ぼちぼち生きてます

マオ&タラ情報、グランプリ開幕日韓コラム比較など。

昨日、真央ちゃん&タラ・リピンスキーさんのツーショットをご紹介しましたが、
そのときの映像がこちらのサイトで見られます!
小塚くんと佐藤有香さんも、チラリと映りますよ(笑)

Olympian talks about her time training in Detroit

全て某所よりお借りしたものですが、
動画のキャプチャ画像、GIFアニメ、翻訳ですm(_ _)m


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626 :氷上の名無しさん@実況厳禁 :sage :2013/10/17(木) 17:31:24.87 ID:e8IJzafy0     
    >>576
    動画ありがとう~

    見たよ。デトロイトのスケートクラブに世界中からトップ選手が
    練習しに来てる~とタラのレポ。

    いいね、真央がアメリカで取材されてるのは嬉しい。
    間違ってたらゴメンだけど、ソチの台乗り候補?的な紹介の
    され方してる。で、真央の部分を抜粋すると、

    タラのナレーション
    (メディアの前では滅多に喋らない彼女だけど、デトロイトに来てる
    彼女を捕まえて聞いてみました、週末のスケアメのために準備しています)

    タラ「オリンピックシーズンに向けて、ワクワクしてる?」

    マオ「もー貴女に会えただけで嬉しくて信じられないです~(興奮)」
    タラ「んーーーなんて可愛いのーー」(ハグハグ)

    タラのナレーション(私も貴女がここに来てくれてうれしいわ!)

    という内容。テレビ局のアナウンサーの男性も、
    確かに、若い選手(真央)にとって憧れの元選手(タラ)に会うと
    興奮するよね~的なホルホル内容w

    真央がホントにジュニア選手みたいな目でタラを見てたのが可愛いw


タラ・リピンスキーさんは爽やかな美人さんですね~
真央ちゃん、憧れのタラさんの前で少女のような笑顔になってます。
この出会いは、うんとプラスのパワーを与えてくれそうですね。

そして今日は、住友生命さん、ロッテから、
真央ちゃんの動画が出てますね~。

真央ちゃんのステップ、滑らかです~

ショートは優雅で上品な滑りを、
フリーは力強さとスケート人生の全てを…。

練習シーン③【ステップ足元編】(浅田真央応援プロジェクト)


インタビュー③【ファンに見せたい姿とは】(浅田真央応援プロジェクト)


(真央ちゃんの言葉)
自分の覚悟としては、スケート人生の本当の最後になると思うので、見ている方にも、自分の…何だろ、自分の強い気持ちっていうものを見てもらい、自分もショートは優雅なちょっと上品な滑りと、そしてフリーは力強さと自分のスケート人生の全てをそこに注ぎたいと思っているので、そういう気持ちで見てもらえたら嬉しいなと思ってます。

ロッテは新しいCMのメイキングとその完成形。
真央ちゃん、自らアイデアを出したりして、協力的ですね(笑)
出来上がったCMも、なかなか良いのでは?

浅田真央、外国人選手と仲良くなる秘訣は?



浅田真央が華麗に舞うロッテ「ガーナミルクチョコレート」新CM完成
TOKYO POP LINE 7 時間前

フィギュアスケートの浅田真央選手が出演するロッテ「ガーナミルクチョコレート」の新CM「メッセージリボン」篇が、10月20日より全国でオンエアされる。

CMは、浅田選手が誰もいないスケート場で1人黙々と練習をしていると、その周りに応援メッセージの書かれた真っ赤なリボンが広がる。リボンはやがて大きなハートを描き、「みんなの応援」と「口どけなめらかなガーナのおいしさ」という浅田選手の元気の源2つが真っ赤なリボンで象徴的に表現される。そして、ガーナミルクチョコレートを口にした浅田選手が再び笑顔で練習に臨む、という内容。

