ぼちぼち生きてます

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郷ひろみ4/4・バラードに名曲多し

実は、私が一番好きな郷ひろみさんの歌は、「よろしく哀愁」なんです。

バラードというくくりには当てはまらないかも知れませんが、
このメロディー・歌詞ともに、心の琴線にグッときますね~。

「あなたがいたから僕がいた」も、ちょっとアップテンポですが、
彼の曲の中では落ち着いた曲調なので、ここに入れました。

「ハリウッド・スキャンダル」は、
中学生だった私には大人びた内容ながら、
「クスリをたくさん飲んだけれど 眠っただけよ まだ生きてる」
という歌詞がショッキングで、強く印象に残っています。

90年代の、
「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」
「言えないよ」
は、ひとりでドライブするときにどっぷりと浸かってました(笑)

これは「逢いたくてしかたない」とあわせて、
バラード3部作と言われてますね。

バラードとエンターテイメントの両極をこなせる才能は、さすがです。
この先も、この道をどこまでも極めていって欲しいものです。

よろしく哀愁 by 郷ひろみ 1974年



あなたがいたから僕がいた by 郷ひろみ 1976年



ハリウッド・スキャンダル by 郷ひろみ 1978年



僕がどんなに君を好きか、君は知らない 1993年 ~
言えないよ 1994年 by 郷ひろみ




逢いたくてしかたない by 郷ひろみ 1995年



哀愁のカサブランカ by 郷ひろみ 1982年



哀しみの黒い瞳 by 郷ひろみ 1982年





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  1. 2009/11/07(土) 23:32:39|
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久宝留理子

この曲、1993年かぁ~。

結婚した年だ(笑)

好きな曲と言えば、70年代後半~80年代前半が大半ですが、
この90年代初頭くらいまでは、
カラオケもかなり好きなほうだったので、
カラオケで歌える曲中心に、好きな曲があります。

この久宝留理子さんの「男」も、よく歌いました。

甘えた男に渇!を入れる感じが、
中森明菜の「十戒」を彷彿とさせるかも。

   悲しいこと辛いことあるときだけ 甘えて来ないで
   私はあなたのママじゃないのよ

   愛 愛 愛 愛 愛してると 繰り返し言ってるじゃない
   愛 愛 愛 愛 愛が足りない ふざけないで わがまますぎる

   だいたいいつも男なんて 甘ったれで情けなくて
   だいたいいつも男なんて 自分勝手で頭にくる♪

これもまた声を張り上げて歌えるので、ストレス解消にはもってこいです(笑)

久宝留理子さん、小柄なのにパワフルで、可愛らしかったですね。

男 by 久宝留理子 1993年

久宝留理子 - 「男」 (Live)

※2012.9.27追記
当時の映像が削除されていたので、上記リンクに差し替えました。
最近の映像があったので、これもどうぞ。
声も美貌も衰えてないです。


久宝留理子 - 男 (2012.05.28)




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  1. 2009/09/06(日) 20:51:00|
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愛が生まれた日

「100円でポテトチップスは買えますが、
 ポテトチップスで100円は買えません。あしからず!」

というおちゃめなCMで芸能界デビューした藤谷美和子さん。

この「愛が生まれた日」は、1994年大ヒット。有線大賞も受賞。

私、この曲大好きです。
こういう淡々としたリズムの曲って、それだけで好き。
さらにこの曲は歌メロも切なく美しい。
繰り返し聴きたくなる、ツボにはまる曲であります。

でもなぜかカラオケでデュエットで歌った記憶はあまりないんですよね(笑)

藤谷美和子さん、かわいい。
声がまた、いいんですよね。
クセがなく素直な歌い方に好感が持てます。

お相手の大内義昭さんもまた、素敵な声。
包容力のあるあたたかい声ですね。

愛が生まれた日 by 藤谷美和子&大内義昭 1994年



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  1. 2009/06/09(火) 23:20:12|
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斉藤和義

10年近く前に、友達が「斉藤和義が好き」と言ってました。
その友達にテープを借りて、聴いてみたこともありました。
その頃は、「ふ~ん、こういう曲が好きなんだ。まあまあかな?」
というくらいの印象で、「ありがとう」と言って返しました。

ただ「歌うたいのバラッド」という曲だけは引っかかるものがありました。

それからもラジオでふと耳にしては、やっぱり気になる。
ずばり「メロディー」の力だと思います。

ポンキッキーズの曲だったらしいですが、
「歩いて帰ろう」も、やっぱりメロディーが印象的。

そして最近では「おつかれさまの国」。
これは一度聴いて、詞のセンスにやられてしまいました。

   そのひとの 「疲れ」に 「お」をつけて 「さま」までつけて
   「おつかれさまです」と声かける ぼくらの日々♪

実は詞は斉藤和義さんではないようですが(一倉宏さん)、
この詞とメロディーのからみ具合がいいニュアンスを醸し出してます。

いかにもマイペースで、独自の音楽を創っている非凡さ。
ニュートラルで気負いがなく、どちらかといえば癒し系。

そんな感じがいいのかも。

特別ファンというわけではないものの、気になっている私。
ということは、結構好きなのかな?

歌うたいのバラッド by 斉藤和義 1997年



歩いて帰ろう by 斉藤和義 1994年



おつかれさまの国 by 斉藤和義 2008年






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  1. 2009/05/31(日) 03:24:40|
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王様

王様…久しぶりにその存在を思い出してしまいました。

ディープ・パープル、レッド・ツェッペリン、ローリング・ストーンズなどの洋楽を、
日本語に直訳して歌う人です。いわゆる替え歌です。

ディープ・パープルの「ハイウェイ・スター」 = 深紫の「高速道路の星」 とか(笑)

まずは下の1分にも満たないクリップでつかみはOKって感じでした。

各アーティストのファンの方には怒られそうですが…。

でもライブしてるところを観ると、ちゃんとギターを弾いていて、
しかもこれが結構上手いんですよ!

なんでももとはバンドマンで、洋楽の直訳カバーをしてるところが
あるディレクターの目に止まり、デビューに至ったそうなんです。
(しかも上智大学出身らしいです)

洋楽版の嘉門達夫というところでしょうか。

高速道路の星 by 王様 1995年



深紫伝説 by 王様 1995年 (ディープ・パープルメドレーです)






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  1. 2009/05/06(水) 21:40:42|
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