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気持ち悪いマスコミ(気持ち悪い三部作その2)

気持ち悪い三部作その2「気持ち悪いマスコミ」です。

最初のニュースは、最近おかしくなってしまったNHKのものを予定してましたが、
それより驚いたニュースが今日届いたので、ご紹介します。

日本より、NHKより、韓国のほうがまとも?と思ってしまいました。

■「政権寄りで不公正」な番組の制作を拒否。韓国でストライキ


韓国MBC記者らがスト 自社報道は「政権寄りで不公正」 180人が取材拒否
産経ニュース 2012.1.26 11:47

 韓国の大手放送局、MBCの記者とカメラマンの大半が、「政権寄りの不公正な報道」をさせられているとして、報道局幹部の退陣を求め、25日からニュース番組の取材、制作を拒否する無期限のストライキに突入した。

 同局は政権から距離を置き、特ダネも多いことで定評があった。2008年に李明博政権が発足した直後も、政府の施策に疑問を投げかけた同局の報道番組で政権批判が高まり、大規模な抗議の「ろうそく集会」が行われた。現政権は当時、MBCを「偏向放送」と攻撃。虚偽情報を流したとして検察が番組制作担当者らを起訴した。他局の記者は「政権に近い人間がMBCに幹部として送り込まれ、同局の抵抗も最近は下火になっていた」と話す。

 記者とカメラマンの76%に当たる約180人が取材拒否に加わり、社内で抗議の座り込みをしている。(共同)


「政権寄りの不公正な報道をさせられている」として、
本日25日から記者とカメラマンの大半(76%)が無期限のストライキに入った


ということですね。

公平な報道が許されないことに反抗する姿勢は、
ジャーナリストとして正しいと思います。

それに比べて、日本のマスコミは恥ずかしい。

フジテレビは足元で8000人のデモが行われても、1秒たりともその事実を報道しませんでした。
NHKは「日本の復興を願って」と謳いながら、K-POPを3組も紅白に出場させました。

事実を報道せず、堂々と売国行為をする日本のマスコミ。

韓国MBCでストライキを起こした記者達の姿勢を、
少しでも見習ってほしいものだと思います。

それでは、ここから予定していたNHKのニュースです。

■ついにNHKまで売国テレビ局に成り下がる


NHK「平清盛」、初回視聴率が歴代ワースト3 「惨敗」は昨夏から決まっていた!
J-CASTニュース 2012/1/10 18:12

NHK大河ドラマ「平清盛」の初回視聴率が、大河ドラマ歴代ワースト3の17.3%だったことがビデオリサーチの調べで分かった。前作の、評判が芳しくなかった「江」の初回よりも4.4%下回った。ネットでこの原因について検証が行われていて、「低視聴率は始めから分かっていた」という意見が多く出ている。

「王家」連呼はNHKがやってはならないこと

初回(2012年1月8日放送)が放送されると、ネット上には「やっぱり『王家』が連呼されている!」などと騒ぎになった。実は11年8月にNHKホームページに掲載されたドラマ「平清盛」の紹介が間違っている、などと騒ぎになり、NHKに抗議が殺到した。

ドラマに登場する鳥羽天皇、上皇、後白河天皇などの「天皇家」を「王家」と表示し、「この国最強の王になった」などと解説していたからだ。

皇室は王家ではないし、皇帝は王よりも位が上。日本の天皇を「王」と呼ぶ韓国などの国も存在するが、それは権威を貶めたいためであり、NHKがやってはいけないことだ、という批判だった。

NHKはこうした批判を受け、「王家」の表示を「朝廷」に変更したが、実際のドラマではそのまま「王家」が使われていた。

ネットでは、「日本の皇室を王家と辱めた番組なんて誰が見るんだよwww」などと批判が続いた。

NHKは、最近の「平清盛」の番組宣伝でも再び「王家」の表現を使っており、番組開始前から、そのことに対してネットで批判の声が再燃していた。

主役が登場してから論じようという意見も

初回視聴率が歴代ワースト3だったことがわかると、「王家」使用が大きな失点となり、日本の歴史ドラマファンを敵に回していたのだから当然、といった意見が多く出た。また、「江」が独自の歴史観や、登場人物の奔放な振る舞いが仇となって人気が低迷したことを反省せず、「平清盛」でも「王家」騒動によって似たような展開になると感じた視聴者が観るのを避けたし、大河ドラマ離れをした人が増えたはず、と発言している人もいる。他の意見では