今年7月下旬に行われた撮影では「手のフリをつけてもいいですか?」「このタイミングで回ったりしなくていいですか?」と、監督に対して自分から演技にプラスアルファする提案をするなど、一流選手ならではのこだわりを見せる浅田選手。スピンを演じるシーンでは監督からの「回っている間もまばたき無しでお願いします!」という指示に「スピン時にまばたきしちゃいけないなんて初めていわれました(笑)」と驚きながらも、難なくこれを演じ切った。

「スタジオで撮影をするよりもスケートリンクで撮影するほうが動きやすいのでスムーズに撮影できた」という浅田選手。撮影後には「今シーズンの目標や意気込み・抱負を一語で」というリクエストに「最高の演技をする」と回答。「オリンピックで最高の演技をすることが一番の目標ですが、ひとつひとつの試合で、自分の最高の演技ができるように頑張りたいと思います」と力強く語った。

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CM撮影の様子(クリックで大きくなります)
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完成したCM
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一番気に入った写真(笑)
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ロッテ関連でこんな情報も。
megumiさん、ありがとうございます!

ソチオリンピックキャンペーン お口の恋人ロッテ

ソチって旅費だけでも大変ですよね。
ロッテも今年は気合が入ってます(笑)

真央ちゃんたち、明日から公式練習かな?
グランプリシリーズの見どころを紹介するコラムも出てきて、
いよいよ本格的なシーズン突入!って感じがします。

日本のコラムとお隣のコラムを持ってきたんですが、
まずは日経新聞から。


氷上の美学(杉田秀男)
激戦のフィギュア日本勢、火蓋切る五輪代表争い
日本経済新聞 2013/10/17 7:00

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは18日、スケートアメリカ(デトロイト)で開幕する。ソチ五輪の代表選考がかかるうえ、五輪本番へ向けて実績を積み上げていく大切な試合だ。激戦必至の今季GPで日本選手がどんな活躍を見せてくれるか展望したい。

■うまさとバランス、力は一番の高橋

 日本男子は6選手のうち5人が「世界トップ10」に入った経験を持ち、史上空前の熾烈(しれつ)な代表争いとなっている。その中でも、スケートのうまさや全体のバランスなど、一番力を持っているのが高橋大輔(関大大学院)だろう。

 10月5日のジャパンオープンでは結果は伴わなかったが、初披露のフリープログラムは「彼でなければ滑れない」という内容だった。以前はどちらかというと、曲想みたいなものを感じさせ、細かくて速い動きのプログラムを滑っていた。だが「ビートルズメドレー」を使った今回は彼のフットワークのよさを生かし、ゆったりとした流れのあるプログラムになっている。新しい挑戦といえるだろう。

 今回振り付けを担当したのはローリー・ニコル。彼女は選手が持っている持ち味やイメージを非常にうまく引き出し、個人的には世界トップのコリオグラファー(振付師)と評価している。今季はまたひと味違う高橋が見られるのではないか。

 問題は4回転ジャンプがなかなか決まらないことだ。ただ、ジャンプは滑り込んでいけば絶対によくなると思うし、彼くらいになったら自分自身をどうコントロールするかわかっているはず。リズムとタイミングがきちんと取れるようになれば大丈夫だと思う。

■志高い羽生、すごく楽しみな存在

 羽生結弦(ANA)は伸び盛りの段階から、さらに上のステージに進んでいると言っていいだろう。思い切りがいいし、2種類の4回転をクリーンに跳ぶジャンプはスピード感にあふれている。

 どちらかといえばスケーティングが課題だったが、カナダのブライアン・オーサーに師事して基礎から磨き、それが少しずつ身についてきている。力をつけて、体力もつけ、実績も上げてきている。彼と話をすると、目標や自分のゴールを絶えず一つ上に置いていている感じがあり、志が高い。今季すごく楽しみな存在だ。

