋大輔(Daisuke Takahashi)が、世界王者のパトリック・チャン(Patrick Chan)からタイトルを取り戻すために必要な資質を持っているとの見解を示した。

 2010年バンクーバー冬季五輪で銅メダルを獲得し、同年の世界選手権で日本人男子選手として初めて優勝を飾った高橋は、フランスのニース(Nice)で開催される世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2012)でタイトル奪還を目指すことになる。

 日本スケート連盟でフィギュアスケート強化部長を務める吉岡氏は、11-12シーズンのグランプリ(GP)ファイナルと四大陸選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2012)で高橋はチャンに次いで2位に終わっているものの、4回転ジャンプに改善が見られるため、勝つチャンスは十分にあると考えている。

 吉岡氏はAFPに対し「高橋君が4回転をキチンと決めた上でのことになりますが、不可能ではないと思います。パトリックとはコンポーネントでそんなに差をつけられたわけではない。以前までは、パトリックが強くて手がつけられない感じがあったことを否定できなかった。でも高橋君が4回転を含め完璧にできれば、まったくかなわないことではない。高橋君にもチャンスがあると思ってますし、彼も狙ってます」と話している。

 また吉岡氏は、2011年の世界選手権で準優勝した小塚崇彦(Takahiko Kozuka)と、11-12シーズンのロシア杯(Cup of Russia 2011)で優勝した羽生結弦(Yuzuru Hanyu)にも表彰台の可能性があると信じている。

 「二人(小塚と羽生)にもメダルのチャンスはあると思う。といっても日本人全員が取れるかというと、ほとんど難しい。メダルに絡んでくるチャンスは羽生君にも小塚君にもあると思ってます」

■女子は浅田と鈴木の活躍に期待

 一方、女子ではバンクーバー五輪の銀メダリストで、2011年は母親の急死を乗り越えなければならなかった難しいシーズンを過ごした浅田真央(Mao Asada)に、吉岡氏は期待を寄せている。

 2011年大会は、11-12シーズンを休養に充てた安藤美姫(Miki Ando)が優勝し、2008年大会と2010年大会で優勝している浅田は6位に終わった。

 トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器としている浅田だが、ここ数シーズンは技術的に難易度の高いジャンプに苦しんでいる。

 浅田の金メダル獲得について吉岡氏は、「四大陸でアシュリー・ワグナー(Ashley Wagner)に負けているが、あの時も完璧な状態ではなかったので、チャンスは十分にあると思うし、本人をそれを当然狙っている。彼女は総合的な力を持っている。アクセルがキチンと入っていれば、そんな簡単に負けることは無いと思います」と語った。

 NHK杯(NHK Trophy 2011)で浅田を破り、GPファイナルではイタリアのカロリーナ・コストナー(Carolina Kostner)に次いで2位に入った鈴木明子(Akiko Suzuki)も、メダルを計算できる実力を備えている。

 吉岡氏は「鈴木明子さんは、ロシアのアリーナ・レオノワ(Alena Leonova)や米国のアリッサ・シズニー(Alissa Czisny)に勝つ力があり、表彰台入りのチャンスがある。NHK杯の時も3回転を綺麗に決めていた」と話した。

 また吉岡氏は、世界選手権での日本代表チームの目的は、2014年のソチ冬季五輪へ向けて弾みをつけることだと語っている。

 吉岡氏は「今年はできれば勝っておききたい。来年の世界選手権はソチ五輪のために枠を取りにいく場になるので、もっと勝ちにこだわる。男女とも3枠づつキチンと確保していきたい」と語った。(c)AFP/Shigemi Sato


■公式練習の写真

ここからは写真特集(笑)
6人のよりすぐりの写真と、後半は怒涛の真央ちゃん写真。

女子は3人ともほんとに華奢ですね。
男子はみんな、カッコイイ。

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■世界選手権は誰が優勝する?海外のサイトで投票受付中です。

海外のフィギュアスケートのサイトで、
世界選手権で誰が優勝するかを投票しています。
icenetworkCBCsports「Poll: Who will win world titles?」で現在投票受付中です。
私も先ほど清き一票を投じて参りました(笑)

女子は米国もカナダも、真央ちゃんの優勝を予想している人が多いです!
男子は、Pちゃんに迫れるのは誰?という持っていき方になってます。
その得点を信じて疑わないのか、得点は保障されてるけれど、ということなのかは不明です…。
もちろんPちゃんに迫れるのは大ちゃんしかいない、と海外ファンも思っているようです。

icenetworkの投票

■Who will win the ladies title at the 2012 World Figure Skating Championships?
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現在の結果
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CBCの投票

■Who will win the ladies' title?
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現在の結果
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■Who is most likely to beat Patrick Chan's record scores from 2011?
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現在の結果
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■Will Patrick Chan repeat as men's world champion?
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現在の結果
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■閑話休題(?)韓国ニュース

世界選手権の話題からちょっと逸れますが、本日の韓国ニュース。
一つ目は、タイトルが(笑)「キム・ヨナはどこへ行っただろう?」
二つ目は、いつもの「単に女王様を賞賛しいたいだけ」のニュース。