「世相が暗い時に平家没落みたいな悲劇は見たくもないよ。太閤記みたいな華々しい話じゃないと」
「日本人は基本的に平清盛が嫌いだと思う」

などという意見もある。

とはいっても、初回放送では平清盛の誕生と子供時代の「平太」の生活が描かれただけで、主役の松山ケンイチさんの出演はほとんどなかった。2話以降に松山さんが演じる平清盛が登場し、ドラマの本格展開が行われるため、視聴率は上昇するだろう、と見ている人もいる。


「2話以降に松山さんが演じる平清盛が登場し、ドラマの本格展開が行われるため、
視聴率は上昇するだろう、と見ている人もいる。」

と記事に書かれていたので、調べてみました。

1話 17.3% (1/8放送)
2話 17.8% (1/15放送)
3話 17.2% (1/22放送)

ということで、まさに横這いです。
というか、私はこの視聴率のデータさえもいくらでも操作できるんだろうな、と思ってますので、
もしかしたら横這いどころではなく下降線なのかもしれませんが(笑)

この「王家」については、NHKの売国行為のほんの一例に過ぎません。
昨年8月、NHKのトップニュースで少女時代が大人気!と報じたのが最初の兆候でした。
過去記事韓国に毒された日本を一週間のテレビ番組から知る。からNHK部分の抜粋です。

2011/08/25 NHK ニュースウォッチ9 冒頭 女性に大人気 少女時代
2012/03/07 NHK NHKニュース7   韓国の俳優・ヒョンビンさんが海兵隊に入隊 
2012/03/07 NHK ニュースウオッチ9 韓流スター 海兵隊に入隊

2010年の紅白歌合戦では、NHKはK-POPを出すのか出さないか、と話題になりながら、
「紅白のレベルではない」と認めませんでした。
「さすがNHK」と思いました。

ところが2011年は、一挙3組ものK-POPの出場を許してしまいました。
「NHKまで…」と、非常に残念だったことを思い出します。

■ありもしない韓流ブームを仕掛けるマスコミ


「朝日が報じて韓国が便乗」大新聞社が仕掛ける"韓流ゴリ押しロンダリング"の正体
日刊サイゾー 2011.12.26 月

日本スポーツ界にも韓流ブーム!?

 24日、韓国の有力紙「中央日報」が「日本代表の監督に次々と韓国人..."スポーツ韓流ブーム"」なる"珍ニュース"を報じた。同紙はホッケー男子、バトミントン女子、ハンドボール女子それぞれの日本代表に韓国人監督が就任し、成果を上げていると指摘。日本スポーツ界が韓国人監督を招聘する理由として、体力の強化と戦術融合能力、判断などで優れた韓国人指導者に強さの秘訣を学ぶためだと分析している。

「いささか我田引水のような気がしますけどね(苦笑)。確かに中央日報が報じているように、韓国は人口が日本の半分にも満たないにもかかわらず、ここ最近は五輪などで日本より金メダルを多く獲得しており、その意味では日本よりもスポーツ面で実績を残しているといえます。しかし、韓国独自のノウハウがあるとも思えないし、そこから日本が学ぶべきものは特にないでしょう。韓国人監督を招聘している競技は、日本では決して花形スポーツとはいえないものばかり。予算、地理的な事情を鑑みて優れた指導者を招聘したら、たまたま韓国人だったというのが実際のところではないでしょうか。これがサッカーや野球、女子バレーなど、花形競技に軒並み韓国人監督が就いたら、それこそ韓流ブームといってもいいのかもしれませんが......」(全国紙運動部記者)

 K-POPブームに見られるように、こうした我田引水ぶりはもはや韓国人の国民性といっていい。だが、気になるのは実はこの記事、中央日報の独自取材ではなく朝日新聞の報道が元となっている点である。つまり、日本スポーツ界で韓流ブームが起きていると、朝日が報じているのを中央日報が本国の読者に紹介したものなのだ。

「オリジナルは23日に朝日新聞が報じた記事です。芸能界における韓流ブームに便乗しただけの安易な記事ともいえますが、強引な韓国礼賛は報じたのが朝日なだけに何か意図的なものを感じますね。
サッカーではブラジル人、野球では元大リーガーなどのアメリカ人と、それぞれ多くの選手たちが日本で活躍していますが、だからといって"ブラジルブーム"とか"アメリカブーム"とは報じないでしょう(笑)」(前出・運動部記者)