 小塚崇彦(トヨタ自動車)は昨季は足の故障などに泣いたが、スケートを滑るシャープさは世界的にも高く評価されてきた。どうブランクを克服するかがカギだったが、ジャパンオープンでは持ち味は出ていたし、4回転ジャンプも回転の心配はいらないような感じだった。あとは試合勘だけだろう。

 表現面も成長を感じさせる。昨季くらいから全身をつかって表現するような動きが出てきたし、技と技のつなぎの動きに変化が見られる。優等生タイプで、もうちょっとアクが欲しいなと思っていただけに、一皮むけた印象がある。

■織田に安定感、メンタル面も充実

 織田信成(関大大学院)も左膝のケガからカムバックしてきた。膝と足首が柔軟で、もともとジャンプの失敗が少ないうえに、安定感が出てきた。技術的なこともそうだけど、結婚して子供もできてメンタル面でも充実しているように見える。表現面でも彼らしい持ち味を存分に出している。

 高橋、羽生、小塚、織田は技術面で大差はなく、横一線の状態と言ってもいいだろう。その4人を追うのが無良崇人(岡山国際スケートリンク)だ。昨季はGPシリーズで初優勝し、世界選手権にも出場して経験を積んだ。パワーのある選手で、特にジャンプは高さがあって素晴らしいものがある。滑りに伸びがなかったけれど、この1年くらいでだいぶ改善された。同じようなミスをするのが気がかりだが、体の使い方に柔らかさが出てくればさらによくなるだろう。

■力ついてきた町田、表現力が武器に

 無良と同じく昨季GPシリーズ初優勝を飾った町田樹(関大)は、「世界のトップ10」に入ったことがなく、5選手からはやや引き離されているように映る。滑りはどちらかというとパワーで動く感じで、もう少しシャープさが欲しいところ。それでも表現力はあるし、着実に力がついてきている。ソチ五輪はプログラム勝負でもあり、表現力は大きな武器になるはずだ。

 日本女子は、やはり世界女王に2度輝いた実績、そして引き出しの多さから考えても、浅田真央(中京大)の評価が一番高い。直近のジャパンオープンでは表現力などをみる演技構成点で高い評価を受けたように、スケーティングや全体の表現力は、ほかの選手にはない彼女の持ち味が出ていた。

■安定した滑りの浅田、技術面も進歩

 滑りが安定してきているのが何より大きい。スケーティング技術はもともと非凡なものを持っている選手だが、滑りの基礎を見直した効果が完全に出てきている。プログラムは彼女の持っている独特なソフトなムードが醸し出されていたし、動きも滑らかだった。しかし、彼女の持っている能力からしたら7~8割の出来。もっと滑り込んでいったらシーズン終盤には一番いい状態になるのではないか。

 技術面の進歩がはっきりと見てとれる。ジャンプは、跳ぶ前の構えや準備動作が非常に少なくなっている。以前はジャンプの種類によっては跳ぶ前に「はい、跳びますよ」というような動きが時々見られたが、それもなくなってきている。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も、今まではすぐに回転不足をとられていたが、今回は回転していると認定された。今後、心理面でもプラスに働いていくことだろう。

■ルッツジャンプは成功までもう一息

 課題のルッツジャンプは今回もアウトサイドではなく、インサイドエッジで跳んだとして減点となったが、以前に比べたらはるかによくなっている。成功までもう一息といったところで、アウトサイドかどうかは紙一重に近かった。

 スピードがもう少し欲しいなと思うけれど、一番よかったのはスピンの軸が最後までぶれなかったこと。たいていスピードが落ちてくると、軸がぶれて姿勢をキープできなくなる。それが最後までポジションをキープできた。そういう正確さ、技術的なコントロールがすごくよくなっている。


 鈴木明子(邦和スポーツランド)は「彼女ならでは」という表現力が備わってきている。そこが評価につながっている。特にプログラムの後半は彼女が持っている表現力、ステップで盛り上げていく。持ち味をいかに出していくかに集中していけばいいだろう。