そりゃ、キムヨナさんはスタイルはいいですが、
スタイルがいいというだけでひとつのニュースが作れることに驚きです。


世界フィギュア選手権、キム・ヨナはどこへ行っただろう?
記事転送2012-03-28 11:40

‘フィギュア女王’キム・ヨナが抜けた場所に優勝メダルは誰のものになるだろうか

2012世界フィギュアスケーティング選手権大会女子シングル プログラム本戦競技が29日(現地時間)フランス ニスのパルレのにエクスポジションで開幕する。

この大会は1年前までも国内外ファンたちに最も熱い熱気を呼び起こしたが今年は‘フィギュア女王’キム・ヨナが参加しないながら国内では関心が大きく冷めた。 たとえ女王は陥ったが今回の大会はカロリーナ コストナー(25・イタリア),アサダマオ(22・日本)アシュレーワグナー(21・米国)の激しい3巴戦が予想される。

世界ランキング1位カロリーナ コストゥノは今年のシーズン出場した6個大会で4回も優勝して最高級技量を誇示している。 2008年2008年スウェーデンで開かれた世界選手権大会で銀メダルに留まったコストゥノは今回の大会優勝を通じて自尊心回復を狙っている。

アサダマオは世界選手権で2回(2008,2010)や優勝した唯一の女子選手で今回の大会で通算三回優勝に挑戦する。

ジャンプ難易度ではトリプル アクセル(三周り半回転ジャンプ)を駆使できるアサダがそうでないコストナーより高得点高地に上がる可能性が高く見える。 ただしアサダマオはその間起伏が激しかったという点で今回の大会でどれくらい集中力を発揮するかに勝敗が左右される展望だ。

アシュレーワグナーも今年のシーズンすい星のように登場した強力な競争者だ。 先月米国、コロラドスプリングスで開かれた4大陸選手権大会でアサダマオを抜いて優勝した。

このために今回の大会結果により今後女子シングル部門の地図を揺るがす主人公になるのか注目をあびている。

一方韓国代表チームで出場したクァク・ミンジョン(18・梨花(イファ)女子大)は本戦進出が確定したし、ソ・チェヨン(16・五輪中)は20位に留まりながら予選で惜しく脱落した。

シム・ヒョンジュン記者/cerju@heraldm.com

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比率の重要性"キム・ヨナ黄金比率に思わず…"芸能人らの屈辱
トゥデイ 2012-03-28 11:55

キム・ヨナの'比率の重要性'写真が話題だ。

最近あるオンライン コミュニティ掲示板には'比率の重要性'という題名で一枚の写真が掲載された。

三星ハウジェンスマトゥ行事で撮影されたと見られる写真の中でキム・ヨナは司会者のキム・ソンジュとともに立っている姿だ。

その上には、ゲストの歌手キム·ヨヌ、キム·ボムス、フィソン、パク·ジョンヒョンの姿も一緒に見えるキム·ソンジュとの違いをそれぞれ比較し、キム·ヨナと身体の比率の違いを示している

特にすべて単身にもかかわらず、足が短く見える。 しかしキム·ヨナは、他の4人のスターとキー似ていますが、足も長く見せ優れた黄金比を誇る。

一方これを接したインターネットユーザーは"本当に写真見た後に題名を見て'パン'さく烈した" "芸能人らにも屈辱をあたえるキム・ヨナ!" "やはり銀盤の妖精、フィギュア女王!"等反応を見せた。


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写真=オンライン コミュニティ

[イトゥデイ/オンラインニュースチーム記者(online@etoday.co.kr)]


■真央ちゃんネピア新CMが可愛いのです(人´∀`*)

浅田真央 ネピア ウエットントン1 2 3




<お知らせ>

FPU(フィギュアスケート保護連合)より、
フィギュアスケートを愛するファンの皆さまへお知らせがあります。

フィギュアスケートの採点がおかしいと思ったことはありませんか?
私はバンクーバー五輪と一ヵ月後の世界選手権を見てそう思いました。

もやもやした気持ちでネットを徘徊し、調べれば調べるほどわからなくなりました。
気がつけばフィギュアのことで頭が一杯になり、こうやってブログも書くようになりました。

でも、ブログや日常の会話の中でいくら吠えたところで、
採点システムが改善されるはずもありません…。

そこで、今の不可思議な採点システムの見直しを求めるため、
多くのファンの署名を募り、日本スケート連盟に提出するプロジェクトが始まりました。
→署名プロジェクトURL http://www.shomei.tv/project-1922.html

賛同していただける方は、ぜひ署名にご協力をお願いします。

登録時にお名前とメールアドレスは必要となりますが、
お名前については「匿名にする」と指定していただければ公表されることはありません。
メールアドレスは、登録時に一度メールを受けとるために必要ですが、公表はされません。

署名時に、コメント欄に300文字記入することができます。
コメント欄に書かれた思いをまとめて日本スケート連盟に伝える予定ですので、
思いのたけをぶつけていただければ…と思います。

ぜひご参加をお願いいたします<(_ _*)>”



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  1. 2012/03/29(木) 04:30:34|
  2. 浅田真央ニュース|
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