 日本メディアが韓流ブームを捏造し、韓国メディアがそれに追随する。そして、その報道に接した日韓両国民の間で増幅され、実際にはありもしないはずのブームが既成事実となる。そんな「韓流ゴリ押し」の典型的な構図を垣間見せてくれる報道ではある。
(文=牧隆文)


■人気の捏造はしても、韓流の失敗は報道しない


「ランクの形跡なし......」日本マスコミが伝えない少女時代全米進出の"大惨敗"
日刊サイゾー 2012.01.16 月

先頃、少女時代の日本デビューアルバム『GIRLS' GENERATION』(NAYUTAWAVE RECORDS)がミリオンセラーを達成したことが明らかになった。韓国グループとしては初、同国歌手としてはBoA以来という日本でのK-POPブームを象徴する出来事ともいえる。ところで少女時代といえば、昨年11月19日にマキシシングル「The Boys」で全米進出を果たしたが、日本での熱狂ぶりが華々しく報じられる一方で、アメリカでの反応を報じるニュースがほとんどと言っていいほど伝わってこない。

「日本のオリコンに当たるビルボードチャートにランクインしたという話は聞きませんね。アメリカのiTunesチャートでシングルが74位、アルバムが122位を記録したことがわずかに報じられたぐらいです」(K-POP雑誌編集者)

 74位と122位......なんとも微妙な順位ではある。ビルボードではなく、iTunesチャートというのも韓国の熱心なファンがアメリカのiTunesでダウンロードすれば、それがチャートに反映されるので、本当の意味でアメリカ人に支持されているかどうかの指標にはならないのではないか。

「その通りだと思います。特に韓国はインターネット大国ですから、こうしたことは当然行われているでしょうからね。やはり、CD売り上げが反映されるビルボードチャートが最も信頼できる指標ではないでしょうか。しかも、iTunesチャートであることを考慮しても、少女時代の順位は決して高いとは言えません。全米進出が成功したとは言えない宇多田ヒカルのアルバム『This Is The One』ですら、iTunesチャートでは18位を記録しましたからね。」(前出・編集者)

 ちなみに宇多田の同アルバムはビルボードチャートでは最高位69位、K-POP勢ではWonder Girls(ワンダーガールズ)のシングル「Nobody」が09年に記録した76位が今のところ最高位だ。08年に日本からアメリカへ活動拠点を移したBoAにしても、アメリカでの成果は芳しいものではない。

「アジア人アーティストがアメリカで成功するのは並大抵のことではありません。少女時代のアメリカ公演が大成功を収めたなどと報じられたこともありますが、あれは観客のほとんどがアメリカ在住のコリアンですからね。ヨーロッパでも大人気と喧伝されていますが、やはり一部のマニアによる人気なだけで、総合音楽チャートの上位に少女時代の楽曲がランクインするなんてことはあり得ないのが実情。数字だけ見れば、今回の少女時代の全米進出は"惨敗"と言っていいでしょう」(前出・編集者)

 だが、成功はこれでもかというぐらい大きく報じられ、失敗はスルーというのが、昨今の韓流ブームの実態。少女時代の全米進出の顛末も大手メディアでは報じられることなく、ささやかな成功のみがフレームアップされ「空前のK-POPブーム」という形で、日本人ファンに刷り込まれていくだけなのか。

(文=牧隆文)


■韓流人気捏造=竹島を渡すに等しい売国行為

アサ芸の記事ですが、これは大事なことを伝えていると感じました。
テレビ・新聞では全く報道されなかったフジテレビ抗議デモの事実を伝えているし、
今の韓流ブームが笑い事ではないことを伝えてくれてます。


キーマン総直撃 2011ダーティなヤツらを叩っ斬る!(3)韓流ドラマ大量放映は竹島を渡すに等しい!
アサ芸+ 2012年1月4日

 11年8月21日、東京・お台場のフジテレビ前などで前代未聞の大規模デモが行われた。抗議内容は「フジの“韓流偏重”が許せない!」というもの。デモを主催した「頑張れ日本! 全国行動委員会」幹事長で、衛星放送・動画配信サイト「日本文化放送チャンネル桜」代表・水島総氏が、「問題の本質」を激白する。

 あの日は、我々が動員しただけで、5000人近くの人がデモに参加してくれました。若い人たちも別にやりましたからトータルでは1万人近くになるでしょう。これはいわゆる「主催者発表」ではなく、正味の数字。メディアは報道してくれませんがね。

 なぜデモを行ったのか?