 あとはリズム。失敗が続いているときはジャンプ前に構える時間が長い。そこが課題になってくる。ただ、そこはいろいろな苦しい時期を乗り越えてきたベテラン。実績もあり、戦い方もわかっているだろうし、多くの心配はいらないだろう。

■村上、「元気印」の特長生かすべし

 村上佳菜子(中京大)はスピード感があり、思い切りのいい動きが魅力的だ。ジャンプは切れがよく、昨季は世界選手権で4位に入るなど力が付いてきた。年齢的に「少女」から「女性」へと成長していく時期で、「大人の世界」を意識しているようだが、そこはあまり気にしなくていいように思う。彼女のイメージは「元気印」。ほかの日本選手にはない特長をできる限り生かす方がいいだろう。


 昨年の全日本選手権で3位と健闘し、今季からシニアデビューするのが宮原知子(大阪・関大高)。一つ一つをきっちりとこなし、非常にまとまりのある選手だ。スピンのコンビネーションは素晴らしいものがある。身長144センチと小柄だが、体全体をつかって、動作のスピードアップをしていけば、体が小さくても大きく見えるようになってくる。試合では実績のある選手との争いになるから、持っているものを思い切り出してぶつかっていくという気持ちで臨めばいい。

 今井遥(ムサシノFSC)は安定感に欠けるが、滑りはきれいで、感性もいいものを持っている。精神面の強化がカギになってくるだろう。

■五輪シーズンの重圧、乗り越える必要

 GPシリーズは7大会で構成され、6大会を終えて各種目の得点上位6選手・組が12月5日から福岡で始まるGPファイナルに進出する。ソチ五輪の男女シングルの日本代表枠はそれぞれ3。GPファイナルでの日本選手の表彰台最上位やGPシリーズでの得点は、代表選考のポイントになる。

 GPシリーズの序盤はコンディションが万全でないうえに、五輪などの「ゴール」はまだ先にある。五輪シーズンでプレッシャーも相当あるだろう。選手たちが難しい戦いをいかに乗り越えていくか注目だ。

(日本スケート連盟名誉レフェリー)

ローリー・ニコルの振り付けにより、またひと味違う世界を見せそうな高橋大輔
表現面の成長を感じさせ、一皮むけた印象がある小塚崇彦
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滑りの基礎を見直した効果が完全に出てきている浅田真央
スピード感があり、思い切りのいい動きが魅力的な村上佳菜子
「彼女ならでは」という表現力が備わってきている鈴木明子
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日経のコラムを読んでいても、
日本にはワクワクさせてくれる選手がたくさん。

かたや韓国は、KYが棄権したことにより、
グランプリシリーズに出場する女子は皆無となってしまったようです。

「キム·ヨナが抜けた女子シングルの場合、
 特別な強者がない '春秋戦国時代'が予想される。」

ということだそうで(苦笑)
いつも同じようなこと言ってますね。

「フィギュア女帝がいないグランプリシリーズ」(by 韓国メディア)

このグランプリシリーズを韓国がどういう目線でコラムにしているのか、
興味のある方はどうぞ。


キム·ヨナないグランプリシリーズ...挑戦者は誰ですか?
エクスポーツニュース(韓国語)2013-10-15 09:06

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[エクスポーツニュース=チョ·ヨンジュン記者] 'フィギュア女帝'がないグランプリシリーズが2シーズン続いている。 キム·ヨナ(23)は、2013〜2014国際氷上競技連盟(ISU)フィギュアスケートシニアグランプリシリーズ第2戦(スケートカナダ)と第5戦(フランスエリックポンパル)に出場する予定だった。

キム·ヨナは3年前にバンクーバーに続き、五輪2連覇に挑戦する。 このような彼に今回のグランプリ大会は、良いテストの舞台とされた。 しかし、不測の右側足の甲を負傷した。 彼は右足中足骨(足の指の骨の内側にある5つの骨)微細損傷の診断を受けてグランプリ大会出場を断念した。

2012〜2013シーズンに引き続き、今年もグランプリシリーズには、キム·ヨナはありません。 彼は現オリンピックチャンピオン(2010バンクーバー冬季オリンピック金メダル)であり、世界チャンピオン(2013世界選手権金メダル)である。 最強の抜けた状況でグランプリシリーズの面白さは半減となった。

キム·ヨナは海外メディアはもちろん、フィギュア専門家たちからの影響を及ぼすソチ冬季オリンピック金メダル候補と評価されています。 米国のスポーツ専門誌スポーツイラストレイテッド(SI)は、 "キム·ヨナはソチ冬季オリンピック女子シングル金メダルに最も近接している"と、2月報道した。

6月のアイスショー出演のため来韓した 'フィギュアの伝説'カットブラウニング(カナダ、1989、1990、1991、1993世界選手権男子シングル金メダル)は、本紙とのインタビューで "キム·ヨナが心が食べるならいくらでもソチオリンピックで金メダルを取ることができだろう "と展望した。 キム·ヨナは、回復のために6週間ほどの期間の診断を受けた。 怪我は深刻ではないソチ五輪準備には大きな問題はないと予想される。

オールシーズンシニアグランプリシリーズ1次大会 'スケートアメリカ'は18日(韓国時間)、米デトロイトで開かれる。 この大会を皮切りに、シリーズは全6回に渡って行われる。 キム·ヨナが抜けた女子シングルの場合、特別な強者がない '春秋戦国時代'が予想される。

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オリンピック材も電子と新進勢力の競争

オリンピックで2番目に出場する人々が目立つ。 '日本フィギュアの看板'浅田真央(23、日本)は、まだ氷の上にいる。 3年前にカナダのバンクーバーで行われた冬季オリンピックで浅田(208.50)は、キム·ヨナ(228.56点)に23.06点差で敗れた。 彼は銀メダルを首にかけたが通じたの涙を流した。 最終的にソチ冬季オリンピック挑戦の意思を明らかにし、いつのまにか3年8ヶ月が過ぎた。

5日には、自国で開かれた日本オープンフィギュア大会フリースケーティングで135.16点を受けた。 フリースケートの個人最高得点だったが、認められなかった。 自国で開かれた大会は、公式記録として認められていないからである。

浅田はいつも自国で開かれる大会で高い点数を受けた。 このスコアは、大きな意味がないだけに、今シーズンの国際大会で宣伝するかは未知数だ。 浅田はスケートアメリカで "アメリカのチャンピオンのアシュリー·ワグナー(22)と優勝争いを繰り広げる。 この大会を終えた後、彼は自国で開かれるグランプリ第4 NHK杯に出場する。


2012年世界選手権優勝者であるカロライナ·コストナー(26、イタリア)もソチ冬季オリンピックのメダルに再挑戦する。 彼はバンクーバー冬季オリンピックで最悪の不振を見せて16位に終わった。

オリンピックの舞台で経験した苦い挫折の成長の基礎になった。 彼はその後、安定した成績をあげて '表彰台の常連客 "になった。 2011年、ロシアのモスクワで開かれた世界選手権で銅メダルを獲得した。 翌年、フランスのニースで開かれた世界選手権では、25歳で金メダルを首にかけた。

この大会で優勝後、彼は引退し、オリンピック挑戦の分かれ道で悩んだ。 結局、コスナーはソチ冬季オリンピック挑戦の意思を明らかにした。 2013世界選手権で銀メダルを獲得した彼は、今シーズン第3戦(カップ·オブ·チャイナ)と第6戦(ロシアロステレコムカップ)に出場する。

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キム·ヨナ陥った韓国フィギュアは、 "誰もいなかった"

今シーズンのグランプリシリーズのエキサイティングな大会は1次大会である 'スケートアメリカ'だ。 浅田真央は、これまで "お茶の間プリンセス 'という汚名を退屈せぬた。 今回はかなりある米国に飛ん県全米選手権優勝者のアシュリー·ワグナーと対戦する。