 1つは平成22年10月のサッカー日本対韓国戦を“韓日戦”と表示。「なでしこジャパン」がW杯で優勝した時には国旗掲揚や国歌斉唱をカットし、スタジオで解説を流していた。一時は、一週間に15時間以上も韓国の番組を流していた‥‥。細かい要因はいろいろありますが、本質的問題としては、韓国の国策としての“韓流ブーム”が、実は情報戦争そのものであり、そのことへの危機感がフジテレビをはじめとするテレビメディアに欠如していること、これに我々は大きな危惧を抱いているんです。

 また、同局の外国人株主の水準が実質的に放送法の枠を越えている懸念もある。そして、連結会社がK─POPなどの著作権を持ち利益を上げていますが、それを“公共の電波”でプロモートすることも倫理的に大いに疑問です。少なくともヨーロッパなどでは同様のことは認められません。

 我々は、デモ当日、これらの問題についてフジテレビに抗議文を手渡しました。最初は、「郵送以外は受け取らない」と言っていましたが、最終的に総務の方が受け取った。ですが、肝心の解答は、まるでこちらの主張を否定するような、誠意のない、けんもほろろなものでした。

 メディアがこのようなことをやる理由には、拝金主義もあるでしょう。今は、ウォン安でいろいろなソフトが安く買えますからね。

 しかしそれだけではない。メディアのトップの中には、「南北朝鮮のエージェント」とでも言うべき人が多数おり、日本に韓国色を浸透させたいという強い気持ちを持っているんです。ところが、韓国の本当の狙いは、ブームにとどまらない。韓国の影響力を日本全体にまで及ぼす一種の間接侵略です。実際韓国は自国だけでは経済が回らない。

 韓国にとって韓流ブームを拡大させることは、まさに生き残りを賭けた情報戦争なんです。そこを理解しなければならない。

 04年に、いわゆる“ヨン様ブーム”を端緒として韓流に注目が集まるようになりましたが、これはメディア主導の「日本国民洗脳工作」と言える。同局放映の実写版「サザエさん」では波平さんがK─POPにハマっている設定で、もちろん原作にこんな設定はない。典型的な印象操作、刷り込みを狙ったと言えます。

 その先に見えてくるのが、外国人地方参政権であり、人権擁護法案なのです。

 今回、フジテレビが抗議対象となったのは、最も度を越していたからですが、実はNHKなど他局も一緒。事実、「紅白歌合戦」にはK─POPアーティストが3組も出場する。

 我々は今、竹島で領土紛争をしているんですよ。韓国は竹島に港湾施設を造ろうとしているし、島ではコンサートまで開かれている。そんな中で、我が国の国民的番組に3組も韓国アーティストが出る。これは韓国の人から見たら、「竹島の領有権を放棄しました」と黙認したと受け取られてもしかたない、大変な売国行為なんです。我々は今後も、こうした動きには猛省を促す断固たる行動を取っていきます。


韓国の本当の狙いは、ブームにとどまらない。
韓国の影響力を日本全体にまで及ぼす一種の間接侵略です。


というところは、特に重要だと感じました。
実際に殺しあう戦争ではなく、情報による戦争。
間接侵略が既に起きているのです。

韓流を受け入れるということは、
結果的に日本を売り渡すことになってしまうのです。

■日の丸が韓国旗になってもいいのですか?