大会が開かれるミシガン州デトロイトは、ワグナーのトレーニングキャンプがあるところである。 自分のホームステージで浅田と優勝争いを繰り広げる。 ワグナーは、過去の2011〜2012シーズンに開かれた4大陸選手権大会で浅田を破って金メダルを首にかけた。

しかし、2012〜2013シーズンの浅田はグランプリファイナル(浅田1位ワグナー2位)と世界選手権(浅田3位ワグナー5位)でワグナーを上回った。 ワグナーは、2010年全米選手権6位にとどまり、バンクーバー冬季五輪の出場権を逃した。 ソチ冬季五輪に出場すれば、生涯初のオリンピックとなる。


ロシアのスケーターたちも注目に値する。 "ソチオリンピック期待の主 'だエリザベータトックタミシェバ(17)とアデリーナソートニコバー(18、以上ロシア)が今季も出場する。

2013ジュニア世界選手権優勝者であるエレナラジオノヴァ(14、ロシア)はシニアグランプリシリーズにデビューする。 これらのほかにカナダのチャンピオンであるケイトゥルリンオスモンドゥ(18、カナダ)と "中国の希望"であるリッジた(17、中国)と今年の世界選手権で4位に上がった村上佳菜子(19、日本)もメダル獲得に挑戦する。

一方、韓国フィギュアはシニアグランプリシリーズに一人も出場させなかった。 ジュニアグランプリでは、女子シングル7大会男子シングル6つの大会とアイスダンス5つの大会に選手を派遣した。 オールシーズン、国内の有望株は、世界の舞台に挑戦したが、ノーメダル 'にとどまった。

キム·ヨナしかないシニア舞台の場合はさらに哀れである。 足の甲を負傷したキム·ヨナは大会出場をキャンセルし、韓国スケーターの競技は見られなくなった。 キム·ヨナがバンクーバー冬季オリンピックで金メダルを獲得した後、4年が近づく。 月日は流れたが、まだ足踏み状態である韓国フィギュアの現実は寂しい。

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チョ·ヨンジュン記者spacewalker@xportsnews.com


ここからは安藤さん関連です。

アイスチャレンジに招待されたというニュース。


安藤美姫の国際大会出場承認
デイリースポーツ 2013年10月16日

 日本スケート連盟は16日の理事会で、出産を経てソチ冬季五輪を目指すフィギュアの元世界選手権女王、安藤美姫が11月下旬にオーストリアで行われる国際大会、アイスチャレンジに出場することを承認した。同大会への招待通知が届き、安藤が出場の意思を示した。2年ぶりの復帰戦で2位に入った9月のネーベルホルン杯も招待。

 安藤は国内復帰戦の14日までの関東選手権で優勝。小林芳子フィギュア強化部長が強化選手復帰を協議する考えを示したが、理事会では議題に上らなかった。伊東秀仁フィギュア委員長によると、強化部は全日本選手権予選の東日本選手権(11月2~4日)の結果で判断する。


昨日の強化指定選手復帰見送りについて、
フィギュアスケートファンの間では妥当だという声が多かったと思うんですが、
安藤さんに近い人たちは不満だったようです。

残念なのはもちろんわかりますが、
沸点が???というか…

高須氏も、頑張れ!応援してるよ!と声援を送る姿は微笑ましいのですが、
そういう部分になると、首を傾げたくなる発言が増えてしまいます。

全てが高須氏の言葉というわけではなく、
高須氏・チームラブミキ以外は一般人なので********で表記してあります。

高須克弥@katsuyatakasu Team Love MIKIより

毎日jpニュース速報 ‏@mainichijpnews
フィギュア:安藤美姫の強化指定見送り http://bit.ly/16M9m7c

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
@mainichijpnews 何でだよ?今に見ておれ協会諸君!全力でサポートしたる(*^o^)/\(^-^*)負けるな!安藤美姫ちゃん

We?Miki?@TeamLoveMiki
@+++++ はい、ブロックだけならいたしかたなかったかも知れませんが、ネーベルホルン杯が考慮されず、
議論もされないのは残念です!でも応援はますます頑張ります!

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
"@TeamLoveMiki: 小林芳子フィギュア強化部長が安藤美姫強化選復帰を協議する考えを示し理事会では議題に上らなかった。 http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/10/16/kiji/K20131016006821840.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter …"議題に上げろよ。情況が見えてないんか?美姫ちゃんの状態であれほどやれる選手はいないよ。

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
‏@******* @TeamLoveMiki 美姫ちゃんにはそう言っている。何でもするぜ!でも連盟で嫉妬されて意地悪されちゃ困るではないか!

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
http://mainichi.jp/sports/news/20131017k0000m050037000c.html …「遠征費も主催者負担」って何だよ?誰が負担しようが勝手だろ!

‏@*******
@katsuyatakasu 自分で商売するより税金をいかに掠め取るかが勝負な昨今。スケート協会も官僚化してきましたね。外部からの意見が一番大切なので、この調子でがんばってください。子供産んでからのこの成績だから安藤選手すごいなって思いましたよ。

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
@******** 凄いでしょ?連盟の偉い人にはわからないのかな?わかっていてとぼけているのかな?

‏@*******
@katsuyatakasu しっかり成績残せている今の安藤選手応援するだけで、どれだけスポーツも女性も励みになることかと。明るい話題なのに、従順な人だけしか選ばれないなんてことになったらひどいですよね。そんなことないと信じてたいけど、もし、こんなんじゃますます少子化ですよ。

‏@*******
‏@******* @katsuyatakasu そうですね。そう昔ではない時期に活躍していた選手なのに、対応が冷たいですね。未婚で子どもを産むことに対する倫理的偏見があるのかと思いますが、10代の中学生、高校生ではないのだから、今の時代、個人の生き方に口を出すのがおかしいですね。

高須克弥 ‏@katsuyatakasu
@******* @******* 新しい領域にチャレンジしてるんですからみんなでサポートしましょう(*^o^)/\(^-^*)。連盟は頑迷。

We?Miki?@TeamLoveMiki
オリンピック・ワールド参加資格のミニマムスコアクリアしたネーベルホルン杯の結果は考慮されなかったようです。
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2013/10/16/0006424206.shtml …

We?Miki?@TeamLoveMiki
急遽決まったドイツネーベルホルン大会(国際B大会)で162.8のスコアをだし、ワールド・オリンピックのミニマムスコアをクリア。それを考慮せず自国の選手を認めないというのは大変残念です。

Team Love MIKIさんがリンクをシェアしました。
日本スケート連盟は、元ワールドチャンピオンが復帰するという前例のない状況に対して何も真剣に対応していないように見えます。また、フィギュアスケートの競技人口が極端に少なく、多くの選手が競技生命が短いことに対して、安藤美姫選手の今成そうとしていること。そういう意味で良い前例を作るということに対して、連盟は何も考えていないようです。

『小林芳子フィギュア強化部長が強化選手復帰を協議する考えを示したが、理事会では議題に上らなかった。』
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/10/16/kiji/K20131016006821840.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


連盟が嫉妬、意地悪、頑迷、ねとぼけてる。
世界チャンピオンの復帰なのに冷たい。
子供産んであそこまでやるのは凄い。
子供を産んだことに対する倫理的偏見。

そういうことが不満だという論調で進んでいるようです。
なんとなく根本的な感覚が違ってるような感じです。

連盟といろいろ衝突もあったのは事実でしょうが(あまり詳しくないのですが)、
スポンサーの立場の人が、連盟に対して「嫉妬・意地悪」などと言ったりするものでしょうか。

私は、思わず引いてしまったんですが…



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  1. 2013/10/17(木) 20:12:56|
  2. 浅田真央ニュース|
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