昨日ご紹介した動画の姉妹動画です。
これも全編に渡って大事なことを伝えていると思います。
早口なので(笑)、文字にしました。

ジャパン・エキスポに韓国が乱入したこと、
韓流批判により高岡蒼甫さんが仕事を失ったこと、
フィギュアスケートで日の丸・君が代を流さない偏向報道があったことなど、
具体的な事例を掲げながらわかりやすく説明されています。

【逆TVジャック緊急放送】 日本危機・文化横取・領土侵犯・政権ジャック



緊急速報です。

日本の危機です。
日本が韓国に乗っ取られようとしています。
日本人は目を醒ましてください。
韓流などに踊らされてる場合ではないのです。

先日、フランスで開催されたジャパン・エキスポというのは、日本のアニメやゲーム、ショゲーなど、さまざまな日本の文化をヨーロッパに紹介する大規模なイベントなのですが、そのジャパン・エキスポに韓国が我が物顔で介入し、便乗出展していたのです。完全に日本を舐めきっています。

漫画部門に参加した漫画家は、日本人より韓国人のほうが多いというとんでもない事態になり、また、日本の剣道は韓国が期限であるかのようにクムド(KUMDO)などと表示し、民族衣装を着た韓国人が、日本の文化が韓国が起源であるかのように印象づけています。とんでもないことです。

フランス人は日本のことをよく知らない方も多いでしょうから、こういったジャパン・エキスポを見て、日本は韓国みたいなものなのか、という誤った認識が広まってしまうのです。

韓国人のやり方は、友好を装い、そーっと日本に近づいて、日本文化を横取りして韓国文化として世界に広め、やがては日本を潰すという計画なのです。そもそも、何故ジャパン・エキスポに韓国が便乗して、日本が黙っているのでしょうか。

それは今の日本が既に、政府、マスコミ、テレビ、新聞、雑誌などが韓国朝鮮人に操られており、韓国を批判したり、韓国に不利な情報を流さないようにしたり制御させられているからです。

なぜそうなったのか。敗戦した日本につけこんで、韓国朝鮮人は日本へやって来ました。差別、差別と叫びながら、日本から金をむしり取りながら、彼らは勢力を拡大していきました。私たち日本人は、もともと差別などしていないのです。差別と叫べば金が手に入ると知った彼らは、そのことをいいことに、戦後からどんどんと勢力を拡大していき、それが部落開放同盟であり、暴力団であり、マスコミの陰で操るドンである韓国朝鮮人なのです。

また、創価学会や統一教会といった宗教の幹部も韓国朝鮮人だということも知っておかなければいけません。人類愛・希望・平和・勝利などという曖昧な言葉を使って洗脳するのが特徴です。そして裏では日本の破壊活動を行っているのです。

みなさん、気づいてください。また、そして組織ぐるみで差別を訴えたり、差別撤廃を訴えながら、政界にも多くの人間が入り込んでいるのが現状です。非常に汚いやり方をするのが彼ら韓国朝鮮人なのです。芸能人が少しでも韓国批判をしたら、所属事務所をクビになる時代です。

考えてください。過去にこんな韓流のような外国のブームがあったでしょうか。ありません。何故でしょうか。それは現在、韓国がありもしないブームを作り、毎日毎日韓国情報を流し、日本人を洗脳しようとする策略のためだからです。

加え、テレビ番組で堂々と日本批判をしたり、フィギュアスケートでは浅田真央さんが優勝しても、国歌・君が代はカットして放送せず、しかし韓国が優勝すると、韓国国歌はカットせずに放送するなど、明らかに偏った偏向報道も特徴です。世界中に日本が韓国の影響下にあることを知らしめている戦略だからなのです。

そんなの考えすぎじゃないの?などと思っている人、あなたはもう韓国人化しています。日本と韓国の間には国境があり、はっきりと区別して考えなければいけません。日本は日本、韓国は韓国なのです。ジャパン・エキスポに韓国が介入してくるなど、言語道断なのです。

韓国人の政党といってjもいい民主党は、国民の政党などですと言ってマニフェスト選挙で国民を先導して投票を煽ったのですが、実際は同胞といわれる在日韓国人のための政党だったのです。日本を韓国化しようとする政党、民主党。民主党以外にも、韓国朝鮮人が多く入り込んでいますので、ジャーナリストの中には、もう日本は滅茶苦茶になる、壊されるだろう、そして、それから日本を再生していくしかないと言っている人もいます。しかし、今現在でも何らかの抵抗を示さなければいけません。

日本人の寛容な精神につけ入り、日本を侵略している韓国朝鮮人をこのまま日本にのさばらしにしておいていいのでしょうか。いいわけはありません。

韓流?一部分の洗脳された方々、そんなのに浮かれている場合ではありません。ポケーッとしている場合ではありません。フジテレビを見てください。もう韓国テレビになってしまってるではありませんか。それにNHKや、その他の民放各局も、同じように韓国朝鮮人に蝕まれていますので、日本のマスメディアは終わった、と断言している人も出てきています。

でも、なんとかしないといけません。このままだと乗っ取られて、日本の日の丸が韓国旗に変わってしまいます。今の日本は、日本人のひとりひとりの心の中に、はっきりとした境界線を、日本と韓国の間に持たなければいけません。それが日本を守るということなのです。

目を醒ましてください。韓国朝鮮人の腹の中は、日本を、日本人を馬鹿にし、蔑み(さげすみ)、日本の素晴らしい文化や領土までもを横取りしようと企んでいるのです。あなたは日本の日の丸が韓国旗になってもいいのですか?一見平和に見える日本ですが、見えないところで着々と文化工作、侵略が進行しているのです。

私たちは日本人です。日本を、国を、歴史ある文化を、美しい日本の自然を愛しています。韓国朝鮮人に奪われたくありません。今こそはっきりと日本と韓国の間に境界線を引かなければいけません。親しき仲にも礼儀あり、です。しかし韓国人には礼儀という概念はありません。日本を侵略しています。

どうか日本国民のみなさん、目を醒ましてください。ひとりひとりが目覚めていけば、きっと日本は韓国朝鮮人に乗っ取られずに済みます。もう、韓国、韓国、気持ち悪いです。腹黒い韓国の戦略を国民みんなが知らなければいけません。それが日本を守るということなのです。

緊急放送を終わります。


■偏向報道の被害者だった麻生総理

麻生総理について

「漢字の読めない人」
「カップラーメンの値段も知らない人」


というイメージが焼きついてる人は多いと思います。
私もそうでした。

ところが、麻生総理は素晴らしい総理だったのです。
テレビでは麻生総理の支持率を何パーセントと報じたか知りませんが、
ネット上での支持率は90%を超えていたとも言われています。

マスコミでは、麻生総理の数々の功績を報道せず、
冒頭のような細かいミスをつついて、そこだけを大々的に報道していたのです。

以下の3つの動画を見て、
麻生総理について「頼りない」というイメージを持っていた自分が恥ずかしくなりました。

2分で分かる麻生内閣の実績


麻生太郎の心あたたまる話


テレビの洗脳を知る動画 【入門編】 Aパート


最後の動画は、以前騒音おばさんの真実…おばさんはマスコミにもてあそばれた被害者
という記事でもご紹介したものですが、良い動画は何度でもご紹介していきたいと思います。

この動画の中のほんの一部分ですが…。

麻生総理のマイナス要素は積極的に報道し、
鳩山総理のマイナス要素は報道しないマスコミ

Snap6779870.jpg

開演前の客席を映し「ガラガラ」だったと捏造報道するが…
Snap6779875.jpg

実際は満席だった
Snap6779878.jpg

麻生総理は人気が「ある」のに「ない」と捏造されました。

フィギュアスケートでも似たようなことがあったことを思い出します。
浅田選手の実力が「ある」のに「ない」と捏造されたこと…。

酷いのは「とくダネ」でした。
これについては過去に2回記事にしましたので、よろしければ。
風化させてはいけないテレビの偏向報道 1/2
日韓のフィギュア報道の醜さを知る。とくダネ!再検証。

画像のみ再掲載します。
何度見ても腹立たしい動画です。

でも、この事実を忘れてはいけないと思います。
このようなマスコミの攻撃が浅田選手を傷つけた事実は消えません。

Snap625ss.jpg
Snap628.jpg
Snap629.jpg
ふじ7

恩田さんは、この番組のことを責められて(スケート教室で?)、
「キムヨナを持ち上げるように言われた。もうテレビには出ない」
と謝罪されたという話も耳にしました。

それが事実であれば少しは救われますが、
この番組の恩田さんがそのまま恩田さんのイメージとして残ってることは変わりません。
テレビが私をそう洗脳したのですから。

そう思うと、この放送によって浅田選手も恩田さんも誤解され、傷ついたことになりますね。

麻生総理に関する3本立て動画の最後の動画はミコスマにより製作されたものです。
時間の許す方は、このミコスマというサイトもじっくりご覧になっていただければと思います。
ミコスマは、マスコミを逆さ読みしたもので、テレビが伝えないことを、伝えるサイトです。


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  1. 2012/01/27(金) 01:59:41|
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